最終更新日:2017/9/11

マイナビ2018

マイナビコード
104351
  • 正社員
  • 既卒可
  • マイナビだけでエントリー

(株)山田紙器

本社
東京都
資本金
3,004万円
売上高
11億8843万円(2016年度実績)
従業員
67名(2017年2月)  社員  43名  パート 24名
募集人数
若干名

山田紙器は今年創業100周年を迎える「ギフトラッピング」を中心としたトータルパッケージメーカーです!

□■━━━…‥山田紙器は8月28日創業100周年を迎えました‥…━━━■□ (2017/09/11更新)

   2018年新卒予定者向け会社説明会は終了致しました。
   引き続き採用活動は行っていきますので、応募ご希望の方は
   遠慮なくご連絡ください。

       〜〜〜〜〜お待ちしています!〜〜〜〜〜


山田紙器は新しい発想と新しい商品開発そして新しい市場開拓のため若い力を必要と
しています。

要となる営業職そして現場での製造職を求めています!



   

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会社紹介記事

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長年蓄積してきた経験と新世代が求める感性で、パッケージの新たな可能性を創造していきます。
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2016年10月に「国際フラワーEXPO2016」に出展した時の様子です。ギフトパッケージに力を注ぎます。

新たな100年の歴史の始まりに、会社と共に成長してみませんか?

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確立された営業戦略に基づいてセールスを展開していきます。

山田紙器は創業より100年に亘り、紙を通じてお客様へ喜び・笑顔をお届けしてきました。
次の100年、新たなフェーズに突入する今年、会社と一緒に成長していただける人材を求めています。

当社はギフトパッケージメーカーの日本一を目指しています。
それに向け、充実した教育制度と、明確な経営方針で新入社員をお迎えします。

やりがいのある仕事、幹部・役員を目指せる環境が山田紙器にはあります。
次の歴史を作るのはあなたかもしれません。

会社データ

プロフィール

私たちは、あらゆる商品への『包む』にこだわり、その商品コンセプトに合わせたオリジナルデザインを心がけています。
パッケージの企画デザインから製造、商品のアソート、ラッピング、保管、管理、配送までを一貫して行います。

【ギフトがテーマ】
創業当時の和装小物貼り箱から始まった山田紙器はお客様のニーズを基に製品の開発に取り組んできました。
商品の質の向上や新企画で現市場を深掘りし、新市場を開拓します。

【若い力が山田紙器の未来を作る】
昨年新設した企画室の若手を中心に展示会に出展。フラワーのギフトパッケージを展示し、大盛況でした。
企画提案力で営業強化を図っています。
また什器の提案や設計・製造まで自社で行い顧客満足度向上を目指しています。

【価値観共有】
社員が同じ価値観を持ち、同じ方向を向いて仕事をするため『経営計画書』があります。毎年更新し当社の羅針盤となるものです。
企業として進むべき方向性が決まっている為、安心して仕事に取り組んでいただくことができます。

事業内容

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当社は「お酒の箱」に特化しています。これからも新しい製品を開発し続けます。今年の花形は「メッセージギフトボックス」

〈トータルパッケージの山田紙器〉
■印刷紙器(パッケージ、包装紙関連)全般の企画・提案・設計・製造
■ギフト用化粧箱、包装紙、手提げ袋、ショッピングバッグの企画・設計・製造
■外装ダンボールケース

