最終更新日:2018/7/18

マイナビ2019

マイナビコード
85667
  • 正社員

(株)文化堂

本社
東京都
資本金
9,100万円
売上高
200億円(2017年5月)
従業員
850名(2018年1月末)
募集人数
16〜20名

独自の強みを追求し、地域に欠かせない存在として成長を続けています!

  • 積極的に受付中

◇【夏採用!】採用担当者からのお知らせ◇ (2018/07/18更新)

学生の皆さん、こんにちは!
文化堂のページをご覧いただきありがとうございます。

◇いよいよスタート◇6月絶賛開催!2019年卒特別限定会社説明会開催决定!!!
2018/06/12(火) 10:00〜12:00、16:00〜18:00 東京 文化堂本部 4階研修室
2018/06/19(火) 10:00〜12:00、 東京 文化堂本部 4階研修室
2018/06/30(土) 10:00〜12:00、16:00〜18:00 東京 文化堂本部 4階研修室

2019年度のエントリーを受付中です!
会社説明会に参加希望の方は、まずはエントリーからお願いいたします。
皆様のご応募お待ちしています。

<(株)文化堂 採用担当一同より>

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会社紹介記事

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差別化を図るのではなく、独自の強みを伸ばすことで、着実に店舗数を拡大してきた文化堂。他のどこにもない“文化堂らしさ”が、地域の人々に愛されている理由だ。
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小さな仕事から少しずつ任せ、成功体験を積み重ねていく「100点成功主義」が文化堂のスタイル。全員が成長を日々感じながら、いきいきと仕事に取り組んでいる。

“文化堂らしさ”で、勝負する。

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「一歩ずつ着実に歩み、成功体験を重ねることで自信に繋げてほしい」と山本社長。今もこの先も、温かい目で社員の成長を見守り続ける。<写真:代表取締役社長 山本敏介>

■差別化ではなく、独自化

文化堂の強みは経営陣から現場まで同じベクトルを合わせていること。
スーパーの肝となる販売促進の戦略において、企画の骨子を役員が決めて、
そこから部長、店長、現場へと徐々に肉付けをしていくことで、
販売計画がつくられます。
その段階ごとに、意見が吸い上げられて最終的に現場に反映されるので、
一人ひとりが参加意識を強く持てますし、工夫も凝らせます。

その一環として取り組んでいるのが、
生産者の顔の見える生鮮品を売っていくハイパーローカル戦略。
生産者、バイヤー、店鋪が一体になって取り組むことで、
生鮮品は前年比で2桁の伸び率を示しています。
他社との差別化ではなく、良かれと思ったことを
独自路線で追求する独自化を文化堂は徹底しています。


■人財育成を強化し、まず300億円を目指す

私たちが目指しているのは、働く誰もが誇れる良い会社。
決して規模や大きさではなく、優れたチームワークと突出した強みを持ち、
物心両面の豊かさ、幸せを実感できる会社です。

逆説的ですが、そういった会社をつくりあげていくためにも、
売上規模300億円を達成させることが当面の目標。
そして、そのために力を入れているのが人財育成です。

文化堂では、「100点成功主義」という、
小さいところから任せて、そこを確実にマスターすることで
自信を持って次のステップに進んでいただく方針を取っています。
一人ひとりが地道に成功体験を積んで力をつけていくことで、
世の中に貢献するスーパー、社員を幸せにする会社を体現していきます。


■経験を糧に「共育」できるリーダーへ

文化堂が次のステージを目指している今、
これから加わる仲間に求めるのは素直であることに加えて、積極性。
「人がやるからやる」という相対的な積極性ではなく、
信念を持って取り組む絶対的な積極性こそ、私たちが求めるもの。

経験こそ一番の学びであり、失敗の有無に限らず、
どんどん経験を積んで、リーダーに相応しい活躍を遂げてください。

相手のことを思いやり、共に成長し合える「共育」ができる方、
そして、商売人である前に人の道を大切にできる方と、
文化堂の新時代をつくっていきたいと思います。

会社データ

プロフィール

文化堂の創業は1953年、戦後間もない頃。
創業者の後藤せき子によって、
売り場面積4坪の1軒のお菓子屋としてスタートしたことに遡ります。

後藤の斬新なアイデアが10代の女の子の心をつかみ、10年間で5店鋪を出店。
しかし、日本が高度経済成長期に入り、菓子店としての限界を感じていた頃、
スーパーマーケットという業態を知り、時代の変節を察知し、
スーパーへと業態を変えることを決意したのです。

