最終更新日:2018/1/19

マイナビ2018

マイナビコード
76788
  • 正社員
  • 既卒可
  • 上場企業

(株)クロップス

本社
愛知県
資本金
2億5,515万円
売上高
147億円(2016年3月期)
従業員
259名(2016年3月末現在)
募集人数
26〜30名

全員参加の店舗運営!社員全員でショップをつくりあげています!

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リーダー・教育担当・ショップスタッフが語る“クロップスらしさ”

東海四県で「auショップ」を展開するクロップスは、携帯電話に特化した販売サービスにより急成長を遂げています。その急成長の原動力は言うまでも無く人材力。若いながらも様々な役割の人材が持てる力を最大限に発揮する。その現場の声をご紹介しましょう。

3人からのメッセージ

入社後は集合研修で基礎をきっちりと学べます。意欲的な方をお待ちしています。
仕事では、ときには壁に当たることもありますが、どんなときもあなたを助けてくれる仲間はいます。
就活中は、auショップに足を運び、接客を受けた時の印象をメモにとって帰りました。働いている方やショップの雰囲気を見て、働きたいと思えた会社がクロップスでした。

リーダーとして、より働きやすい環境づくりに注力!

私は現在、リーダーとして担当エリアの5店舗を統括しています。各店舗では、携帯電話はもちろん、データ通信用端末や自宅の電話回線、インターネット回線など豊富な商材を扱っています。

店舗にお越し頂くお客様から寄せられるご要望にお応えするだけでなく会話の中からお客様の生活に役立てて頂けるような+αの商品・サービスをご提案することこそ販売業だと思います。

この業界は非常に変化の早い業界です。そのため日々の知識習得が必要です。苦労もありますがお客様のライフスタイルをより快適にするお手伝いができることで大きなやりがいを得ることができると思いますよ。

当社はスタッフ同士切磋琢磨して成長し続けることができる会社です。リーダーとして、どの店舗でもショップスタッフが楽しく、より働きやすい環境づくりに励んでいきたいと思います。
(リーダー)

しっかりとした教育体制で新人の皆さんでも安心して成長いただけます。

私は、ショップスタッフ、店長と店舗経験を積み、新入社員研修、トレーナー指導、研修後のフォロー、サポートを担当しています。

当社の研修は、新人時代の「集中研修」「フォロー研修」「ホスピタリティ研修」などのベーシック研修。
KDDI認定資格「auアドバイザー」「auマスター」「auエキスパート」取得に向けた研修。「カスタマイズ研修」「マナー系研修」「ES向上研修」「セールス研修」「顧客情報保護研修」等さまざまな研修がありますショップでの経験を活かして現在の業務に取組んでいます。

研修担当として、受講者の「気持ちを盛り上げてくれてありがとうございました」は仕事のうえでの励みとなります。
(教育担当)

学生時代とは時間の流れが違う充実の社会人1年目

auショップで携帯電話の販売、料金プラン変更・修理受付など店頭でできる手続きを全て担当しています。元々auのユーザーとしてauショップによく足を運んでいましたが、皆が楽しそうでイキイキと働いている印象を持っていました。研修制度がしっかり整備されている点、そして個人の個性を伸ばしていくという企業方針に惹かれクロップスに入社しました。

入社直後の「新入社員研修」では一方的な講義だけでなく、現場の先輩の話を織り交ぜたり、と現場での接客イメージが付きやすいものでした。一人ひとりの成長をしっかりと促そうという入社前のイメージに間違いはなかったですね。
(ショップスタッフ)

接客スキルの向上に日々取り組んでいます。

社員全員が信頼されるショップスタッフを目指し、日々努力をしています。その為、常にお客様視点の接客を心がけています。そして、数あるauショップの中から、クロップスのauショップを選んでいただき、何度でもご利用いただけるよう、お客様に社員一人ひとりのファンになっていただけるよう、接客スキルの向上を目指しています。

店頭社員の平均年齢も30.1歳。年齢も近いということで先輩、後輩の区別なく活発な意見交換をしながら業務に取り組んでいます。人と接することが好きで、ホスピタリティー精神にあふれている方を求めています。

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マイナビ編集部から

2014年3月、東証一部に上場し、社会的にもさらなる成長が期待されるクロップス。数ある携帯電話ショップの中でも、成長著しい同社には行き届いた新人研修がある。入社1カ月目、2カ月目、3カ月目のタイミングで、その時期の研修生のレベルに応じた集合研修を段階別に行い、3カ月で一通りの基本手続きが習得できるようにしているのだ。それによって、ヤル気のある人は着実に力をつけていく。例えば、知識面の研修は実際にショップで働いているスタッフがトレーナー(講師)を務め、スタッフの体験談や失敗談、旬の話題などを盛り込んで実践的に説明する。研修の講義というと、一般論や文字通り入門編の知識に終わってしまいがちだが、同社ではこの時点で新人にリアルな職場イメージを与え、成長モデルとしての先輩像を提示して、「私もあの先輩みたいになれるかな」と仕事へのモチベーションを引き出す。それ以外にロールプレイングや実際に配属されるショップでのOJT研修など、研修生が自分の体験から学べる仕組みも導入しており、実践的な成長の機会には事欠かない環境が整っている。こうした人材育成環境が、会社の著しい成長の一因になっているのは間違いないだろう。

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新商品、新機能の研修は具体的に親切丁寧に研修を行っています。

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