最終更新日:2017/5/2

マイナビ2018

マイナビコード
92646
  • 正社員
  • 既卒可
  • マイナビだけでエントリー

長野県厚生農業協同組合連合会(JA長野厚生連病院)

本社
長野県
資本金
431億236万円
事業収益
950億5,850万円(平成27年度実績)
職員数
8,068名(管理部職員808名)
募集人数
6〜10名

いのちと生きがいのあるくらしを守り、健康で豊かな地域づくりに貢献します

_/_/_/_/2018年度管理部職員採用スタート_/_/_/_/ (2017/04/28更新)

_/_/_/_/募集第2次クールを開始します_/_/_/

★エントリー開始および締切★
平成29年5月9日(月)からスタート
     5月31日(水)まで

★応募書類等提出のご案内をエントリー後連絡いたします★

+‥+‥マイナビからエントリーをお願いします‥+‥+





※募集第1次クールは終了しました※

★エントリー〆切★
平成29年4月28日(金)まで 募集を

★応募書類提出〆切★
平成29年5月2日(火)必着(エントリー後、提出書類のご案内をします)


★JA長野県グループ合同就職説明会に参加します★
3月18日(松本会場・JA松本市会館)
3月20日(長野会場・JA長野県ビル アクティーホール)

★次のガイダンスにも参加します★
3/2(木)12:00〜16:00 長野市・ホテルメトロポリタン長野
3/3(金)12:00〜17:00 松本市・ホテルブエナビスタ
3/6(月)12:00〜16:00 松本市・ホテルブエナビスタ
3/7(火)12:00〜17:00 長野市・ホテルメトロポリタン長野

 JA長野厚生連のブースに是非お立ち寄りください。

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会社紹介記事

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私たちは医療活動を通じ、組合員・地域住民のいのちと生きがいのあるくらしを守り、健康で豊かな地域づくりに貢献します。
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農村や地域住民の健康を守る活動を積極的に展開しながら、知識と技術の習得につとめています。

会社データ

プロフィール

JA長野厚生連は、農村で病と貧困に苦しむ人々により自らの健康を守ろうと昭和25年に農協組織の一員として設立されました。以来、農村医療を中心に病気の予防と高齢者福祉への取り組みを通じて、安心して暮らせる豊かな地域社会の実現に努めてきました。

保健予防活動は、健康管理活動の発祥の地として長年の実践と地域一体となった取り組みにより健康で長寿な農村と地域の実現に貢献しています。

医療活動は、本会の中核を成し、厚生連組織の総合体制による高度な医療技術と最新設備を導入した高度医療を提供しています。

高齢者福祉活動は、超高齢社会に向かうなかJA・行政とともに積極的に展開し、誰もが住み慣れた地域で安心して、生き活きと暮らせる地域社会づくりを進めています。

本会では、JAグループ一体となって保健・医療・福祉を推進し健康で活気に満ちた農村と地域社会の発展を目指しています。

事業内容
【医療事業】
JA長野厚生連は、公的医療機関として地域医療、救急医療及びへき地医療にも積極的に取り組み、地域の基幹病院として、近隣医療機関、診療所と連携を密にし、診療機能の充実に努め、組合員、地域住民の命と生きがいのある暮らしを守るため日々努力を続けています。
 利用患者数は、年間外来患者延べ約201万人、入院患者延べ約124万人です。

【保健予防活動】
JAと連携した「農民の健康を守る」活動、行政や関係団体などと連携した「地域住民の健康を守る」活動を積極的に展開しています。人間ドックは昭和33年から開始され、現在14事業所で実施しています。また、昭和48年に健康管理センターを開設し、巡回による健康診断を実施しています。受診者の視点に立ち、健診内容の充実及び精度管理向上に取り組んでいます。

【在宅医療・介護保険事業】
超高齢社会を担う福祉コミュニティづくりを目指し、JA・行政とも連携し、医療系介護保険サービスを中心に、居宅サービス、施設サービスを積極的に展開しています。また、各事業におけるサービスの質の確保、スタッフの資質向上のための研修会・教育活動に積極的に取り組んでいます。

上記の地域の保健・医療・福祉事業の他に長野県から以下の指定を認可され運営をおこなっています。

【救命救急センター】
救急医療体制における第三次救急を担う「救命救急センター」として高度医療機器を整備し、24時間体制で、重篤救急患者の救命医療を担当しています。
また、長野県下で初めてドクターヘリを運航し、県全域を視野に入れた救急医療を行っています。