【企画開発】
当社は企画を自社で行うため素早い対応ができます。(企画室設置)
お客様のニーズに沿った企画提案やまた自社で開発した商品の提案も行っています。
【生産・加工】
化粧箱や外装段ボールケース、また什器など川崎工場にて製造
パートさんを中心に箱の組み立て作業や包装作業も行っています。
【セットアップ・包装作業】
贈答品や引き出物の包装、熨斗(のし)やリボンがけを行っています。
【保管管理】
製品を倉庫で正確に保管管理をしています。
【発送・納品】
日本全国に向けて安全・正確・迅速な配達、納品を行います。
本社郵便番号 140-0014
本社所在地 東京都品川区大井1-49-12 大井町ビル5F
本社電話番号 03-6429-1185
創業 1917年
資本金 3,004万円
従業員 67名(2017年2月)
 社員  43名
 パート 24名
売上高 11億8843万円(2016年度実績)
事業所 ■川崎工場
〒210-0869
神奈川県川崎市川崎区東扇島27-1
TEL:044-277-1555 / FAX:044-288-3787
株主構成 山田晴久 100%
主な取引先 三越伊勢丹グループ、東武百貨店、東急百貨店、国分、マルハニチロ、
伊藤ハム、日進畜産工業、ヨックモック、ファイブフォックスなど(敬称略)
平均年齢 社員平均年齢40.5歳(2017.2.1現在)
平均勤続年数 8.76年(2016.2.1現在)
平均給与 月給平均 267,280円
企業理念 ●社員の満足のもとに新たなサービスが提供される
●顧客に必要とされるサービスのもとに会社は発展する
●すばらしいサービスのもとに利益が創造される
沿革
  • 1917年
    • 初代山田太助が、東京都港区に「誠進堂」と称して創業。草履や櫛、箸など和装小物を入れる貼り函を製造・販売
  • 1929年
    • 二代目山田庄吉が、営業拡張のため品川区大崎に移転。社名を「山田紙器製作所」と改称
  • 1945年
    • 戦災にあい品川区荏原に再建。この頃より紙管の製造も手がけ始める
  • 1960年
    • 三代目山田龍造が社長に就任。卒業証書の収納筒、チョコレートや粉末スープの容器などに美粧紙管を提案して、この分野でトップメーカーとなる
  • 1975年
    • 「(株)山田紙器」と社名変更。百貨店のPBブランドの隆盛に伴い、食品ギフト用(お中元、お歳暮)に美粧段ボールの市場を開拓し、好評を得る
  • 1979年
    • 食品ギフトのアソートのため、川崎市川崎区に工場を新設
  • 1985年
    • 東京工場を川崎工場へ併合して、製函からアソートまで一貫ラインを完成する
      同時に製販一体を確立するため、営業・総務部門も川崎工場へ移動する
  • 1996年
    • 四代目 山田晴久が社長に就任
  • 1999年
    • 業務再構築のため、東扇島に移転 国内初の紙器加工・段ボールケース加工・紙袋加工・梱包・保管・発送の一貫管理を実現
  • 2003年
    • BJセンター開設
  • 2004年
    • 梅谷製印刷機を導入して、社内一貫製函ライン完成
  • 2010年
    • 大井町に東京本部を開設
      現在の「東京営業所」「川崎事業所 経理・受注センター」も、「東京本部」へ統合

      TPセンター開設
      食品対応の専用ラインと自動製函機を導入
  • 2010年
    • 包装管理士資格取得 合計2名になり、技術的な部分を加味し
      顧客のニーズに合わせた形で提案をする

      安全衛生管理者資格を取得
      安全衛生管理委員会を立ち上げ商品の品質の向上をはかる
  • 2016年
    • 企画室設置に伴い、10月展示会に出展
      「国際フラワーEXPO016」
      フラワーギフトパッケージ(資材)を展示した
  • 2016年12月
    • 版型制作部門を設置(ASKセンター)し版型内製化を行う
平均勤続勤務年数 〈2016年実績〉
  平均 8.7年
役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合 〈2016年12月現在〉
 20% (10名中2名女性)

採用データ

問い合わせ先

問い合わせ先 〒140-0014 東京都品川区大井1-49-12 大井町ビル5F
  (株)山田紙器 
 新卒採用担当:管理本部 磯谷(いそがい)
  TEL:03-6429-1185
URL http://www.liberalpack.co.jp/recruitment/
交通機関 東京本部:JR京浜東北線、東急大井町線、りんかい線「大井町駅」下車、徒歩3分
QRコード
QRコード

http://job.mynavi.jp/18/pc/search/corp104351/outline.html
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