最終更新日:2018/3/1

マイナビ2019

マイナビコード
59
  • 正社員
  • 既卒可
  • 上場企業

九州電力(株)

本社
福岡県
資本金
2,373億円
売上高
1兆6,967億円(2016年度)
従業員
13,053名(2017年3月末時点)
募集人数
51〜100名

ずっと先まで、明るくしたい。総合エネルギー事業を核に、情報通信、環境リサイクル、生活サービス事業を通じて快適で、そして環境にやさしい社会の実現をめざします!

□■2019年卒採用を開始しました■□ (2018/03/01更新)

皆さま、こんにちは!

九州電力 採用担当です。

この度は、当社ページをご覧いただき、ありがとうございます。

当社にご興味をもたれた方は、まずエントリーをお願いいたします。
エントリーいただいた方には、今後の採用に関する情報をお届けしてまいります。

皆さまとお会いできることを心から楽しみにしております。

PHOTO

会社紹介記事

PHOTO
幅広い事業やさまざまな活動において、私たちの生活や地域社会と密接に関わる九州電力。信頼を第一に、新しい事業にも積極的に取り組みながら活躍の幅を広げている。
PHOTO
多様な人材が活躍中。「未来の九州電力を担う、若い人材に期待しています。夢や希望に満ちた皆さんにお会いできる日を心より楽しみにしています!」

九電グループの思いを実現するために、新たな発想でチャレンジ。

PHOTO

開かれたオフィスビル群へ。九州電力の本社を擁する電気ビル。

―人々の生活や社会を「地球にやさしいエネルギー」で支えるために

当社は、「ずっと先まで、明るくしたい。」をブランドメッセージとする「九電グループの思い」のもと、責任あるエネルギー事業者として、安定した電力・エネルギーをお客さまにしっかりとお届けすることを使命に、事業活動を進めています。
エネルギーセキュリティ面や地球温暖化対策の観点から、安全性をしっかりと確保した原子力発電を中核として、火力、水力、再生可能エネルギーなどをバランスよく組み合わせた「電力のベストミックス」により電力の安定供給に努めていきます。

―お客さまの声や思いに応えるために

九電グループでは、「お客さま」を全ての企業活動の原点として、エネルギーを中核にした商品・サービスの提供を通じ、自らの企業価値を持続的に創造することにより、社会とともに発展することを目指しています。九州電力においても、日常業務をはじめ、各種懇談会、訪問活動などあらゆる機会を通して、お客さまの声・ニーズの収集に努め、電気事業に対する社会やお客さまの意識の変化への感度を高めて、これからの社会ニーズに新たな発想でチャレンジし、お客さまから信頼され選ばれるしなやかで強い企業をめざしていきます。こうした「お客さま第一」の精神を培っていただくため、新入社員の皆さんには、お客さまに最も身近な事業所から会社生活をスタートしていただきます。

―ずっと先まで、明るくしたい。九電グループの思いを実現するために

「快適で、そして環境にやさしい」そんな毎日を子どもたちの未来につなげていきたい。それが、私たち九電グループの思いです。この思いの実現に向けて、九州電力では、社員一人ひとりがそれぞれの事業フィールドでその役割を果たしています。総合エネルギー事業を中心とした様々な事業活動に取り組みながら、お客さまに選ばれる、社会に貢献し続ける企業であるために、強い使命感や九電グループの思いを共有し、ともに働く仲間を求めています。情熱あふれる皆さんにお会いできる日を楽しみにしています。

会社データ

プロフィール

「九電グループの思い」

ずっと先まで、明るくしたい。
「快適で、そして環境にやさしい」
そんな毎日を子どもたちの未来につなげていきたい。
 
これは、私たちがこれからの時代の変化の中でも変わることなく電力・エネルギーを安定してお届けする、そしてお客さまの快適で環境にやさしい毎日に貢献していく、という決意を表しています。快適で環境にやさしい毎日の実現に貢献し、子どもたちの未来につなげていくこと、これが、私たち「九電グループの思い」であり、私たちの使命です。
この思いを実現し、使命を果たすため、当社は新たな挑戦を続けています。

