最終更新日:2017/10/3

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203822
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菅野包装資材(株)

本社
兵庫県
資本金
5,800万円
売上高
60億円(2016年6月実績)
従業員
190名(2017年1月)
募集人数
若干名

企画から、製造、納品まで「包装」に関わる一切をまるごとソリューション

採用担当者からの伝言板 (2017/03/01更新)


みなさんこんにちは!菅野包装資材の採用担当です。
この度は、当社ページをご覧いただきありがとうございます。
エントリーをお待ちしていますのでよろしくお願いいたします。

会社紹介記事

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菅野包装資材は若手社員が多く、社内は活気にあふれている。そして、一人ひとりが「この会社をもっと大きくしていこう!」という強い思いを持って仕事に打ち込んでいる。
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営業はデザイナーや工場スタッフと意見交換をしながら、お客様が納得するモノをカタチにしていく。完成したとき、大きな充実感、満足感が得られることは言うまでもない。

右肩上がりで成長中! 当社の可能性は、まだまだ広がっていきます!

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「必要なのは、コミュニケーション力と向上心。これさえあれば大丈夫です。共に力を合わせて菅野包装資材を盛り上げていきましょう!」(左/小林幸平 右/小林祐太)

ただモノを売るだけでなく、デザイン的なことにも関われる仕事がしたい。また、地元の企業で腰を据えて仕事に邁進したい。そういう理由から私は菅野包装資材への入社を決めました。入社後、製造現場で製品がどのようにしてカタチになっていくのか、一連の流れを学び、現場の知識を得た上で営業部へ。現在、新商材の打ち合わせや見積書の作成、納期管理、新規開拓等の仕事をしています。
印象に残っている仕事は、やはり初めて任せてもらった案件ですね。デザイン入稿だったのですが、苦労もあった分、自分が提案したものがカタチとなって店頭に並んだときのうれしさは格別でした。当社では若手社員にも仕事を任せてもらえるだけでなく、裁量権が広く、自力で考え、自力で切り拓いていける環境にあります。だからこそ、こうした喜びを味わうことができるんですね。
目標は、より信頼される営業になることです。そして、当社を「包装資材なら菅野!」と言われるぐらいの会社に成長させたい。品質にしろ営業力にしろ、当社には伸びしろがまだまだありますからね。菅野包装資材は可能性にあふれている会社なんです!(小林祐太/営業部/2013年入社)

当社は右肩上がりで成長を続けている、勢いのある会社であり、いろんなことに積極的に挑戦していく社風が根づいています。入社して5年目の今、そのことを強く実感しています。現在は業務として営業のサポートを行う傍ら、自身も営業活動を行っているのですが、やはり、新商品の立ち上げに携わる仕事は面白いですね。先輩から「この仕事はお客様といっしょになって理想をカタチにしていく仕事だ」と聞かされていたのですが、まさにそのとおりなんです。期間限定品のパッケージを担当したときは、色や形、サイズなどお客様と一からつくりあげましたから。そして、完成品が市場に流通し、店頭で見たときの感動は今でも鮮明に覚えています。
当社には若手社員が多く、お互いライバル意識を持っていますが、結束力は強く、みんなで一致団結して困難を乗り越えていこうという一体感があります。そういうところも当社の魅力と言えるでしょう。これからも商品のヒットにつながるようなパッケージを提案する一方、チームワーク力を活かし、社員みんなで菅野包装資材のネームバリューをますます高めていきたいと思います。(小林幸平/営業部・業務課 係長/2011年入社)

