最終更新日:2019/1/24

マイナビ2019

マイナビコード
201414
  • 正社員

一般社団法人 松阪地区薬剤師会

現在、応募受付を停止しています。

本社
三重県
資本金
一般社団法人のため資本金なし
売上高
16億 8百万円(2018年3月)
従業員
55名(うち薬剤師数21名)2018年12月現在
募集人数
1〜5名

会営薬局だからこそ幅広い知識を身につけることができます。あなたが主役となって、地域の皆様を笑顔にしてみませんか!

向上心を胸に、未来に向かって新しいことにチャレンジする薬剤師を一緒に目指してみませんか! (2018/03/02更新)

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   薬学生のみなさんへ
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薬学生のみなさん、こんにちは!
松阪地区薬剤師会、採用担当の山口です。


当薬局は、患者様にとっても、働く薬剤師にとっても、居心地のよい薬局です。
設備等も充実していて、勉強する環境が整っていますよ!


一般社団法人 松阪地区薬剤師会では、松阪三病院前(済生会松阪総合病院・松阪市民病院・松阪中央総合病院)に会営のセンター薬局を開局しています。

2014年10月、薬剤師会事務局及びセンター薬局市民病院前店を新築移転し、長年の夢であった薬剤師会館をもつことができました。
皆様の就職活動の中で、薬剤師の夢がつまった私共の新会館を、ぜひ一度見学に来てください。

皆様の就職活動のお手伝いもさせていただきますので、質問や不安なども、お気軽にご相談ください。

お会いできることを心よりお待ちしています。

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会社紹介記事

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センター薬局市民病院前店のカウンターは、隣りとの敷居を高く設けることで、患者様のプライバシーに配慮しお一人おひとりの服薬や相談支援に対応しやすくなっております。
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在宅医療用のクリーンルームも完備。輸液や麻薬にも対応できる環境です。地域の医療・介護の専門家とチームを組み、薬のプロとして訪問薬剤管理指導業務に取り組みます。

薬剤師が地域の医療・福祉の発展に一翼を担う時代がすぐそこまできています。

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「就職活動で大切なのは、どんな活躍をしたいかです。在宅医療や急性期の患者様に携わりたい、研究をしたいなど、目標を明確にした上で進路を決めましょう」と岩瀬さん。

■ 総合病院の基幹薬局
センター薬局は、松阪地区の急性期3病院(松阪市民病院・済生会松阪総合病院・松阪中央総合病院)の門前で唯一開局し、長年にわたり病院と連携して医薬分業や地域医療に取り組んでいる全国的にも珍しい地域です。

■ 地域との関わりの深さが会営薬局の役割
会営薬局の役割は、調剤薬局だけでなく、行政・住民・多職種とタイアップし地域の医療・福祉・健康の発展に関わりをもっています。当薬局では、薬剤師の職能を通じて社会に貢献することで、薬剤師の地位の向上に繋がり、薬剤師の職業に誇りと希望を感じてもらいたいと願っています。

■ 薬剤師スキルを磨ける現場
当薬局は総合病院の各科医師の処方と様々な疾患の患者様、また希少薬品等の調剤をこなしていますが、病院とのチーム医療を推進するために、例えば、吸入指導、抗がん剤治療、糖尿病疾患、在宅、透析といったそれぞれに専門のスキルを磨き、より深い知識をもった薬剤師の育成を目指しております。

■ 充実した研修内容
薬剤師会館には54名収容の研修室を完備し、定期的に研修会を実施しています。症例報告会、新規採用薬品研修会、病院との連携研修会、在宅研修会及び無菌室を利用しての無菌調整研修会、学会発表等、現場に即して研修内容が幅広く、奥深く、充実しているのは、当薬局の特色です。

■ ワークライフバランスの充実
当薬局の勤務形態(土日休み・8時30分〜17時30分)は、公私が充実できる大きな要因になっています。家庭や趣味・娯楽など私生活の時間をきちんともてることが、仕事のモチベーションアップにも繋がっています。

■ 生涯薬剤師を目指せる環境作り
当薬局では、多くの職員が育児休暇・時間短縮勤務(保育時間内での勤務)を利用して働き続けているので、お互いが理解し合えるのも大きな特徴です。職員が安心して結婚・子育て・介護しながら働ける環境を整えることにより生涯薬剤師を目指す環境を作っています。
■ 特異的なこと
共同利用ができる無菌室や指導室の設営、最大容量の全自動調剤分包機による連動システムの導入、管理栄養士による食事指導等。

