最終更新日:2017/6/22

マイナビ2018

マイナビコード
45
  • 正社員
  • 既卒可
  • 上場企業

(株)ブリヂストン

本社
東京都
資本金
1,263億5,400万円(2015年12月31日現在)
売上高
連結:3兆7,902億円 単体:9,127億円(2015年12月決算)
従業員
連結:14万4,303名 単体:1万3,843名(2015年12月31日現在)
募集人数
51〜100名

求む、世界一をつくる力。

求む、世界一をつくる力。 (2017/03/01更新)

タイヤ会社・ゴム会社として売上世界No.1を誇るブリヂストン。
私たちと一緒に【更に上を目指す】方をお待ちしております。ぜひマイナビからエントリーしてください!

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会社データ

プロフィール

ブリヂストンは2008年よりタイヤのグローバルシェアナンバー1です。しかし、そのような環境においても常に上を目指す姿勢を忘れず、全社を挙げて「業界において全てに『断トツ』」を目指しています。そのために、ブリヂストンは絶えず技術の面、ビジネスの面でイノベーションを図っていくことで、新たな質の高い製品とサービスを提供していきます。
我々が扱う製品の多くは皆さんに注目されるものではありませんが、世界150カ国以上に及ぶ販売網、170以上の生産拠点というネットワークを最大の強みとして、世界中で人々の生活を「足元から」支えています。

事業内容
■タイヤ…乗用車用、トラック・バス用、建設・鉱山車両用、産業車両用、農業機械用、航空機用、二輪自動車用のタイヤ・チューブ、タイヤ関連用品、リトレッド材料・関連技術、自動車整備・補修、タイヤ原材料 ほか

■化工品…自動車関連部品、ウレタンフォーム及びその関連用品、電子精密部品、工業資材関連用品、建築資材関連用品 ほか
本社郵便番号 104-8340
本社所在地 東京都中央区京橋3-1-1
本社電話番号 03-6836-3122
創業 1931年3月1日
資本金 1,263億5,400万円(2015年12月31日現在)
従業員 連結:14万4,303名 単体:1万3,843名(2015年12月31日現在)
売上高 連結:3兆7,902億円 単体:9,127億円(2015年12月決算)
事業所 本社/東京
技術センター/小平(東京)、横浜、ローマ、アクロン、無錫、バンコク
工場/東京、横浜、久留米など全国15カ所
海外工場/アメリカ、オーストラリア、タイ、台湾、インドネシアなど117カ所
関連会社 国内/ブリヂストンサイクル(株)、ブリヂストンスポーツ(株)、ブリヂストンフローテック(株)、ブリヂストンエラステック(株)など多数
海外/BRIDGESTONE AMERICAS ,INC、BRIDGESTONE EUROPE NV/SA、THAI BRIDGESTONE CO.,LTD.、台灣普利司通股 有限公司、BRIDGESTONE AUSTRALIA LTD.など多数
代表者 取締役 代表執行役 CEO 兼 取締役会長 津谷 正明
ブリヂストンの誕生 ブリヂストンは1931年、福岡県久留米市に誕生しました。その名前は、創業者石橋正二郎の「石橋」を英語「STONEBRIDGE」にし、語呂が良いように「BRIDGESTONE」と逆さまにしたところから生まれました。しかし、ただ英語にしたわけではありません。その背景には、当時からタイヤは原料を輸入に頼っていて海外との取引が頻繁にあったこと、全世界的モータリゼーションの到来を予想した創業者の先見の明があります。その頃から、ブリヂストンはグローバル展開を意識していたのです。
ブリヂストンの発展 1960年代以降、ブリヂストンはマレーシア、タイ、インドネシアなど主に東南アジアを中心に事業を展開しました。1988年、当時世界のタイヤシェア第3位のブリヂストンが第5位の米ファイアストン社を買収したことを機に、アメリカ、ヨーロッパの市場にも積極的に参入し、「世界3大タイヤメーカー」の一角を占めるまでに成長しました。
ブリヂストンの事業内容 ブリヂストン、と聞いて皆さんはまず「タイヤメーカー」と連想するかもしれません。しかし、ブリヂストンはタイヤ以外にも多角化事業を推進しています。ゴムを使用した工業用コンベアベルト等をはじめ、ゴムとは全く関わりの無いウレタンフォームやFRP素材の開発にも当社の技術が活かされています。他にも、半導体関連部品やOA機器部品等、ブリヂストンの技術力は様々なところで活躍しているのです。タイヤ以外の製品である「化工品」、その全ての商品についてここでご説明するのは不可能ですから、是非HPをご覧ください。きっとブリヂストンの広い事業領域に驚かれることと思います。
ブリヂストンの技術力 ブリヂストンの商品群を支える技術・品質の高さは様々なところで認められています。
タイヤはシンプルな製品「ゴムを型に入れて完成するもの」というイメージを持っていないでしょうか。実態は全く異なり、材料一つとってもタイヤはゴム、金属、有機繊維、配合剤など、複合材料から成り立っています。「材料開発」「構造設計」「シミュレーション」「生産技術」。タイヤ技術の柱は、どれも非常に高度かつ複雑なもの。というのも「走る・曲がる・止まる・支える」というタイヤの機能は、車の基本性能を最終的に表現するものだからです。そして車の高性能化に伴い、タイヤの要求性能も高度化の一途をたどっています。
安全・環境・品質性能を踏まえ、世界中でブリヂストン製品が愛用されている事実がブリヂストンの技術力を証明しています。
環境への取り組み こうして生み出されるブリヂストンの製品ですが、一企業として当然環境との共存も考えなければいけません。ブリヂストンでは、廃タイヤを燃料や道路舗装材としてリサイクルする技術を開発、実用化しています。また、100%サステナブルマテリアル化の実現に向けて、バイオマス由来の合成ゴムや天然ゴム資源の開発にも取り組んでおります。国内全工場でゼロ・エミッションを達成、これからも環境への配慮を忘れずに企業活動を続けていきます。

