最終更新日:2017/9/26

マイナビ2018

マイナビコード
101371
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群峰工業(株)

本社
東京都
資本金
1億円 ※自己資本比率61.6%
売上高
122億9,000万円(2016年3月期実績) グループ会社年商 35億
従業員
124名
募集人数
6〜10名

創業以来安定した経営で成長著しいエクステリア業界を牽引し、心地よい住環境づくりで社会に貢献しています!

【5月26日説明会!東京開催!】注目のEX業界を知らないなんて損!?◇エントリー絶賛受付中◇ (2017/09/26更新)

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【2018年度 説明会開催のお知らせ】

群峰工業のページをご覧いただきありがとうございます!
2018年度の会社説明会の日程が決まりましたのでご連絡致します♪
満席もございますので、ご予約はお早めに!

■5月26日(木)13:00〜 / 15:30〜 弊社にて説明会を行います!
ぜひともご参加ください!本社を見られるチャンスです!


詳細についてはセミナー・説明会の予約画面からご確認ください!
皆様にお会いできること楽しみにしております♪

Facebookも更新中ですので、ぜひのぞいてください!
下記URLよりどうぞ!

https://m.facebook.com/群峰工業ぐんぽうこうぎょう-361850967547992/

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弊社は、スポーツで活躍していた人が営業でもバリバリ活躍しています!

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会社紹介記事

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社員同士で助け合い、常にお互いへの感謝の気持ちを忘れないという社風が、群峰工業ならではのアットホームでチームワーク抜群な環境をつくりあげている。
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エクステリアを軸に、建設事業や生コンクリート事業なども手掛けており、あらゆる方面からお客様の住環境をサポートする体制が整っている。

豊富なラインナップと最適な提案で、エクステリアを極める。

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「『最大たるより最良たれ』これは、私の経営に対する姿勢。我が社はいたずらに規模を求めず、社員の幸せこそが会社の発展の礎と信じています」と、石田代表取締役会長。

■まずはエクステリアを知ってほしい

「エクステリア」という言葉が、ようやく一般的に定着してきました。

建物においての基本的な考え方は、頑丈な構造で快適な室内を造り、雨や風などの自然の力をいかに防げるかということ。対してエクステリアは、光や風、植物などあらゆる自然要素を活用し、家族の癒しや健康を考えた外部空間づくりが基本にあります。

家族が庭で快適に過ごすガーデンルームやウッドデッキ、セキュリティを兼ねたおもてなしのアプローチを演出する門扉やライティングなど、住まい方に価値をつくる商材はもとより、歩道に敷き詰められたインターロッキング、街灯や防護柵、商業施設の屋外設備など、身近なあらゆる場所にエクステリアは存在し、人々に安心と安全を提供しています。

当社は、そんなエクステリアや建築資材を扱う専門商社です。仕入れ先は大手のメーカーがメイン。また、商社でありながら「ゆとり」「gater」という2つのオリジナルブランドを有し、メーカー機能を併せ持つことでお客様のさらなる仕事づくりにも貢献しています。

■エクステリアの可能性は無限大

インテリアの知名度に比べたら、発展途上といえるエクステリア。裏を返せば、たくさんのビジネスチャンスが広がっているということです。新築の建物が伸び悩む昨今、エクステリアのフィールドは住宅や公共だけでなく、商業施設を含めたリフォーム全般にまで及んでいます。

実用性、機能性、デザイン性を兼ね備えたエクステリアには、ハウスメーカー、建設会社、ホームセンター、専門店、大手商社など様々な分野の業種が関わっています。お客様の課題を浮き彫りにし、最適な提案を行い、解決に導く。それが当社の営業スタイルです。エクステリアの発展を通じて社会貢献を目指しています。

■これから社会に出るみなさんへ

商品知識、社会人マナー、営業ノウハウは、入社後の研修でしっかりと身につきます。今は、資格取得やアルバイト、読書、スポーツなど、残りの学生生活で多くのことにチャレンジすることをお勧めします。必ずや自分自身を磨くことに繋がるでしょう。主体性や前向きさ、失敗してもくじけない強い心を養って、社会人への階段を昇ってもらえたらと思います。

