最終更新日:2017/5/11

マイナビ2018

マイナビコード
205692
  • 正社員
  • 既卒可

(株)北日本新聞社

現在、応募受付を停止しています。

本社
富山県
資本金
4億9,500万円
売上高
108億6,991万円(2016年3月期)
従業員
288名(2016年11月1日現在)
募集人数
6〜10名

感動を起こす 感動を伝える 富山の代表紙

本エントリー(志願書提出)を締め切りました (2017/05/10更新)

富山県内シェアNo.1を誇る新聞 北日本新聞です。 

本エントリーをしていただき、ありがとうございました。

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会社紹介記事

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県内全域に記者を配置し、地域に密着したさまざまな情報を読者にいち早く届けています。
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広告主のニーズに応える広告を企画し紙面化しています。

富山のため 県民のために  頑張れる!   思いが届き、つながり、広がっていく

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2016年入社の若手社員たち

■読者の生活に直結 大きな責任とやりがい
(編集局社会部 久保智洋 2016年入社)
 夢だった新聞記者になれたこと、小さい頃から親しみのあった北日本新聞の記事を書く側になったことに、うれしい気持ちと同時に「やってやるぞ」という決意がありました。今は、警察を担当しています。事件や事故など悲しい記事を書くことが多く、読者の生活の安全安心に直結する記事でもあり、大きな責任とやりがいがあります。
 入社後は分からない事ばかりでしたが、先輩記者にご飯に連れて行ってもらうなどしてアドバイスをたくさんもらいました。頼れる先輩がたくさんいます。これからは、自分でネタを取ってきて大きな記事を書けるよう、常にアンテナを張り、いろいろな人と出会っていきたいです。

■大好きなアニメや漫画の取材も
(編集局文化部 藤木優里 2016年入社)
 取材によっては不規則な生活になりがちですが、さまざまな人に会うたびに新しいことを知ることができます。
 現在は、レジャー面を主に担当しています。アニメや漫画など自分が興味や関心を持っていることを取材できることや、面白い記事だったと反応があることがやりがいです。先輩方が取材のアイデアやアドバイスだけでなく、相談しやすい雰囲気をつくってくださるので仕事に集中できる環境です。いつかは、「これは藤木に聞けば良い」と頼ってもらえるような得意分野を作りたいです。

■何でも挑戦できる環境 驚きがたくさん
(高岡支社営業部 村岸潤一 2016年入社)
 新聞社はさまざまな行事やイベントに関わっており、また何でもチャレンジできる環境だと思います。こんなこともするのかといった驚きがたくさんあり、楽しいです。
 営業では担当した広告主に名前を呼んでもらえるようになり、また次も頼むねと言われること、イベントに参加して楽しかったと言われることが一番のやりがいです。支社は編集、事業、営業とすべての部署が同じフロアにあるため他の部署の方とも接する機会が多く、いろいろな話を聞くことができます。他の部署が何をしてるかがわかることで新たな発見があります。これからは、もっと若い人に注目してもらえるような紙面やイベントを企画していきたいです。




会社データ

プロフィール

 北日本新聞社は1884(明治17)年創刊の「中越新聞」を源流とし、1世紀以上にわたり、富山県民とともに歩んできました。現在、朝刊の発行部数は約23万5,000部、県内世帯数に対する普及率も6割と、県紙としての地位を不動のものとしています。
 この間、「高校必修科目未履修の特報」(2007年)のスクープで 新聞業界最高賞となる日本新聞協会賞を受賞したほか、16年に端を発した富山県議会、富山市議会などの政活費不正問題を追及し全国から脚光を浴びるなど、県内ジャー ナリズムの中核を担う言論機関として報道の使命と責任を果たしています。
 一方、インターネットを中心とした新たなメディア環境に対応し、「02(ゼロニィ)」や「まんまる」などフリーマガジンの発行、ケーブルテレビ、コミュニティーエフエムとの連携、ネット新聞「ウェブン」の創刊など新聞を核とした総合メディア産業として日々進化しています。

事業内容

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富山市中心部にある北日本新聞社本社。新聞を核にした総合メディア産業として多角的に事業展開している