しかしながら、スーパーへの転業後は、
新たな業態にノウハウがない中での進出ということもあり、当初の経営は不振。
人手不足や資金不足も相まって、10年間は苦しい経営が続きました。

この時に、後藤社長が「良い会社にしたい」という一念から、
従業員宛に手紙を書き続け意思の疎通を図ります。
この手紙が後に社内報「ちから」へと発展。
社内の教育とコミュニケーションのツールとして、
今でも社員の間で広く親しまれています。

1990年台後半から2000年代にかけて
都市型スーパーとして、続々と店鋪を出店。
今は売上300億円という目標に向け、新たなステージに駒を進めています。

今後は、日本を代表するような素晴らしい企業と共存していくと同時に文化堂らしさで勝負していきます。

事業内容

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生鮮食料品を中心としたスーパーマーケットチェーン
本社郵便番号 142-0043
本社所在地 東京都品川区二葉4-2-14
本社電話番号 03-3785-0225
設立 1969(昭和44)年(スーパーマーケットに業態変更)
資本金 9,100万円
従業員 850名(2018年1月末)
売上高 200億円(2017年5月)
事業所 <東京都内>
江東区:豊洲店・有明店
中央区:月島店・勝どき店
品川区:戸越銀座店・荏原店・西大井店・ウィラ大井店
大田区:西馬込店
目黒区:緑ヶ丘店 
杉並区:阿佐ヶ谷店   
  
<神奈川県内>
川崎市:川崎店・中野島店・FC中丸子店
横浜市:横浜高島店・馬場店・仲町台店・相模原古淵店
    本牧店(スマイル・ワン)
<埼玉県内>
鶴ヶ島市:スマイルワンフーズ鶴ヶ島店
関連会社 山一産業(株)
ナショナルパック(株)
(有)エムジーエム
平均年齢 38歳
平均勤続年数 13年
沿革
  • 昭和28年
    • 品川区荏原中延に菓子専門店創業及び開業
  • 昭和41年
    • 品川区戸越銀座に戸越店開設(菓子店5店舗に)
  • 昭和44年
    • (株)文化堂設立 本格的スーパーに進出
      川崎市幸区に川崎店開設
  • 昭和52年
    • 品川区中延に荏原店開設
  • 昭和55年
    • 大田区南馬込に西馬込店開設
  • 平成 2年
    • 品川区二葉に本社ビル完成
  • 平成 3年
    • 文化堂事業部発足
  • 平成 6年
    • 横浜市に共配センター設立
  • 平成 8年
    • 中央区に勝どき店開設
      横浜市都筑区に仲町台店開設
  • 平成11年
    • 川崎市多摩区に中野島店開設
      横浜市都筑区にセンター南店開設
  • 平成13年
    • 南大井店開設
  • 平成14年 3月
    • 西大井店開設
  •      7月
    • 月島店開設
  •     11月
    • 新羽駅前店開設
  • 平成15年 9月
    • 創業50周年を迎える
  • 平成16年 5月
    • 文化堂事業部を独立・(株)Bフロンティアを設立
  •     11月
    • 東本郷店開設
  • 平成17年 8月
    • 豊洲店開設
  • 平成19年12月
    • 横浜高島店開設
  • 平成21年12月
    • ウィラ大井店開設
  • 平成22年10月
    • スマイル・ワン ベイタウン本牧店開設
  • 平成23年 4月
    • 有明店開設
  • 平成29年3月
    • スマイルワン 相模原古淵店開設
  • 平成30年2月
    • スマイルワンフーズ 鶴ヶ島店開設
平均勤続勤務年数 13年
月平均所定外労働時間(前年度実績) 20時間(2017年実績)
平均有給休暇取得日数(前年度実績) 5日(2017年実績)
前年度の育児休業取得対象者数 2名
前年度の育児休業取得者数 2名
役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合 管理職 6%

問い合わせ先

問い合わせ先 〒142-0043 東京都品川区二葉4-2-14
TEL:03-3785-0225 FAX:03-3785-3537
採用担当:人事採用教育課長 松本定信
URL ○文化堂ホームページ
http://www.bunkado.com/company.html
E-mail jinji@bunkado.com
交通機関 都営浅草線「中延駅」(A1出口)より徒歩4分
QRコード
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http://job.mynavi.jp/19/pc/search/corp85667/outline.html
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