最終更新日:2017/9/22

マイナビ2018

マイナビコード
62526
  • 正社員
  • 既卒可
  • 上場企業

(株)ハイデイ日高(日高屋)【東証一部上場】

本社
埼玉県、東京都
資本金
16億2,536万円(2006年東証1部上場)
売上高
367億9,500万円(2016年2月)
従業員
747名(2017年2月現在)
募集人数
101〜200名

一人ひとりの輝くような笑顔が成長の証しです。かけがえのないあなたの夢をもっと応援したい──それが私たちハイデイ日高の原点です。

  • 積極的に受付中

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こんにちは。当社の画面をご覧いただき、ありがとうございます!!
当社は【38期連続増収、14期連続で過去最高益】を更新中。
また、独自の人材育成プログラムにより、
頑張り次第では着実にステップアップできる環境があります。

日高屋チェーンの強さの秘密や、
独自の人材育成プログラムなどを知っていただくために
説明会を開催いたしますので是非お越しくださいね!!

ハイデイ日高 採用担当

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会社紹介記事

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「毎日、生きてる!って感じ。全力を注ぎ込める仕事に出会えた私は幸せだと思う。私の選択は正しかったと胸を張って言える。」
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「社会って厳しいだけだと思ってた。でも、厳しさ以上に温かさを感じている。常に見守っていてくれて、フォローしてくれる。早く成長して、恩返しをしたい。」

「人財は品質」をモットーに、家族的なあたたかい経営で豊かな人財を育てる。

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「働く社員が幸せで楽しくなければ、真の意味での豊かな人財は育ちません!」と語る高橋均社長。

●「ハイデイ日高」という会社は、働く社員とお客様の為にある。
2006年3月に東証一部上場を果たしてから11年目を迎えた「ハイデイ日高」。
2008年に200店舗、2012年に300店舗、2016年に400店舗と、年間30店舗の出店拡大を続けて来た成長の要因の一つは、徹底した「駅前戦略」にあります。
東京・埼玉・神奈川・千葉エリアの駅前には人が多く、様々な年齢層の方々が行き交っています。そのような方が「ちょっとお腹が空いた時」「ラーメンが食べたい時」に気軽に入店できて、安心価格で利用できる「食のコンビニ」のようなお店を提供していきたいという想いが原点にありました。
もう一つの要因が中華の領域にとらわれない斬新なメニュー開発です。アルコールを扱う日高屋ではお酒に合うおつまみ、サラリーマン向けの定食、学生向けの大盛り、女性向けのヘルシーメニューなど、幅広い客層に向けた商品を次々に開発。その結果、各店舗は1日に600人を越えるお客様が来店され、現在、14期連続で増収増益の記録を更新中です。

●チャンスは平等に、家族的な経営を基本に人財を育てる。
年間30店舗の新規出店に際し、毎年30人の新たな店長が誕生している日高屋。もちろん「家族経営を基本に人を育てる」同社が重視するのは、出店のスピードではなく、店長としての人的な資質とバランスです。「人財は品質」という考えのもと、人財育成に力を注ぐ同社では、独自の教育システム「SMDP」(ストア・マネージャー・デベロップメント・プログラム)を開発。等級ごとに定められたスキルや基準を満たすことで、誰でも店長をめざすことができます。

●店長が経営者としての手腕を発揮する。それが日高屋流。
2010年から「自主管理経営診断」制度を導入。店長一人ひとりが、「経営者としての自覚」をもって自主的な店舗経営を行うための社内体制を構築しました。
各店長の指示のもと、社員はそれぞれに創意工夫を重ねながら日々、成長をめざし、中には入社1年目で店長昇進を果たすスタッフもいます。
100人の店長がいれば、100通りのビジネススタイルがあるように、店長が約400人いるハイデイ日高では、400通りのノウハウがあります。そして誰かがよいアイデアを考えたら、全員でシェアする。そのような相乗効果を発揮できることも大きな強みにつながっています。
皆さんも是非、店長をめざしてください。全力で応援します。

