最終更新日:2018/11/14

マイナビ2019

マイナビコード
104348
  • 正社員
  • 既卒可

共榮建設(株)

本社
新潟県
資本金
6,000万円
売上高
18億100万円(2017年3月)
従業員
45名(2017年10月時点)
募集人数
若干名

【11/26 に説明会開催/建築系募集】共存共榮で 豊かな未来を築く

  • 積極的に受付中

【11月 秋採用セミナー追加】社長が直接会います!説明会をその場で面接に切り替え可能!! (2018/11/14更新)

【11/26 に説明会開催!建築系募集!】
こんにちは、共榮建設採用担当です。
共榮建設のページにアクセス頂きありがとうございます!
地域で暮らす人々の生活に直接関わり、貢献したい方の応募をお待ちしています!

何か1つのことに夢中になった事のある方
スポーツや体を動かすのが大好きな方

一度当社の説明会に参加し、社長とじっくり語り合って下さい。

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会社紹介記事

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長岡市内の本社。創業から80年以上に渡り、地域に密着し、地域のニーズに応え続けてきた。中越エリアの人々にとって欠くことのできない会社だ。
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耐震補強工事の現場で打ち合わせをするスタッフ。東日本大震災以降、こうした工事は増えている。地域の人々の安心と安全を守る重要な任務だ。

創業88年。中越地域に根を張り、豊富な経験と技術力で信頼に応え続ける総合建設会社。

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「人々が公共インフラの重要性に気づいた今、私たちにとってチャンスです。知識や技術は入社後に身につきます。興味をお持ちの方と、じっくり話がしたいです」と本田社長。

 創業は1930年。以来80年以上に渡り、総合建建設会社として中越地域の発展に寄与してきました。公共施設、病院、工場、一般住宅、神社仏閣などの建築から、ダムや橋、トンネルといった大規模な土木工事、そして舗装まで。豊富な経験と確かな技術力を活かし、幅広いニーズに応えています。

 東日本大震災以降、人々の意識は変わりました。この国の公共インフラの脆弱さを知り、「コンクリートから人へ」ではなく「コンクリートも人も大切」であることに気づいたのです。中越地域も同様です。中越地震、中越沖地震、新潟・福島豪雨と、自然災害が起こるたびにインフラが破壊され、当社は復旧に尽力してきました。インフラの復旧、維持管理、新設には、その地域の核となる建設会社が必要です。共榮建設はその役割を十分に担えると自負しています。

 現在国は、国土強靭化のキーワードの下、さまざまな防災計画を推進しています。耐震補強、砂防、地滑り、急傾斜地対策、治水など、当社の役割はさらに高まるでしょう。必要なのは若い力。土木工学は経験工学なので、最初は何もわからないのは当然です。でも、現場を経験する中で知識や技術を獲得し、着実に成長できます。自分がつくりあげたものが地域に残り、人々の役に立てるのは大きなやりがいです。また、仕事はチームで進めるので、様々なことを乗り越え竣工を迎えた際は、仲間と共に喜びを分かち合えます。

 建設業界に対して、堅い、旧態依然としているというイメージをお持ちの方もいると思います。しかし当社には当てはまりません。年次やキャリアの壁がないのはもちろん、お茶は自分で入れる、ゴミ箱を置かずに各自で処分、資格の数だけ資格手当が付く、ONとOFFを明確にするために社内イベントは極力やらない、年に2回社長面談を行い目標や希望を明確にするなど、個人のあり方や自主性を尊重しています。
共榮建設は、これまでもそしてこれからも地域に根を張り、地域に必要とされる企業であり続けたいと思っています。興味をもたれた方は、ぜひご連絡ください。

(代表取締役 本田浩太)

会社データ

プロフィール

私たちは1930(昭和5)年の創業以来、これまでの80年以上にわたり、地域の発展に直接関わり続けています。私たちの仕事が、地域の発展を担っているという使命感と責任感を胸に事業を発展させてきました。
創業70周年(2000年)を一つの節目とし、「組織の充実」、「人材の育成」、「技術の研磨」、「顧客のニーズへの対応」を改めて見つめなおし、実行していくことに全力を傾けています。
今後もたゆみない努力で地域に暮らす人々へ喜ばれるプロジェクトを推進していきます。

事業内容

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林道道院線災害復旧工事・長岡市立総合支援学校

人々が集まり、一つの空間を共有する、建物。
景観との調和を考えた美しく機能的なビルは、街の表情を鮮やかに彩ります。
建築は都市づくりの要です。
地域社会をより快適にしていくために建設業が担う役割は小さくありません。
公共施設だけではなく、病院、店舗、工場、住宅、神社まで、幅広い分野で、地域社会の発展のため、豊かな都市づくりのために全力で取り組んでいます。
また、建物の建築だけはなく、土木、舗装、造園、そして水道施設や電気工事などのインフラ面からも、地域社会の発展に貢献しています。
本社郵便番号 940-0213
本社所在地 新潟県長岡市栃尾山田町1番10号
本社電話番号 0258-52-2076(代表)
創業 1930(昭和5)年6月
設立 1950(昭和25)年5月
資本金 6,000万円
従業員 45名(2017年10月時点)
売上高 18億100万円(2017年3月)
事業所 長岡本店
主な受注先 国土交通省、新潟県、新潟県住宅供給公社、長岡市、見附市、民間企業全般
主な取引先銀行 日本政策金融公庫、北越銀行、第四銀行、長岡信用金庫
沿革
  • 1930(昭和5)年6月
    • 本田組を創始
  • 1950(昭和25)年5月
    • 共榮土建(株)を設立
  • 1968(昭和43)年3月
    • 共榮建設建築事務所を開設
  • 1975(昭和50)年5月
    • 共榮建設(株)と商号変更
  • 1977(昭和52)年2月
    • 共榮建設(株)長岡営業所開設
  • 1983(昭和58)年9月
    • 共榮建設(株)長岡営業所を長岡支店に昇格
  • 1990(平成2)年10月
    • 本社社屋新築移転
  • 1995(平成7)年9月
    • 機材センター新築
  • 2002(平成14)年11月
    • 2001年度施工 新潟県優良工事賞受賞
      (長岡土木事務所所管、一般県道栃尾田井線、
      緊急地方道(Bタイプ改築)工事、共榮、小林経常共同企業体)
      2007年11月 2006年度施工 新潟県優良工事賞受賞
      (土ケ谷地区地すべり激甚災害対策特別緊急工事)
平均勤続勤務年数 18年(2017年度実績)
月平均所定外労働時間(前年度実績) 17時間(2017年度実績)

採用データ

問い合わせ先

問い合わせ先 共榮建設(株)
〒940-0213 新潟県長岡市栃尾山田町1番10号
TEL:0258-52-2076(代表)FAX:0258-52-3163
採用担当まで
URL http://www.tochio-kyoei.co.jp/
E-mail dob@tochio-kyoei.co.jp
交通機関 越後交通「栃尾車庫前」徒歩5分
QRコード
QRコード

http://job.mynavi.jp/19/pc/search/corp104348/outline.html
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