最終更新日:2017/11/30

マイナビ2018

マイナビコード
60057
  • 正社員

(株)宣伝会議

本社
東京都
資本金
5億円
売上高
非公開
従業員
100名
募集人数
6〜10名

マーケティング・クリエイティブの専門メディアの発行を起点として、「教育事業」・「地域活性」・「情報発信」などを行い、人を育てる シンクタンク企業 です。

こんにちは、宣伝会議です。 (2017/11/30更新)

当社にご興味をお持ちいただき、誠にありがとうございます。

現在エントリーの受付を停止しております。
たくさんのご応募ありがとうございました。

会社紹介記事

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60年以上の歴史で培ってきた知識・情報・人脈を背景に、全社員が事業構想家として新しいビジネスアイデアを生み出します。
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東京・表参道駅徒歩3分の場所で、クリエイティビティのある業務環境が整っています。全国の本部も、すべて駅徒歩圏内です。

ひとつの仕事にとらわれず、メディア企業であることを生かし切る

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若手でも意見を言える環境。そんな社内風土を作るひとつに、フリーアドレスがあります。部署役職を超え、良いアイデアをどんどん形にしていきます。

宣伝会議のビジネスは日本国内でオンリーワン。60年以上の歴史と実績を持ち、マーケティング・クリエイティブに特化した知識・情報・ノウハウを提供する企業は他にないため、事実上の競合がありません。

だからこそ、何にでもチャレンジできます。
「講座のカリキュラムをヒントに書籍編集」
100人ほどの企業だからこそ、「何にでもチャレンジ」できます。先日発行された書籍も、3年目の社員が、講座を企画していて生まれたアイデア。企画段階から著者とのやりとり、発行までを自分でやってしまいました。

「名刺1枚で誰にでも会える」
メディア企業だからこそ、「名刺1枚で誰にでも会える」。若手でも「宣伝会議」の名刺があれば、企業や官公庁・地方自治体のトップから現場担当者にまで会い、本気でビジネスの話ができます。

「ビジネスに役立ち、感謝される仕事を」
例えば編集者というのは、日々の作業に追われ社内にこもりがち。でも、せっかくの社会人なのですからたくさんの人に会うべきです。そこで、宣伝会議のセミナールームには毎日多くの人が訪れます。そこには読者もたくさんいらっしゃいます。ひとつのアイデアで、何倍もの生産性と、直接役に立っている実感を持てる。そんな仕事ができるのです。

ここにあげた一例だけでなく、宣伝会議で働くと「自分には何ができるだろう」と想像してみてください。思いつくことが、できることを増やすひとつの方法です。

会社データ

プロフィール

マーケティング・コミュニケーションのノウハウで、社会を活性化させる

宣伝会議って出版の会社ですか?と聞かれます。
私たちの答えは、「いいえ」。

確かに、60年以上にわたり『宣伝会議』を始めとする雑誌・書籍を多く発行し続けてきました。しかし、その根幹は「マーケティング・クリエイティブ」に関する"情報を発信"し、"人を育てる"こと。そのために必要な紙メディア以外にも、WEBのポータルサイト「アドタイ」や「宣伝会議デジタルマガジン」、知識や情報を得ていただくための「イベント」、企業や団体の社員として必要な知識やスキルを学ぶための「教育講座・研修」、地域活性化のための「プロデュース事業」、新しい才能の発掘のための「コンテスト企画」など、事業内容は多岐にわたっています。

■取引対象は、「あらゆる企業」
年間7000を超える企業・官公庁・メディア・地方自治体が取引先です。
マーケティングと聞くと、大企業が取り組んでいると思う方もいるかもしれませんが、最近購読や受講者が増えているのは、学校・自治体といった分野の方なのです。
世界中の誰もが知るような大手企業の方から、商店街の個店の店主の方まで、宣伝会議を必要としてくださる方は、業種や業態、企業規模を問わないあらゆる企業なのです。

■広告会社ではない「独自の立ち位置」
宣伝会議って広告会社ですか?という質問も多くいただきます。
しかし、これの答えも「いいえ」。
あくまでも人を育てる・メディア企業なのです。
企業理念の「私たちは、宣伝・広告界の発展に貢献します」が示す通り、宣伝広告に携わるあらゆる立場の方々に貢献するのが宣伝会議の役割です。
なので、広告会社の研修や人材教育もお手伝いしますし、企業がそういった企業に依頼する機会を作り出すお仕事もしています。

