最終更新日:2017/9/11

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マイナビコード
221537
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社会福祉法人白老宏友会

本社
北海道
資本金
社会福祉法人の為、資本金計上はありません。
売上高
社会福祉法人の為、売上高計上はありません。 ※前年度収入は6億9千9百万円でした。
従業員
総数 152名 男性 59名 女性 93名 (2017年8月1日現在)  
募集人数
1〜5名

利用者さんが地域で自立した生活を目指し、33年目。利用者さんとともに笑顔になる仕事を心がけています。

  • 最近1ヶ月以内に活動開始

採用試験のご案内をします。皆様のご応募をお待ちしています。 (2017/09/11更新)

9月20日(水)、10月21日(土)、11月18(土)それぞれ10:00〜
社会福祉法人白老宏友会 共生型事業所はぁもにぃ
白老町川沿1丁目553番地1 
受験される方、JR白老駅まで送迎します。

また、10月7日(土)、11月3日(金)に札幌で事業所説明会と、
同日開催で採用試験を開催します。詳しくは、セミナー画面をご覧ください。

会社紹介記事

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お休みの日、池のほとりでピクニック外出しています。
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ベーカリーショップななかまどの店内。職員と利用者さんが一緒に作ったパンやコーヒーが、所狭しと並んでいます。

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テラス風な中庭で、利用者さんと職員が将棋やマージャンの活動をしています。

社会福祉法人白老宏友会は、1984年北海道白老町において知的障がい者入所更生施設「白老愛泉園」(定員20名)を創設し、入所のニーズに添って定員40名と増設してきました。
 1981年に国連が提唱した国際障害者年を追いかける形で、完全参加と平等をテーマに、ノーマライゼーションの理念のもと、当法人も地域での仕事の場である作業所作りから始まり、生活の場としてのグループホームを街中に展開しました。 「人と人が尊重し合い、地域の中で普通に暮らせる安全で安心な生活を支え自立意思の向上に努める」という理念の下、2013年に入所施設を廃止して、地域の中での生活を支える法人としてその歩みを続け、地域の中でその人らしい生活を支える、更なるシステムを構築しているところであります。
 人が人を人として理解していく人づくりを目指し、人を支える人材を募っております。
それは、
「地域の中で一緒に楽しめる職場」
「人としての生きる思いを語れる職場」
「いつでも心が見える職場」
であり、生涯を通して働くことの生きがいを感じられるところであります。
 今までの出会いに感謝し、白老宏友会でともに人としての価値を分かちあいましょう。

                         社会福祉法人白老宏友会
                         理事長  茂 木  静

会社データ

プロフィール

社会福祉法人白老宏友会は平成26年に創立30年という歴史を刻み、社会福祉法に定めるところの地域福祉推進という方向性を理念とし、共同生活援助事業の支援充実を図り、利用者ニーズに沿った支援機能を深め、組織の編成や個別支援の強化に向けた体制作りを実践しております。
また、利用者の高齢化による介護のスキルアップは不可欠であり、介護福祉士等の国家資格取得のための助成制度や学習会など、積極的な取得環境作りを図ると共に看護師配置による医療連携や支援員に多様な資格者を配置するなど新たな課題に正面から向き合い、社会福祉法人改革を見据え、利用者本位に立った健全な経営・運営が持続できるよう法人役職一丸となって取り組んでおります。

事業内容
〇ポプリの運営
パン・菓子・餅等の製造販売の他、清掃業務、給食業務等
利用者一人ひとりが『生きる』ことや『働く』ことへの喜びを知り、充実した豊かな生活を営むことが出来るよう生産、販売活動などの機会を提供しています。
〇愛泉園の運営
排泄、食事、整容等の日常的な支援、野菜や花などの栽培、プリント作成事業などの就労的要素を取り入れた活動の他、障がいの重い方を中心とした創作活動など、一人ひとりの特性に応じた支援を心がけています。
〇地域生活支援センターあぷろの運営
住宅街にある一般住宅や一般のアパートを利用したグループホームが13カ所あります。このほか、バリアフリーオール電化の24時間型グループホーム7か所を運営しています。
〇みらいえの運営
選択活動では、楽しみや喜び、新しい発見を見出し、潜在能力を引き出していけることを目的に、20項目の選択活動を実施しています。
創作活動では、利用者の個性、感性を物づくりを通し形にして表現していけるようサポートしています。
本社郵便番号 059-0915
本社所在地 北海道白老郡白老町川沿1丁目553番地1
本社電話番号 0144-85-3100
創業 1984年4月
資本金 社会福祉法人の為、資本金計上はありません。
従業員 総数 152名 男性 59名 女性 93名
(2017年8月1日現在)  
売上高 社会福祉法人の為、売上高計上はありません。
※前年度収入は6億9千9百万円でした。
事業所 ■共生型事業所はぁもにぃ(白老郡白老町川沿1丁目553番地1)
┗ 法人本部
┗ はぁもにぃ(共生型事業)
┗ ゆから(特定相談支援事業所)
┗ 短期入所

■生活介護事業所
┗愛泉園
┗みらいえ

■多機能型事業所ポプリ(白老町東町5丁目
┗ 就労継続事業B型
┗ 生活介護事業

■地域生活支援センターあぷろ(白老町東町2丁目2-22)
┗ 共同生活援助事業所
 支援センターと、町内20か所のグループホーム

■ベーカリーショップ
┗ななかまど
沿革
  • 1984年 4月
    • 知的障がい者更生施設「白老愛泉園」を開設する。
  • 1990年 4月
    • 町内初めてのグループホーム「東町ハウス」開設(同年9月認可)
  • 1991年 10月
    • 地域での就労場所「ななかまど地域共同作業所」が仮オープン
  • 1993年 4月
    • 「白老愛泉園」通所部併設される
  • 1994年 10月
    • 白老宏友会10周年記念式典を開催
  • 2000年 4月
    • 通所授産施設「ポプリ」町内東町に開設
  • 2003年 10月
    • 地域生活の拠点として「地域生活支援センターあぷろ」開設
  • 2005年 5月
    • ななかまど全面リニューアルオープン
  • 2009年 11月
    • 10軒目のグループホーム「みずきハウス」開設
  • 2012年 3月
    • 入所施設「愛泉園」を廃止し、入所者40名は町内に新たに建設したグループホームへ転居。同時に法人本部を白老町川沿の「はぁもにぃ」内に移転。愛泉園は通所施設に。
  • 2013年 4月
    • 生活介護事業所「みらいえ」開設
  • 2013年 12月
    • 愛泉園、白老町と津波一時避難協定を締結
  • 2015年 4月
    • 特定相談支援事業所「ゆから」開設
平均勤続勤務年数 12.2年
月平均所定外労働時間(前年度実績) 10時間(2016年度実績)
平均有給休暇取得日数(前年度実績) 8日(2016年度実績)
前年度の育児休業取得対象者数 0名
前年度の育児休業取得者数 0名
役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合 役員 12.5%(16人中2名)
管理職 11.1%(9人中1名)

採用データ

問い合わせ先

問い合わせ先 〒059-0915
北海道白老郡白老町川沿1丁目553番地1
社会福祉法人白老宏友会
 常務理事 北平 保
TEL 0144-85-3100
FAX 0144-85-3133
URL http://www.shiraoi-kouyuukai.jp/
E-mail jinji@s-kouyuukai.or.jp
交通機関 JR白老駅より徒歩20分、車で5分
道央自動車道 白老ICより 車で3分
QRコード
QRコード

http://job.mynavi.jp/18/pc/search/corp221537/outline.html
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