最終更新日:2018/6/23

マイナビ2019

マイナビコード
106405
  • 正社員
  • 既卒可

イセファーム東北(株)

現在、応募受付を停止しています。

本社
宮城県
資本金
1,000万円
売上高
87億円(単独・平成29年年1月期)
従業員
239名(男 156名、女 74名)(平成30年1月末日現在)
募集人数
11〜15名

ブランド卵の定番「森のたまご」の東北エリアをカバーする養鶏部門。全国13農場で約1,300万羽を、自社で一貫管理。安心・安全な卵づくりを支える鶏の育成を行っています。

【エントリー受付中】ブランド卵の人気商品「森のたまご」の東北エリアを支える会社 (2018/06/23更新)

みなさん、こんにちは!

ブランド卵の人気商品「森のたまご」でおなじみのイセ食品グループ
「イセファーム東北(株)」の採用担当 結野(ゆいの)です。

食卓に欠かせない、「卵」をつくり続けて、100年。イセ食品グループは、
鶏卵業界のリーディングカンパニーとして、全国に卵をお届けしています。
その中でも、イセファーム東北(株)は250万羽を飼育管理をしている農場です。


★2019年4月入社の募集職種★

(1)ファーム職・・・鶏の育成管理に携わる業務

(2)鶏卵製造職(パック卵、液卵)
  ・・・たまごの選別・包装、出荷に携わる業務、業務用液卵の製造管理業務 
  (グループ会社 イセ食品 色麻PKを就業予定地です)




どうぞ、よろしくお願いいたします。
以上

★食卓にいつも欠かせない「卵」。
  だからこそ、私たちは安心・安全を大切しています★
イセ食品グループ
イセファーム東北(株) 採用担当 結野(ゆいの)

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会社紹介記事

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「森のたまご」のイセ食品グループの養鶏部門を手がける企業。安心安全、高品質な卵は、卵の親鶏の親鶏から始まるを掲げ、健康な鶏を育てています。
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安心安全、高品質な卵づくりは、卵を産む鶏の親である種鶏の育成から。細菌やウイルス汚染のない証明書つきの種鶏雛を計画的に導入し、衛生的な鶏舎で健康な鶏を育てます。

生活者の食卓に当たり前にある「たまご」。安心・安全の基盤となるのが養鶏部門。

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安心、安全な畜産物を生産する農場である証である農場HACCP「家畜における飼養衛生管理向上の取り組み認証基準」を「イセファーム東北」は取得している。

■高品質な卵づくりを支える養鶏部門。
「森のたまご」、「てるたま」などのブランド卵を手がける「イセ食品グループ」の中にあって、高品質な卵づくりを支える養鶏部門です。採卵鶏では、全国で大・小11農場を持ち、飼養羽数は約1,200万羽。養鶏業界でも大手の養鶏企業です。

■高い品質基準を実現する生産製造の一貫体制。
卵の生産、製造から出荷までを、自社一貫管理システム(イセ・インテグレーションシステム)を構築し、安心・安全、品質にこだわり抜いて卵づくりに日々努めています。

農場では、独自の飼料配合にこだわり、卵の親鶏の親鶏(私たちは種鶏とよんでいます)の育成、雛のふ化、育成を、鶏に快適で衛生的な環境づくりを行い、健康な鶏を育てています。食卓に届く安心、安全、高品質な卵は、鶏が健康である証でもあるのです。

鶏から産まれた卵は、人の手に触れることなく製造工場へ。独自の品質基準に基づいた食品衛生管理に努めるほか、生産履歴が分かるトレーサビリティの実現。鮮度保持に欠かせない温度管理にもこだわったクールチェンを行うなど、高品質な卵づくり、食卓への提供を行っています。

