最終更新日:2018/10/12

マイナビ2019

マイナビコード
207724
  • 正社員
  • 既卒可

(株)ビジュアルコミュニケーションズ

本社
東京都
資本金
1,650万円
売上高
2億5,000万円(2017年12月末実績)
従業員
27名(2017年12月実績)
募集人数
6〜10名

映像は国境を超える。私たちビジュアルコミュニケーションズは人々の喜びや怒り、哀しみや楽しみをテレビメディアを通じて世界中の人々に伝えていきます。

  • 積極的に受付中

秋採用はじめます!会社説明会も随時開催しております! (2018/09/03更新)

2019年度卒の新卒採用を開始いたしました。
当社に興味をお持ちいただきありがとうございます。

9/19(水),9/20(木)に会社説明会を行います。
マイナビでご予約の上履歴書を持参し会社までお越しください!

皆さまにお会いできるのを楽しみにしています!

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会社紹介記事

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カメラとマイクはOK! 撮影準備は完了。いざ現場に出発。今日は有名焼肉人気店の40種類もあるメニューをぜ〜んぶ撮影です。僕たちと一緒に楽しい番組を作りましょう。
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中村昇一郎(カメラマン)助手時代とは違い技術のトータル責任者としてプレッシャーもありますが、番組となり放送されるやりがいのある仕事だと思います

優れたテレビ番組を創造することで、社員の夢を実現し、幸せな人生を実現する会社

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小山一彦(代表取締役)テレビの仕事は毎日が出会いです。様々な社会に生きる人々との出会い、美しい自然、海外の未知文化との遭遇など発見の連続、毎日が新鮮です 

放送・映像制作の仕事とはいつも時代の最先端にいなければならないことです。いま世界で何が起こっているのか、政治や経済はもちろんスポーツやファッションそしてエンタテイメント、ミュージック アイドル お笑いの世界まで私たちをとりまくあらゆる情報にアンテナを張り巡らし、テレビを通じて人々に伝えるのが私たちの仕事です。最先端の4K、8K、有機EL、HDRなど高精細で豊かな色彩の表現、そしてインターネット通信との融合で場所や時間を選ばず情報が飛び交う時代、最先端デジタル技術の進化がメディアとしてのテレビの重要さが注目されています。エンタテインメント、報道ニュース ドキュメンタリー スポーツのジャンルでディレクターとして、カメラマンとして自分の可能性を無限に広げるチャンスです。1977年の創業から常に時代を見据えながら41年目、浮き沈みの激しい放送業界の中でみなさまに支えられながら歩んで来ました。新しい才能との出会いを弊社は求めています。毎日の新鮮な出会いがあなたの人生を豊かにしてくれることでしょう。お待ちしてます。

会社データ

プロフィール

1971年、現在も代表者である小山一彦が学生時代に設立した撮影技術専門会社の小山フィルムプロダクションが始まりです。当時のテレビ撮影は16mmフィルムでした。やがてENGビデオカメラが登場し、いち早くビデオ撮影が主流になると睨んで1977年、(株)VICを新たに設立し、ロケーション撮影専門会社としてスタートしました。同時に制作部を設け、代表作としてNHK「世界わが心の旅」など主に旅番組を中心とした番組制作を手掛けて来ました。またディレクターを放送局に派遣する制作派遣部も順調に業績を伸ばしてきています。(許可番号 派13-050189)小山は現在一般社団法人全国放送派遣協会会長の重責を担っています。21世紀を迎えた2001年に社名をVisual Communicationsに変更し、撮影部と制作派遣部、さらに3D 4K VRなど未来を見据えた映像表現に取り組む事業開発部を新設し三つの柱を核に事業を進めて行きます。

事業内容

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テレビは変わらなけらばならないとき 変えなければならないとき、変えられるのは・・次のテレビをになうあなたです。さぁカメラを肩に担いで出かけよう!

■撮影部
テレビ番組のロケーション撮影が仕事です。スタッフ編成はカメラマン、カメラマン助手、ビデオエンジニア兼録音の3名です。撮影規模により2名になったり照明スタッフや録音技師も加わることもあります。バラエティ番組を中心に、再現ドラマ、ドキュメンタリー、企業ビデオなど幅広いジャンルに対応出来る精鋭のカメラマンが撮影に取り組んでいます。日本国内はもとより海外ロケへも出かけます。さらに特殊な3D立体撮影はじめ4K撮影技術、VR(ヴァーチャルリアリティ)に精通した撮影技術を研鑽し、他社に先駆けた撮影会社を目指しています。
◆撮影担当レギュラー番組 
NHK「2度目の香港〜ちょっとディープな海外旅行」「2度目のミラノ」/Eテレ「SWITCHインタビュー達人達」/日本テレビ「世界一受けたい授業」/TBS「人間観察バラエティ モニタリング」/「世界くらべてみれば/フジテレビ「有吉弘行のダレトク!?」「バイキング」/「ノンストップ」/世界の村のどエライさん/ほか多数
◆3D映画「ほんとにあった怖い話」「メモリー」
◆3DTV番組 BSフジ「欧州鉄道の旅3D」「3D☆3D」BS11「3D紀行」
 
