最終更新日:2017/3/1

マイナビ2018

マイナビコード
82005
  • 正社員

(株)坂東太郎

本社
茨城県
資本金
4,000万円
売上高
85億円(2015年12月実績)
従業員
正社員200(男150 女50)名(坂東太郎グループ全体2,200名)
募集人数
36〜40名

和食ファミリーレストラン「ばんどう太郎」をはじめ、多彩な業態の79店舗を運営・展開。食を通して顧客に喜びを与えることで、社員も幸福感を得ることを信条としている。

就職活動は人生の宝探しです…☆ (2017/03/01更新)

「就職活動は人生の宝探しです。」
これは当社の会長である青谷洋治が、いつも学生の皆さんにお話しする言葉です。

就職活動とは、人生においての宝物をさがすような、壮大で、
これからの人生の全てをかけるといっても過言ではないくらい大切なことです。

皆さんにとって運命の会社を探すことは、人生においての宝探しなのです。
そして、その宝探しに当社は社長が一番に向き合ってくれます。

是非、少しでも当社に興味を持っていただいたのなら、会社説明会にご参加ください。
スタッフ一同皆様のご参加を心よりお待ち申し上げます。

人材育成部:鈴木聡美

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会社紹介記事

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茨城県古河市にある坂東太郎本部。ここでは季節毎のメニュー開発や各種幹部会議の実施、販促ツール制作、店舗システム運営・管理などが行われている。
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「親孝行」そして「人間大好き」という経営理念には、お客様、共に働くスタッフ、関連業者すべての人々に幸せになってもらいたいという深い意味がある。

地元地域に愛される「幸せ創造企業」を目指し、一緒に頑張ってみませんか。

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毎年1月中下旬に社員総出席で開催される事業計画発表会。本年度の目標をたてるこの場は個々のモチベーションがあがる上、同日開催の新年会で交流も深まる。

当社には、人好き集団といっても過言ではないくらい、人が大好きで人に対して素直で一生懸命になれる、そして人と向き合えるスタッフが揃っています。私たち飲食業は、接客業務がメインですから、もとより接客経験者が好きな者、慣れている者が多くいます。しかしそれだけではありません。入社後に自他ともに変わったスタッフもたくさんいます。昨今は、ソーシャルネットワークが急速に浸透し、仮想世界レジャーが発展する世の中で、その中で満足してしまう方もいます。それでも、私たちの暮らしはデータ上だけでは終わらないものです。実際に人と出会い、感動し、考え、行動を起こすことを忘れてはいけません。人は、様々な人々との関わりあいの中で成長し、学び、幸せになっていくものです。「人間大好き」これが当社を、当社たらしめる、根底にある理念のひとつです。実際、「接客業は初めてだが、人と直接関わる仕事がしたい」と熱意をもって入社する人も少なくありません。
私たちが常に目指しているのは「幸せ創造企業」であること。これは店舗にご来店くださったお客様に対することばかりではなく、店舗のある地域にお住いの方々、一緒に働くスタッフたち、当社に関わる関連業者の皆さん、すべての人たちの幸せを願うものです。またもうひとつの経営理念「親孝行」、これは親だけでなく、目上の人や上司、先輩など「自分がお世話になった人すべて」に対して誠心誠意を尽くし、行動することを意味します。当社では、このような考えに共感し、飲食を通して一人でも多くの人々を幸せにするという使命感を持ち、共に頑張れる力を求めています。そして地域の方に愛される地元密着型店舗を目指し共に歩んでいける力を求めています。例えば、各店舗のスタッフが、開店前に屋外に並び挨拶をする日課の意味は何だと思いますか?これは、その日の気候や状況を自分自身の肌で感じることで、実際にご来店したお客様に対して「本日はお寒い中のご来店ありがとうございます」という言葉が、自然と出てくるようにするための啓発活動のひとつなのです。全ての方に気持ちよくご来店して頂き、満足してお帰り頂くために、自ら学び、仲間と考え、実行し、地域に愛される店舗を目指すのです。人が好き、とにかくやる気があり、素直な気持ちで仕事に挑める方、そんな皆さんをお待ちしています。
<鈴木聡美さん 人材育成部>

会社データ

プロフィール

現在、茨城・栃木・埼玉・群馬・千葉・東京の関東エリアに79店舗の和食レストランを中心に店舗展開をしています。若いスタッフが生き生きと働き、第一線で力を発揮している元気な企業です。

●「人間大好・親孝行」が経営理念
とにかく人との関わり合いが大好きで、共に働く家族同様の社員、おいでくださるお客様、ビジネスパートナーである関連業者さん、そこで商いをさせてくださる地域の人たち、みんなに幸福になっていただきたいという願いを込めた経営理念です。

ばんどう太郎の「親」とは、目上の人、上司、先輩、親、すべてお世話になった人を親と言います。ばんどう太郎の「孝」とは、相手に理解していただくまで誠心誠意人に尽くすことです。ばんどう太郎の「行」とは、自らの行動で実行し続けることです。飲食を通じて幸福のお手伝いをすることを使命とし、多くの人に幸せと感動を与えるレストランづくりを目指しています。

