最終更新日:2017/8/17

マイナビ2018

マイナビコード
102731
  • 正社員

医療法人 浅田レディースクリニック

現在、応募受付を停止しています。

本社
愛知県
資本金
1億1,000万円
売上高
26億円(2016年5月度)
従業員
170名(2017年3月1月現在)
募集人数
11〜15名

〜あなたの情熱が患者さまの笑顔へとつながっていく〜

不妊治療における高度な医療提供を通し、多くの人に喜びを届けること。それが私たちのMission (2017/08/17更新)

こんにちは!浅田レディースクリニックの採用担当です。

2018年の採用活動を終了させていただきます。
たくさんのご応募ありがとうございます。

採用についてのお問合せは、当院のホームページよりお願いします。

医療法人浅田レディースクリニック
法人部 採用担当

PHOTO

会社紹介記事

PHOTO
名古屋駅前クリニックも勝川クリニックも、どちらも駅からすぐ近くに設置しています。IOS9001を取得し、最新の設備で高度生殖医療を提供しています。
PHOTO
納得のいく治療を受けていただけるよう、ハード面の充実はもちろんですが、スタッフも患者さまの思いに寄り添い、チームワークで治療を進めていきます。

チーム一丸となって、「妊娠」という「結果」に真摯に取り組んでいます。

PHOTO

「当院に興味を持ち、患者さまへ親身に寄り添える方と一緒に働いていきたいです」と語る、福永さんと園原さん。

浅田レディースクリニックとは…
生殖医療に本気で向き合う医療機関。ひとりでも多くの患者さまが「妊娠」の結果に至るよう、持ちうるすべての技術と最善の環境、さらに有能なスタッフを揃え、生殖医療に取り組んでいます。

■胚培養士としての役割と使命
胚培養士とは、受精卵を培養する専門技術者です。卵子と精子の出会いの場を作る縁の下の力持ちです。具体的に顕微授精などの体外受精を行っていますが、赤ちゃんを望む患者さまのサポーターであり、研究者ではありません。女性の晩婚化に伴い、患者さまの年齢も高齢化しています。それに伴い、採卵可能な卵子の数は減少しています。そんな中、たった1個の卵子でも100%受精させることが求められる仕事。「赤ちゃんがほしい」という、人として本能とも言える願いに真摯に向き合い、そのために何ができるか、どうするべきかを考えて取り組める人にしかできない仕事です。
 胚培養士というのは国家資格ではありません。しかも胚培養士として本物のスキルを身につけられるのは実際の現場だけです。それだけに、どんな現場で学ぶかが重要になります。当院は、症例数が多く、最新鋭の設備が整っていることはもちろんですが、スタッフ全員が「確実に結果を出す!」という強い気持ちで同じ目標に向かっています。こうした環境そのものが、自己成長に繋がっていくと確信しています。(培養研究部 福永)

■コーディネーターの果たすべき使命
コーディネートグループには、「ホルモンコーディネーター」と「IVF(体外受精)コーディネーター」の2つの業務に分かれており、新入社員の場合は、「ホルモンコーディネーター」に配属されます。実際に患者様と接すことは少ないですが、ホルモン検査、血液検査、機器管理など、実際に治療を進めるにあたっての重要なデータの収集と管理を担当します。一方、ある程度の経験を積んだ方には「IVFコーディネーター」として、患者さまと直接関わる立場で、治療方針の説明はもちろん、治療途中での不安や悩みに耳を傾け、サポートする役目を担っていただきます。どちらも確実に結果を出すために、心と体の双方をバックアップすることが求められています。患者さまと共に手を携えて治療に挑むチームの一員として、患者さまの思いを最優先し、寄り添って歩んでいくことが我々の使命です。(メディカルリレーション部 コーディネートグループ 園原)