■制作派遣部
放送局の現場でテレビ局のプロデューサやディレクターと番組制作全般に取り組む仕事です。フジテレビの番組は「第一制作センター(ドラマ)」「第二制作センター(バラエティ)」「情報制作センター」「スポーツ制作局」「報道部」の5つの制作局で作られています。この5局では派遣各社から派遣された約800名のスタッフが働いています。スタッフは放送作家や出演者の芸能人やアスリートとの出会いで着実に制作経験を積みながらネットワークを広げ、貴重な人的財産を築くことが出来ます。バラエティ番組「ホンマでっか!?TV」でさんまさん明石家さんまさんと「さまぁ〜ずの神ギ問」では三村=大竹コンビと一緒に新しいお笑いの世界をつくってみたい人、また「とくダネ!」や「めざましテレビ」で新しい情報を求めてロケに飛び回りたい人。スポーツ番組のADとしてスタジアムで日ハムの清村選手など一流アスリートにインタビューするチャンスが・・報道番組でニュース記者をめざす人。制作派遣にはビッグチャンスがあります。制作派遣部社員は全員正規社員として雇用します。

本社郵便番号 108-0075
本社所在地 東京都港区港南3-5-16港南日成ビル2F
本社電話番号 03-5495-1381
創業 1971年12月有限会社小山フィルムプロダクションを創業、母体となる。
設立 1977年12月
資本金 1,650万円
従業員 27名(2017年12月実績)
売上高 2億5,000万円(2017年12月末実績)
株主構成 社員株主
主な取引先 フジテレビ TBS   日本テレビ テレビ朝日映像 共同テレビ NHK MT フジメディアテクノロジー NEXTEP 創輝 三友 ハイスタンダード  ユニット BSフジ BS11 クリーク・アンド・リバー社 フジクリエイティブコーポレーション  ザ・ワークス RKB毎日放送 HTB映像 パナソニック映像 ほか  
関連会社 株式会社ビック(プロデューサー会社)
株式会社VREZ(韓国 VRテクノロジー会社)
沿革
  • 1971年
    • 始まりは
      (有)小山フィルムプロダクション設立。代表取締役に小山一彦が就任。16mmフィルムカメラによる撮影業務を開始しました。    
  • 1977年
    • ENG時代始まる
      (株)ビック設立。英文Visual Communicationsの頭文字VICを取って社名としました。ENG(Electro News Gathering)時代を迎え、ビデオハンディカメラによる撮影業務を開始。同時に制作部を新たに設け番組の企画制作を手掛け始めました。
  • 1985年
    • 労働者派遣法成立
      放送局にディレクター、AD、制作デスク等のスタッフを派遣する制作派遣部を設け派遣事業を開始しました。社団法人全国放送関連派遣事業協会の設立に参加、理事を経て現在会長職の重責を担っている。
  • 2001年
    • インターネット時代始まる
      21世紀を迎え世界がネットでつながる時代をとらえ、社名を「映像は国境を超える」をコンセプトにVICから英文社名の「ビジュアルコミュニケーションズ」の原点に変更し、撮影業務と制作派遣業務を中心に業務を拡充する
  • 2005年
    • 3D元年始まる
      アメリカハリウッド映画界で3D立体映画ブームが起こるのを受けて、弊社はいち早く3D撮影技術の開発に取り組みました。フジテレビの3Dホラー映画や3Dテレビ番組制作に取り組みました。
  • 2018年
    • 高精細映像始まる
      HDから4K、8Kそしてドローンの登場、VRが注目される。
      カメラは高性能、小型化されメディアもフィルムからテープ、ファイル収録となり画質もHD・4K・8Kと進化はめざましく 弊社は変革に常に積極的に対応しつつ時代の最先端にいつもいるよう研鑽を重ねています。
  • 代表取締役の沿革
    • 小山一彦はフィルムカメラマンとして仕事を開始しました。同時にディレクターとしてバラエティ番組の企画演出を担当し、また多くのドキュメンタリー作品をカメラマンディレクターとして制作して来ました。現在放送派遣協会の会長として放送派遣事業の健全なる発展に尽力しています。
役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合 40% 5名中2名

採用データ

問い合わせ先

問い合わせ先 〒108-0075
東京都港区港南3-5-16港南日成ビル2F
(株)ビジュアルコミュニケーションズ 採用担当 松井三重子 小山一彦
TEL:03-5495-1381 matsui@e-vic.co.jp koyama@e-vic.co.jp
URL http://www.e-vic.co.jp/
E-mail koyama@e-vic.co.jp matsui@e-vic.co.jp
交通機関 JR各線  山の手線・京浜東北線・東海道線・横須賀線・常磐線・東海道新幹線
私鉄各線 京浜急行・京成電鉄・都営浅草線
「品川駅」下車 港南口を出て 徒歩11分
QRコード
QRコード

http://job.mynavi.jp/19/pc/search/corp207724/outline.html
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