●幸せな人が、人を幸せにする
社員が幸せでなければ、お客様に最高のサービスを提供することは出来ません。創業以来、常に1番を目指してきた坂東太郎。その1番はお客様に1番良い料理、食材、環境を提供し、1番喜んでいただく店にすることですが、それと同時に、社員が仕事を通じて幸福を感じ、1番の会社だと思えることを目指しています。社員が自分の仕事に誇りを持って幸せを感じて働ける環境、社員の人生を一緒に考えていける会社作りを行っています。

●大切なのは人間性
人と人との関係を通して幸福を提供し、自分自身も幸福になる!そんな「人間大好き」スタッフが集う坂東太郎には、まだまだ無限のパワーが秘められていると考えています。常に夢を掲げ、幸せを願い、躍進する坂東太郎が大切にしているもの、それは一人ひとりの「人間性」です。仕事の現場では厳しいことを言われる時もあるでしょう。でも、それは、スタッフ一人ひとりに魅力ある人間として成長してほしいという願いからです。個人としてだけではなく、会社としても、外食産業として食文化を担い、社会、経済、文化、教育といったさまざまな分野に対して貢献度の高い企業に成長していくことを目指しています。

事業内容

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2012年夏オープンの「家族レストラン坂東太郎常陸太田総本店」で働くスタッフたち。家族レストランは、家で寛いでいるかのような気兼ねの無さと家庭の味を追求した店舗だ。

外食産業として下記の店舗の運営・店舗展開

(1) そば、うどん、寿司の和食ファミリーレストラン「ばんどう太郎」
(2) とんかつ専門店「かつ太郎」
(3) かに中心の和食ファミリーダイニング「八幡太郎」
(4) 寿司和膳「海のさむらい」
(5) 焼肉ダイニング「百萬」
(6) 旬彩食健「ひな野」
(7) スウィーツ部門「かぁべえの里」
(8) 家族レストラン「坂東太郎」
(9) 和菓子製造販売「雅洞」
(10)食堂事業「茨城大学茨苑会館食堂・ばんどう食堂」
(11)アンテナショップ「茨城マルシェ」
(12)カフェ・コーヒー「8代葵カフェ」
(13)ビュッフェレストラン「坂東太郎ビュッフェレストラン」
(14)ステーキハウス「幌馬車」
本社郵便番号 306-0214
本社所在地 茨城県古河市高野540-3
本社電話番号 0280-93-0180
創業 1975(昭和50)年4月
資本金 4,000万円
従業員 正社員200(男150 女50)名(坂東太郎グループ全体2,200名)
売上高 85億円(2015年12月実績)
事業所 本社/茨城県古河市
茨城・栃木・埼玉・群馬・千葉・東京

店舗名/
○ばんどう太郎
○かつ太郎
○海鮮茶屋八幡太郎
○海のさむらい
○焼肉百萬 
○旬彩食健 ひな野
○かぁべえの里
○家族レストラン坂東太郎
○茨城マルシェ
○8代葵カフェ
○坂東太郎ビュッフェレストラン
関連会社 (株)ことぶき
(株)坂東太郎人材サポート
(株)母の里山つくば
(株)新日本太郎
(株)雅洞
代表者 代表取締役会長 青谷洋治
代表取締役社長 青谷英将
沿革
  • 1975年 4月
    • 茨城県境町に1号店を創業
  • 1982年 9月
    • ことぶきを食材の製造及び配達部門として開設
  • 1986年11月
    • 法人設立
  • 1993年 3月
    • FC本部開設
  • 1997年 7月
    • 本部事務所及びことぶきを総和町に移転
  • 2001年 7月
    • 居場所くいもんや「さむらい」1号店オープン
  • 2002年 6月
    • 焼肉専門店「百萬」1号店オープン
  • 2005年 4月
    • 創業30周年を迎える
  • 2005年 4月
    • 旬菜食健「ひな野」1号店オープン
  • 2005年11月
    • 物流センター設立
  • 2006年 8月
    • かつ太郎本店総和店リニューアル(100名様用宴会場設置)
  • 2009年 9月
    • かぁべえの里・スウィーツ部門設立
  • 2009年 9月
    • (株)坂東太郎人材サポートを坂東太郎グループ
      人材サポート部門として設立
  • 2010年 5月
    • (株)母の里山つくばを物販部門として設立
  • 2011年11月
    • (株)雅洞を和菓子の製造販売部門として設立
  • 2016年1月
    • 青谷英将新社長体制スタート
  • 2016年7月
    • 8代葵カフェひたち野牛久店オープン
前年度の育児休業取得対象者数 10名
前年度の育児休業取得者数 2名(女性2名 2016年度実績)
役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合 8%(100名中8名)

採用データ

問い合わせ先

問い合わせ先 (株)坂東太郎
〒306-0214 茨城県古河市高野540-3 
人材育成部 採用課 上村信夫・鈴木聡美
TEL:0280-93-0180
URL http://www.bandotaro.co.jp/
E-mail s.suzuki@bandotaro.co.jp
交通機関 JR宇都宮線「古河駅」下車。タクシーにて30分程。
QRコード
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http://job.mynavi.jp/18/pc/search/corp82005/outline.html
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