会社データ

プロフィール

「森のたまご」、「てるたま」や、取引先大手のプライベートブランドエッグなどを手がける「イセ食品グループ」の中にあって、高品質な卵づくりの基盤となる東北エリアの養鶏部門を担っています。
農場部門では、全国に13農場を持ち、全国で約1,300万羽の鶏を育てています。安心・安心な卵を、生活者の食卓に届けるため、種鶏、雛(ヒナ)のふ化から育成、若鶏の育成から採卵までを自社で一貫管理しています。

事業内容

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高い衛生管理基準に基づいて、自社で一貫生産製造だからできる高品質な卵。全ては安心・安全な商品を、生活者の食卓に届けたいという想いから。

■採卵農場の運営管理。

■育雛・若鶏の運営管理。

■鶏糞を利用した有機肥料の生産・販売。
本社郵便番号 981-4111
本社所在地 宮城県加美郡色麻町黒沢字切符7-10
本社電話番号 0229-65-2644
設立 1983年1月
資本金 1,000万円
従業員 239名(男 156名、女 74名)(平成30年1月末日現在)
売上高 87億円(単独・平成29年年1月期)
事業所 宮城
沿革
  • (グループ全体)
    • イセ食品グループ全体の沿革となります。
      ファーム中心に記載しています。
  • 1914
    • 電熱人口ふ化開始。
  • 1929
    • 農村不況に対応し、農家を統合。共同飼料配合工場および鶏卵共同集荷場を作り、山王家禽組合を共同運営する。農林省より表彰。
  • 1948
    • 農林省岡崎種蓄牧場で、戦後初の300卵を記録。農林大臣賞を授かる。
  • 1963
    • 当時、世界最大の鶏育種会社のアメリカ・ハイライン社と特約ふ化契約を締結し、ハイライン鶏雛の生産販売を開始。
      埼玉県鴻巣に分場を開設。
  • 1965
    • ツリーエッグシステムによる採卵農場(オールイン・オーツアウトシステム)を展開。
  • 1971
    • 埼玉県鴻巣市を本社所在地として、イセ食品(株)を設立。
  • 1977
    • 東洋一の規模と最新の設備を備えた色麻農場とG・Pセンター工場完成、稼動開始。
      鴻巣本社ビル内に鴻巣ラボラトリー(鶏病、食品検査施設)完成。
  • 1988
    • 小川、飯沼、八千代農場に高床式環境調整ウインドレス鶏舎が完成。
  • 1989
    • DHAを豊富に含む「伊勢の卵」の開発に成功。金沢大学で臨床実験成功。有名百貨店で販売開始。
  • 2000
    • イセ食品(株)美野里事業所が鶏卵業界初の「ISO9001」を取得。
      鶏卵初の栄養機能食品「森のたまごeたまご」「ビタミンD卵」を発売。
  • 2001
    • つくばファーム稼動開始。
  • 2012
    • 創業100周年を迎える。『いのちにまっすぐ。イセグループ。』をコーポレートステートメントに掲げ、次の100年に挑戦を開始。
  • 2013
    • 食品から積極的に接取してほしいオメガ3脂肪酸を強化し、美味しさと栄養のバランスに工夫を凝らした、「森のたまご匠オメガ3」を発売。
  • 2015
    • イセ食品グループにて、アセアン、アジアの養鶏農家を招へいし、養鶏業界の課題を議論する「たまごサミットin東京」を開催。
  • 2017
    • イセ食品グループにて、「たまごサミットinベトナム」を開催。アセアン、アジアの養鶏事業にある企業や投資家が集いました。
平均有給休暇取得日数(前年度実績) 平均12時間/月

採用データ

問い合わせ先

問い合わせ先 イセ食品グループ イセファーム東北(株)
採用担当 結野(ゆいの)
■電話:03-6758-6927(平日 10:00〜17:00)
■住所/東京都千代田区有楽町2-10-1 東京交通会館8階
URL http://www.ise-egg.co.jp/
E-mail ■採用担当 結野(ゆいの)宛/ saiyo@ise-egg.co.jp
QRコード
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