最終更新日:2018/4/25

マイナビ2019

マイナビコード
201414
  • 正社員

一般社団法人 松阪地区薬剤師会

現在、応募受付を停止しています。

本社
三重県
資本金
一般社団法人のため資本金なし
売上高
15億8,000万円(2017年3月)
従業員
55名(うち薬剤師数24名)2017年7月現在
募集人数
1〜5名

会営薬局だからこそ幅広い知識を身につけることができます。あなたが主役となって、地域の皆様を笑顔にしてみませんか!

向上心を胸に、未来に向かって新しいことにチャレンジする薬剤師を一緒に目指してみませんか! (2018/03/02更新)

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   薬学生のみなさんへ
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薬学生のみなさん、こんにちは!
松阪地区薬剤師会、採用担当の山口です。


当薬局は、患者様にとっても、働く薬剤師にとっても、居心地のよい薬局です。
設備等も充実していて、勉強する環境が整っていますよ!


一般社団法人 松阪地区薬剤師会では、松阪三病院前(済生会松阪総合病院・松阪市民病院・松阪中央総合病院)に会営のセンター薬局を開局しています。

2014年10月、薬剤師会事務局及びセンター薬局市民病院前店を新築移転し、長年の夢であった薬剤師会館をもつことができました。
皆様の就職活動の中で、薬剤師の夢がつまった私共の新会館を、ぜひ一度見学に来てください。

皆様の就職活動のお手伝いもさせていただきますので、質問や不安なども、お気軽にご相談ください。

お会いできることを心よりお待ちしています。

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会社紹介記事

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センター薬局市民病院前店のカウンターは、隣りとの敷居を高く設けることで、患者様のプライバシーに配慮しお一人おひとりの服薬や相談支援に対応しやすくなっております。
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在宅医療用のクリーンルームも完備。輸液や麻薬にも対応できる環境です。地域の医療・介護の専門家とチームを組み、薬のプロとして訪問薬剤管理指導業務に取り組みます。

薬剤師が地域の医療・福祉の発展に一翼を担う時代がすぐそこまできています。

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「就職活動で大切なのは、どんな活躍をしたいかです。在宅医療や急性期の患者様に携わりたい、研究をしたいなど、目標を明確にした上で進路を決めましょう」と岩瀬さん。

会営薬局とは一般社団法人 松阪地区薬剤師会が運営する調剤薬局であり、松阪地区ではすべての総合病院前にセンター薬局を開局しています。
そして長年にわたり、センター薬局と病院は医療パートナーとして情報と連絡を共有。患者様のより良い治療に取り組んできました。

総合病院の門前のため、さまざまな疾患の処方箋に触れることができる上、会員薬局の薬剤師の方々への情報提供など、地域に根ざした活動の中心となって進めていける点も魅力です。
もちろん、そのためには在宅医療、呼吸器吸入指導、心臓疾患、糖尿病、抗がん剤治療、漢方製剤などのスキルを磨き、チーム医療の一端を担う存在でなくてはなりません。

新築したセンター薬局市民病院前店では54名収容の研修室を整備し、定期的に研修会を実施しています。特に在宅医療に関しては現在、新人も含めた研修を行っており、2015年内には会員薬剤師の方々とクリーンルームの共同利用を始めました。

私たちの薬局ではライフワークバランスの充実にも努めており、多くの職員が結婚・出産後も育児休暇を取得し、時間短縮勤務を利用して働き続けています。
店舗同士のフォロー体制も万全ですし、土日もお休みのため、子どものリズムにも合わせやすい環境であり、この3年間の離職者は2名のみです!

行政とタイアップして包括支援に携わったり、病院との連携に力を注いだり、学会発表の機会もあります。さらに今後は認定薬剤師やNST(栄養サポートチーム)など、資格を活かした活動もできる環境をつくりあげていくつもりです。

(センター薬局 薬剤部長 薬剤師 岩瀬晃子)

会社データ

プロフィール

1996年4月、松阪市民病院が地域の総合病院で最初の医薬分業を開始するにあたり、松阪地区薬剤師会が公益法人を設立してセンター薬局市民病院前店を開局しました。センター薬局は、国と県の支援のもと、南勢・志摩地域医薬分業推進支援センターとして、地域医療の発展に貢献してまいりました。

医薬分業が定着してきた今、さらなる医療・福祉への薬剤師の貢献が求められております。調剤薬局の『モデル薬局』として医薬分業を支えてきたセンター薬局では、医療従事者の一員としてチーム医療や在宅医療の分野において信頼される薬剤師の育成を目指しております。
 
薬剤師が医療の一翼を担う時代がすぐそこまできています。
薬剤師という職域を大切にし、向上心を胸に、未来に向かって新しいことにチャレンジする薬剤師を一緒に目指してみませんか。

職員が朝礼やミーティングで職場の問題点や改善点を自由に出し合い、職員が主体となって、患者様により良い医療を提供することのできる薬局づくりに取り組んでおります。
また、薬剤師会活動・イベント事業への参加や福利厚生の充実にも努め、職員が長く楽しく安心して働けるよう取り組んでおります。

事業内容

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■保険調剤
■一般医薬品販売
■在宅患者訪問サービス
■分譲業務(会員への医薬品販売)
■会員薬局の支援
本社郵便番号 515-0073
本社所在地 三重県松阪市殿町1580-1
本社電話番号 0598-22-2356
設立 1995年4月
資本金 一般社団法人のため資本金なし
従業員 55名(うち薬剤師数24名)2017年7月現在
売上高 15億8,000万円(2017年3月)
事業所 ■事務局 / 三重県松阪市殿町1580-1
■センター薬局市民病院前店 / 三重県松阪市殿町1580-1
■センター薬局中央病院前店 / 三重県松阪市川井町字小望185-2
■センター薬局済生会病院前店 / 三重県松阪市朝日町1区10-27
■会営分譲センター / 三重県松阪市殿町1580-1
主な取引先 アルフレッサ(株)、(株)メディセオ、(株)スズケン、中北薬品(株)
平均年齢 35歳
沿革
  • 1995年4月
    • 社団法人松阪地区薬剤師会を設立
  • 1996年4月
    • センター薬局市民病院前店を開局
  • 2003年2月
    • センター薬局中央病院前店を開局
  • 2004年2月
    • センター薬局済生会病院前店を開局
      会営分譲センターを設置
  • 2013年4月
    • 一般社団法人松阪地区薬剤師会へ移行
  • 2014年10月
    • 松阪地区薬剤師会館及びセンター薬局市民病院前店を新築移転
平均勤続勤務年数 15年(前年度実績)
月平均所定外労働時間(前年度実績) 11時間(前年度実績)
平均有給休暇取得日数(前年度実績) 9日(前年度実績)
前年度の育児休業取得対象者数 育児休業取得対象者 2名
 
前年度の育児休業取得者数 育児休業取得者  2名(女性)
役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合 役員 20%(女性)
管理的地位 60%(女性)

採用データ

問い合わせ先

問い合わせ先 〒515-0073
三重県松阪市殿町1580-1
一般社団法人 松阪地区薬剤師会事務局
TEL:0598-22-2356
URL (一社)松阪地区薬剤師会 http://www.mctv.ne.jp/~matuyaku
 会営 センター薬局   https://www.matuyaku.com/
E-mail matuyaku@mctv.ne.jp
交通機関 近鉄松阪駅・JR松阪駅より三交バス市民病院前下車
QRコード
QRコード

http://job.mynavi.jp/19/pc/search/corp201414/outline.html
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