最終更新日:2018/1/19

マイナビ2018

マイナビコード
85501
  • 正社員
  • 既卒可
  • マイナビだけでエントリー
  • 上場企業

(株)カナモト

本社
北海道
資本金
136億5,200万円
売上高
連結:1,448億7,000万円、単独:1,037億7,700万円(2016年10月期)
従業員
単独:1,810名(正社員/2016年10月現在)
募集人数
51〜100名

【冬採用実施中!】【既卒大歓迎!】【建設関連企業】◇◆建機レンタルで日本の未来を創造する◆◇

  • 追加募集開始

※本当にラスト※東北エリアで最後の説明会を開催します! (2018/01/19更新)

みなさん、こんにちは。
(株)カナモトの採用担当です。

当社のページをご覧いただき、ありがとうございます。

▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼
  >>説明会情報<<

東北エリア(宮城・福島)で
説明&選考会を開催することとなりました。

お近くにお住まいの方及びご実家が近い方、
ご参加ご希望の方はどなたでも、
希少なこの機会に是非ご参加くださいね!!

\ラスト開催/
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□宮城会場□
開催日時:1月23日(火)10:00〜

□福島会場□
開催日時:1月22日(月)10:30〜
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※詳細は、セミナー画面をご確認ください。

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当社は全国に180拠点以上、
グループ全体では全世界で450拠点以上を
展開している「建設機械レンタル」の企業です!

少しでも興味をお持ちいただけましたら
お気軽に説明会にご参加くださいね♪
楽しみにしています!

【facebook】でも、
採用情報を随時配信しておりますので、
是非ご覧くださいね!
https://www.facebook.com/kanamotorecruit/

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会社紹介記事

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全国の建設現場にさまざまな建設機械を、必要な時に、必要なだけ調達し、工事が効率よく進むようにアシストする。いわば「縁の下の力持ち」のような存在です。
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河川の氾濫や津波被害などの自然災害から人々の暮らしを守ると共に、万一の災害発生時には総力を結集。全国をネットワークして一刻も早い復旧作業をサポートします。

次世代の建設機械業界に「レンタル・ソリューション」の新基準を設定。

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「一般の方には馴染みがない業界だが、誰からも“建機レンタルと言えばカナモト”と言って貰えるような企業を目指したい」と語る金本社長

■最先端の「レンタル・ソリューション」で、日本の未来を創造する。

必要な時に、必要なだけ、必要なモノを調達する── CDや車のレンタルはよく知られていますが、工事現場においても建設機械のレンタルがごく一般的に行われているのをご存じでしょうか?大型クレーンやブルドーザーからトラックに至るまで、工事の現場は、実は私たちが貸し出す多くのレンタル建機によって作業が進められています。

私たちカナモトは、建設機械のレンタル事業をメインに、コア業務で培ったノウハウを活かした事業展開を行っている会社です。およそ半世紀にわたって日本の建機レンタル業界の発展を支え、建設業者様をサポートする形で全国のインフラ整備に携わってきました。お客様の市場ニーズにいち早く対応した最新鋭機種の品揃え、品質管理、供給チャネルに加え、衛星による情報通信技術を用いた情報化施工システムのレンタルなど、時代を先取りする形で刷新を遂げてきたカナモトの最先端ビジネスモデルは、新世代の「レンタル・ソリューション」として、お客様の経営効率化をお手伝いすると共に、日本の未来を創造します。

■東証一部上場企業として、長年に渡り建機レンタル業界を牽引。

建設機械のレンタル業界でトップクラスの売上高を誇るカナモトは、この業界屈指の東京証券取引市場一部上場企業です。

公共事業の減少などで建設業界の合理化が進む一方で、近年のお客様の建機レンタル利用率と建機レンタルの社会的ニーズは著しい増加傾向にあり、もはやスタンダードとも言える時代を迎えています。
1964年、そのような時代を見越して北海道・室蘭市に設立された当社は、社会の流れと共に業務を拡大。現在は営業部門本部を東京に設置し、国内に180拠点以上を有し、全国規模で事業を展開しています。

また、カナモトが担う海外展開も中長期的スパンにおける重要な成長分野と位置づけ、2007年の中国・上海を皮切りに、香港、シンガポール、インドネシアへ進出。現在は、全世界で450拠点、従業員数はグループ全体で約3,000名の企業となりました。今後も国内外のビジネスチャンスを的確に捉え、さらなる躍進を目指していきます。

