最終更新日:2017/9/5

マイナビ2018

マイナビコード
81780
  • 正社員
  • 既卒可

アルバック九州(株)

現在、応募受付を停止しています。

本社
鹿児島県
資本金
4億9,000万円
売上高
180億3,000万円(2016年6月期)
従業員
320名(2017年2月現在)
募集人数
11〜15名

真空技術の「匠」として、日本だけでなく世界へ発信・展開している企業です!

★アルバック九州からのお知らせ★ (2017/03/01更新)

こんにちは。
当社のページにアクセスいただきありがとうございます。

アルバック九州(株)の2018年卒向けの新卒採用を開始いたしました。
当社にご興味がある方は、まずはエントリーをお願いします。
エントリーいただいた方から優先的に採用情報をお届けいたします。

皆さんのエントリーを心よりお待ちしております!

会社紹介記事

PHOTO
自然溢れる環境に社屋や工場を構えるアルバック九州。ニーズに応える確かな技術と重ねた実績・信頼で、世界中から頼りにされている。
PHOTO
ボランティアやイベントなど地域とのコミュニケーションにも積極的に取り組んでいる。社外活動を通じてチームワークや連携が高まることも!

現場でイチから成長できる会社です!/多様な人、環境に刺激をもらえる職場。

PHOTO

「やる気があれば着実に成長や働きがいにつなげられる。どんな仕事に対しても興味を持って臨むことが大事」と自身の経験からメッセージを送る野下さんと福元さん。

前職で自分がやりたいことと、やっていることにズレを感じ、転職を決意しました。もっと機械いじりをしたい! と入社したのですが、配属されたのは「機械設計」部門。思惑とは少し違いました(笑)。実務と並行して設計を学び、技術を習得。あらかじめ知識や経験がなくても、自身の気概や努力で大きく成長することができる会社だと感じています。
現在も設計部門で働いていますが、その間には中国の関連企業に出向して輸出入関係の仕事をしたり、神奈川県にある親会社に設計の応援で派遣されたりと、おもしろい経験をさせてもらいました。とくに3年間いた中国では、働き方や考え方の違いを目の当たりに。多様な考えがあることは刺激になったし、帰国してからは私も精神的にねばり強くなった気がします。
機械設計は、取引先の希望する製品を仕様に応じて図面に起こす仕事です。自分で引いた図面から製品ができ、それが結果的に一般に普及する商品づくりに役立っていることを想像するとワクワクします。国内はもとより、中国や台湾からの受注が増えてきており、会社の勢いを実感しています。ものづくりのプロとして、やりがいを持って働ける会社ですよ。

野下 俊平さん/2006年7月入社

私も野下さんと同じく中途採用です。前職は営業職でした。それなりにやりがいはありましたが、自身の将来を考えて転職を決意。当社のある地域が地元のため、親近感も手伝い、中途採用の募集に手を挙げて現在に至ります。
とは言え、畑違いの職場に入社直後は不安だらけ。まず、周りの人が話している単語の意味が分かりません(笑)。自分で勉強したり、先輩や上司に尋ねたりして、現場で身に着けていきました。
今働いているのは「工程管理課」という部署。当社が手がける様々なモノの各工程を把握し、資材や人員、スケジュールなどを効率的に調整・管理する仕事です。社内の営業担当をはじめ、製造部署との連携が必須。一人ひとりとのコミュニケーションや信頼関係を大切にしながら、指示部門の一員として私自身はブレずに動くことを心がけています。そうして造ったモノがお客様の評価を得ると、やりがいや達成感を感じますね。世界中から支持される製品を造る企業でということ。そしてチームワークのよさ、雰囲気の明るさも大きな魅力だと思います。

