最終更新日:2017/7/25

マイナビ2018

マイナビコード
2887
  • 正社員

イオンフードサプライ(株)(イオングループ)

現在、応募受付を停止しています。

本社
千葉県
資本金
2億6,000万円
売上高
2,092億9,600万円(2016年2月現在)
従業員
約1,370名(2016年2月現在)
募集人数
21〜25名

「美味しい毎日、あふれる笑顔」をキーワードにイオンの「食」を担う食品メーカー!

★「美味しい毎日、あふれる笑顔」をキーワードにイオンの「食」を支える食品メーカーです★ (2017/03/28更新)

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イオンフードサプライ(AFS)は、イオングループの中の食品メーカーです。
全国にあるイオンの店舗へ、畜産、水産、惣菜商品を中心に「毎日」供給しています。


さまざまな職種があり、みなさま一人一人の貴重な素質・能力を求めています!!
ぜひ、私たちと一緒に新しいことに挑戦してみませんか。



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会社紹介記事

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安全・安心はもちろん、より美味しい商品を提供するべく新商品開発にも熱心です。開発、製造、品質管理など一致団結をして、クオリティの追求に余念がありません。
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食品を加工し、迅速に供給するプロフェッショナル集団として評価は安定しています。鮮度が重視される商品の引き合いは高く、大相撲の聖地である国技館にも提供しています。

イオングループの食のクオリティを支える、畜産、水産、農産、デリカのプロ集団

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「チャレンジ精神旺盛で、失敗しても前向きに取り組める方と一緒に仕事をしたいですね」と話す戸田社長。

◆グループの中での役割
イオンフードサプライ(AFS)は、イオングループの食品メーカーとして、水産・畜産・農産の生鮮3品の加工とおにぎり、寿司、サンドイッチなどのデリカ惣菜の製造を行い、イオンリテール、マックスバリュなどのイオングループ各店舗に商品供給を行っています。イオングループの目指すところは、商品の企画から製造・販売までを一貫して行うことです。これを“食のSPA化”を言いますが、これを実現することにより、お客さまの嗜好や求める物の変化にスピーディーに対応することができます。これは、イオングループの各社が一丸となって取り組まなければ実現は難しい事ですが、AFSはこの繋がりの中でも重要なポジションの、製造・加工部分を担っています。

◆市場のニーズはデリカ化へ
近年の市場マーケットは、以前のような水産・畜産・農産商品などの生鮮素材型商品から、惣菜・デリカ商品などの調理済み商品へのシフトが進んでいます。AFSは、生鮮素材を扱ってきた今までのノウハウを活かしながら、もっと手軽に美味しいものを食べたいというお客様のニーズに対応した、AFSにしか出来ない商品づくりを行っていきたいという方針のもと、よりオリジナルな商品づくりを行う為、自社だけの味へのこだわりや新しい製法へのチャレンジを強化しています。

◆目指すは、地域No.1! 日本No.1!! アセアンNo.1!!!
今後の取り組みとして、日本各地域で商品の味が異なるなど、些細な食文化を商品に反映させ、単純ボリュームで日本No.1になるのではなく、それぞれの地域に密着し、地域の味づくりを行うことで、地域No.1を目指します。それぞれの地域No.1の積み重ねで、日本No.1、更にはアセアンNo.1の商品づくりが出来ることを目指していきます。

◆AFSの使命とは
AFSでは、日々のお客さま第一の実践の積み重ねが、お客さまの食生活を豊かにすることにつながるという高い志の基、食品製造に携わる者として、安全・安心・おいしさにこだわっていきたいと思います。「イオンの売り場にAFSの商品があるから、イオンに買い物に行こう」とお客さまに言っていただき、支持をしていただくことを目標とし、またイオンの名物となりうる魅力あふれる価値ある商品づくりを行っていきます。

会社データ

プロフィール

「イオンフードサプライ」は、食品の製造・加工を行う「食品メーカー」です。
生鮮食品・加工食品の開発から配送までを担っています。

当社では、「国内ナンバーワン」の食品工場を構築・維持すべく、さまざまな取り組みを行ない、日々変革しております。

「美味しい毎日、あふれる笑顔」をキーワードに、「世界に通用する安全で美味しい商品」を、「多くの方に召し上がっていただける価格」で提供する、これが私たちの使命です。

施設・設備・工程の改良、作業環境や作業方法の改善・改革を推し進め、安全で高品質な食品工場の国際認証であるSQFを取得。現在に至るまでも「食の安全・安心」と効率的な製造技術の開発に実直に取り組んで参りました。
その基盤を磨き上げつつ、更に「ワンランク上のおいしさ」の実現に向かって、商品の企画・開発・生産管理・システム化・作業の機械化・人材育成を進め、今後も前進を続けます!

