マイナビコード:77816 [正社員]
繊維 / 専門店(ファッション・服飾関連) / その他メーカー / スポーツ・レジャー用品(メーカー) / 商社(繊維・アパレル)
本社所在地: 岡山県 資本金:4,100万円 従業員:単体770(男性310・女性460)名 グループ1,150名 売上高:193億5,966万円(2009年5月期グループ連結)
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更新日:2010/04/12
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![]() 岡山県倉敷市から世界へ発信しているフリーマガジン『Krashjapan』のvol.8(spring & summerissue2009)に掲載した当社の学生服の広告です。 |
■多くの方に愛される学生服づくり・ユニフォームづくりを目指して。 |
| プロフィール |
21世紀に入り内外の政治情勢、経済状況はめまぐるしく変化し、社会は大きな変動期にあります。そのような中で、今改めて企業の社会的存在価値が問われています。当社は企業の利益と社会的責任が調和した「誠実」な企業活動を通じて、関係する全ての方々の信頼に応えられるよう努めてまいりたいと思います。 |
| 事業内容 |
「富士ヨット学生服」ブランドのスクールユニフォーム・スクールスポーツウエアおよびオフィス・ファクトリーのユニフォーム、スポーツ&カジュアルウェア等の企画、製造、販売。 ■大手繊維メーカーと提携した新素材の開発、着心地の良さを追求したパターン作成、ハイセンスかつ機能性豊かな商品の提供を行っています。早くからSI(スクールアイデンティティ)に取組み、学校の校風づくりにも貢献しています。また、日本で初めてのリサイクル原料を使用した商品にも着手し、環境問題まで見据えた事業展開を行っています。 |
| 本社郵便番号 | 711-8611 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 本社所在地 | 岡山県倉敷市児島田の口1-3-44 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 本社電話番号 | 086-477-7701 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 創業 | 1865年(慶応年間) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 設立 | 昭和19年11月 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 資本金 | 4,100万円 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 従業員 | 単体770(男性310・女性460)名 グループ1,150名 |
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| 売上高 | 193億5,966万円(2009年5月期グループ連結) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 当社のHPアドレス | http://www.akashi-hifuku.jp/ ホームページも確認してください。 『勉強は、大人になったらしたくなる。』 『朝、何を着ようか、迷うことのない幸せ。』 『好きだったあの人は、いまでも学生服を着ています。私の中では。』 |
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| 事業所 | (本社) 岡山県倉敷市児島田の口1-3-44 (支店) 東京、大阪、福岡 (営業所) 札幌、旭川、帯広、秋田、仙台、新潟、宇都宮、茨城、豊橋、名古屋、三重、金沢、和歌山、姫路、岡山、宇部、松山、北九州、熊本、大分 (工場) 本社工場、宇部工場、(有)阿蘇ソーイング、(有)明石ソーイング、(有)久留米南ソーイング、(株)アクシーズソーイング |
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| 業績 | 決算期 売上高 経常利益 ――――――――――――――――――――――― 2002.5 169億6,070万円 5億7,069万円 2003.5 170億0,240万円 5億7,882万円 2004.5 170億6,487万円 3億4,477万円 2005.5 172億1,530万円 4億2,270万円 2006.5 177億1,112万円 5億0,339万円 2007.5 182億5,400万円 6億4,300万円 2008.5 184億5,000万円 6億3,700万円 2009.5 193億5,966万円 10億8,500万円(グループ連結) |
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| 関連会社 | 函館ヨット服(株)、函館ヨット服(株)青森営業所、秋田ヨット服販売(株)、山形ヨット服(株)、福島ヨット服(株)、群馬ヨット服(株)、近畿ヨット服(株)、四国ヨット服(株)、四国ヨット服(株)徳島営業所、富士ヨット(株)、富士ヨット(株)宮崎営業所、アクシーズ(株)、オゴー産業(株)、(株)マルゴ、(有)阿蘇ソーイング、(有)明石ソーイング、(有)久米南ソーイング、(株)アクシーズソーイング | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 商品構成 | 学校通学服 60% 学校体操服 15% 学生周辺グッズ 12% 企業ユニフォーム 8% カジュアルウエア 3% その他 2% |
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| 制服に対する思い | 笑ったり、泣いたり、悩んだり、励まし合ったり・・・。 いろんな経験を積んで人は、育ってゆく。 どんなに小さなことにでも感動したり、一生懸命になれるのが学生時代。 そんなとき、彼らをいつもあたたかく見守っているのが制服。 その一着には計り知れない、たくさんの思い出が詰まっている。 一緒に成長する大切な一着が、子どもたちの明日にエールをおくります。 |