会社データ

プロフィール

当法人では、浅田レディース名古屋駅前クリニック、浅田レディース勝川クリニックの両クリニックにおきまして、高度な生殖医療・不妊治療をチーム医療として実践しております。
また、妊娠という「結果」を重視した治療を行っています。
何も治療しないで自然に妊娠するという「過程」は誰もが望むところです。しかし、現在、主な不妊原因は晩婚化、晩産化から生じる「卵子の加齢」です。「本気で子供が欲しい」と願う方のために、科学的根拠に基づいた、的確な高度の生殖医療をご提供することで、できるだけ早く「結果」を出し、限られた人生の多くの時間を子育てとご自身の人生のために使っていただきたいと願っています。

事業内容
婦人科(生殖医療・不妊治療)
泌尿器科
本社郵便番号 450-0002
本社所在地 愛知県名古屋市中村区名駅4-6-17
名古屋ビルディング4F
本社電話番号 052-551-2251
設立 2010年3月31日
資本金 1億1,000万円
従業員 170名(2017年3月1月現在)
売上高 26億円(2016年5月度)
事業所 東京都港区南麻布、愛知県名古屋市、春日井市
当院のこだわり クリニックの心臓部とも言える、卵を培養する「培養室」にこだわっています。
従来は閉ざされた空間で、患者さんはどのような場所で培養されているかを
知る術がありませんでした。当院では患者さんの不安を取り除くため『見える化』にこだわり、日本で初めてガラス張りの培養室を作りました。

この培養室は、完全個別培養が可能な培養装置「インキュベーター」を導入し、
100人以上の患者さんの卵を同時に個別培養できる体制を構築。
これらは、世界中を探しても当院だけだと思います。また、空調システムは、
空気環境を整えるため臨床の培養室では世界で初めて層流方式を導入しました。
層流方式は半導体を作製するクリーンルームでも採用される空調方式で、
培養室内にある天井の11面の吹き出し口から床の24面の吸い込み口まで
縦にゆるやかな空気が流れます。
風が舞わず、温度が一定になるというメリットがあります。

これらがすべて見学できるとあって、
国内はもとより世界各国からも見学に訪れる人が後を絶ちません。
沿革
  • 1998年4月
    • ナカジマクリニック不妊センター開設
  • 2004年4月
    • 浅田レディースクリニック開院
      (現・浅田レディース勝川クリニック)
  • 2006年7月
    • ISO9001認証取得
  • 2006年12月
    • 浅田生殖医療研究所開設
  • 2007年7月
    • 岡山大学大学院と共同研究開始
  • 2007年7月
    • JISART(日本生殖補助医療標準化機関)認証取得
  • 2008年7月
    • 千葉大学大学院と共同研究開始
  • 2010年3月
    • 医療法人浅田レディースクリニック設立
  • 2010年8月
    • 浅田レディース名古屋駅前クリニック開院
  • 2011年5月
    • 日本生殖医学会 生殖医療専門医制度研修施設認定
月平均所定外労働時間(前年度実績) 10時間(2015年度実績)

採用データ

先輩情報

命を守る仕事
山田 冴
2014年入社
北里大学
獣医学部 動物資源科
培養研究部 胚培養士
卵子、精子をお預かりし、受精をさせ成長を見守る仕事
PHOTO

問い合わせ先

問い合わせ先 名古屋市中村区名駅4-6-17 名古屋ビルディング4F
法人部 尾関
TEL:052-551-2251
URL http://ivf-asada.jp/
E-mail recruit@ivf-asada.jp
交通機関 名古屋駅(JR・名鉄・近鉄・地下鉄)・桜通口より徒歩約3分

●JR名古屋駅/桜通口より 徒歩約2分
●名鉄名古屋駅/北口改札口より 徒歩約2分
●近鉄名古屋駅/正面改札口より 徒歩約3分
●地下鉄名古屋駅(東山線・桜通線)/南改札口より 徒歩約2分

地下街からお越しの方
ユニモール3番出口が直結していて便利です。地下鉄5番出口も目の前です。
QRコード
QRコード

http://job.mynavi.jp/18/pc/search/corp102731/outline.html
外出先やちょっとした空き時間に、スマートフォンでマイナビを見てみよう!
医療法人 浅田レディースクリニックと業種や本社が同じ企業を探す。

ページTOPへ