最終更新日:2018/1/17

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(株)ジャパンイマジネーション【「CECIL McBEE」「BE RADIANCE」「AnkRouge」「a.g.plus」】

本社
東京都
資本金
6,100万円
売上高
153億円(2017年2月期 実績)
従業員数
1,001名(2017年3月現在)
募集人数
101〜200名

特集記事

ファッションビジネス特集

“私が、このブランドを広めるんだ!”がんばれる理由は、あふれるブランド愛です!

カンパニーレビュー

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ファッションアドバイザー、店長、商品企画の3人にインタビュー

■左/兼崎恵里香(2012年入社CECIL McBEE商品企画)
■中/米川文乃(2014年入社a.g.plusファッションアドバイザー)
■右/村田奈緒子(2007年入社BE RADIANCE店長)

「入社後、どのような活躍の場が広がっているの?」という疑問に答えるべく、実際に働く3人のスタッフたちに語ってもらった。入社1年目でサブに抜擢され奮闘中の米川さん、自分から店長というポジションをつかみとり毎日やりがいを感じている村田さん、ファッションアドバイザーを経て夢だった商品企画へチャレンジしている兼崎さん。それぞれ担う役割は違えど、よりたくさんの人にブランドを愛してもらいたいと願う気持ちは一緒。そんなブランド愛にあふれる3人のリアルな声をお届けします!

【販売職】 米川さん/ご来店される顧客様、励ましてくれる先輩に“成長”で応えたい!

「お客様が求めているものを見つけ出し、笑顔になっていただけたのを見ると、とてもやりがいを感じます!」(米川さん)

『a.g.plus』は姉が好きなブランドで、私も買い物をしているうちに大好きになりました。ジャパンイマジネーションは希望通りのブランドで働ける所がとても魅力的です。やっぱり一番のやりがいは接客です。『シスター』の先輩から「接客の合間にコーディネートの練習をするといいよ」と教わり、その通りにやったらスムーズに提案できるようになったんです。「その組み合わせでいただくわ」と言っていただけたときは思わずガッツポーズ!そのうち、新作を見ると「あの方にお似合いかも」とお客様のお顔が浮かぶようになりました。まだ1年目の私ですが、サブを任せてもらえているのは、がんばりをちゃんと見ていてくれていたからなんだなと思います。不安も多く、すぐ店長に相談していますが「米ちゃんなら大丈夫!」といつも背中を押してくれます。もっと成長し、たくさんファンを増やし『a.g.plus』を誰もが知るブランドにするのが私の夢です!

【店長職】村田さん/手を伸ばした分だけチャンスをつかめる。このよろこびを、スタッフにも!!

「売上に直結するための企画を柔軟に本社は受け入れてくれます。自分のお店を運営している手応えを感じる瞬間です」(村田さん)

私が入社したきっかけは、実力主義の風土が自分に合っていると思ったからです。お客様からご支持をいただけた分だけ、より責任あるポジションを任せてもらえる。そこには、年次や経験は関係ありません。結果を残し、自ら手を挙げて21才で店長になりました。 最初は理想の店舗づくりがなかなかできずに苦戦しましたが、そこでひるまず積極的に経験を積むことで、自信をつけていこうと思いました。郊外の新店舗オープンにトライしたり、接客ロールプレイング大会に挑んだり、そうしたチャンスがたくさんある会社です。また店長研修、外部研修など、さまざまな研修制度もあり、学びの多い日々を過ごしています。私なりの成功体験やノウハウを伝えつつ、スタッフ一人ひとりの可能性とモチベーションを引き出していきたいと思います。そして何より私自身が楽しく働くことで、「私も村田店長みたいになりたい」と店長を目指す後輩が増えてくれたらうれしいです。

【商品企画職】兼崎さん/店舗での販売経験があるから、自信を持って商品の意見が出せる。

「『CECIL McBEE』をもっとかわいく、お客様から愛される商品提案をしたいです!」(兼崎さん)

もともとデザインの仕事を目指していたので、入社後ファッションアドバイザーとしてスタートすることを遠回りではと思っていました。でも、いざ接客をしたら、これがとても楽しくて。このまま販売の道を極めようかなと考えたほど。最初はなかなか顧客様ができず、悩んだこともありましたが、後輩が入ってそのスタッフの壁を一緒に乗り越えるうちに、仕事のポイントを整理できるようになっていったんです。お客様のリアルなニーズも見えましたし、自分の意見を言葉にして伝えられるようになりました。そういう経験が商品企画となった今、しっかり活かされています。今は配属されて間もないので、アシスタント業務が中心です。ただ、サンプル品を見て「もっとビジューはこういう感じにしたい!」という声が採用されるとやりがいを感じます。いつか自分がメインとなって、お客様にもスタッフにも「かわいい!」と言ってもらえるアイテムを作りたいですね。

学生の方へメッセージ

「ファッションアドバイザーは、たくさんのお客様と出会い、直接笑顔になっていただけるのを間近で見れる仕事です。私がしたことで誰かを幸せにしたり、喜んでもらえることが好きだという方なら、きっとやりがいを感じられると思います。尊敬できる先輩もたくさんいるので、“私もこんなふうになりたい”と憧れる存在がきっと見つかるはず。ぜひ、ジャパンイマジネーションで一緒に楽しく働きましょう!」 (米川さん)

「ぜひ一度ショップを訪ねてみてください。スタッフに話しかけてみるのもいいと思います。今はネット上でいろんな情報を得られますが、あなたの目で見たリアルな感覚を大切に。“やってみたいな”と思ったらトライしてみましょう。何事も経験。何をがんばりたいのかを想像してみてくださいね!」(村田さん)

「仕事なので、大変だなと思うことももたくさんあります。でも、それを忘れてしまうほど先輩やお客様とのうれしい出来事が待っています。私はお見送りのとき、お客様から逆に「ありがとう」と言っていただけたことが忘れられません。大きなやりがいが待っていますので、信じて飛びこんでみてください!」(兼崎さん)

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仕事に対してはストイック、オフは先輩・後輩関係なく仲よくなれるサバサバした雰囲気です。大好きなブランドと共に成長していきたい方に期待しています!

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