福元 直樹さん/2007年6月入社

会社データ

プロフィール

アルバック九州株式会社は、株式会社アルバックの生産子会社として、産業界の幅広い分野で採用されている真空装置、真空ポンプ・真空バルブ、材料等の製造を担当しています。
鹿児島県に本社を置き、真空総合メーカーとして日本だけでなく、世界に技術を提供しています。
真空に関する高い技術力を有しており、特に真空装置はR&D用の小型装置から量産用大型装置まで手掛けて来ました。
近年では技術のノウハウを世界にも発信・展開。
研修生の受け入れ、教育の充実を図ってきました。
取引先との関わりや事業を通して、頼られる企業、人材を目指しています。

事業内容

PHOTO

東京ドームおよそ3個分の敷地に主要8棟を配したアルバック工業団地。海外からの視察も多く、生産技術の高さや実績を伺い知ることができる

■装置生産
半導体・電子部品・フラットパネル製造装置や、一般産業用装置等の製造

■コンポーネント生産
各種真空ポンプ・真空バルブの製造及び機械加工

■マテリアル生産
スパッタリングターゲット・蒸着材料の製造

■生産技術
研究開発実験装置の開発
本社郵便番号 899-6301
本社所在地 鹿児島県霧島市横川町上ノ3313番地1
本社電話番号 0995-72-1114
創立 1977年1月25日
資本金 4億9,000万円
従業員 320名(2017年2月現在)
売上高 180億3,000万円(2016年6月期)
事業所 ■本社
〒899-6301
鹿児島県霧島市横川町上ノ3313番地1

■熊本加工技術センター
〒861-1201
熊本県菊池市泗水町吉富100-31
平均勤続年数 18年
役員 ■代表取締役社長  池田和夫
■専務取締役   末吉正人
■常務取締役   山口堅二
■取締役     小池晋
■取締役     池田良元
■取締役     丁秀雄
■取締役     小田木秀幸
■取締役     松本亮
■取締役     柳澤清和
■監査役     本吉光
沿革
  • 1977年1月
    • 九州アルバック(株)設立
      資本金500万円
  • 1981年11月
    • アルバック九州(株)に改称
  • 1982年1月
    • 増資、資本金2,000万円
  • 1982年3月
    • 鹿児島工業団地開設
  • 1983年9月
    • アルバック九州(株)とアルバック九州サービス(株)が合併し、アルバック九州(株)となる。
      増資、資本金4,000万円
  • 1991年10月
    • 日本真空技術(株)〈現(株)アルバック〉の100%出資子会社となる。
  • 1997年3月
    • 増資、資本金1億円
  • 1997年12月
    • 鹿児島事業所ISO9001認証取得
  • 2001年1月
    • 日本真空技術(株)を(株)アルバックに改称
  • 2001年7月
    • ISO9001全社統一認証取得
  • 2004年1月
    • 増資、資本金2億円
      ISO14001全社統一認証取得
  • 2005年10月
    • 増資、資本金4億9千万円
  • 2010年10月
    • アルバック精機(株)を吸収合併と同時に、サービス技術部門、表面処理部門、洗浄部門を分離し、アルバックテクノ(株)へ移管
      本社所在地を「鹿児島県霧島市」に移転
平均勤続勤務年数 18年(2016年6月)
平均有給休暇取得日数(前年度実績) 14日(2016年)
前年度の育児休業取得対象者数 4名(女性4名 2016年)
前年度の育児休業取得者数 4名(女性4名 2016年)

採用データ

問い合わせ先

問い合わせ先 〒899-6301
鹿児島県霧島市横川町上ノ3313番地1
アルバック九州株式会社
経営統括本部 財務人事部 人事課 採用担当

TEL:0995-72-1114
FAX:0995-40-2661
URL http://www.ulvac-kyushu.com/
E-mail recruit@ulvac-kyushu.com
交通機関 ■JR九州肥薩線 大隅横川駅(最寄駅)より車で約5分 徒歩約30分
■九州自動車道 横川IC(最寄IC)より車で約2分
■鹿児島空港より車で約20分
QRコード
QRコード

http://job.mynavi.jp/18/pc/search/corp81780/outline.html
外出先やちょっとした空き時間に、スマートフォンでマイナビを見てみよう!
アルバック九州(株)と業種や本社が同じ企業を探す。

ページTOPへ