<代表取締役会長 石田 祥二>

会社データ

プロフィール

■ますます重要視されてくるエクステリア

建設業界の好況に伴いリフォーム業界も順調に拡大しており、その市場は1兆円前後と言われています。私たち群峰工業は、そんなリフォーム市況がやがて落ち着いた後も引き続いて必要とされるのが、人々の暮らしを潤すためのエクステリア分野だと考えています。
少子高齢化が進むなか、生涯を過ごす住環境には、癒やし、健康、趣味といった要素が求められるようになってきました。また、新築の5割を2020年までにゼロエネルギー住宅とする方針が国から出され、自然の良さを我が家で楽しむ“ホームリゾート”の考え方も注目されています。庭のデッキで家族と過ごす、ガレージで趣味のクルマを手入れする、家庭菜園を楽しむ等々、これからの暮らしにとってエクステリアはさらに重要視されてくるでしょう。


■拡大していくエクステリアのニーズ

当社は社長の石田が会員企業21社を擁する「一般社団法人関東エクステリア問屋会」の会長に就任するほどエクステリアとの関係は深く、その仕入先はLIXIL、YKKAP、稲葉製作所、三協立山、四国化成工業ほか全国のエクステリアメーカーに及び、顧客であるエクステリア専門店や住宅会社のニーズに幅広くお応えしています。
これまでは工務店などで扱われるイメージが強かったエクステリア業界ですが、最近はホームセンターなども営業先に加わり、先方の担当者も若い方から年配の方まで様々。それに合わせて、私たちもいろいろな面で活躍できる場が広がってきています。近年は、新築して5年以内にエクステリアを変更する人が増えていることから、営業担当の感性への期待値も高まっています。流行に敏感な人、デザインセンスに自信がある人にとっては、力を発揮できるチャンスに溢れているといえます。

■広がり続けるビジネスフィールド

当社は卸売りや販売だけでなくメーカー機能を有し、「ゆとり」「gather」というふたつのオリジナルブランドを持ち、数百に及ぶオリジナルエクステリア製品をリリースしています。さらには、建設事業、生コンクリート事業をも手掛け、これから入社される皆さんが活躍できるフィールドはますます広がっています。皆さんが入社される2018年に創業60周年を迎える当社で、ぜひ新たな歴史を創ってください。

事業内容

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■建築資材・エクステリア商品の卸販売
■プライベートブランドの企画、制作、販売
■建設工事請負・設計管理
■生コンクリート製品の製造販売
本社郵便番号 174-8530
本社所在地 東京都板橋区坂下1-35-3
本社電話番号 03-3969-2111
設立 1958(昭和33)年5月7日
資本金 1億円 ※自己資本比率61.6%
従業員 124名
売上高 122億9,000万円(2016年3月期実績) グループ会社年商 35億
売上高推移 133億4,000万円(2015年3月期実績)
121億4,000万円(2014年3月期実績)
120億6,000万円(2013年3月期実績)
117億4,000万円(2012年3月期実績)
支店 ■本社
 東京都板橋区坂下1-35-3

■建材事業部門
 建材本部/首都圏支店、茨城支店、千葉支店、多摩支店、神奈川支店、
 東関東支店、群馬支店、栃木支店、戸田配送センター

■建設事業部門
 建設事業部、川口機材センター

■生コンクリート事業部門
 群馬工場
主な取引先 (株)LIXIL、(株)稲葉製作所、三協立山(株)、四国化成工業(株)、YKKAP(株)、(株)タカショー、(株)淀川製鋼所、(株)田窪工業所、マチダコーポレーション(株)、エスビック(株)、 東洋工業(株)、パナソニック電工(株)、(株)ユニソン

他 2,600社以上
関連会社 群峰建商(株)
3つのヴィジョン 1.社会的に存在価値のある企業
  エクステリア産業や建設業に関わる事業を通じて
  社会に貢献する事を目的とする。