会社データ

プロフィール

「顧客第一主義の基、装う価値の提供により社会発展に貢献する」
1976年の創業以来、この創業精神を胸に私達菅野包装資材は歩み続けています。
生活と包装とは切り離すことが出来ない関係であり、
私たちが製造販売するパッケージは世の中のあらゆる所で目にすることが出来ます。
プラスチックフィルムは素晴らしい機能を有し、無限の可能性を秘めています。
お客様の商品を包むということには様々な意味があります。
私たちはその意味を理解し色々な角度から検証しスピーディに対応する為に、
高度な専門分野を有した自社一貫生産を取ることであらゆる可能性にチャレンジしています。
現在お客様のご要望が多岐にわたり異なるため、今後も製造設備を充実し、
衛生管理を徹底的に行い、人材教育、育成を図り、問題解決立案型営業の展開をしてまいります。
全てはお客様の「ありがとう、良かった嬉しい」の為に。
私たち社員一同はその装う価値に誇りを持ち、
お客様と社員の夢の実現を出来る企業を目指してまいります。

事業内容
各種製品フィルムパッケージの企画、デザイン、
印刷、ラミネート、 スリット、
製袋までの一貫生産、包装産業資材の取扱い販売
本社郵便番号 675-2101
本社所在地 兵庫県加西市繁昌町894番地
本社電話番号 0790-49-0405
創業 1968年
設立 1976年7月1日
資本金 5,800万円
従業員 190名(2017年1月)
売上高 60億円(2016年6月実績)
事業所 本社・工場:兵庫県加西市
東京営業所:東京都中央区
東第1工場:兵庫県加西市
東第3工場:兵庫県加西市
沿革
  • 1968年
    • 前社長菅野熊雄氏が兵庫県加西市繁昌町980番地において、菅野商店創業。
      ポリエチレンインフレーション加工を始める。
  • 1971年
    • 工場新築894番地に移転。塩化ビニールのウェルダー加工を始める。
  • 1976年
    • 菅野包装資材(株)設立。資本金500万円。日本ポリエチレン工業組合に加入。
  • 1986年
    • 前社長 熊雄氏の遺戒を継ぎ、現社長 菅野弘司が代表取締役に就任。
  • 1988年
    • 当地において事務所等の増改築。
  • 1993年
    • 旧工場の改築に伴い6色印刷機・スリッター機・サイドシール機新設。
  • 1995年
    • 多層インフレーション加工を始める。セミ重袋分野に参入。
  • 1997年
    • 5色振分印刷機新設。デザイン部門開設。
  • 2002年
    • 新工場新設計画に伴い周辺のスペース確保。
  • 2003年
    • 新工場完成。最新鋭8色グラビア印刷機・ドライラミネーター機導入。
      三方チャック製袋機・センタープレス製袋機・ニ軸高速スリッター機導入。
      製品加工の充実を図り、一貫生産体制に入る。
  • 2004年
    • 立体倉庫完成。
  • 2005年
    • ISO9001:2000認証取得。東物流センター完成。
  • 2007年
    • 東第1工場完成。
  • 2008年
    • エコアクション認証取得。資本金5,800万円に増資。
  • 2009年
    • 東第3工場完成。インフレーション部門集約。
  • 2010年
    • L5型ノンソルベントラミネーター機導入。
  • 2011年
    • 東京営業所開設。
  • 2012年
    • 東第3工場増設。製袋部門集約。ボックスパウチ(角底袋)製袋機導入。
      軟包装衛生協議会認定工場として認可(東第3工場)
  • 2013年
    • 菅野包装資材(株)太陽光発電所 稼動
  • 2014年
    • 製袋機追加導入。
  • 2015年
    • 東第3工場印刷棟増設。12色印刷機、7色印刷機、ドライラミネート機導入
月平均所定外労働時間(前年度実績) 24.1時間 (2016年度実績)

採用データ

問い合わせ先

問い合わせ先 〒675-2101
兵庫県加西市繁昌町894
TEL:0790-49-0405 
FAX:0790-49-2556
総務部 人事課 新卒採用係
URL http://www.sugano-hoso.co.jp/
E-mail y-iwaki@sugano-hoso.co.jp
交通機関 神姫バス 五六 から徒歩5分
QRコード
QRコード

http://job.mynavi.jp/18/pc/search/corp203822/outline.html
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