最終更新日:2017/3/1

マイナビ2018

マイナビコード
83638
  • 正社員
  • 既卒可

十日町農業協同組合(JA十日町)

現在、応募受付を停止しています。

本社
新潟県
出資金
29億1,151万円(2016年9月現在)
貯金高
1,365億6,891万円(2016年9月現在)
職員数
367名(2016年9月現在)
募集人数
6〜10名

豊かな自然に囲まれている十日町市。農業・福祉・金融…地域の皆様に貢献しております。

JA十日町のエントリー情報をお知らせします (2017/03/01更新)

JA十日町のエントリー情報をお知らせします。

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会社紹介記事

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JA十日町は、日々の暮らしの食料や農業を創出し、農家と地域社会に根ざした組織を目指しています。
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地域の皆様と一緒になって取り組むJA十日町では、イベントごと、季節ごとに職員一丸となってエリアを盛り上げています。

JA十日町のご紹介

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日本有数の品質から、名実共に大人気の魚沼産「コシヒカリ」。十日町地域は、毎年コシヒカリの産地として、おいしいお米を作り出しています。

JA十日町の位置する十日町市は、新潟県の南部に位置し、東は南魚沼市、北は小千谷市、西は柏崎市と上越市、南は津南町及び長野県に接し、中央部を信濃川、渋海川がほぼ平行して南北に貫流しております。信濃川流域では、川の浸食により雄大な河岸段丘が形成されており、渋海川流域では耕地が狭小であることから美しい棚田が連続しております。また、地域の南東部では、柱状節理の渓谷美を誇る清津峡をはじめとした美しい景観を楽しむことができます。地域全体の総面積は約590平方キロメートルで、その約半分を山林・原野が占め、人口は5万8,000人余を数えます。

気象的には、国内でも有数の豪雪地であり、毎年の積雪は2mを超えますが、この雪のために豊かな水資源に恵まれ、肥沃な耕地と特有の気象条件とが相まって魚沼米産地として高い評価を獲得。その名に恥じない高品質、良食味のさらなる向上を目指して鋭意取り組んでおります。山間部の自然の大地に点在する棚田は、カメラマンの絶好のロケーションとして年々観光客が増加しております。

また、米に加えて、えのき、カサブランカ(ユリ)をスリーホワイトと称して、販売戦略を展開。安心・安全な農畜産物の生産、販売に努めております。

1998(平成10)年10月には新潟県内でもいち早く「社会福祉法人やまびこ」を設立し、高齢化社会への対応を積極的に取り組んでおります。
その他にも、信用事業においては、安心・安定した信頼される地域金融機関として大きな役割を果たしており、 地域住民の生活の柱を担っております。

会社データ

プロフィール

肥沃な耕地、豊かな水資源、特有な気候などの自然条件に恵まれ、魚沼米の中でも特Aにランクされる高品質米の産地として、稲作を中心にきのこ、畑作、畜産、花卉、特産などの農業振興に努めております。

高齢化社会への対応として1998(平成10)年10月には新潟県内でもいち早く「社会福祉法人やまびこ」を設立し、積極的に取り組んでおります。
2009(平成21)年5月には地産地消、食農教育の拠点施設として「四季彩館ベジぱーく」をオープンいたしました。農産物の生産と販売を通じて生きがいや楽しみを支援する「農産物直売所」。地元農畜産物を食材とした各種料理教室や米粉パンづくり教室を開催し、食と農への理解を深める「ベジきっちん」。米粉パンの普及と米の消費拡大を推進する「米(べい)かりー」。国産の食材にこだわった地産地消の店「喰い処みちく彩(さ)」と、4つのアイテムを持ち備えております。
信用事業においては、安心・安定した信頼される地域金融機関として大きな役割を果たしております。

事業内容
■営農事業
(栽培技術・農業経営の指導、農産物の販売、農業用資材の供給 等)
組合員の営農を指導し、その経営の改善と地域における総合的な農業生産力の維持・向上を図っています。近年では食育教育にも力を入れ地域住民、子供たちへ食と農の興味関心を高める活動を行っています。

