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西本貿易グループ  [グループ募集] 

商社(食品) / 食品 / 農林・水産 / フードビジネス(総合)

本社所在地: 東京都 、 海外    資本金:【西本貿易】4億500万円 【IPM西本】3,000万円 【米国西本】232万USドル   従業員:【西本貿易】155名【IPM西本】100名【米国西本】800名 グループ合計 1,055名  

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Since1912 世界中で食品ビジネスを展開して約一世紀。健全な財務基盤を保ちつつ、グループ売上高は1,000億円超へと成長。次の一世紀を見据え、私たちの挑戦は続きます。

更新日:2009/10/01

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会社紹介記事

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西本貿易は、食品・食材を世界中から輸入する一方、日本食・アジア食を世界各地へ輸出するなど幅広い事業を展開しています。
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様々なフルーツや野菜を取り扱うIPM西本。世界各地との強力なネットワークを背景に、多くの商材で高いシェアを誇っています。

世界を舞台に、若手が活躍できる職場です!

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日本食を中心としたアジア食を、日本・中国・東南アジアから輸入し、北米で販売している米国西本。

明治45年、西本貿易は、米国に移住した日本人に「日本食を届けたい」という想いから誕生しました。当時は今日のように既成のルートはなく、仕入から販路の構築まで全てゼロからのスタートでした。この「他にはできないことをする」という社是は、現在の各事業にも脈脈と受け継がれています。

当グループは、西本貿易(株)、IPM西本(株)、米国西本(株)という、3つの基幹会社から成り立っています。それぞれの事業内容について簡単にご説明しましょう。

西本貿易(株)は、次の5つの事業から構成されます。
1.日本食・アジア食を、世界各地へ輸出すると共に、国内外で各国のマーケットニーズに合致した商品の開発・生産。
2.ベリー類を中心に、世界の最適地で開発・生産した原料やデザート用食材を、メーカーや外食産業へ幅広く供給。
3.セサミストリートなどのキャラクターを使った菓子やシーズンイベント雑貨などオリジナリティーあふれる自社企画商品を製造販売。
4.海外在住の日系人や駐在員を主な顧客対象にした、日本国内向けギフト事業。
5.オリジナル(ナチュメディカ)サプリメントの企画販売を中心としたヘルスケア事業。

IPM西本(株)では、世界各地からの生鮮青果物の輸入卸売が中心です。日本に初めてサンキストフルーツを紹介し、輸入総代理店の指名を受け大きく成長。柑橘類は業界で高いシェアを誇ります。近年はその取り扱い・管理ノウハウを活かし国産品の輸出事業や品種改良などの新規事業への取り組みも徐々に進行しています。

米国西本(株)は、北米主要都市のスーパーマーケットやレストランに、自社ブランド「シラキク」を中心とした日本食・アジア食を卸売販売しています(留学や旅行で訪れた大手スーパーマーケットの日本食コーナーで、その「シラキク」ブランドを目にされた方も多いのではないでしょうか)。ここ数年は、非日系マーケットへの営業強化が実り毎年2ケタの成長を実現、日本食の現地化と共に今後も大きな発展が期待されています。

当グループは、歴史と伝統にとらわれることなく、常に進化を求め続けています。その原動力となっているのは、バイタリティと誠実さを兼ね備えた、社員一人ひとりのマンパワーです。若いうちから様々なことにチャレンジしたい方、食にこだわりを持った方、西本貿易グループというグローバルなフィールドで共に成長しませんか。

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会社データ

プロフィール

単なる輸出入だけのビジネスではなく、三国間貿易や海外卸売事業・自社商品開発など、食品商社の枠を超えた取り組みを行っています。
『産地〜生産現場〜輸出入〜販売店〜消費者』という川上から川下までトータルに食をプロデュースする独自のビジネスモデルをグローバルに展開しています。

■西本貿易株式会社   【輸入/輸出】
■IPM西本株式会社  【輸入/輸出】
■米国西本株式会社   【海外卸売事業】
■西本連合食品有限公司 【中国国内における食品の製造管理】

事業内容 ■西本貿易株式会社
 ※日本食、アジア食の輸出、PB商品の開発
 ※メーカー並びに外食向け食品原材料の開発、輸入
 ※海外食品や雑貨の輸入及びキャラクター商品の開発、製造
 ※カタログやインターネットでのギフト販売
 ※栄養療法に基づいたコンサルタント及びサプリメントの販売

