最終更新日:2017/9/26

マイナビ2018

マイナビコード
77819
  • 正社員
  • 既卒可

(株)国分電機

本社
東京都
資本金
8,000万円
売上高
49億890万円(2016年度実績)
従業員
245名(2017年3月現在)
募集人数
1〜5名

日本の電力インフラを、まっすぐ真面目に、配電盤から支えています。

”機電系” 技術職、”文系” 営業職 積極採用中!!!!! (2017/09/26更新)

こんにちは!(株)国分電機 人材開発チームです。
この度は国分電機のページにアクセスしていただき、誠にありがとうございます。

当社は創業70年、世の中の電力インフラを支えている電気設備メーカーです。
これからも、皆さんの生活が豊かになるよう頑張っていきます!

企業セミナーは随時開催しております。
次回開催日が決まり次第マイナビ上で公開していきますので、今しばらくお待ちください。
皆さんのエントリーお待ちしております!

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会社紹介記事

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高い技術力を支え、進化させている背景には、若手社員の活躍がある。70年の歴史で培ってきたノウハウを伝承する充実の研修制度で、あなたもプロへと成長できるだろう。
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全ての配電盤がオーダーメイドであるため、技術職と営業職が連携しながら、お客様が求める性能を実現できる製品を創り上げていく。

華やかな光の裏方として国分電機がいる。

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「全員で力を合わせて事業を進めていくのが当社のスタイル。社会インフラを支えるというやりがいの大きな仕事を、当社で味わっていただきたいですね」

◆ドーム球場から空港、商業施設まで。皆さんの暮らしを支えています。

皆さんの中にも、ドーム球場で迫力ある野球の試合を観戦したり、大勢のファンを熱狂させるアーティストのコンサートに出かけたことのある人は少なくないでしょう。また、大型ショッピングモールで買い物をしたり、空港から海外旅行に出発された人も多いはず。
実は、皆さんの暮らしを豊かにするために、電気を快適に安全に使うために欠かせない「配電盤」を通して、国分電機も少し貢献しているのです。


◆国内初の技術で日本のインターネットの土台を支える

「電気」や「配電盤」をテーマに、70年近い歴史を刻んできた国分電機。私たちがお客様から支持されている大きな理由が、高い技術力を持っていることにあります。

そして私たちの技術は、新しいテクノロジーの一部となっているのです。例えば、当社が国内で初めて開発したPDUと呼ばれるデータセンター用の配電盤。インターネットでの動画配信が普通になり、さらにIoTやビッグデータの時代となって、データセンターの役割が高まっていますが、国内有数のデータセンターで使われているのが当社の配電盤です。

また、電気自動車の普及をはじめ、電気がますます重要な役割を果たすようになっており、さらに風力発電、水力発電、バイオマスなど、エネルギー業界はチャンスが広がっています。この追い風の中、国分電機もお客様から選び続けてもらうため、日々新たな技術開発を進めているのです。


◆スーパースターではなく、当たり前のことができる人

「高い技術力」に自信を持つ当社ですが、何よりも大事にしているのは、“人”なのです。しかし、当社の人材に、特別なことは求めていません。

約束はしっかり守る。
お客様の求めることに真摯に耳を傾ける。
共に働く仲間のことを思いやる。

そんな当たり前のことを当たり前にできる人こそ、当社で輝ける人材と言えるでしょう。突出したものを持つスーパースターだけが目立つのではなく、あらゆる人たちが力を合わせて、お客様との信頼を深めていく。それが国分電機のやり方です。

着実に、真面目に、電気という社会にとって必要不可欠なものを支え、発展させていく。これからの未来、私たちと共に挑戦してみませんか。

<代表取締役社長 国分直人>

会社データ

プロフィール

1948年に設立された国分電機の主力事業が「配電盤」の製造・販売です。日本の電力インフラを支える陰の立役者と言える配電盤は、皆さんの目につきにくいところで活用されているため、ピンとこないかもしれません。しかし、皆さんが日ごろ当たり前に電気を使えるのは、それを支える「配電盤」があるからです。

電気は発電所でつくられていますが、そのままでは使えません。電気の制御・監視・保護をする配電盤があるからこそ、日々快適に、安心して電気を使うことができるのです。

国分電機の大きな特徴は、配電盤の一つひとつをオーダーメイドで製造していること。例えば、ドーム球場と一般のオフィスビルでは、構造も使用する電気の量も変わってきます。その建物に最適な配電盤をつくり上げることで、お客様から高い満足をいただいています。

国分電機の配電盤が使われているのは、大型球場や発電所、変電所、空港や大型商業施設、超高層オフィスビル、テレビ局、病院、研究所など多岐に渡ります。

私たちの生活に欠かすことのできない電力インフラを支え続ける配電盤。時代の流れとともに、さらにこれを進化させていく必要があります。その役割をあなたが担ってください。

事業内容

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■配電盤、制御盤、分電盤等の電気設備製造・販売および同改修工事

電力インフラを支えている配電盤は、建物の電気機器や配電回路を監視・制御する電気系統の中枢。
電力を建物の各箇所に送り、照明、エレベーター、エアコン、パソコンといったあらゆる電気機器を稼動させます。
国分電機はお客様のニーズに合わせ、配電盤をオーダーメイドで設計・製造・販売。提案・開発・維持をトータルに担っています。
本社郵便番号 141-0022
本社所在地 東京都品川区東五反田2-7-18 SOWA五反田ビル5F
本社電話番号 03-5449-8585
設立 1948年7月
資本金 8,000万円
従業員 245名(2017年3月現在)
売上高 49億890万円(2016年度実績)
事業所 ・茨城営業所:茨城県常陸大宮市工業団地12-1
・九州営業所(鹿児島):鹿児島県日置市吹上町永吉710
・九州営業所(福岡):福岡県福岡市博多区千代4-29-46アストール博多ビル402

・茨城工場:茨城県常陸大宮市工業団地12-1
・鹿児島工場:鹿児島県日置市吹上町永吉710
・工事課 作業所:東京都大田区西糀谷3-8-5
関連会社 井上電気工場(株)、三ツ矢総合リース(株)
沿革
  • 1946年4月
    • 配電盤の製造を始める
  • 1948年7月
    • 商号を株式会社國分電機製作所として法人設立
  • 1974年2月
    • 鹿児島県に鹿児島工場ならびに鹿児島営業所を開設
  • 1981年3月
    • 福岡県に福岡営業所を開設
  • 1982年4月
    • 建設業許可(電気工事業)を取得
  • 1988年6月
    • 商号を株式会社国分電機に変更 本社工場機能を茨城県に移転、拡張
  • 1990年3月
    • 茨城工場内に茨城営業所を併設
  • 1996年2月
    • 国際環境管理規格ISO 14001 認証取得
  • 1999年8月
    • 国際品質管理規格ISO 9001 認証取得
  • 2007年12月
    • NPS研究会正式入会
  • 2010年11月
    • 井上電気工事(株)、三ツ矢総合リース(株)2社の経営権を取得
平均有給休暇取得日数(前年度実績) 10日
・平均有給消化率80%
・会社定休日に有給休暇をつけて長期休暇にする社員多数

採用データ

問い合わせ先

問い合わせ先 〒141-0022
東京都品川区東五反田2-7-18 SOWA五反田ビル5F
(株)国分電機
管理部 人材開発チーム
TEL:03-5449-8585
URL http://www.kkd.co.jp/
E-mail jinzai@kkd.co.jp
交通機関 JR山手線、都営浅草線、東急池上線「五反田」駅下車徒歩3分
QRコード
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http://job.mynavi.jp/18/pc/search/corp77819/outline.html
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