■生活事業
(生活指導、食品や生活資材の供給 等)
人間ドッグ受診推奨やソフトバレーボール大会開催などの健康管理・増進に関する事業を展開しております。食育・食農教育事業や文化活動など時代や地域に合わせ、周囲との連携をとりながら開催しています。

■信用事業
(貯金、融資、為替、資金運用 等)
JA十日町は地域の皆さまにとって、便利で安心してご利用いただけるメインバンクを目指しています。お金を貯めたいとき(貯金)、借りたいとき(融資)、相談したいとき(法律、ローン、年金など)、皆さまのご要望に応じたサービスを提供しております。

■共済事業
(生命共済、建物更生共済、自動車共済 等)
共済事業は、お客様の暮らしを、大きな安心でサポートさせていただいております。JA共済は、大きく分けると「ひとの保障」「いえの保障」「くるまの保障」から成り立っております。

※各事業の普及推進のための業務があります。
本店郵便番号 948-0055
本店所在地 新潟県十日町市高山641-1
本店電話番号 025-757-1571
設立 1998(平成10)年3月1日
出資金 29億1,151万円(2016年9月現在)
職員数 367名(2016年9月現在)
貯金高 1,365億6,891万円(2016年9月現在)
事業所 <本店> 十日町市高山641-1

<支店>
新座支店…十日町市新座甲823-1
大井田支店…十日町市四日町1436
きたはら支店…十日町市中条己2924
吉田支店…十日町市高山字古道丙7
水沢支店…十日町市馬場丁1322-3
川治支店…十日町市山本222
十日町支店…十日町市辰甲350
川西支店…十日町市中屋敷644-1
中里支店…十日町市上山己3101-1
松代支店…十日町市松代2098-4
松之山支店…十日町市松之山1623-5
関連会社 JA十日町協同会社
 (株)ぴっとランド
 (株)ラポート十日町
 社会福祉法人やまびこ
沿革
  • 1998年3月
    • JA十日町市、JA中里村、JAしぶみの3JA(1市2町1村)の広域合併によりJA十日町が誕生
  • 2001年3月
    • JA新潟川西と合併
  • 2001年9月
    • 本店新築
  • 2002年9月
    • (株)ぴっとランド設立 車輌事業を移管
  • 2003年3月
    • 農機・燃料・家電事業を(株)ぴっとランドに移管
  • 2003年7月
    • ラポート十日町「虹のホール」完成
  • 2004年8月
    • 千手直売施設管理組合が管理・運営をする直売施設 千年の市「じろばた」が竣工
  • 2006年3月
    • JAで取り扱ってきた設備事業をぴっとランドに移管
  • 2007年3月
    • (株)コープ中里を(株)ラポート十日町に合併
  • 2007年5月
    • JA十日町食農教育プランを策定
  • 2008年5月
    • 経営管理委員会制度導入
  • 2009年5月
    • JA十日町として初の本格的な直売施設「四季彩館ベジぱーく」がオープン
平均勤続勤務年数 14.5年(2015年度実績)
月平均所定外労働時間(前年度実績) 6時間(2015年度実績)
平均有給休暇取得日数(前年度実績) 5日
前年度の育児休業取得対象者数 5名(うち女性3名、男性2名 2015年度実績)
前年度の育児休業取得者数 3名(うち女性3名、男性0名 2015年度実績)
役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合 10%(40名中4名 2015年度実績)

採用データ

問い合わせ先

問い合わせ先 〒948-0055
新潟県十日町市高山641-1
TEL:025-757-1571
FAX:025-757-2188
総務企画部 総務人事課
(担当:蔵品、星名)
URL http://www.ja-tokamachi.or.jp/
E-mail soumujinji2@ja-tokamachi.or.jp
交通機関 JR飯山線、ほくほく線「十日町駅」より徒歩10分
QRコード
QRコード

http://job.mynavi.jp/18/pc/search/corp83638/outline.html
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