最終更新日:2017/8/25

マイナビ2018

マイナビコード
70234
  • 正社員

大垣西濃信用金庫(旧:大垣信用金庫)

本社
岐阜県
出資金
31億1,000万円(2016年3月末時点)
預金量
7,313億1,300万円(2016年3月末時点)
職員数
606名(男性418名・女性188名)(2016年3月末時点)
募集人数
46〜50名

「いっしょに あしたへ」 2016(平成28)年1月、大垣信用金庫と西濃信用金庫が合併し、大垣西濃信用金庫が誕生しました。

8月28日マイナビ就職EXPO(名古屋会場)に出展致します! (2017/08/25更新)

8月28日(月)に開催される
「マイナビ就職EXPO 秋の陣」に出展いたします。
皆さんのご来場をお待ちいたしております。

<イベント概要>
【日 時】 8月28日(月) 12:00〜17:00 
【会 場】 ウインクあいち
【アクセス】 「名古屋駅」から徒歩約5分(地下直結)

会社紹介記事

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「一日たりとも同じ日はない」と渉外活動に出かける橋本さん
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お客さまに商品をご案内する若山さん

地域の発展に向けて力を尽くす喜びがやりがいになっています。

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「周りの先輩のようになりたい」と若山さん

【金融のプロとして、多くのお客さまの役に立ちたい】 
 生まれ育った地元で、たくさんの人と出会い、話し、金融のプロとして地元の役に立ちたいと考え、金融機関を志望しました。私はいま、渉外係として個人宅や企業先を訪問しています。渉外係は預金、融資双方の相談をお客さまから受けます。学生時代に取得したFPの資格と、入庫以来自己啓発によって深めた金融知識を使い、少しずつお客さまにアドバイスができるようになってきました。
 私は、お客さまと接するときに、基本ではありますが「元気に明るく、笑顔で挨拶をする」ことを心掛けています。高齢のおばあさんのお宅に定期積金の集金で訪問した際、「毎月、橋本君に元気をもらっている。だから定期積金をやっているのよ」と言って頂きました。金融サービスだけではなく、ぬくもりあるサービスを提供することでお客さまは「感動」して頂けるのだと、嬉しく思いました。これからも金融知識を深め、より多くのお客さまに感動を与えられるよう、頑張ります。
(岐阜支店・橋本直樹さん/平成22年入庫)

【周りの先輩をお手本に、勉強の毎日です】
 京都の大学に通っていましたが、生まれ育った地元の企業に就職したく、岐阜県内での就職を選びました。実家が自営業を営んでいることもあり、中小企業を支える仕事に就きたいと考え、金融機関、なかでも幼いころから親しみのあった大垣信用金庫を選びました。就職して生活環境が変わりましたが、家族の支えを受けることができ、Uターン就職をしてよかったと感じています。
 入庫した当初は何もかもが新しいことばかりで、業務を覚えるために毎日必死でオペレーションマニュアルや規定集を読んでいました。周りには頼りになる先輩がたくさんいて、金融知識は勿論、言葉づかいや礼儀作法まで教えてもらいました。普段から先輩の姿を見て、高齢のお客さまへのぬくもりある対応や、お客さまをお待たせしないような事務処理等を勉強しています。
 入庫して1年半が経ち、ようやく仕事にも慣れてきました。先日、9日間の連続休暇制度を利用して同期と海外旅行に行きました。これからも仕事と休みとメリハリをつけ、充実した毎日を送っていきたいです。  
(中央支店融資係・若山和世さん/平成23年入庫)

会社データ

プロフィール

 信用金庫は、地域の方々が利用者・会員となって、互いに地域の繁栄を図る相互扶助を目的とした協同組織の金融機関です。大垣西濃信用金庫(以下だいしんと略します)の前身、大垣信用金庫は大正13年12月に庶民のための金融機関として大垣市役所内に「大垣信用組合」として設立されたのが始まりです。豊富で良質な地下水と交通の便に恵まれたこの地域で、地域の商工業とともに着実な成長を遂げてきました。平成28年1月には大垣信用金庫と西濃信用金庫が対等合併し大垣西濃信用金庫が誕生しました。「いっしょに あしたへ」をスローガンに、お客さまの笑顔のために、今まで以上にお客さまに必要とされ、お客さまに愛され、信頼される信用金庫であり続けたいと願い、新たな一歩を踏み出しました。
 だいしんは長年に亘り、信用金庫としての社会的使命と公共性を鑑み、信用の維持と質の高い金融サービスの提供によって地域の皆様の生活向上と中小企業の育成に努めてきました。こうした地域社会繁栄への奉仕を通じ、だいしんはお客さま、地域社会との絆を強くしています。
 今、就職活動中の学生の皆さんにはだいしんで人生の「証(あかし)」を残してほしいと願っています。我々「だいしん」という職場は、地域社会との関わりが深く、お客さま、そして職員の夢の実現に向け、充実感を味わうことが出来るこのうえない職場です。自分自身に満足のいく足跡「人生の証」を残し、お客さまにも自分自身にも記憶に残る仕事をしていきましょう。

事業内容
金融業務全般
本部郵便番号 503-0828
本部所在地 岐阜県大垣市恵比寿町1丁目1番地
本部電話番号 0584-75-6111(代)
設立 1924年12月23日
出資金 31億1,000万円(2016年3月末時点)
職員数 606名(男性418名・女性188名)(2016年3月末時点)
預金量 7,313億1,300万円(2016年3月末時点)
事業所 本部/大垣市恵比寿町1丁目1番地
みずほ本部/瑞穂市馬場上光町1丁目117番地
店舗(含出張所)/45カ店(岐阜県下43店、愛知県下2カ店)
代表 理事長 栗田順公
関連会社 だいしんビジネスサービス(株)
だいしんリース(株)
財団 (財)だいしんグリーン財団…緑化推進及び生活環境の緑化向上についての啓蒙活動
平均年齢 男性41.4歳/女性33.1歳(2016年3月末時点)
平均勤続年数 男性18.6年/女性11.3年(2016年3月末時点)
沿革
  • 1924年12月
    • 大垣信用組合設立(大垣信用金庫)
  • 1948年4月
    • 大豊富商工業協同組合設立(西濃信用金庫)
  • 1951年10月
    • 信用金庫に組織変更(大垣信用金庫)
  • 1953年2月
    • 信用金庫に組織変更(西濃信用金庫)
  • 1984年12月
    • 大垣市恵比寿町に本店移転(大垣信用金庫)
  • 1989年5月
    • 瑞穂市馬場上光町に本部移転(西濃信用金庫)
  • 2016年1月
    • 大垣西濃信用金庫誕生(大垣信用金庫と西濃信用金庫の対等合併)
前年度の育児休業取得対象者数 2015(平成27)年度育児休業対象者 13名(男性0名、女性13名)
前年度の育児休業取得者数 2015(平成27)年度育児休業取得者数 13名(男性0名、女性13名)
育児休業取得率 100%

採用データ

問い合わせ先

問い合わせ先 〒503-0828 岐阜県大垣市恵比寿町1-1
      大垣西濃信用金庫
      人事部 矢野、清水
      TEL:0584-75-6130(直通)
URL http://www.ogakiseino-shinkin.co.jp/
E-mail oskjinji@mist.ocn.ne.jp
交通機関 JR東海道線「大垣」駅下車、徒歩15分
QRコード
QRコード

http://job.mynavi.jp/18/pc/search/corp70234/outline.html
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