■ 社宅制度
通勤が困難な方でも、勤務できるように、社宅制度を採用しています。

■ マイナビの企業マイページには、センター薬局をより詳しく紹介しておりますので、ぜひご覧ください。

(センター薬局  薬剤師部長 岩瀬 晃子)

会社データ

プロフィール

1996年4月、松阪市民病院が地域の総合病院で最初の医薬分業を開始するにあたり、松阪地区薬剤師会が公益法人を設立してセンター薬局市民病院前店を開局しました。センター薬局は、国と県の支援のもと、南勢・志摩地域医薬分業推進支援センターとして、地域医療の発展に貢献してまいりました。

医薬分業が定着してきた今、さらなる医療・福祉への薬剤師の貢献が求められております。調剤薬局の『モデル薬局』として医薬分業を支えてきたセンター薬局では、医療従事者の一員としてチーム医療や在宅医療の分野において信頼される薬剤師の育成を目指しております。
 
薬剤師が医療の一翼を担う時代がすぐそこまできています。
薬剤師という職域を大切にし、向上心を胸に、未来に向かって新しいことにチャレンジする薬剤師を一緒に目指してみませんか。

職員が朝礼やミーティングで職場の問題点や改善点を自由に出し合い、職員が主体となって、患者様により良い医療を提供することのできる薬局づくりに取り組んでおります。
また、薬剤師会活動・イベント事業への参加や福利厚生の充実にも努め、職員が長く楽しく安心して働けるよう取り組んでおります。

事業内容

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■保険調剤
■一般医薬品販売
■在宅患者訪問サービス
■分譲業務(会員への医薬品販売)
■会員薬局の支援
本社郵便番号 515-0073
本社所在地 三重県松阪市殿町1580-1
本社電話番号 0598-22-2356
設立 1995年4月
資本金 一般社団法人のため資本金なし
従業員 55名(うち薬剤師数21名)2018年12月現在
売上高 16億 8百万円(2018年3月)
事業所 ■事務局 / 三重県松阪市殿町1580-1
■センター薬局市民病院前店 / 三重県松阪市殿町1580-1
■センター薬局中央病院前店 / 三重県松阪市川井町字小望185-2
■センター薬局済生会病院前店 / 三重県松阪市朝日町1区10-27
■会営分譲センター / 三重県松阪市殿町1580-1
■松阪地区薬剤師会分室 / 松阪市殿町1540-20
主な取引先 アルフレッサ(株)、(株)メディセオ、(株)スズケン、中北薬品(株)
平均年齢 35歳
沿革
  • 1995年4月
    • 社団法人松阪地区薬剤師会を設立
  • 1996年4月
    • センター薬局市民病院前店を開局
  • 2003年2月
    • センター薬局中央病院前店を開局
  • 2004年2月
    • センター薬局済生会病院前店を開局
      会営分譲センターを設置
  • 2013年4月
    • 一般社団法人松阪地区薬剤師会へ移行
  • 2014年10月
    • 松阪地区薬剤師会館及びセンター薬局市民病院前店を新築移転
平均勤続勤務年数 15年(前年度実績)
月平均所定外労働時間(前年度実績) 11時間(前年度実績)
平均有給休暇取得日数(前年度実績) 9日(前年度実績)
前年度の育児休業取得対象者数 育児休業取得対象者 2名
 
前年度の育児休業取得者数 育児休業取得者  2名(女性)
役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合 役員 20%(女性)
管理的地位 60%(女性)

採用データ

問い合わせ先

問い合わせ先 〒515-0073
三重県松阪市殿町1580-1
一般社団法人 松阪地区薬剤師会事務局
TEL:0598-22-2356
URL (一社)松阪地区薬剤師会 http://www.mctv.ne.jp/~matuyaku
 会営 センター薬局   https://www.matuyaku.com/
E-mail matuyaku@mctv.ne.jp
交通機関 近鉄松阪駅・JR松阪駅より三交バス市民病院前下車
QRコード
QRコード

http://job.mynavi.jp/19/pc/search/corp201414/outline.html
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