最終更新日:2018/7/19

マイナビ2019

マイナビコード
106493
  • 正社員
  • 既卒可

シモハナ物流(株)

本社
東京都、広島県
資本金
3,000万円
売上高
381億円(2017年3月期)
従業員
正社員:2,211名 従業員:5,481名 ※2017年4月現在
募集人数
46〜50名

食の物流を、明日へ。その先に見据える「食品物流業界No.1」

5月説明会日程オープンしました。 (2018/04/26更新)

こんにちは。シモハナ物流人財採用チームです。
2019卒会社説明会、選考会の5月日程をオープン致しました。

単独会社説明会と同時に一次選考会を実施いたします。
※履歴書、エントリーシートの提出は不要です。

それぞれ日程締切がござますのでお早めにエントリーください。

是非ご来場を待ちしております。

会社紹介記事

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真っ白なユニフォームとトラックがトレードマーク。清潔なイメージの反面汚れが目立ちやすい白をあえて採用するのは最高品質とサービスを提供するプロとしての誇りです。
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シモハナのルーツは意外にも火力発電所の関連事業。社会インフラを支える仕事に安全・確実な作業が磨かれてきました。ライフラインを支える私たちの大切な原点です。

食品物流という安定業界で成長を続ける当社。埼玉、愛知、大阪で新規オープン予定!

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業界トップクラスの最新設備を順次導入。これまで人の手に頼ってきた細かい仕分けやデリケートな作業を自動化やロボット化することで業界の課題である人手不足に対応する。

物流、というと、どんなイメージがありますか?
「トラックで、商品を運ぶのが仕事」
多くの学生さんが毎年このように答えてくれます。
もちろん、これも「物流」。
でもシモハナ物流にはこのイメージを超えた
物流のサービス展開があります。

私たちの得意分野は毎日の「食」をお届けすること。
普段口にする食料品の数々は賞味味期限や温度管理など、
とてもデリケートな商品です。
コンビニエンスストアやスーパー、居酒屋などの外食産業で
毎日、多くの食料品が消費されていることを考えれば
物流会社の存在意義の高さは容易に想像できるのではないでしょうか。

シモハナ物流の特徴はさまざまな工夫を凝らすことにより、
お客様にとっても、消費者にとっても「最適」な物流システムを構築すること。
そのために、一般的に言われる「ただ運ぶだけの物流」だけでなく、
お客様の物流計画の立案から在庫管理・仕分け・配送まで一貫して
代行するサービス「3PL:サード・パーティ・ロジスティクス」を
提供しています。

シモハナ物流の最大の強みは徹底したコスト管理、収益管理で培われた
「考える物流」を日々追及する社員です。
彼らが先頭に立って、新規センター開発や、オートメーション化、
将来を見据えて、人財の採用、育成を進めています。

今後は2018年4月の浦和第二センターと岡山第四センターの竣工を皮切りに
全国に9拠点を新設する中長期事業計画をスタートしています。
いずれも食品物流に特化した最新鋭の物流システムを完備したセンターです。
また、関東〜九州までの物流拠点を生かして
高品質でローコストな配送ネットワークの確立を進めています。

考える物流でビジネスの王道である低価格・高品質を追及し、
「食品物流、日本No.1」を目指します!

会社データ

プロフィール

真っ白なユニフォームとトラック。
汚れの目立つ”白”は物流業界で敬遠される色です。
私たちシモハナ物流を表現する言葉として
採用パンフレットのタイトルに「異端」を選んだ一つの理由です。
自ら変わり者と称するのは、誇りと自信の現れなのかもしれません。

広島で創業し、関東から九州までのエリアで食品物流を展開する当社。
お客様は大手外食チェーン店、コンビニエンスストア、スーパーマーケット、
食品メーカーなど普段生活する中で馴染み深い企業ばかりです。
最近では普段よく利用するお店の食品は実はシモハナが運んでいました。
なんていうことも多くなってきました。

事業内容

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東名阪の三大都市圏でのシェアを拡大し、業界No.1へ!関東、中京、関西での採用を積極的に進めています。

