最終更新日:2017/6/26

マイナビ2018

マイナビコード
84625
  • 正社員

小橋工業(株)

本社
岡山県
資本金
1億円
売上高
107億円(2016年6月実績)
従業員
294名(2016年11月現在)
募集人数
11〜15名

日本の食を支える企業です!!私たちの開発した機械は、「土を創る」価値をユーザーに提供しています。農家の皆さんのニーズをとらえ、革新的な機械を開発しています。

■個別対応受付中!!■ (2017/06/26更新)

小橋工業のページにようこそ!

今年度の単独セミナーは全て終了致しました。

今後、当社の選考を希望される方に対しましては、
個別対応とさせていただきます。
まずはご一報ください! 

お問い合わせ先は下記のとおりです。
小橋工業(株):鈴木
recruit@kobashi-saiyou.com

■企業マイページを更新しております!!
「リクルートプロジェクト」メンバーの座談会の2回目になります。
ご確認ください。


不明点など、どんな些細なことでも構いません。
確認したいこと、気になることは聞いてください!

会社紹介記事

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本社エントランスにて。業務が違っても部門間の壁はなく意見交換や交流が盛んで、チームワークのよさが魅力のひとつです。
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2008年12月に完成した研究開発棟「創造館」。2009年度第22回日経ニューオフィス賞に選出されるなど、創意と工夫が散りばめられた技術者たちの要塞。

農家をときめかせ、農業を変える技術者たちが集う会社です。

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農業機械はまだまだ発展途上の段階で、いろいろな可能性を秘めています。自由な発想と若さを当社の新しい技術としてぜひ活かしてみてください。

小橋工業の開発のスタンスは「ときめく商品開発」。これは、農家に喜ばれ、感動される商品を作っていこうというもの。言い換えれば、農家と真摯に向き合い、新しい価値を問い続ける姿勢こそが、独自の技術開発力を生み出す原動力になっています。
例えば、最新機種のオートあぜ塗り機「ガイア」は、価格は通常の倍ほどでありながら、驚異的な初年度販売台数を記録しました。完成するまでの試作機は8台。1台の試作機で高級外車1台分の研究開発費を投じました。農家のニーズをつかんでいれば、必ず売れるという自信と信念があったからこそ。私たちは、そんなドリームマシンを通じて、農家の高齢化や農業人口の減少、輸入農作物の増加など、様々な課題を抱える日本の農業の現場を変えて、農家や農業の明るい未来を作るお手伝いをしたいと考えています。
もちろん、ときめく商品を開発していくためには、まず作り手である技術者が、いつも情熱を持ち、ときめいていなければなりません。
2008年に完成した「創造館」は、そんな技術者を育てるための理想郷です。「開発するような所は、天井が低いと良い考えが浮かばない。圧迫感がない所で自由な発想でやって欲しい」という社長の言葉のとおり、建物は4階建てですが6階建てほどの高さを誇り、まさに開放感あふれる空間を実現しました。3階・4階は技術研究員のみが入室できるという、まさに技術者の聖域です。また、併設している製造部門の「ものづくり館」は、2階を空中通路でつなぎ、自由に行き来して、スムーズな意見交換や作業進行が図れるように整備されています。

会社データ

プロフィール

■私たちは迫りくる『世界の食糧問題』を解決するべく、その根底となる『農業』を真剣に考えています。

【食糧問題】
1.人口爆発問題  …人口の膨張に食糧増産が追いつかない!
2.食糧自給率問題 …輸入に大きく依存する日本の食卓が危ない!
3.農業就業者問題 …高齢化・後継者不足により担い手がいない!

■私たちは『農業の手作業を機械に置き換える』べく、今日も農家の方々に耳を傾け、よりよい製品の開発を行っています。

【作業機】業界シェアTOPクラス!
「自然災害に強く、消費者にもっと喜んでもらえる作物づくりをしたい」
「同じ耕作面積から少しでも多くの収穫量を上げていきたい」
「耕作コストを可能な限り抑え、収益性をアップさせたい」
これは農家の方々の切実な想いです。
私たちは農作業の土台である『土づくり』を担う農業機械化の情報発信源となり、農家の方々のお役に立ちたいと願っています。

