最終更新日:2018/4/25

マイナビ2019

マイナビコード
91824
  • 正社員
  • 既卒可

(株)レインボーオプチカル研究所

本社
東京都
資本金
1,000万円
売上高
5億4,000万円(2016年度)
従業員
53名(コンタクト部門)
募集人数
1〜5名

創業55年のコンタクトレンズメーカー。既存得意先へのルート営業を募集しています。4月25日に説明会を開催!

  • 積極的に受付中

創業55年のコンタクトレンズ老舗メーカー 既存顧客のルート営業職を募集中! (2018/04/25更新)

こんにちは。
(株)レインボーオプチカル研究所 採用担当です。

5月は2回説明会を開催します。
席に限りがありますので、ぜひお早めにご予約下さい。

医療機器に興味がある方、専門分野を極めたい方、
ニッチな分野で営業を行いたい方、
説明会でお待ちしています!

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会社紹介記事

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眼科ドクターやコンタクトレンズ販売店の担当者に自社製品の情報提供や販促のアドバイスを行います。
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常に理想のコンタクトを求め安全安心で目に優しい品質にこだわった独自の商品開発が強みです。

レインボーコンタクトレンズは技術で「価値」を提供しています。

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情報をチームで共有することにより、切磋琢磨し、日々チーム力を高めています。

人々の視機能補正の業務を通じて「明るく快適な社会生活維持のため、積極的に社会に貢献し、快適な視生活をお届けする」ことが私達の企業理念です。

1962年に日本で初めてコンタクトレンズの製造・販売の認可を厚生省(当時)から受け、近年は「遠近両用コンタクトはレインボー」を標榜し、遠近両用コンタクトを中心に医家向けのコンタクト等、付加価値の高い製品を製造し、全国に製品を出荷しています。

コンタクトレンズは高度管理医療機器であり、コンタクトレンズの知識は勿論、眼の構造や病気に関する医学的な専門知識も要求される仕事です。

品質の高い製品と、深い専門知識と技術に基づく情報。
この二つがそろって初めて、お客様のお役に立つものを提供することができます。
そしてそのためには率先して自らを高め、成長していくことが必要になるのです。

現在、国内では45歳以上の方々の人口に占める割合が約50パーセントといわれる中で遠近両用コンタクトレンズのニーズも増大しており、更なる市場拡大が期待されています。

最近はタブレット端末やスマートフォンの普及が加速した事により「視る」環境も大きく変化しつつあり、コンタクトレンズメーカーとして商品開発に新しい視点をもって取り組む必要が生じています。

そこで新たなレインボーファンの獲得に向け、若い力を求めています。
専門性の高い分野で、進んで自らの知識を高め、価値のある製品と情報を提供できる、向上心ある意欲的な方からのエントリーをお待ちしています!!

会社データ

プロフィール

◆私達が一番大切に考えていることは「一人ひとりのお客様の目の健康を守る」ことです。

お客様に喜ばれ愛されるコンタクトレンズをお届けして半世紀。これからも未来に向け理想のコンタクトレンズの研究・開発を続けてまいります。

日本におけるコンタクトレンズの黎明期、昭和30年代にレインボーは研究開発に着手し、日本コンタクトレンズ協会の創立に参画、以来半世紀以上、コンタクトレンズメーカーとして着実な歩みを続けてきました。

1955年にコンタクトレンズの開発・製造の基礎研究を開始。
1962年には厚生省(当時)からわが国初のコンタクトレンズの製造・販売の認可を受け、その後国産コンタクトレンズの先駆けとして「レインボーコンタクト」のブランド名で製造・販売を開始。
1996年には他社に先駆け、新シニア市場向けに遠近両用コンタクトレンズを開発しました。

私たちレインボーの得意分野は「高度な技術力」が求められるハードコンタクトレンズや特殊レンズ、アイケア機器です。

遠近両用を始めとするハードコンタクトレンズ、医家向けの検査用レンズや円錐角膜用レンズで眼科医師はじめユーザーの高い評価を獲得。同時に、ドライアイ用保護フード「モイスチャーエイド」などユニークなアイケア製品を通じ、快適な視生活=クオリティ・オブ・ヴィジョンの実現に貢献しています。
最近の生活に欠かせないモバイル端末をロービジョンの方にも見易くするために、当社の製造技術を最大限に発揮し、ドクターと共同開発したレンズも多くの方の生活を支えています。

また、レインボーは技術力をはじめ総合的な品質管理のさらなる改革・向上に努めてきた結果、2005年11月に医療機器に関する品質マネージメントシステムの国際基準、ISO13485に関して、ISO(国際標準化機構/本部ジュネーヴ)の審査を受け、コンタクトレンズ業界で初めて適合の「認証」を取得しました。

事業内容

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・遠近両用ハードコンタクトレンズや医療向けのハードコンタクトレンズ等の研究・開発、製造、卸
・医療機器の研究・開発、製造
・コンタクトレンズ関連ケア用品の研究・開発、卸
・モバイル端末用、弱視用レンズ