【災害拠点病院】
災害発生時に重篤救急患者の受け入れを行うための高度診療機能を有し、24時間緊急対応が可能な救急医療体制の充実に努めています。

【へき地医療拠点病院】
周辺に医療機関がなく、容易に医療を受けることができない地域の医療確保を図るため、診療所への医師派遣、巡回診療、医療従事者に対する研修などを積極的に行っています。

【地域周産期母子医療センター】
産科及び小児科等を備え、周産期に係る比較的高度な医療行為を行うことを目的とした施設と体制を有しています。

【地域がん診療連携拠点病院】
各種のがんに対する集学的治療をベースにセカンドオピニオンや緩和医療などを取り入れ、質の高いがん医療の提供に努めています。
本所郵便番号 380-0826
本所所在地 長野市大字南長野北石堂町1177-3 JA長野県ビル
本所電話番号 026-236-2305
設立 昭和25(1950)年8月
資本金 431億236万円
職員数 8,068名(管理部職員808名)
事業収益 950億5,850万円(平成27年度実績)
主要事業所 佐久総合病院、小諸厚生総合病院、北アルプス医療センター、長野松代総合病院、北信総合病院、鹿教湯三才山リハビリテーションセンター、新町病院、篠ノ井総合病院、富士見高原医療福祉センター、下伊那厚生病院、本所


※平成29年4月から新町病院と篠ノ井総合病院のセンター化に伴い、南長野医療センター新町病院、南長野医療センター篠ノ井総合病院と名称が変更になります
沿革
  • 昭和8年
    • 上伊那南部病院組合11村の産業組合による有限責任購買利用組合昭和病院設立許可
  • 昭和9年
    • 組合立昭和病院開設
  • 昭和18年
    • 長野県農業会設立 
  • 昭和19年
    • 県農業会佐久病院開設
      (昭和30年佐久総合病院と改称)
  • 昭和20年
    • 県農業会北信病院開設
      (昭和33年北信総合病院と改称)
  • 昭和25年
    • 長野県厚生農業協同組合連合会発足
      安曇病院開設(平成5年安曇総合病院と改称)
  • 昭和27年
    • 松代病院開設
      (平成7年長野松代総合病院と改称)
  • 昭和31年
    • 鹿教湯温泉療養所開設
      (昭和49年リハビリテーションセンター鹿教湯病院と改称)
  • 昭和34年
    • 佐久総合病院による八千穂村全村健康管理開始
  • 昭和35年
    • 佐久総合病院小諸分院開設
      佐久総合病院附属高等看護学院開設
  • 昭和37年
    • 新町病院開設
  • 昭和42年
    • 篠ノ井病院開設
      (昭和59年篠ノ井総合病院と改称)
  • 昭和55年
    • 佐久総合病院小諸分院が小諸厚生病院として改称
      (昭和61年小諸厚生総合病院と改称)
  • 昭和56年
    • 富士見高原病院開設
      (平成24年富士見高原医療福祉センターと改称)
  • 昭和61年
    • 下伊那診療所開設
      (平成11年下伊那厚生病院と改称)
  • 昭和62年
    • 老人保健施設開設
      (国のモデル事業に指定された全国7施設のうちの1つ)
  • 平成元年
    • 鹿教湯三才山病院開設
  • 平成6年
    • 社会福祉法人ジェイエー長野会設立
  • 平成17年
    • リハビリテーションセンター鹿教湯病院と鹿教湯三才山病院が鹿教湯三才山リハビリテーションセンターとして統合
  • 平成19年
    • 長野PET・画像診断センター開設
  • 平成26年
    • 佐久総合病院佐久医療センター開設
月平均所定外労働時間(前年度実績) 8.1時間(平成27年度実績)

採用データ

問い合わせ先

問い合わせ先 〒380-0826
長野市大字南長野北石堂町1177番地3
JA長野県ビル内 JA長野厚生連 人事部人事課
TEL:026-236-2305
URL http://www.nagano-kouseiren.jp/
E-mail jinji.kou@nn-ja.or.jp
交通機関 JR長野駅より徒歩10分
最寄バス停留所「かるかや山前」より徒歩3分
高速バス停「末広町」 または 「新田町」より徒歩5分
QRコード
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http://job.mynavi.jp/18/pc/search/corp92646/outline.html
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