最終更新日:2017/11/20

マイナビ2018

マイナビコード
64014
  • 正社員
  • 上場企業

丸文(株)【東証一部上場】

現在、応募受付を停止しています。

本社
東京都
資本金
62億1,450万円
売上高
2,706億円(2017年3月期・連結) 1,594億円(2017年3月期・単体)
従業員
729名(2017年4月1日現在)
募集人数
26〜30名

最先端技術・商品を取扱うエレクトロニクス専門商社です。

今年度の募集は終了いたしました。(2018年4月入社向け 採用活動について) (2017/11/20更新)

弊社ページへアクセスいただき、ありがとうございます。
2018年4月入社向けの弊社採用活動は、受付を終了させていただきました。
たくさんのご応募ありがとうございました。

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会社紹介記事

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1947年設立のエレクトロニクス専門商社として、数多くの商品を提供。日本で初めて集積回路(IC)を紹介するなど、日本の産業を力強く支えてきたことで知られている。
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商品の提案には、営業と技術、さらには仕入先との協力体制が不可欠。自らが周りを巻き込み活かすことにより、若手社員にも活躍の場が待っている。

現状に甘えず、常に一歩上の仕事に挑戦し続ける。

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「困難な状況となった時にこそ、前に動き出そうと踏み出し頑張ってみる方を待っています」と金子人事部長。

私たちは、お客様のご要望を実現するために、常にチャレンジを続けています。創業以来、時代の先を見つめ、常に先駆的な役割を果たしてきた丸文に根付いているスピリットは、「現状に甘えず、常に先を見据え一歩上の仕事に挑戦し続ける」ことです。将来を予測し、現在を変革する。そして更に積極的に新しいことにチャレンジしていく。激しい環境変化と厳しい競争の中、時代と共に進化する企業であり続けるために大切にしている思いです。社員一人ひとりが一歩上の仕事をしていく中、お互いが刺激し合うことで成長し、より強いチームが生まれ、組織としての力が高まります。

◆それぞれの“らしさ”で挑む!
では、どのように「常に先を見据えた一歩上の仕事」を行なうのか。私たちの仕事にマニュアルはありません。日々繰り返される対話を通じ「お客様のご要望」を把握し、「そのためにできること」を自ら考え、行動するため、当社には様々な営業スタイルや技術サポートが存在します。会社の考えを共有の上、それぞれが自分のカラーでお客様に接し、ご要望を実現するために努力する。結果はもちろんですが、そこに至るプロセスに対しても信頼をいただけるまで試行錯誤の繰り返しです。お客様と向き合い、自らひたむきに取組むことで新たな付加価値を生み出す。これこそが一歩上の仕事なのだと私たちは考えます。

“自分らしさ”を出すことは容易なことではありませんが、主体的に考え・行動することで“自分らしさ”を築きあげ、仕事で活かすことができます。前例のない問題や状況に対しても、果敢に挑み、行動し、失敗を乗り越えることを繰り返しながら“自分らしさ”を確立していくのです。社員が同じ目標に向かって強く、そして熱い思いを持ち、それぞれの“らしさ”で常に一歩上の仕事を行ない、自らを成長させる。個々の成長を組織の力へ、そして会社としての強みに繋げていく。いつの時代でも変わらない私たちのスタンスです。

このような“丸文らしさ”に共感し、共に成長したいと思う人は、是非、丸文に飛び込んできてください。
共に悩み、考え、行動し、そして喜びを分かち合い、丸文の新たな付加価値を一緒に創りましょう。

会社データ

プロフィール

1844年(弘化元年)に呉服問屋として創業。その後、1947年に機械器具などの販売を目的に丸文(株)を設立し、現在は、独立系エレクトロニクス専門商社として事業を展開しています。

丸文は時代の変化に伴い、その時代に合ったものを提供し続けてきました。
また、集積回路(IC)やレーザーを日本で初めて輸入・販売するなど、業界の先駆的な存在として道を拓き続け、エレクトロニクス産業の発展に貢献してきました。

長年築きあげてきた仕入先やお客様との信頼関係を第一に考え、お客様のニーズに対してひたむきに取り組むことで「新たな価値・技術」を生み出し、お客様のモノづくりを支えると共に、自らも進化し続けていきます。

事業内容

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国内に初めてIC、レーザーを紹介

集積回路を中心とした半導体、電子応用機器(レーザ機器・航空関連機器など)の仕入販売を行う先端エレクトロニクス専門商社です。主に海外を中心としたメーカーから仕入れ、半導体は日系大手電機メーカーへ、電子応用機器は電機メーカーのほか官公庁や大学などに販売しています。
業界でいち早く海外に拠点を設け、お客様の海外生産移管のサポートを行うなど、開発・設計から生産まで、あらゆる場面でお客様のモノづくりをサポートしています。