会社データ

プロフィール

当社は、首都圏で400店舗以上の店舗を経営するフードビジネス企業です。
現在、中心に展開する「日高屋」の前身である「来来軒」の創業は1973年。
現会長神田正によって、さいたま市大宮に設立されたわずか5坪の小さなラーメン店がその起源となります。翌年から現社長の高橋均が加わり、以来、二人三脚で早い段階からラーメン業態における多店舗化に着手してきました。

創業26年目にあたる1999年9月にジャスダックに上場。さらに、2002年に100店舗達成を果たした後、2006年3月には念願の東証一部に上場。その後、2008年に200店舗、2012年に300店舗、2016年に400店舗達成と、年間30店舗ペースで新規出店を果たし、現在も売上金額が367億9500万円と成長・拡大を続けています。そして近い将来には、600店舗出店達成に加え、全国で1,000店舗出店、さらには海外進出も見据え、さらに大きな次のステップに向けて着々と準備を進めています。
当社は「人財こそ品質」という考え方に基づき、「食」を中心とした誠実な仕事を通して、社員一人ひとりの持つ夢の実現への挑戦を続け、お客様はもちろん、共に働く仲間たちへの「謙虚さ」と「感謝の気持ち」を忘れることなく、地域社会への貢献をめざします。

事業内容
首都圏(東京・埼玉・神奈川・千葉・栃木・茨城)で、『日高屋』『来来軒』などのフードビジネスチェーンを経営しています。
お客様の心も満たす店舗運営を常に高いレベルで実現し、年間30店舗ペースで新規出店中です。
本社郵便番号 330-0846
本社所在地 埼玉県さいたま市大宮区大門町3-105 やすなビル6F
本社電話番号 048-644-8447(直通)
創業 1973年2月
設立 1978年3月
資本金 16億2,536万円(2006年東証1部上場)
従業員 747名(2017年2月現在)
売上高 367億9,500万円(2016年2月)
事業所 本社/さいたま市大宮区大門町 
セントラルキッチン/埼玉県行田市
リクルーティングルーム/千代田区内神田

店舗/新宿、渋谷、池袋、六本木、銀座、新橋、高田馬場、中野、吉祥寺、上野、秋葉原、神田、御茶ノ水、四ツ谷、八王子、小岩、亀戸、蒲田、大宮、川越、川口、浦和、所沢、川崎、横浜、千葉、栃木、茨城 他

直営店400店舗・FC2店舗  ※続々出店予定
財務指標 2016年2月実績
■売上高 367億9,500万円  ■経常利益 42億5,400万円

・経常利益率 11.6%
・売上高前年比 106.9%  ・経常利益高前年比 105.8%
代表者 代表取締役会長 神田 正
代表取締役社長 高橋 均
経営理念 1.〔使命〕私たちは、美味しい料理を真心込めて提供します。
2.〔挑戦〕私たちは、夢に向かって挑戦し、進化し続けます。
3.〔感謝〕私たちは、常に感謝の心をもち、人間形成に努めます。
私たちの強み 「ハイデイ日高」のこだわりの一つが、駅前または繁華街の1階というロケーションです。
様々な年齢層のお客様がいつでも気軽に来店できて、アルコールも楽しむことができる中華食堂として多くの皆様から支持され、首都圏で600店舗への拡大をめざして発展中です。

また、中華そばが1杯390円、餃子が6個210円など、バラエティー豊かなメニューを安心の低価格で提供。常に時代に見合った新メニューの開発にも積極的に取り組んでいます。

さらに、食材の調達・製造・物流の3つの機能を兼ね備えた「セントラルキッチン」(行田工場)を設立。「ハイデイ日高」の中核を担うこの工場で、野菜カットや麺・スープなどの具材の製造を行い、各店舗へ配送。全店舗で統一された味と品質を保つと共に、安定供給を実現しています。