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| 環境への取組み | 当社の基本理念である「学生衣料総合メーカーとして、循環型社会構築に向けて、全ての企業活動において、美しい地球環境を、次世代に引き継ぐ行動を全員で実行します。」により、環境保護に配慮した企業活動を行っています。 ・業界初のISO14001認証取得 ・日本で初めてのペットボトルを再生した繊維による商品開発 ・太陽光発電システム導入による資源節約と二酸化炭素削減の実現 ・環境負荷の少ない物品購入を推進する「グリーン購入」の促進 ・遊閑地を利用した明石菜園での自然体験 など環境に対する取り組み姿勢をあげれば枚挙にいとまがありません。 |
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| 日本製 | 最新鋭の縫製機器、環境に優しいシステムなどを積極的に導入し生産体制を整備しました。裁断から仕上げまでの一貫体制で、製品一つひとつ丹精込めて作り上げていく品質第一主義をさらに強化。これからもその一糸一糸に「心」を織り込み、子どもたちの健やかな成長と学校教育のさらなる発展に協力していきます。 ◎2001年にリニューアルされた宇部工場の設備 ●延反台・・・・・・・・・・・6台 ●自動延反台・・・・・・・・・5台 ●CAD ・・・・・・・・・・・・7台 ●CAM ・・・・・・・・・・・・4台 ●無人搬送システム・・・・・・2台 ●ミシン総数・・・・・・・約300台 ●アイロン台・プレス・・・約100台 ●イートンシステム・・・・・182ステーション |
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| 私達の宣言 | 今、繊維製品業界では、行き過ぎる海外への生産基地の進出で、国内空洞化を呼び雇用も含めた社会問題となっています。 そんな中、私達明石被服興業株式会社は以下の宣言を致します。 ●私達は国内生産を標榜し「日本製」の高品質・高付加価値の製品をお客様に提供します。 ●私達は日本製の学校制服を通じて子供達の健やかな成長と学校教育のさらなる発展に寄与すべく努力します。 ●私達は優れた日本の生産技術や伝統技術を守り、次世代に継承します。 |
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| 健康増進センター完成 | 昨年末に『健康増進センター』の建物の改修工事が終了し、器械設備も8割方が納入されました。文字通り社員の健康管理のための施設で、トレーニングマシンを備えたトレーニングルーム、卓球場、エアロビ・ヨガルーム、更衣室、シャワー室があります。 これから運用規定や器械のマニュアルの整備を行い、シーズン明けには社員が利用できる体制にしたいと考えています。 |
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| 体操着が変わる | 平成16年9月14日、株式会社デサントとライセンス契約を締結し、『デサント』ブランドによる学校体育衣料の製造・販売を行っています。 GOOD SCHOOL LIFE GOOD SCHOOL SPORTSWEAR 今までの体操着のイメージを一から考え直し、スポーツウェアに優しさと機能性を備える。 そして、彼らの大切な学生生活を快適におくってもらいたいと私たちは考えます。 体操着が変わる 高い機能性があるスポーツウェアに変わる。 あこがれのアスリートが着ているスポーツウェアに変わる。 笑顔のあふれるスポーツウェアに変わる。 |
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| ユニセフサポート | ○子供たちの未来のために出来ること ユニセフ(国際連合児童基金)は、子どものために活動する世界最大の開発援助機関です。世界中の子どもたちの生命を守り、子どもと母親のために、保健、給水、衛生、栄養、教育、都市問題、緊急援助などの援助事業を各国政府と民間の協力によって実施しています。富士ヨット学生服を通じてユニセフの活動支援にご参加いただくことができます。 富士ヨット学生服を購入すると、箱の中に専用のハガキが入っています ↓ ハガキをポストに入れて・・・ 当社に到着、1枚につき500円募金します ↓ 日本ユニセフ協会 ↓ ユニセフ本部(ニューヨーク) ↓ ●緊急援助(60カ国以上で開発) ●開発援助(161の国や地域で援助活動) |
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| T・H・D | 平成15年10月23日、24日に自社展示会にて学生服の新ブランドを発表致しました。デザインには、デザイナーの畠山巧氏により、親子共通のキャラクター、親子のコミュニケーションの橋渡しでもある、リカちゃんをイメージキャラクターに「テ・アシュ・デ ラ メゾン アカデミック(T・H・D LA MAISON ACADEMIQUE)」を標準制服でデザイナーズブランドとして立ち上げました。商品には、詰め襟、セーラー服、コートやカーディガン、マフラーなども展開。また今回のブランドには、三つ葉のブランドマークを入れています。その中の数百枚に一枚に四つ葉のクローバーを入れるなど、デザインや素材といったものに、「遊び心」、「楽しさ」、「驚き」を付加価値として、当社独自のオリジナルブランドとしての成長を期待しています。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| JLAのパートナー企業 | 2005年、日本ライフセービング協会(JLA)のパートナー企業として承認されました。これからも「安全と安心」をテーマにスクールスポーツウエア及びその関連商品(JLA SAFETY PRODUCTS)の開発を行い、子どもたちの快適で明るい学校生活を応援します。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 沿革 |
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| 問い合わせ先 | 〒711-8611 岡山県倉敷市児島田の口1-3-44 明石被服興業株式会社 総務部 川井 川上 宮脇 TEL:086-477-7701 |
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| URL | http://www.akashi-hifuku.jp/ |
| t-kawai@akashi-hifuku.co.jp | |
| 交通機関 | バス JR児島駅前バスセンター発 行先 王子ヶ岳行 バス会社 下電バス 停留所 明石バス停下車 徒歩2分 |
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