■取扱い製品
《デバイス事業》
 ・各種半導体
  特定用途IC、CPU、DSP、カスタムIC(ASIC)、アナログIC等
 ・その他
  水晶素子、太陽電池パネル等
《システム事業》
  レーザー機器、航空関連機器、通信機器、試験計測機器、センサー
  ボードコンピュータ等
本社郵便番号 103-8577
本社所在地 東京都中央区日本橋大伝馬町8-1
本社電話番号 0120-100-639(採用研修課直通 ※学生専用)
創業 1844年
設立 1947年7月
資本金 62億1,450万円
従業員 729名(2017年4月1日現在)
売上高 2,706億円(2017年3月期・連結)
1,594億円(2017年3月期・単体)
拠点 本社/東京
支社/中部(名古屋)、関西(大阪)
支店/大宮、立川
営業所/北陸、長野 他
主な客先 (株)村田製作所、三菱電機(株)、日本電気(株)、キヤノン(株)、カシオ計算機(株)、(株)ケーヒン、北陸電気工業(株)、パナソニック(株)、ソニー(株)、パイオニア(株)、富士通(株)、(株)東芝、防衛省 他
国内関係会社 丸文通商(株)
(株)フォーサイトテクノ
丸文セミコン(株)
丸文ウエスト(株)
(株)北信理化
(株)ケィティ―エル
海外関係会社 丸文アローアジア
丸文アローUSA
米国丸文
台湾丸文
海外拠点数 27拠点:米国、台湾、シンガポール、タイ、フィリピン、マレーシア、香港、中国、インドネシア、メキシコ
沿革
  • 1844年
    • 現本社所在地で呉服問屋「堀越」(屋号「丸文」)を創業
      のち生糸の輸出業および洋反物の輸入業を併営
  • 1947年
    • 機械器具および日用雑貨類の販売と輸出入を目的に丸文(株)を設立
  • 1952年
    • Rocke International社と代理店契約を締結し、アメリカ製機器の輸入・販売を開始
  • 1957年
    • Ampex Corp.社製機器を皮切りに計測機器の取扱開始。その後、航空宇宙機器、分析機器等の外国製機器の輸入・販売を順次開始
  • 1964年
    • レーザ機器を当社が日本国内へ初めて輸入・販売
  • 1965年
    • アメリカTexas Instruments社製集積回路(IC)を当社が日本国内へ初めて輸入・販売
  • 1990年
    • 業界初バーコードシステムによる在庫管理を導入
  • 1997年
    • 東京証券取引所市場第二部上場
      「財団法人丸文研究交流財団」の設立
  • 1998年
    • 世界最大級のアメリカ半導体商社 ARROW社と合弁事業を開始
  • 2001年
    • 東京証券取引所市場第一部上場
      ISO14001認証取得
  • 2005年
    • 丸文セミコン(株)、丸文ウエスト(株)を設立
  • 2007年
    • ISO9001認証取得
  • 2008年
    • 特定輸出申告制度に基づいた「特定輸出者」として東京税関よりエレクトロニクス専門商社としては初の承認
  • 2013年
    • 「SOLAR営農(そらぁ ええの〜)」による環境ビジネス本格参入(丸文オリジナル営農型太陽光発電パック販売開始)
平均勤続勤務年数 14.0年 ※2016年度末実績
月平均所定外労働時間(前年度実績) 12.4時間 ※2016年度実績
平均有給休暇取得日数(前年度実績) 13.3日 ※2016年度実績
前年度の育児休業取得者数 21名 ※2016年度取得者数

採用データ

先輩情報

最適な製品、ソリューションの提案にやりがいを感じる
T.S
2012年入社
成蹊大学
理工学部 情報工学科 卒業
システム営業本部 関西営業部 第1課(関西支社)
システム営業
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問い合わせ先

問い合わせ先 〒103-8577
 東京都中央区日本橋大伝馬町8-1
  人事部 採用研修課
  フリーダイヤル:0120-100-639
URL http://www.marubun.co.jp/
交通機関 東京地下鉄日比谷線「小伝馬町駅」より徒歩2分
JR総武快速線「馬喰町駅」1番出口より徒歩5分
都営新宿線「馬喰横山駅」および
都営浅草線「東日本橋駅」A2出口より徒歩5分
QRコード
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