最終更新日:2017/3/1

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マイナビコード
103270
  • 正社員

名古屋青果(株)

本社
愛知県
資本金
4,950万円
売上高
446億円(2016年3月実績)
従業員
正社員153名・パートアルバイト31名(2017年1月1日付)
募集人数
若干名

全国の産地から集まる農産物を東海地区1,000万人の食卓へ。青果物の供給を通して社会に貢献する卸売企業。

採用担当者からの伝言板 (2017/03/01更新)

名古屋青果(株)採用担当です。

当社の採用ページにアクセスしていただきありがとうございます。

会社説明会・セミナーの日程は決まり次第、更新予定ですので、
是非一度会社説明会におこしください。

皆さまにお会いできるのを楽しみにしています!まずはエントリー頂き、下記人事担当までお問合せ下さいますようお願い致します。

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会社紹介記事

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私たちの生活に欠かせない青果物を、市場から消費者へ確実に供給するのが名古屋青果の役割。新鮮で種類豊富な青果物が、販売店を通して皆さんの食卓に届きます。
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日々変化していく市場や産地の動き。毎日の状況の変化を的確にキャッチし、常に最新の情報を関係者に伝え、需要と供給のバランスをとりながら業務を進行していきます。

生産者から消費者へ。日々、青果物を滞ることなく供給する名古屋青果。

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階層別の人材育成プログラムを整備し、信頼される名青社員を育てると同時に、マナー向上やモラルアップなどの教育を通して良識ある社会人への成長を期待しています。

名古屋青果は農林水産大臣から許可を受け、名古屋市が開設した中央卸売市場(政令指定都市の市場)を舞台に野菜、果物などの青果物の卸業務を展開しています。全国にある中央卸売市場で卸業務を行うことのできる会社は80社ほどしか存在しません。事業内容は全国各地の農産物生産者や出荷団体から売買委託を受けた青果物に適正な価格を付け、市場内で仲卸業者や大手スーパーマーケットチェーンへ売渡すことで青果物の安定した供給を実現しています。

市場には毎日毎日、各地から多くの野菜や果物が届き、その日のうちに値付けをして売買され、東海地区1,000万人の消費者に届けられます。日々、消費者の方が安心して、安全な青果物を手にすることができるのは、当社のような卸機能を有した会社があるからです。その存在はなかなか認知されていないのが現状ですが、実は消費社会において非常に重要な役割を果たしています。

当社では、「東海地区においてお客様の問題を解決できるNo.1の会社になる」というビジョンを全社員が共有しています。これは、取扱数量の拡大、顧客(生産業者と販売業者)満足度を高める、従業員満足度をさらに高める、と3つの柱をベースに展開しています。

当社で働く社員は、食に関することが好きだ、農産物に関心がある、食材の流通に興味があるなど、いろいろなタイプがいますが、誰しもに共通する思いが社会貢献度の高い業務である、ということです。入社してすぐには業務の理解は難しいので先輩社員のもとでしっかりと毎日の仕事を学び、3年以上の実務経験を経て「せり人」の資格を取得し一人前へと進みます。生産者は名古屋青果という看板を信頼して商品を納入しますので、信頼に応えうる人材となってほしいと思います。

代表取締役社長/吉田 真太郎

会社データ

プロフィール

1631(寛永8)年より続く、新鮮で美味しい青果物をみなさまにお届けしている会社です。
公共性の高い農林水産大臣より認可を受けた事業を展開しており、安心・安全な食卓作りに貢献しています。

事業内容
【生鮮青果物卸売業】
■野菜・果実およびその加工品の委託販売ならびに売買
■青果物およびその加工品の輸入販売
■青果物を主要原料とする食料品の加工販売
■上記に付帯する一切の業務
※国内外より生鮮青果物を集荷し、市場内仲卸業者などを通じて、大手量販店、スーパー、小売店等に卸売を行っています。
本社郵便番号 456-8688
本社所在地 名古屋市熱田区川並町2-22
名古屋市中央卸売市場本場 中央管理棟6階
本社電話番号 052-681-8810
創業 1631(寛永8)年
設立 1947年10月
資本金 4,950万円
従業員 正社員153名・パートアルバイト31名(2017年1月1日付)
売上高 446億円(2016年3月実績)
事業所 本社/名古屋市中央卸売市場本場 中央管理棟6階
主な取引先 全国農業協同組合連合会
JA全農、各県本部
日本園芸農業協同組合連合会
各県経済農業協同組合連合会
各県園芸農業協同組合連合会
全国主要農業協同組合
名古屋本場青果卸売協同組合(仲卸事業者29店舗)
小売事業者(453店舗)
関連会社 (株)エム・ティ
グリーンビル(株)
沿革
  • 1631年
    • 創業 吉田孫助、問屋業を営む
  • 1938年
    • 吉田幾太郎、東枇杷島の青物問屋「問孫」継承
  • 1947年
    • 名古屋青果(株)設立(資本金180,000円、即増資250万円)
  • 1957年
    • 名成貿易(株) 設立
  • 1958年
    • 資本金増資2,070万円
  • 1969年
    • 名青貿易(株)、チキータバナナ工場竣工
  • 1974年
    • 吉田春樹、代表取締役社長に就任
  • 1977年
    • 資本金増資4,140万円
      名青貿易(株)を(株)エム・ティに社名変更
  • 1982年
    • QC活動導入、第1回管理職QC研修会
  • 1986年
    • 取扱高目標300億円を達成
  • 1988年
    • 資本金増資4,950万円
  • 1998年
    • 創立50周年記念ハワイ研修実施
  • 2006年
    • 吉田真太郎、代表取締役社長に就任
平均有給休暇取得日数(前年度実績) 12日(2015年実績)

採用データ

問い合わせ先

問い合わせ先 名古屋青果(株)
〒456-8688 
名古屋市熱田区川並町2−22 
名古屋市中央卸売市場本場 中央管理棟6階 

担当:総務部 社本
TEL:052-681-8810
URL http://www.e-meisei.com
E-mail jinji@e-meisei.com
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