今後、お客さまに、当社の商品ラベルを見ただけで『この会社の商品なら安全でおいしいに違いない!』と安心してお買い上げいただけるブランドへと成長出来るよう、取り組みを続けております!

事業内容

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製造業と聞くと、黙々と作業をしているイメージが強いですが、AFSでは、日々安全・安心商品を製造するため、コミュニケーション活発で業務を行っています。

生鮮食料品と惣菜を中心とした食品の製造加工事業を全国にて展開。
食品メーカーとしての開発・製造・加工だけでなく、トップバリュをはじめとする商品を全国のイオングループ店舗への配送機能も兼ね備えております。
試行錯誤を重ね開発した商品を、厳しい品質管理のもとで製造し、イオンやマックスバリュなどのイオングループ各店へ「毎日」供給しています。
本社郵便番号 273-0014
本社所在地 千葉県船橋市高瀬町24番12号
本社電話番号 047-431-8397
設立 1981年10月29日
資本金 2億6,000万円
従業員 約1,370名(2016年2月現在)
売上高 2,092億9,600万円(2016年2月現在)
事業所 千葉県船橋市、神奈川県相模原市、愛知県一宮市、兵庫県姫路市、宮城県岩沼市、静岡県駿東郡、京都府長岡京市、香川県綾歌郡
株主構成 イオン(株)
主な取引先 イオンリテール(株)、マックスバリュ各社、ダイエー(株)、(株)カスミ(KASUMI)、(株)ベルク、(株)光洋(KOHYO)、(株)マルナカ、(株)山陽マルナカ、イオンスーパーセンター(株)、イオン九州(株)、イオン北海道(株)など
取引銀行 みずほコーポレート銀行、りそな銀行、千葉銀行 他
役員 代表取締役社長 戸田 茂則
取締役 和田 充弘
取締役 都筑 義史
取締役 伊藤 誠一
【会社のあるべき姿とは】 ◆AFSが考える、あるべき会社経営の姿とは
会社経営は、利益確保・お客さま第一、従業員満足のバランスだと考えています。利益・お客さま・従業員のどれかが突出して優先であるということはなく、どれかを優先させるために、どれかを犠牲にするということはないと思います。それぞれの職場で、お客さま第一を実践してくれている従業員には、感謝の想いでいっぱいです。その愚直な働きに対して頂いた利益の中から、更なるイノベーションを起こす為の投資を行い、お客さまの潜在的ニーズにお応えをしていく。その正のスパイラルが経営そのものなのではないかと思います。

◆会社とは、「チーム力」で成り立っている
会社という一つの組織(チーム)で働く醍醐味は、一人の力では成しえないことでも、チームで取り組むことにより、成すことが出来るという事にあると思います。私たちは、毎日何十万パックという食品を製造加工して、お店に供給していますが、それは現場の第一線で働くパートさんを含む全従業員の総力が成せる業だと思います。会社の力は、従業員一人ひとりの総和で成り立っています。チームで目標を達成する喜び、楽しさを共有できる人は、輝くものがあると思います。