■若手中心の企業風土
「宣伝会議は60年以上の歴史」とお話しする機会が多いので、老舗企業のように思われがちですが、平均年齢も32歳と若いメンバーが多い企業です。
30代の役員や、入社5年で課長になる社員もいて、互いが切磋琢磨し合いながら、いつの時代にも対応出来る柔軟な企業体質を構築しています。

事業内容

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宣伝会議には、年功序列や役職を振りかざす風土がありません。だからこそ、互いに礼儀やマナーを守ることが重要視されています。

私たちの事業領域は「マーケティング・クリエイティブ」。
この領域に関する情報発信や人材育成が事業の柱となっています。

主な事業内容は、「メディア事業」「教育・研修事業」「地域活性事業」

【メディア事業】
(雑誌)
『宣伝会議』『広報会議』『販促会議』『ブレーン』『100万社のマーケティング』等、マーケティング・クリエイティブ領域において、毎月、常に最先端の情報と最新の成功事例、知識、哲学を学ぶことができる、オンリーワンのメディアを発行。

(デジタルメディア)
専門誌を出すメディア企業の特性を生かし、ポータルサイト「AdverTimes」、「宣伝会議デジタルマガジン」、メールニュース、各種Kindle版など、既存のメディアの形にとらわれない、時代に合わせたデジタルメディアを発行しています。

(書籍・年鑑)
「デジタルで変わる 広報コミュニケーション基礎」などの宣伝会議マーケティング選書シリーズをはじめとする専門書籍や、「伝わっているか」や「Re島THE BOOK」など一般の方に向けたテーマでの書籍も発行。
これらの実績から、グッドデザイン賞や、ACC、TCCなどといった公共性の高い団体の年鑑も発行しています。

(イベント)
さらに、より良いパートナーを求める企業と、優れたソリューションを提供する企業との橋渡しのためのフォーラムを年4回開催。イベント事業への来場者は年間3万人以上になります。雑誌やデジタルでは伝わりきらない情報を、リアルな場で提供するのもメディアのひとつの形です。

【教育・研修事業】 
(公開型講座)
公開セミナー型のプログラムを開催し、すぐれたコミュニケーション戦略、クリエイティブのアイデアを生み出す核となる人材の育成に貢献します。現在では全国年間150のタイトルで、毎年約18,000人の修了生を輩出しています。

(企業研修)
企業一社に対する教育研修も展開しています。危機管理や商品開発、コピーライティングの研修など、テーマは多岐にわたります。一般企業向けの内容から、広告会社に向けたプロフェッショナルの育成プログラムまでを実施しています。