魅力ある九州を創る担い手に

人々の暮らしに欠かせない電気というエネルギー。
当社は、良質な電力を安定して供給するためにさまざまな仕事に取り組んでいます。
電気事業をコアとした各種事業を通じて、九州のお客さまの暮らしや地域社会を支え、地域の皆さまと共に魅力ある九州を創る担い手となることをめざしています。  

長期経営ビジョン

当社の経営環境は、エネルギーセキュリティや地球環境問題の重要性の高まり、価値観の多様化や少子高齢化の進展など、今後、大きく変化していくものと考えます。
こうした中においても、「九電グループの思い」を実現し、社会的使命や責任を果たし続けていくために、私たちは以下の方向性をもって事業活動に取り組み、持続的に企業価値を生み出していきます。

【1】エネルギー情勢が大きく変化する中でも、環境にやさしいエネルギーを安定的にお届けします
【2】持続可能な社会の形成に向け、お客さまや地域社会などと共に考え、行動します
【3】社員一人ひとりが仕事を通じて働きがいを得て、成長していく組織をつくります

事業内容
電力の長期安定供給を中核として、総合エネルギー事業、情報通信事業、環境リサイクル事業、生活サービス事業などの新たな事業領域でも、九電グループが一体となった事業運営を展開し、快適で豊かな社会の創造に貢献しています。

また、国内の電気事業を通じて蓄積した経験、ノウハウ及び高い技術力を有する人材を活用し、アジアを中心とした海外電力事業並びにコンサルティング(電源開発、送変電設備の調査・設計及び省エネ・環境関連)を展開しています。

[中期経営方針]
2030年のありたい姿
「日本一のエネルギーサービス」を提供する企業グループ
〜やっぱり!エネルギーは九電グループ

ありたい姿に向けた3つの戦略の柱
1. 九州内のエネルギーサービス事業〔電気、ガス、分散型電源、省エネなど〕
基盤である九州において、「電気をお届けする」会社から「エネルギーサービスを提供する」企業グループとなり、お客さまのエネルギーに関する様々な思いにお応えし、地域・社会とともに発展していきます

