最終更新日:2018/3/1

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79477
  • 正社員

朝日新聞販売サービス(株)

現在、応募受付を停止しています。

本社
東京都
資本金
2,000万円
売上高
68億円(2017年3月期)
従業員
89名(2018年1月現在)
募集人数
1〜5名

朝日新聞グループの一員として、販売支援・読者サービス事業を積極的に展開しています。

☆ ★☆★ ☆ 2019年新卒募集開始いたしました ☆ ★☆★ ☆  (2018/03/01更新)

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会社紹介記事

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営業部のスタッフは現在23名。入社後1年間は商品部で商品知識を身につけ、2年目から営業部所属となる。20代が中心の活気溢れる部署で、仲の良さも魅力のひとつ。
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オフィスは東京都中央区の朝日新聞社内に位置。社食が利用できるだけでなく、築地や銀座にもアクセス抜群だ。オフィス周辺にもお店が多く、皆でランチを楽しむことも。

若手社員が中心になって、朝日新聞販売店の経営者たちを支えていく。

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営業部の小島副部長と佐々木さん。「高校野球や吹奏楽コンクールの地区大会などの運営管理も担当。学生の一大イベントに携われることも、醍醐味のひとつです」

1973年の創業以来、朝日新聞販売店「ASA(朝日新聞サービスアンカー)」のサポート業務を手がけてきた朝日新聞販売サービス。現在は、関東、東北、甲信越、静岡エリアの販売店約1,300店に対して、主に配達用バイクやユニフォームなど「備品」の提供、購読者向けの「販促用グッズ」の企画・提案、折込機や包装機など新聞販売に必要な「機械備品」のリース契約を行っています。

当社のミッションは、販売店の頼れるパートナーとしてその発展に貢献していくこと。新聞社のグループ会社として、モノだけでなく、サービスを提案するコンサルタントのような役割も担っています。その第一線で活躍するのが、若い社員が中心の営業部です。

「新聞関連会社の営業」と聞くと、新聞読者の新規開拓を思い浮かべる方が多いかもしれません。けれども当社の営業は、グループ会社へのルート営業が基本。販売店を回り、アイデアを活かして業績アップや業務効率化につながるさまざまな提案をしていきます。昔ながらの手集金を口座振替にするシステムのご提案、時代にマッチした販促物の制作や販売はその一例。「おかげで、仕事がしやすくなったよ」などと感謝される機会も多く、自分の存在価値を実感できるでしょう。また、経営者相手の営業なので、社会人として学べることが多いのも魅力。担当エリアが変わる際に、販売店の経営者たちがお別れ会を開いてくれるなど、温かな環境で仕事に打ち込むことができます。

朝日新聞社100%出資という安定基盤のもと、のびのびと成長できるのも当社の魅力。手厚い福利厚生が整備され、ワークライフバランスをとりながら働くことができます。営業部は20代が中心で、新人でもさまざまなチャレンジが可能。販促用のカタログギフトに掲載する商品を選定するなど、自分の意見が生かされるチャンスも多数あります。

営業部で力をつけた後には、販促品を作成するプロデュースセンターや販売店のホームページを制作するといったクリエイティブなキャリアパスも用意。フットワークが軽く、人と接することが好きな方なら、安心してスピーディに成長していけるでしょう。

会社データ

プロフィール

2017年に創立44周年を迎えた当社は、朝日新聞社が100%出資して設立された会社です。当社の事業は多岐にわたり、ASAの販売活動をあらゆる面で積極的に支援展開する、いわば新聞業界の「総合商社」です。読者の視点に立って、ASAとともに読者や消費者により良いサービスを提供するため、日々業務に取り組んでいます。

新聞業界を取り巻く環境は一段と厳しさを増していますが、工夫、アイデア次第です。朝日新聞の販売現場の環境変化に即応するため、当社は新しいチャレンジや改革を続けていきます。そして更なる営業力強化を図ります。

環境問題に積極的に取り組む朝日新聞社とともに、環境を大切にする会社として公益財団法人森林文化協会の法人会員にもなっています。また、個人情報を適切に管理する会社として「プライバシーマーク」の付与認定を受けるなど、変化に対応できる会社に日々進化しています。