■IPM西本株式会社
 ※生鮮青果物の輸入卸売
 ※国産青果物の卸売、農家との共同開発、輸出

■米国西本株式会社
 ※日本食・アジア食の輸入並びに食材開発
 ※レストラン、グローサリーストアへの卸売

■西本連合食品有限公司
 ※中国国内における食品の製造管理
 ※安全管理・輸出貿易業務
本社郵便番号 105-0013
本社所在地 東京都港区浜松町1-30-5 浜松町スクエア
本社電話番号 03-3438-5660
設立 【西本貿易】1912年5月 【IPM西本】1998年10月 【米国西本】1960年7月
資本金 【西本貿易】4億500万円 【IPM西本】3,000万円 【米国西本】232万USドル
従業員 【西本貿易】155名【IPM西本】100名【米国西本】800名
グループ合計 1,055名
売上高 【西本貿易】254億2,700万円(2009年3月実績)
【IPM西本 】294億1,200万円(2009年2月実績)
【米国西本】5.33億US$(2008年12月実績)
募集会社 西本貿易(株)
IPM西本(株)
米国西本(株)
事業所 【西本貿易】
東京本社(東京都港区浜松町1丁目30番5号浜松町スクエア)、神戸本店、上海駐在員事務所
【IPM西本】
東京本社(東京都港区芝2丁目28番8号 芝2丁目ビル10F)、神戸支店
【米国西本】
本社/ロサンゼルス(13409 Orden Drive "Building J" Santa Fe Springs,CA90670-6336)
支店/サンフランシスコ、ニューヨーク、シカゴ、ハワイ、フロリダ、アリゾナ、ラスベガス、デンバー、バンクーバー、シアトル、アトランタ、ワシントンD.C.、トロント、ダラス、サンディエゴ
財務データ 【西本貿易グループ】
総資産267億円
純資産比率51.4%
(2009年3月期実績)
関連会社 GBI(株) 他
グループの特徴 *グループ売上高は約1,000億円、毎期増収増益を続けるグローバル展開の成長企業。

*成長の秘訣は、分社化した中規模組織による徹底した経営管理体制と、社員一人ひとりの高度な技能、そしてチームワークです。国際ビジネスも通用する能力を若いうちから身につけたい方には最高のステージが待っています。

*1世紀近い業歴に裏打ちされた信用力と安定した財務体質を基盤に、日本・米国・中国の現地拠点との連携によるビジネスモデルにより、更なる成長を目指しています。

*事業の根幹である食の安全性を追究して、社員自らが海外の農場や工場に足を運び最終出荷段階に至るまで見届けます。独自の厳しい農薬使用基準や品質管理体制は、長年の国際ビジネスで培われたものです。
沿革
1912年 西本茂吉、神戸市に貿易商「西本商店」を創業、輸出業を開始。
海外に住む日本人向けに日本食の輸出に力を注ぐ。
1921年 「シラキク」(海外向け食品のPBブランド)を商標登録。
1941年 第二次世界大戦の為、営業中止。
1947年 終戦後、民間貿易再開と同時に、西本貿易(株)を設立。
1968年 ロサンゼルス現地法人を設立。
ギフト事業スタート。
サンキスト・グロワーズ社の輸入総代理店となる。
2000年 西本貿易(株)青果事業部と国際青果産業(株)を統合し、IPM西本(株)設立。
2001年 ヘルスケア事業(ナチュメディカ)スタート。
GBI(株)設立。
2002年 西本貿易(株)本社機能を神戸本店から東京支店に移管。
2004年 IPM西本(株)東京本社を江東区から港区に移転。
米国西本(株)ロサンゼルス本社を新社屋に移転。
2005年 西本貿易(株)東京本社を港区新橋から浜松町へ移転。

問い合わせ先

問い合わせ先 〒105-0013 東京都港区浜松町1-30-5 浜松町スクエア
西本貿易(株) 人事部
TEL:03-3438-5660

※詳細は、以下の採用ホームページでご確認ください。
URL ●西本貿易グループ採用
http://www.ntcltd.com/recruit/index.html
交通機関 JR山手線・京浜東北線・東京モノレール「浜松町」駅より徒歩1分
都営地下鉄大江戸線・浅草線「大門」駅より徒歩1分
携帯画面URL
QRコード
http://job.mynavi.jp/11/k-d/corp54623/moutline.html
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