◆一人ひとりがAFSを担っている
私たちは、「お客さま第一の実践」を行う為、「私たちは、お客さまに美味しい毎日、あふれる笑顔を提供します」という言葉をミッションとして、従業員一人ひとりが、どの部署、どの役割においても、「それはお客さまにとってどうなのか?」ということを自ら考え、行動するプロフェッショナルな集団でなければなりません。そして、従業員一人ひとりが自分の仕事に対してプロフェッショナルな意識を持ち、活き活きとそれぞれの力を発揮し、楽しみながら仕事の成果を出すことが重要です。そして一人ひとりがチームとしての力を高め、全員がAFSのチームの一員であることに喜びと誇りを感じられるようになるのだと思います。更には、お客さまや、取引先から「AFSがあってよかった!」と思われ、そして従業員自らも!「AFSに入社して良かった!!」と思える会社に成長することが出来るのだと思います。
【求める人物像】 ◆「明るくて前向き」な姿勢で「失敗しても」物ごとに「チャレンジ」できる人
私たちは、お客さまに対して、常に誠実でありたいと思っています。私たちの仕事に対する真摯な姿が、商品を通してお客さまに伝わり、信頼が生まれるのだと思っています。私たちと一緒に働く仲間も、仕事に対して、「誠実」で「真摯」な方を歓迎したいと思います。また、無(ゼロ)から有を創造することに失敗をおそれず、前向きに取り組める人は、素晴らしいと思います。皆さんが持っている若さを生かし、小さな枠にとらわれることなく、大きな視点で、前向きに挑戦して欲しいと思います。是非、皆さんが持っている自由な発想と若さを生かし、前向きな姿勢でチャレンジして欲しいです。
チャレンジすることで、チャンスが生まれるのだと思います。
皆さんそれぞれの無限の可能性を信じて、私たちと一緒に新しいことにチャレンジしてみませんか。
沿革
  • 1970年 7月
    • (株)ジャスコミートセンター設立
  • 1981年10月
    • (株)フードサプライジャスコ設立
  • 1982年11月
    • (株)フードサプライジャスコ中部設立
  • 1986年12月
    • 食品流通の効率化と情報一元化のために3社が合併し、(株)フードサプライジャスコとして新しい展開を開始
  • 1991年 4月
    • 新潟配送センター稼働開始
  • 1992年 6月、11月
    • 兵庫センター稼働開始
      仙台配送センター稼働開始
  • 1995年5月
    • 南関東農産センター稼動開始(東日本エリアへ商品供給)
  • 1996年10月
    • 要冷蔵品の電子検品システム導入
  • 1997年5月、7月
    • 仙台農産センター稼動
      EDIシステムの導入
  • 1999年12月
    • 生鮮食品システムの刷新
  • 2000年5月
    • ISO14001認証取得
  • 2003年8月
    • 兵庫センターSQF2000取得(タスマニア製品)
  • 2004年11月
    • 南関東センター生産情報公開豚肉JAS規格小分け事業者の認定
  • 2005年3月
    • 新習志野DP、木曽川DP稼動開始
  • 2005年9月
    • 南関東センターSQF2000認証取得(水産製造品・畜産製造品・おにぎり各種)
  • 2006年5月
    • 畜産技術認定制度導入
  • 2006年5月
    • 兵庫センターSQF2000追加認証取得(水産製造品・畜産製造品)
  • 2007年4月、11月
    • 中部センター製造加工場増床・米飯事業の開始
      中部センターSQF2000認証取得(水産製造品・畜産製造品・デリカ製造品)
  • 2008年10月
    • 南関東センター 新炊飯ラインの導入
  • 2009年8月、10月
    • イオンリテールより、イオン仙台PC、イオン関西PCの業務移管
      イオンリテールより、イオン静岡PC、イオン四国PCの業務移管
  • 2010年8月
    • イオンフードサプライ(株)へ社名変更
  • 2011年7月、10月
    • 九州センター稼働開始
      広島草津センター稼働開始
  • 2012年6月
    • 秋田センター稼働開始
  • 2013円10月
    • 西関東センター稼働開始
  • 2015年9月
    • 長泉センター稼働開始
前年度の育児休業取得対象者数 3名(女性3名 男性0名)(2016年度実績)
前年度の育児休業取得者数 3名(女性3名 男性0名)(2016年度実績)

採用データ

先輩情報

毎日刺激のある仕事です
D.M
2014年入社
関西大学
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問い合わせ先

問い合わせ先 〒273-0014  千葉県船橋市高瀬町24-12
人事総務部  八重樫、中村
採用専用ダイヤル:047-431-8397
URL http://www.aeon-fs.com/
QRコード
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http://job.mynavi.jp/18/pc/search/corp2887/outline.html
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