■北日本新聞の印刷・発行
 毎日23万5,000部を印刷し、約90の販売店と連携して家庭や事業所に届けています。当社の基幹事業です。

■各種イベントの企画運営
 新聞の特性を生かし、富山の文化・芸術・スポーツ振興、賑わい創出、地域活性化を目的とした事業を展開しています。
 主な主催事業 北日本新聞納涼花火大会、富山県中学駅伝競走大会、改組新日展富山展など大型美術展、北日本新聞朝間野球

■書籍の刊行
 新聞の連載などをまとめた書籍の発行、自費出版などの業務を手掛けています。

■ウェブ新聞「webun」
 ネット社会に対応した専用サイトを開設。富山県に関連した事件事故、災害、スポーツ結果などのニュースをアップし情報発信しています。
本社郵便番号 930-0094
本社所在地 富山市安住町2-14
本社電話番号 076-445-3522(人事部)
創刊 1884年
資本金 4億9,500万円
従業員 288名(2016年11月1日現在)
売上高 108億6,991万円(2016年3月期)
事業所 本社
■支社:高岡、新川、砺波、金沢、東京、大阪、名古屋
■総局:射水、氷見、南砺
■支局:大沢野、大山、八尾、婦中、立山、上市、朝日、入善、黒部、滑川、射水、大門、新湊、福野、井波、福光、城端、小矢部、飛騨
関連会社 北日本新聞開発センター、北日本新聞サービスセンター、富山シティエフエム、とやまソフトセンター
平均年齢 43.9歳
各局紹介 ■編集局
■営業局
■メディア情報局
■読者局
■事業局
■論説委員室
■印刷局
■総務局
■経営企画局
ホームページ 当社の採用サイトはこちら
https://www.webun-saiyo.jp/

北日本新聞のウェブ新聞「webun」はこちら
http://webun.jp/news
沿革
  • 1884年1月
    • 北日本新聞の前身「中越新聞」第1号発行
  • 1888年7月
    • 「中越新聞」を「富山日報」と改題
  • 1940年8月
    • 富山日報、高岡新聞、北陸日日新聞、北陸タイムスの4社が統合して、「北日本新聞」第1号を発行
  • 1945年8月
    • 米空軍の空襲で社屋全焼
      疎開先の寺田工場で印刷、全国唯一の無休刊記録をたてる
  • 1969年10月
    • 年間キャンペーン「地方自治を守ろう」で日本新聞協会賞
  • 1970年10月
    • 黒部市の日本鉱業カドミウム汚染スクープで日本新聞協会賞
  • 1984年8月
    • 創刊100周年、朝刊20万部を超す
  • 1985年10月
    • 「北日本おさかな大学」で日本新聞協会広告賞
  • 1989年6月
    • 地方紙初のフルカラー8ページ輪転機稼働
  • 1994年7月
    • 新社屋完成
  • 1996年7月
    • カラー16ページ印刷が可能なタワー型新輪転機増設
      本紙最大40ページ体制実現
  • 1987年7月
    • 本社内にコミュニティーFM「富山シティFM」開局
  • 2001年1月
    • 朝刊23万部超す
  • 2006年7月
    • 新制作拠点「創造の森 越中座」稼働
      カラー40ページを含む48ページ体制が実現
  • 2007年10月
    • 「高校必修科目未履修の特報」で日本新聞協会賞
  • 2010年1月
    • ウェブ新聞「webun」スタート
  • 2014年8月
    • 創刊130周年
  • 2015年10月
    • 「富山もようプロジェクト」で日本新聞協会広告賞
平均勤続勤務年数 21年(2016年4月現在)
前年度の育児休業取得対象者数 8名(うち女性3名、男性5名 2015年度実績)
前年度の育児休業取得者数 3名(うち女性3名 2015年度実績)

採用データ

問い合わせ先

問い合わせ先 〒930-0094
住所:富山市安住町2-14
部署:経営企画室人事部
電話:076-445-3522
URL 当社の採用サイトはこちら
https://www.webun-saiyo.jp/
E-mail saiyo@ma.kitanippon.co.jp
交通機関 JR富山駅南口より徒歩10分
市内電車「県庁前」より徒歩1分
QRコード
QRコード

http://job.mynavi.jp/18/pc/search/corp205692/outline.html
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