マイナビコード:64145  [正社員] 

日本環境技研(株) 

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環境・リサイクル / 建築設計 / 建設 / 建設コンサルタント / シンクタンク・マーケティング・調査

本社所在地: 東京都    資本金:5,000万円   従業員:28名(2009年12月現在)   売上高:約40,000万円(2009年3月 実績)  

「環境×建築×都市×エネルギー」が、私たちの業務フィールドです。

更新日:2010/03/13

はじめして、日本環境技研〔JES〕です。 

会社紹介記事

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JESが愛知万博で実現をリードした、NEDOによる新エネルギー供給システムの実証施設。未来のクリーンな資源循環社会を担う技術の検証とPRに大きな役割を果たした。
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高度なスキルを備えたプロ集団だが、社内には若々しい顔ぶれも目立つ。少数精鋭の組織だからこそ部門相互のコミュニケーションも闊達で、明るい雰囲気にあふれた職場だ。

環境に優しい未来型都市を実現する専門家集団。あなたの参加を待望しています!

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「環境に優しい社会づくりに情熱を持って取り組んでいける人なら、必ず高度なスペシャリストに成長していけます!」と呼びかける福島朝彦・代表取締役。

■社長メッセージ――「ダイナミックな手応えを満喫して下さい!」

私たち日本環境技研(JES)は、エネルギー負荷が低く環境に優しい街づくり・施設づくりを実現するプロ集団。官公庁・自治体や公的機関、大手企業などからの要請に応え、これまで40年あまりにわたる歩みの中で数多くの実績を残してきました。
たとえば、2005年に開かれた愛知万博に際しては、NEDO(新エネルギー・産業技術総合開発機構)による太陽光発電やメタン発酵システムなどの新エネルギー供給システムの実証施設を、電力会社や大手メーカーと協力して会場内に実現。このときの成果は、中部臨空都市で稼働中のエネルギー供給設備に引き継がれています。
ほかにも、社内では常に大小100件近くのプロジェクトが進行中。その内容も、燃料電池の研究やバイオマスの活用など、時代のニーズや技術の進化を反映しながら大きな広がりを見せています。
あなたも仲間に加わって、高い視点から世の中全体に貢献していくスケールの大きな手応えを味わってみませんか?
もちろん、高度な能力と幅広い知識が求められる仕事ですが、それらは入社後の実務を通して身につけていくことが可能です。「快適な都市環境をつくりあげたい」という熱意を胸に、自分から考えを打ち立て、粘り強く行動していける人なら、活躍の可能性は十分に開けています!
【代表取締役社長/福島 朝彦】


■採用担当メッセージ――「やりがいのある職場が待ってます!」

当社の社員数は現在30名足らず。この少人数で、プロジェクトの企画・構想から計画、実施に至るまでを一貫して支えています。下記の3つの社内部署が、それぞれ幅広い役割を担いながら密接に連携しているからこそ、こうしたトータルな活動が可能なのです。

◆都市環境企画部 ⇒お客様の構想や課題をヒアリングしながら「どんな施策が必要なのか」を企画・コンサルティングします。

◆環境計画部 ⇒施策にもとづいて具体的なエネルギー供給などのシステム計画を作成したり、どうすれば事業として成り立つかを検討します。

◆環境設計部 ⇒実際のプラントや都市設備などを設計し、施工の監理も行います。

新たに入社する方は、まず「都市環境企画部」か「環境計画部」への配属となります。先輩たちを見習いながら、まずはじっくりとプロとしての下地を養って下さい!
【環境計画部長兼採用担当/安達健一】

会社データ

プロフィール

◆“日本環境技研”という社名が象徴しているとおり、我が社は日本における環境問題を建築分野・都市分野・エネルギー分野などの技術的アプローチから調査・研究・検討し、その具体化に向けて計画・設計していく会社です。

◆調査研究・企画・構想から、計画・検討を経て、設計・事業化に至るまで、プロジェクトの調査段階から具体化・ものづくりまで、一貫した業務を行っています。自分の適性にあった分野・段階で業務を選ぶことができます。

◆少数精鋭のプロ集団として、国を代表するような大規模プロジェクトや国や自治体の環境に関する施策方針に関わる機会が数多くあります。これまでの主なプロジェクトは、大阪万博、東京臨海副都心、東京オペラシティ、さいたま新都心、成田国際空港、中部国際空港、愛知万博などがあります。

事業内容
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◆国や自治体に対する調査研究・提言

◆地球環境問題、エネルギー、地域熱供給、バイオマス等の調査研究、計画、設計、監理

◆環境・エネルギー分野に関わるコンサルティング(施策提案/構想・計画づくり/実現のための詳細設計)

◆建築、都市、住宅、まちづくり、都市インフラ基盤整備等の調査研究、計画、設計、監理

◆地球環境問題、エネルギー、地域熱供給、バイオマス等の事業化支援、経営診断、運転実測支援等
ここがポイント
  • 様々な環境問題を、建築・都市・エネルギー分野から解決に導きます。
  • 施策提案、構想・計画づくりから設計、事業化まで一貫して行います。
  • 建築・都市環境のプロ集団として、大規模プロジェクトや施策に関わります。
  • 40年以上前から我が国の環境・街づくりに関わった歴史ある会社です。
  • 高まる低炭素社会へのニーズを背景に、更なる発展が期待できます。
本社郵便番号 169-0051
本社所在地 東京都新宿区西早稲田2-21-16 高田馬場EKKビル
本社電話番号 03-5272-9401
創立 1968(昭.43)年8月10日
資本金 5,000万円
従業員 28名(2009年12月現在)
売上高 約40,000万円(2009年3月 実績)
主な取引先 国土交通省、経済産業省、国土技術政策総合研究所、(独)新エネルギー・産業技術総合開発機構、(財)建築・環境 省エネルギー機構、(社)都市環境エネルギー協会、(社)日本地域冷暖房協会、(社)日本ガス協会、(独)都市再生機構、(財)2005年日本国際博覧会協会、東京都、愛知県、横浜市、福岡市、千代田区、刈谷市、東京ガス、東京電力、大阪ガス、関西電力、東邦ガス、東北電力、成田国際空港、関西国際空港熱供給、中部国際空港エネルギー供給、名古屋都市エネルギー ほか
関連会社 (株)ニューテック
平均年齢 約38歳(正社員平均)
沿革
1968年 日本環境技研株式会社創立(資本金:500万円)
事務所所在地:市ヶ谷内外ビル
1970年 増資(資本金:1,000万円)
事務所移転:市ヶ谷新杵ビル
1973年 増資(資本金:2,500万円)
1986年 増資(資本金:5,000万円)
1988年 事務所移転:神楽坂オザワビル
1993年 事務所移転:東池袋アクシス池袋
2003年 事務所移転:高田馬場EKKビル

採用データ

問い合わせ先

問い合わせ先 〒169-0051
東京都新宿区西早稲田2丁目21番16号 高田馬場EKKビル
担当:環境計画部 部長 安達
電話:03-5272-9401
URL http://www.jes-corp.co.jp/
E-mail jeshp1@jes-corp.co.jp
交通機関 ■JR山手線 高田馬場駅より 徒歩7分
■西武新宿線 高田馬場駅より 徒歩7分
■地下鉄東西線 高田馬場駅より 徒歩4分
■地下鉄副都心線 西早稲田駅より 徒歩5分
携帯画面URL
QRコード
http://job.mynavi.jp/11/k-d/corp64145/moutline.html
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