会社データ

プロフィール

【カナモトのコアビジネス】

カナモトは「建機レンタル事業」をコアビジネス(91%、2016年10月期実績)としながら、鉄鋼製品販売事業や情報機器事業などの事業も積極的に展開し、多分野における収益機会を創出しています。
中でも、高額でメンテナンス費用もかかる建設機械は「レンタルするもの」という発想が定着しつつあります。そのようなお客様のニーズに応じて、適時、適材、適量の機材調達を可能にしたのが「建機レンタル」です。当社が取り扱う機械は、約460種類50万点と充実のラインナップ。さらに、万全のメンテナンス体制、保険・事故の専任担当者の配置などの充実した補償制度で多彩なニーズにお応えしています。また、当社は、全国に180拠点以上を有し、グループ全体で北海道・東北を中心に南は九州・沖縄まで360の拠点を展開。アジア圏を中心に海外にも進出し業容を伸ばしています。

【長期計画「BULL55」実施中!】

カナモトは、重要な社会インフラとしての「レンタル」の使命と役割を自覚し、2014年11月より長期計画「BULL55」を実施しています。
「BULL55」では首都圏を中心に国内に50拠点を新設。海外でもASEAN・オセアニアなどの近隣地域に進出する計画です。
また、世界的スポーツイベントに向けて、三大都市圏でのシェア拡大、首都圏への建機の大型基地の建設、未出店エリアへの拡充などのプランを立案し、着実に実現しています。

北海道・東北エリアでは広く認知されている「カナモト」ですが、関東以西においても企業ブランドをより一層、認知、向上させるための新規開拓・基盤づくりを着々と進めています。北海道や東北エリアだけでなく、関東・東海・関西地区でも、バイタリティーと細やかなサポートで、新たな“カナモトファン”を増やし続けていきます!

事業内容

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◆建設機械レンタル事業

事業部門別の売上比率で約9割を占めるカナモトの主力事業です。
土木・道路・作業用の建設機械、約460機種50万点をラインナップとして揃え、各拠点で万全の整備を行い、全国の建設現場へレンタルを行っています。
低排出ガス・低騒音・低振動などの「公害対策機」の導入にも積極的に取り組み、他社とは一線を画す最新鋭機材を多数取り揃えています。

◆鉄鋼製品販売事業

創業時から1980年代半ばまでの主力事業です。現在も北海道内の鉄鋼製品卸売業界ではトップグループに位置し、棒鋼などの一般形鋼や鉄鋼製品など建設用資材の販売を行っています。