本社郵便番号 102-0093
本社所在地 東京都千代田区平河町2-11-1 平河町ロンステート7F
電話番号※グループ共通 03-3263-6878
設立 1961(昭和36)年7月1日
資本金 1,000万円
従業員 53名(コンタクト部門)
売上高 5億4,000万円(2016年度)
事業所 本社所在地
東京都千代田区

営業所所在地
東日本ブロック(本社)
西日本ブロック(大阪府大阪市)
北陸ブロック(富山県高岡市)
高岡工場(富山県高岡市)
主な取扱先 ●全国の大学病院(慶應義塾大学病院眼科、東京歯科大学市川病院眼科、東京医科大学病院眼科等)・総合病院・眼科専門医院
●コンタクト・眼鏡専門店(アイシティ・ハートアップ・エースコンタクト・富士コンタクト・東京メガネ・イワキ・和真 等)

取引先総数約2,600社
関連会社 (株)オグラ、南旺光学(株)、(株)プラザアイ
平均年齢 41.7歳
沿革
  • 1955年
    • コンタクトレンズ開発・製造の基礎研究を開始。
  • 1957年
    • 東京、日本橋にレインボーオプチカル研究所創立。
  • 1959年
    • 第1回世界コンタクトレンズ学会に日本代表メーカーとして出席。
  • 1961年
    • 株式会社に改組、(株)レインボーオプチカル研究所設立。
  • 1962年
    • 厚生省(当時)からわが国で初のコンタクトレンズ製造・販売の認可を受ける。
  • 1972年
    • 厚生省よりソフトコンタクトレンズ開発第一次グループとしてレインボーソフトの製造承認を受ける。
  • 1985年
    • 酸素透過性ハードコンタクトレンズ「ハイサンソ」の製造承認を受ける。
  • 1986年
    • 酸素透過性ハードコンタクトレンズ「ハイサンソ」発売。
  • 1990年
    • 遠近両用コンタクトレンズの第1号「レインボーバイフォーカル」の製造承認を受ける。
      連続装用ハードコンタクトレンズ「レインボーEX」発売。
  • 1992年
    • スリムデザインの酸素透過性ハードコンタクトレンズ「ハイサンソα」の製造承認を受け発売。
  • 1995年
    • 遠近両用ハードコンタクトレンズ「モア」、ソフトコンタクトレンズでは回折デザインの遠近両用「エシェロン」を発売。
      酸素透過性乱視用ハードコンタクトレンズ「ハイサンソαT」の製造承認を受ける。
  • 1996年
    • 遠近両用ハードコンタクトレンズ「レインボークレール」、同ソフトレンズ「フォービュー」を開発、遠近両用トータル4タイプを完成。マルチチョイスシステムとして1997年より発売。
  • 1997年
    • 累進多焦点ハードコンタクト「レインボークレール」発売開始。
  • 1998年
    • 乱視用ソフトコンタクトレンズ「ウルトラトーリック」発売。
  • 2001年
    • 2000年に製造承認を受けた「コンフォクレール」(レインボークレールのアップグレードバージョン、高酸素透過性と優れた装用感、連続装用可能)を発売、遠近両用の国内市場をリード。東レ(株)にOEM供給開始、販売名“プレリーナ”。
  • 2004年
    • 周辺非球面設計、連続装用可能なハードレンズ「ハイサンソZ EW」の製造承認を取得、発売。
  • 2005年
    • ISO13485認証取得
      日本で初めて、コンタクトレンズの製造・品質の管理に関する国際的レベル適合が、認証機関の英国ユーカスの審査により認められ、ISO13485‐2003認証を取得。以後年1回の維持審査、及び3年毎の更新審査にも合格している。
  • 2007年
    • 遠近両用の普及とともに、小児から中高年齢層までの適応を考慮した全面非球面構造の単焦点ハード「ハイサンソU」の製造販売承認を取得。
  • 2010年
    • 12月に「プロミネント」(「ハイサンソU」のアップグレードバージョン)の販売開始。
  • 2012年
    • 5月より、パソコンやモバイルツールを欠かすことができない現代のライフスタイルに適応し、「質の高い見え方」を実現させたプレミアムハードコンタクトレンズ「ニューステージ」を販売開始。
平均勤続勤務年数 13年(2017年12月実績)
月平均所定外労働時間(前年度実績) 18時間(2017年実績)
平均有給休暇取得日数(前年度実績) 3日(2017年実績)

採用データ

問い合わせ先

問い合わせ先 東京都千代田区平河町2-11-1 平河町ロンステート5階
TEL:03-3263-6878
(株)レインボーオプチカル研究所採用担当
※グループ共通の番号のため、電話に出た者は
「南旺グループ採用担当」と名乗ります。
弊社にご応募頂いている旨をお伝え下さいませ。
URL http://www.rainbow-contact.co.jp
E-mail saiyou@rainbow-contact.co.jp
交通機関 地下鉄半蔵門線半蔵門駅1番出口から徒歩4分
地下鉄有楽町線・南北線永田町駅4番出口から徒歩5分
QRコード
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