【耕うん爪】業界シェアTOPクラス!
耕うん爪の開発テーマは爪の形状であったり、材質の開発であったりと多岐にわたります。圧倒的なシェアを誇る小橋の爪はスクリューの設計理論を応用したものや、材質開発で特許を取得したものまで様々で、現在ではその数は1,200種類にものぼります。
農作業の『根っこ』を強く支えています。

【収穫機】これからどんどん成長!
今、収穫作業の過酷さから、野菜農家の後継者不足が年々深刻になっています。せっかく丹精込めて育てた野菜が、人手不足のために収穫されないままとなり、収益を無駄にしてしまっています。
その一方で米から野菜に転換する農家もいます。
私たちは農家を『全力』で応援します。

●兼業農家の社員がたくさんいる小橋工業。全力で農家を支えています!

事業内容
【農業用機械・部品の開発、製造・販売】

全国に拠点を持ち、「農家の声」を形にしていく研究開発型企業です!

※HPに写真入で詳しく紹介しています、ぜひ参考にして下さい!
http://www.kobashikogyo.com/product/
本社郵便番号 701-0292
本社所在地 岡山県岡山市南区中畦684
本社電話番号 086-298-3111
創業 1910(明治43)年10月
設立 1960(昭和35)年9月
資本金 1億円
従業員 294名(2016年11月現在)
売上高 107億円(2016年6月実績)
事業所 ・本社、工場  岡山県岡山市南区中畦684
・北海道営業所 北海道上川郡鷹栖町8線西2号6番
・東北営業所  岩手県北上市村崎野13地割35-1
・新潟営業所  新潟県上越市安江477-1
・関東営業所  栃木県芳賀郡芳賀町芳賀台47-1
・岡山営業所  岡山県岡山市北区大内田727
・九州営業所  熊本県上益城郡益城町広崎1586-8

※岡山県を拠点とし、農業の活発な地域に小橋の根を張っています
主な取引先 (株)クボタ
ヤンマー(株)
井関農機(株)
三菱マヒンドラ農機(株)
エム・エス・ケー農業機械(株)
日本ニューホランド(株)
全国農業協同組合連合会
関連会社 小橋金属(株)
コバシ倉庫(株)
経営理念 『商いと後始末』

「商い」…市場ニーズにあった商品の品揃えをすること。
「後始末」…不良売掛金、在庫をゼロにすること。

投資したものが回収できず、お金に変わらない経営をしていては明日はない。
『お客様に喜ばれる』ことそのものが小橋工業のエネルギー源となっています。

毎年安定的な業績を残せるのは、明確な経営理念、経営哲学の下で、農業機械の分野で強い事業基盤を持ち、特許取得実績に示される高い技術力、研究開発力を持っているからです。
(特許等出願件数1,900件以上、登録は500件以上)

また、一人ひとりが責任ある仕事をし、どんどん問題を上げてそれを乗り越えて成長する。そうした社風もこの成長に大きく貢献しています。
外部格付け 日本の信用度調査会社である帝国データバンク、東京商工リサーチより岡山県下7年連続No1の評価(2016年8月26日現在)を得ています。
これは信用を第一と考え、健全経営の事業理念・経営理念を堅持した結果といえます。
平均勤続勤務年数 15年6か月(2016年度実績)
月平均所定外労働時間(前年度実績) 14.8時間(2016年度実績)
平均有給休暇取得日数(前年度実績) 6.6日(2016年度実績)
前年度の育児休業取得対象者数 男性  0名
女性  2名  (2016年度実績)
前年度の育児休業取得者数 男性  0名
女性  2名  (2016年度実績)
役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合 3.3%(61名中2名 2016年11月時点)

採用データ

先輩情報

会社の好きな点は、「相手の長所で自分の短所を助けてもらう」。
三笠 真一郎
2014年入社
九州産業大学
工学部 機械工学科
営業部
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問い合わせ先

問い合わせ先 〒701-0292
岡山県岡山市南区中畦684

小橋工業(株)
経営統括部 総務課 採用担当
TEL:086-298-3111
FAX:086-298-9010
URL http://www.kobashikogyo.com/
E-mail recruit@kobashi-saiyou.com
交通機関 電車でお越しの場合は、JR備中箕島駅より徒歩15分、JR茶屋町駅よりタクシーで10分、JR妹尾駅よりタクシーで10分
QRコード
QRコード

http://job.mynavi.jp/18/pc/search/corp84625/outline.html
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