≪ 環境スペシャルサイト「READY for 2050」≫
http://www.bridgestone.co.jp/sc/readyfor2050/
沿革
  • 1931年
    • ブリヂストンタイヤ(株)設立
  • 1962年
    • 東京工場内に技術センター完成
  • 1984年
    • (株)ブリヂストンと社名変更
  • 1988年
    • 米ファイアストン完全子会社化
  • 1990年
    • ブリヂストン/ファイアストン・インク及びブリヂストン/ファイアストン・ヨーロッパエスエー設立
  • 2000年
    • 国内工場として15拠点目の「磐田工場」が竣工
  • 2001年
    • コーポレートミュージアム「ブリヂストンTODAY」を開設
  • 2002年
    • ブリヂストン創業者 石橋正二郎 「日本自動車殿堂」入り
  • 2006年
    • ブリヂストン創業者 石橋正二郎 「米国自動車殿堂」入り
  • 2007年
    • ブリヂストン米国子会社、米バンダグ社の買収手続きを完了
  • 2009年
    • 国内工場として16拠点目の「北九州工場」が竣工
平均勤続勤務年数 14.4年(2015年度実績)
平均有給休暇取得日数(前年度実績) 17.7日(2015年度実績)

採用データ

問い合わせ先

問い合わせ先 <事務系>
〒104-8340
東京都中央区京橋3-1-1
本社内 人材開発ユニット(事務系担当)
TEL:03-6836-3122(ダイヤルイン)

<技術系>
〒187-8531
東京都小平市小川東町3-1-1
技術センター内 人材開発ユニット(技術系担当)
TEL:050-3786-3000(ダイヤルイン)
URL http://www.bridgestone.co.jp/
E-mail 当社ホームページより、問い合わせフォームに従ってお問い合わせください。
交通機関 <本社>
最寄駅/JR各線「東京」駅より徒歩6分、東京メトロ銀座線「京橋」駅直結
<技術センター>
最寄駅/西武国分寺線・拝島線「小川」駅より徒歩6分
QRコード
QRコード

http://job.mynavi.jp/18/pc/search/corp45/outline.html
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