2.変化に挑戦する企業
  市場、顧客ニーズ、経営環境などの変化に俊敏且つしなやかに対応する。
  新事業分野への参入に積極的に取り組む。

3.明るく活力あふれる企業
  会社と社員が夢や生きがいを共有する、ロマンあふれる企業を目指す。
  21世紀にふさわしい自由な発想が生まれ、それが活かされる
  制度や組織をつくる。
4つのありたき姿 1. 業界において、売上 利益 共にNo.1になること。

2. 自らの仕事に誇りを持ち、家族や友人に自慢できる、
  自分の子供を入社させたくなるような会社になること。

3. 顧客 取引先からも厚い信頼が寄せられ、
  運命共同体として相互発展できる会社になること。

4. 手段としての利潤を追求し、永続的に繁栄を続けることで
  社会貢献すること。
沿革
  • 昭和33年 5月
    • 群峰ブロック(株)を設立、
      群馬県で生産される特産の軽量ブロックを東京・首都圏を中心に普及、卸販売をするため
      本社、群馬県前橋市城東町1丁目26番21号
  • 昭和33年 8月
    • 東京営業所を東京都板橋区坂下1丁目35番3号に開設
  • 昭和33年 9月
    • 取引先のブロックの普及、販売を促進させるためブロック 工事施工部門を東京の販売店工事現場に派遣開始
  • 昭和38年 7月
    • ブロック工事を促進させるため建設業許可を受ける
  • 昭和42年 9月
    • 群峰工業(株)に社名変更
      本社を東京都板橋区坂下1丁目35番3号に移転
  • 昭和45年 9月
    • 足立機材センターを東京都足立区に新設
      エクステリア商品の卸販売を始める
  • 昭和45年 10月
    • 関連会社、群峰建商(株)を設立、 群馬県内をテリトリーとする エクステリア商品の卸販売をするため
      群馬県前橋市三俣町3丁目33番32号
  • 昭和47年 9月
    • 建設業法の改正に伴い特定建設業の許可を受ける
  • 昭和49年 11月
    • 東洋エクステリア(株)と販売代理店契約を締結し取り扱いを開始
  • 昭和52年 7月
    • 茨城支店を茨城県茨城町に新築、開設
  • 昭和52年 9月
    • 千葉支店を千葉県八街市に新築、開設
  • 昭和53年 2月
    • 神奈川支店を神奈川県愛川町に新築、開設
  • 昭和54年 7月
    • 多摩支店を東京都国分寺市に新築、開設
  • 昭和54年 11月
    • 東関東支店を千葉県野田市に新築、開設
  • 昭和56年 4月
    • 栃木支店を栃木県宇都宮市に新築、開設
  • 昭和61年 3月
    • 群馬支店開設、群峰建商(株)の販売部門を吸収合併
  • 昭和63年 1月
    • 群峰建商(株)が芳賀東部工業団地に新製造工場を建設、移転
  • 平成 3年 11月
    • 機材センターを埼玉県川口市に新築、移転
  • 平成16年 8月
    • 本社8支店がISO9001品質マネジメントの認証を取得する
  • 平成20年 5月
    • 会社設立50周年を迎える
  • 平成21年 9月
    • オリジナルブランドカタログ「ギャザー」発刊
  • 平成23年 5月
    • オリジナルブランドカタログ「ゆとり」発刊
  • 平成23年 7月
    • 相模原センター開設
  • 平成25年 5月
    • 会社設立55周年を迎える
平均有給休暇取得日数(前年度実績) 5日

採用データ

問い合わせ先

問い合わせ先 連絡先:群峰工業株式会社 カンパニーサポート部 長南(チョウナン)
〒174-8530 東京都板橋区坂下1-35-3
TEL:03-3969-2111
URL http://www.gunpoh.co.jp/
E-mail chohnan@gunpoh.co.jp
交通機関 都営三田線「志村三丁目駅」より徒歩5分
QRコード
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