【地域活性事業】
各地域での課題を解決するために、人を育てることを中心としたプロデュースも行っています。宣伝会議の持つ「人を育てる」知見と「戦略・クリエイティブを作り出せる」人材や企業ネットワークを活用し、持続可能な地域活性に取り組みます。
本社郵便番号 107-8550
本社所在地 東京都港区南青山3-11-13
本社電話番号 03-3475-3034
創刊 1954年4月
資本金 5億円
従業員 100名
売上高 非公開
事業所 東京・札幌・仙台・金沢・名古屋・大阪・広島・福岡
東京本社  /東京都港区南青山3-11-13 新青山東急ビル9F
北海道本部 /北海道札幌市中央区北一条西4-1-2 武田りそなビル6F
東北本部  /宮城県仙台市青葉区一番町3-1-1 仙台ファーストタワー11F
北陸本部  /石川県金沢市本町1-5-2 リファーレ10F
中部本部  /愛知県名古屋市東区東桜1-13-3 NHK名古屋放送センタービル6F
関西本部  /大阪府大阪市北区堂島2-1-31
中四国本部 /広島県広島市中央区大手町2-11-10 NHK広島放送センタービル13F
九州本部  /福岡県福岡市中央区天神2-14-8 福岡天神センタービル7F
関連会社 (株)宣伝会議ホールディングス
(株)マスメディアン
(株)イノベーター・ジャパン
(株)日本ビジネス出版
取引実績企業の一部 ※実績企業一部
【官公庁・自治体】
宇宙航空研究開発機構(JAXA)、大阪市交通局、大阪大学、各国観光局、環境省、近畿大学、厚生労働省、市区町村、州観光局、首都高速道路、東京工業大学、都道府県、名古屋外語大学、日本対がん協会、農林水産省、文部科学省、放射線医学総合研究所、明治学院大学、立教大学、 ほか多数
【企業】
旭化成、朝日生命、アサヒビール、石屋商事、伊藤ハム、NTTコミュニケーションズ、NTTドコモ、エバラ食品、花王、カゴメ、キッコーマン、キヤノンマーケティングジャパン、霧島酒造、キリンビール、KDDI、コーセー、サッポロビール、サントリー、資生堂、Jリーグ、ソニー、ソニー・ミュージックエンタテインメント、ソニー銀行、ソフトバンクモバイル、大和ハウス、武田薬品工業、東芝、トヨタ自動車、西日本高速道路、日産自動車、日本コカ・コーラ、日本ヒューレットパッカード、日本マクドナルド、パナソニック、ピップ、ファーストリテイリング、富士通、明治、森永乳業、郵便事業、ラッシュジャパン、りそな銀行 ほか多数
【広告業】
アサツー ディ・ケイ、朝日広告社、JR東海エージェンシー、JR西日本コミュニケーションズ、JR東日本企画、大日本印刷、大広、D2C、デルフィス、電通、電通テック、電通クリエーティブX、東急エージェンシー、東北新社、凸版印刷、西広、博報堂、博報堂プロダクツ、フロンテッジ、mediba、読売広告社 ほか多数
【メディア】
朝日新聞社、NECビッグローブ、NTTレゾナント、グリー、Google、講談社、静岡新聞社、集英社、小学館、DeNA、テレビ朝日、テレビ東京、天神エフエム、フジテレビ、ヤフー、讀賣新聞社、読売テレビ、楽天、リクルート ほか多数
平均年齢 33.3歳
沿革
  • 1954年
    • ■月刊「宣伝会議」創刊〜創業からひも解く社名の由来〜
      製薬会社 宣伝部長の久保田孝氏が、新商品の【宣伝】手法を研究する、勉強会【会議】を開催。その成果をレポートとして雑誌化したことがはじまりです。
  • 1956年
    • ■教育研修事業はじまる〜広告宣伝ゼミナール〜
      現在当社の事業の2本柱の一つとなっている教育事業。はじまりは創業して2年目に開催された「広告宣伝ゼミナール」。会場を埋め尽くすたくさんの人が活発に議論する姿は、まさしく「宣伝会議」の社名を表しています。
  • 1962年
    • ■「宣伝会議賞」スタート〜「宣伝会議」創刊100号を記念〜
      一般公募型のキャッチコピーのコンテスト「コピー宣伝会議賞」が初めて開催されました。その後、著名人も多く受賞され、現在ではコピーライターの登竜門として毎年多くの方に挑戦頂いています。
  • 2014年
    • ■宣伝会議 創立60周年〜次の60年に向けて〜
      創立60周年を記念し、デジタル版サービスの開始、マーケティング専門誌「100万社のマーケティング」の創刊など新たなプロジェクトが次々に始動。次の60年に向けて、大きな一歩となりました。
  • 2015年
    • 現在の新オフィスに移転
月平均所定外労働時間(前年度実績) 30時間(2016年度実績)
前年度の育児休業取得対象者数 2名(2016年度実績)

採用データ

問い合わせ先

問い合わせ先 (株)宣伝会議
採用プロジェクトチーム
〒107-8550 東京都港区南青山3-11-13
URL ■採用サイト
https://www.sendenkaigi.com/recruit/2018/fresh/

■コーポレートサイト
http://www.sendenkaigi.com/

■採用に関するQ&A
https://www.sendenkaigi.com/recruit/2018/fresh/faq.html
E-mail hr-recruit@sendenkaigi.co.jp
交通機関 ■東京本社
東京メトロ(銀座線・千代田線・半蔵門線)「表参道」駅A4出口徒歩3分
  [渋谷から] 半蔵門線・銀座線で約5分
  [新宿から] 山手線→千代田線(原宿乗り換え)で約15分

■関西本部
JR「大阪」駅徒歩8分/阪神「梅田」駅徒歩7分
JR東西線「北新地」駅徒歩3分/地下鉄「西梅田」駅徒歩3分

■中部本部
地下鉄東山線、名城線「栄」駅 オアシス21経由徒歩3分
地下鉄桜通線「久屋大通」駅徒歩3分
名鉄瀬戸線「栄町」駅徒歩2分

■九州本部
地下鉄「天神」駅徒歩1分(駅直結)/西鉄「福岡」駅徒歩4分

■北陸本部
JR「金沢」駅徒歩5分

■北海道本部
地下鉄「大通」駅5番出口徒歩3分

■東北本部
地下鉄「仙台」駅「あおば通」駅徒歩3分

■中四国本部
広電宇品線「袋町」駅徒歩3分
QRコード
QRコード

http://job.mynavi.jp/18/pc/search/corp60057/outline.html
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