人材を大切にする風土も根付いています。育児・介護休業制度も整い、保育園から小学生の子供がいる間は1時間早めに退社できる短時間勤務制度があること。社務の都合で丸1日の有給休暇が請求できないときの半日単位の有給休暇制度があること、社員の立場に立った仕事のしやすい環境を整えています。制度の充実した朝日新聞健康保険組合に加入しており、福利厚生制度も整備されています。さらに、朝日新聞グループの金融機関である朝日新聞信用組合にも加入しています。

朝日新聞グループならではの、安心性や利便性など様々なメリットを享受できます。私たちと一緒に自ら進んで行動できる人なら、この環境は大きく成長できるステージになるはずです。

また、当社は転勤がなく安定した生活基盤を築けること、朝10時出社で通勤が楽なことも魅力のひとつです!

事業内容
■ASA(朝日新聞サービスアンカー)への支援事業
■通信販売事業
■環境商品販売、リサイクル事業
本社郵便番号 104-8011
本社所在地 東京都中央区築地5-3-2 朝日新聞東京本社新館12階
本社電話番号 03-3541-8031
設立 1973年11月20日
資本金 2,000万円
従業員 89名(2018年1月現在)
売上高 68億円(2017年3月期)
株主構成 (株)朝日新聞社
主要な取引先 (株)朝日新聞社、ASA(朝日新聞サービスアンカー)、朝日新聞グループ企業
沿革
  • 1973年11月
    • 朝日販売開発株式会社(AHK)が朝日新聞社の全額出資で設立。
  • 2005年 2月
    • 朝日新聞事業株式会社から物販部門統合。
  • 2005年 4月
    • 社名を「朝日新聞販売サービス株式会社(AHS)」に変更。朝日新聞グループ企業各社の一層の強化を目指して大幅な再編統合が実施され、他のグループ企業から7部門を統合し、事業を拡大。名実ともに朝日新聞社の販売部門を全面的にサポートする「支援会社」としての地位を固める。
  •  
    • 株式会社朝日興発から環境サポート、引越センター、通信販売の各部門を統合。朝日トップス株式会社から移転通報などの読者情報処理、読者苦情処理、セールスチーム登録の各部門を統合。
  • 2009年 6月
    • 営業部門を強化するため「営業部」を設立。
  • 2010年 4月
    • 営業部門の総力を結集するため、営業部、商品部、システムソリューション部、宣伝制作センターを統括する「営業本部」立ち上げ。
  • 2012年 6月
    • 営業部門以外の事業を統括する「事業本部」立ち上げ。時代のニーズを的確に把握して「モノからサービスへの転換」を進めるため「プロデュースセンター」設立。
  • 2014年 3月
    • 事業本部の環境サポート部を廃止して業務を商品部に移管。新たな事業展開に向けて、データ販促事業、イベント運営を主務とする「企画事業部」を設立。
  • 2017年 4月
    • ASA物販事業と営業部の連係強化を目指して事業本部の通信販売部を廃止し、業務を営業部に移管。営業部に「営業グループ」「開発グループ」「朝日エンディショップグループ」を設立。
役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合 20.8%(24名中5名)2017年度

採用データ

問い合わせ先

問い合わせ先 〒104-8011 東京都中央区築地5-3-2 朝日新聞東京本社新館12階
総務部 総務課 採用担当
URL http://www.asahi-ahs.co.jp/index2.html
E-mail saiyo-2019@asahi-ahs.co.jp
交通機関 ■当社へのアクセス
都営大江戸線「築地市場」駅下車すぐ
東京メトロ日比谷線「東銀座」駅か「築地」駅下車/徒歩8分
東京メトロ銀座線「新橋」駅下車/徒歩13分
都営浅草線「東銀座」駅下車/徒歩10分
JR「新橋」駅下車/徒歩13分
都バス 新橋循環(市01系統)
(1)浜離宮前下車/徒歩1分、(2)国立がん研究センター前下車/徒歩1分
QRコード
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