◆情報機器事業・その他

カナモト第三の柱。高性能ハードウエア類のレンタル提供のほか、ソフトウエア開発などのネットワークソリューションの提案を行っています。
本社郵便番号 060-0041
本社所在地 北海道札幌市中央区大通東3丁目1番地19
本社電話番号 011-209-1600
創業 1935年
設立 1964(昭和39)年10月28日
資本金 136億5,200万円
従業員 単独:1,810名(正社員/2016年10月現在)
売上高 連結:1,448億7,000万円、単独:1,037億7,700万円(2016年10月期)
事業所 北海道、青森県、岩手県、宮城県、秋田県、山形県、福島県、茨城県、栃木県、群馬県、埼玉県、千葉県、東京都、神奈川県、山梨県、長野県、新潟県、富山県、石川県、福井県、愛知県、三重県、大阪府、兵庫県、広島県、香川県
株主構成 オリックス(株)/コマツ建機販売(株)/日本トラスティ・サービス信託銀行(株)/カナモトキャピタル(株)/(株)北海道銀行/日本マスタートラスト信託銀行(株)/BNYM TREATY DTT 15/東京海上日動火災保険(株)/(株)北洋銀行
主な取引先 (株)アイチコーポレーション/いすゞ自動車(株)/伊藤忠建機(株)/伊藤忠商事(株)/(株)大林組/鹿島建設(株)/(株)加藤建設/キャタピラージャパン(株)/コマツ建機販売(株)/五洋建設(株)/酒井重工業(株)/清水建設(株)/大成建設(株)/(株)竹中工務店/(株)タダノ/(株)鶴見製作所/デンヨー(株)/東亜建設工業(株)/戸田建設(株)/西松建設(株)/阪和興業(株)/日野自動車(株)/(株)不動テトラ/北越工業(株)/前田建設工業(株)/三井物産(株)/三菱ふそうトラック・バス(株) ほか
関連会社 (株)アシスト、(株)カナテック、(株)カンキ、(株)九州建産、第一機械産業(株)、東洋工業(株)、(株)ニシケン、ユナイト(株)、上海金和源建設工程有限公司
平均年齢 37.5歳
沿革
  • 1964年
    • 10月 株式会社金本商店設立(改組、北海道室蘭市)
      金本善中代表取締役社長就任
  • 1971年
    • 10月 営業拠点展開を開始(北海道)
  • 1972年
    • 12月 株式会社カナモトに社名変更
  • 1979年
    • 9月 北海道外初の拠点として青森県に進出
  • 1985年
    • 11月 全店オンラインネットワーク完成
  • 1989年
    • 6月 ほぼ北海道地区全域に拠点配置
  • 1991年
    • 6月 札幌証券取引所に上場
  • 1996年
    • 3月 東京証券取引所市場第二部上場
      6月 本社を札幌市中央区に移転
  • 1998年
    • 4月 東京証券取引所市場第一部指定
      6月 金本寛中、代表取締役社長に就任
      9月 5期以上の連続増配で東京証券取引所から表彰
  • 1999年
    • 11月 カナモト浜松町Kビル竣工(東京)
  • 2003年
    • 11月 長期経営計画 "メタモルフォーゼ" スタート
      12月 日本個人投資家協会からIR優秀企業として表彰(4社目)
  • 2006年
    • 8月 海外初進出となる上海金和源設備租賃有限公司を設立(中国上海市)
  • 2008年
    • 4月 株式会社カナモトエンジニアリングを設立
  • 2009年
    • 7月 香港(金本)有限公司を設立(香港特別行政区)
  • 2011年
    • 2月 シンガポールに現地同業社と合弁で
      新会社「Kanamoto & JP Nelson Equipment (S) PTE. Ltd.」
      を設立
  • 2014年
    • 10月 設立50周年
  • 2015年
    • 1月 インドネシアに設立したPT Kanamoto Indonesiaが
      営業を開始
      6月 ベトナムにFECON・HASSYUとの共同出資により
      KANAMOTO FECON HASSYU CONSTRUCTION
      EQUIPMENT RENTAL JSCを設立、営業を開始
  • 2015年
    • 7月 タイにSIAM EASTERN INDUSTRIAL PARK LTD.との
      共同出資により設立したSIAM KANAMOTO CO.,LTDが営業を開始
  • 2016年
    • 3月 会社のkanamoto&JPNelson Equipment(s)PTE.Ltd.がフィリピンに設立したKNK MACHINERY &EQUIPMENT CORPORATIONが営業を開始
      3月 株式会社ニシケンを会社化
      11月 代表取締役会長に金本寛中、代表取締役社長に金本哲男が就任
平均勤続勤務年数 10.8年(2015年度実績)
月平均所定外労働時間(前年度実績) 18時間(2015年度実績)
平均有給休暇取得日数(前年度実績) 8.1日(2015年度実績)

採用データ

先輩情報

海洋土木工事のプロフェッショナルをめざして
N.Y
2013年入社
27歳
近畿大学
経済学部総合経済政策学科
広域特需営業部 広域営業課 営業チーム
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問い合わせ先

問い合わせ先 【(株)カナモト 総務部人事課 採用担当】
東京事業本部:東京都港区芝大門1-7-7

<採用事務局>
■TEL:0120-568-128/平日9:30〜17:30
■MAIL:saiyou@kanamoto-saiyo.com
※上記フリーダイヤルは携帯・スマホからもご利用が可能です。

※年末年始休暇のお知らせ※
2017年12月29日(金)から2018年1月4日(木)の間、
お休みをいただきます。
※休暇中のお問い合わせにつきましては1月5日(金)
以降に対応させていただきます。
ご了承くださいませ。
URL 【オフィシャルサイト】
http://www.kanamoto.co.jp/

【リクルーティングサイト】
http://kanamoto-recruit.com/

【facebook】
https://www.facebook.com/kanamotorecruit/
E-mail saiyou@kanamoto-saiyo.com
交通機関 東京メトロ大江戸線・浅草線「大門駅」A6出口より徒歩2分
JR山手線・京浜東北線「浜松町」北口出口より徒歩4分
QRコード
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