2. 成長分野における事業
九電グループが培ってきた強みを活かして、海外エネルギー事業、九州域外エネルギー事業、再生可能エネルギー事業で成長していきます

3. 強固な事業基盤
戦略実行に必要な組織力を強化し、強固な事業基盤を築きます
本社郵便番号 810-8720
本社所在地 福岡市中央区渡辺通2-1-82
本社電話番号 092-761-3031(代)
設立 1951年5月1日
資本金 2,373億円
従業員 13,053名(2017年3月末時点)
売上高 1兆6,967億円(2016年度)
事業所 本店/福岡
支社/北九州、福岡、佐賀、長崎、大分、熊本、宮崎、鹿児島、東京
営業センター、送配電統括センター/各8か所
営業所/50か所
配電事業所/54か所
水力発電所/143か所
火力発電所/8か所
内燃力発電所/34か所
地熱発電所(地熱バイナリー含む)/6か所
原子力発電所/玄海、川内の2か所
役員 代表取締役社長 瓜生 道明
関連会社 連結子会社41社および持分法適用会社27社(2017年3月末現在)
業績           (単位:百億円)
 決算期     売上高  経常利益
──────────────────
2011年3月    138.75   5.41
2012年3月    140.67  -22.85
2013年3月    144.88  -33.99 
2014年3月    168.29  -13.72
2015年3月    176.12   -9.30
2016年3月    170.54   7.43
2017年3月    169.67   6.88
沿革
  • 1951年
    • ・創立
  • 1955〜1985年
    • ・周波数統一完了(1960年)
      ・玄海原子力発電所1号機(55.9万kW)運転開始(1975年)
      ・50万Vの中央・西九州変電所新設、佐賀幹線50万Vに昇圧(1980年)
      ・川内原子力発電所1号機(89万kW)運転開始(1984年)
      ・川内原子力発電所2号機(89万kW)運転開始(1985年) など
  • 1986年
    • ・天山揚水発電所1号機(30万kW)運転開始
      ・配電線自動制御システム運用開始
  • 1989年
    • ・松浦発電所1号機(石炭、70万kW)運転開始
  • 1990年
    • ・日本初の高低圧作業停電「ゼロ」達成
  • 1991年
    • ・新大分発電所1号系列(LNG、69万kW)運転開始
  • 1994年
    • ・玄海原子力発電所3号機(118万kW)運転開始
  • 1995年
    • ・山川発電所(地熱、3万kW)運転開始
      ・苓北発電所1号機(石炭、70万kW)運転開始
  • 1996年
    • ・大霧発電所(地熱、3万kW)運転開始
      ・滝上発電所(地熱、2.75万kW)運転開始
  • 1997年
    • ・玄海原子力発電所4号機(118万kW)運転開始
  • 1998年
    • ・超伝導エネルギー貯蔵装置運用開始
  • 2000年
    • ・玄海エネルギーパーク開館
  • 2001年
    • ・当社初の海外事業案件メキシコ・トゥクスパン2号IPPプロジェクト開始
      ・九州ふるさとの森づくり開始
      ・苅田発電所新1号機(石炭、36万kW)運転開始
  • 2002年
    • ・法人お客さま専任のアカウントマネージャーの配置
  • 2003年
    • ・甑島風力発電所(250kW)運転開始
      ・野間岬ウィンドパーク発電所(3,000kW)運転開始
  • 2004年
    • ・大村発電所廃止
      ・港発電所廃止
  • 2005年
    • ・日本最長の電力海底ケーブルによる五島連系設備(53km)運用開始
  • 2006年
    • ・八丁原バイナリー発電所(2,000kW)運転開始
  • 2007年
    • ・「九州電力の思い」(ブランドメッセージ「ずっと先まで明るくしたい。」)を制定
  • 2009年
    • ・玄海原子力発電所3号機で日本初のプルサーマル運用開始
  • 2010年
    • ・メガソーラー大牟田発電所(3,000kW)運転開始
  • 2011年
    • ・本店の部を廃止、支店の廃止、支社及びお客さまセンター、電力センター、内燃力センターを設置
  • 2013年
    • ・九州エネルギー館閉館
      ・大分発電所廃止
  • 2015年
    • ・玄海原子力発電所1号機運転終了
      ・唐津発電所廃止
  • 2016年
    • ・熊本地震が発生、熊本県を中心に最大47万6,000戸が停電。電力各社からも応援要員・電源車などを派遣
      ・世界最大級の大容量蓄電システム(出力5万kW、容量30万kWh)を備えた豊前蓄電池変電所の運用を開始
      ・一般社団法人「九電みらい財団」設立
平均勤続勤務年数 23.5年 (2016年度末実績)
月平均所定外労働時間(前年度実績) (対象:正社員)25.3時間(2016年度)
平均有給休暇取得日数(前年度実績) (対象:正社員)16.1日(2016年度)
役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合 1.8% (2016年度実績)

採用データ

取材情報

いろいろな個性や想いを持つ人材がチームとなって、生活の必須インフラを守っています
4つの部署で活躍中の若手社員が、九州電力の魅力を語り尽くす!
PHOTO

問い合わせ先

問い合わせ先 〒810-8720 福岡市中央区渡辺通2-1-82
人材活性化本部人事グループ(江島、安部、岸本)
TEL:092-726-1613(直通)
URL http://www.kyuden.co.jp/
QRコード
QRコード

http://job.mynavi.jp/19/pc/search/corp59/outline.html
外出先やちょっとした空き時間に、スマートフォンでマイナビを見てみよう!
九州電力(株)と業種や本社が同じ企業を探す。
【有力企業グループ特集】九電グループ

ページTOPへ