この行田工場は、2015年「食品安全マネジメントシステム:ISO22000」の認証を取得しました。今後も「ハイデイ日高」の製造・物流の拠点として、更なる品質管理体制の強化に努めていきます。
社風・ここが自慢です! ●社員旅行
社員一人ひとりの幸せを追求・還元する日高屋は、「働きやすい環境づくり」にもこだわっています。例えば、全員で稼いだお金は、決算賞与などで社員に還元する他、毎年、店舗ごとに6〜7グループに分かれて社員旅行に行き、親睦を深めています。この旅行では会長と社長が社員の中に自然な形で加わって、共に行動し、夜は大宴会を開催するなど、まさに「究極の家族旅行」としても有名です。

●美味しい賄い&独身寮
店舗スタッフは「賄い」として日高屋の800円までのメニューを一食200円で食べることができます。賄いを作ることでスキルがアップし、厨房でも頼られるようになります。
一方、通勤が不便という社員のために独身寮も用意しています。

●子供手当
2015年春からスタートした「子供手当」はお子さん1人につき、毎月1万円が支給される制度です。将来は増額する方向で検討中です。

●その他 絆が深まるイベントが盛んです!
野球、釣り、ボーリング、フットサル、ゴルフなどの各種サークル活動が盛んで、店舗を越えて積極的に交流を図っている他、「フレンド社員(日高屋のパート・アルバイトの方々の名称)感謝の集い」を毎年開催。さらに児童養護施設の子供たちにラーメンを届け親睦を深める「ラーメン祭り」などのボランティア活動を実施しています。
沿革
  • 1973年
    • 現会長神田正によって中華料理店「来来軒」創業。
  • 1978年
    • (有)日高商事設立。
  • 1983年
    • (株)日高商事に改組。
  • 1986年
    • 食材供給子会社(株)日高食品設立。
  • 1989年
    • 新業態「らーめん日高」スタート。
  • 1993年
    • 都内進出1号店を北区赤羽に出店。
      新業態「文楽座」スタート。
  • 1994年
    • 「ラーメン館」事業スタート。
      「台南市場」事業スタート。
      新宿地区初出店。
  • 1995年
    • 日高食品を吸収合併。
  • 1998年
    • CIを導入し、商号を「(株)ハイデイ日高」へ変更。同時にシンボルマーク、ブランドマークを制定。
  • 1999年
    • 日本証券業協会に店頭登録。
  • 2002年
    • 「日高屋」事業スタート。
      「日高屋六本木店」開店により総店舗数100店舗を達成。
  • 2005年
    • 東証二部上場。
  • 2005年12月
    • 日高屋西荻窪南口店開店 店舗数150。
  • 2006年
    • 東証一部上場。
  • 2008年7月
    • 日高屋茅ヶ崎北口店開店 店舗数200。
  • 2009年2月
    • 外食産業記者会主催の「外食アワード2008」受賞。
      売上高200億円を達成(平成21年2月期)。
  • 2010年3月
    • 日高屋大塚南口店開店 店舗数250。
  • 2012年2月
    • 日高屋東銀座店開店 店舗数300。
月平均所定外労働時間(前年度実績) 18.8時間(2015年度実績)
役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合 4.2%(48名中女性2名 2016年11月現在)

採用データ

取材情報

すべてはお客様の笑顔のためにーここには誰もが輝きながら成長できるステージがある!
同じ志をもった仲間たちと助け合い、頑張ることができる場所。
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問い合わせ先

問い合わせ先 【本社】
〒330-0846
埼玉県さいたま市大門町3-105 やすなビル6F

【リクルーティングルーム(人財開発室)】
〒101-0047
東京都千代田区内神田3-7-6 江戸正ビル3F

<採用事務局>
・TEL:0120-891-243(平日9:30〜17:30)
・E-mail:saiyou01@hiday-saiyo.com

※上記フリーダイヤルはスマホ・携帯からも連絡可能です。
担当/人事総務部 採用担当
URL 【オフィシャルサイト】
http://hidakaya.hiday.co.jp/

【リクルーティングサイト】
http://hidakaya.hiday.co.jp/recruit/
E-mail saiyou01@hiday-saiyo.com
交通機関 ■本社:JR各線「大宮駅」東口下車、徒歩7分
■人財開発室:JR各線「神田駅」西口下車、徒歩1分
QRコード
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