当社は食品物流に特化し、約20 年をかけて全国に事業を拡大、メーカーや商社、外食、小売などさまざまな業態での実績と信頼を築いてきました。
「食品物流、日本No.1」を目指し、
お客様事業の成功・拡大に寄与できる物流、「考える物流」に邁進してまいります。

【事業内容】
運送事業、物流倉庫(常温・冷蔵・冷凍の保管、在庫管理・流通加工)、メーカー・卸売業・小売業の物流機能(TC・DC)の代行業務、文書保管
本社郵便番号 731-4323
本社所在地 広島県安芸郡坂町横浜中央一丁目6-30
本社電話番号 082-820-1155
第二本社郵便番号 100-0005
第二本社所在地 東京都千代田区丸の内一丁目8-2鉄鋼ビルディング602
第二本社電話番号 03-6551-2400
創業 1931年
設立 1955年2月
資本金 3,000万円
従業員 正社員:2,211名
従業員:5,481名
※2017年4月現在
売上高 381億円(2017年3月期)
事業所 ・広島本社(広島県坂町)
・東京オフィス(東京都千代田区)
・埼玉 さいたま市、鶴ヶ島市
・神奈川 厚木市
・愛知 一宮市
・大阪 高槻市
・兵庫 西宮市、神戸市
・岡山 岡山市、倉敷市
・広島 広島市、安芸郡坂町、竹原市、福山市、尾道市
・山口 山口市、防府市
・島根 松江市、出雲市
・徳島 板野町
・香川 観音寺市、善通寺市、高松市
・愛媛 西条市
・福岡 北九州市、久山町
・佐賀 鳥栖市 
・熊本 御船町
新規事業所計画 2018年 埼玉県、岡山県倉敷市、佐賀県
2019年 鹿児島県、大阪府、愛知県
など全国に9拠点を新設する中長期事業計画を推進しています。
経済の「血液」物流 人がいれば、一緒にモノが動く。
そして、モノを運ぶことに最初の価値が生まれ、次第に速く、確実に、
正確に、効率的に…とその要求が付加価値が高まってきました。
例えば、年中無休24時間営業のコンビニエンスストア、
100円均一の回転すしや牛丼店などの低価格で提供する外食チェーン店、
休日には多くの買い物客が集まる大型ショッピングモール、
注文当日に配達されるネット通販など…。
これらは物流の進化によって可能になったビジネスモデルと言っても
過言ではありません。
物流は「経済の血液」とも呼ばれています。
いかにITが進化してもモノが動かないかぎり、リアルな「経済」は動かない。
小売り業界だけでなく、世界的に有名なメーカーなど各業界のトップ企業ほど
物流を常に考え、見直しを続けています。
そんな企業を支えて、物流をより洗練させて担っていく、
それが私たちの使命です。
主な取引先(50音順) あきんどスシロー、イエローハット、イズミ、尾家産業、オーイズミフーズ
、紀文フレッシュシステム、グローバルフレッシュサプライ、コープCSネット、
国分、ジェイペック、駿河園、全農、双日食料、ダイショー、タカナシ販売、
タカノフーズ、タリーズコーヒー、中国電力、中四国生協、トーカン、
トーホーフードサービス、ドミノピザジャパン、ニチレイフレッシュ、
日本アクセス、日本食研、Paltac、丸大食品、マルハニチロ、三井食品、
三菱食品、ヤマエ久野、ユーシーシーフーヅ、ユーホー、ユニバーサルフード、
ほか
シモハナグループ ・下花建設(株) 電気工事、地中電線路工事、土木工事、建築工事
・電力調査(株) 既設・新設の送電線および配電線の調査等
・シモハナ測量設計(株) 調査・測量業
・下花物産(株) 機械設備及び器具ほか物品販売、損害保険、生命保険代理業等
・(株)九動 発電機用タービンのメンテナンス、各種設備据付工事
・(株)ヒロコン 建設コンサルタント、地質調査等
・下花商事(株) ファミリーマート店舗運営
・(株)彩喜 青果物の仕入れ販売
経営理念 「我社の経営」
”社員一人一人がお客様第一主義に徹し創意工夫して懸命に努力する
お客様が存在してこそ我社が存在するのである
この基本を一瞬たりとも忘れての経営はない
この基本を総ての礎として我社の活動があり経営がある”

シモハナ物流の経営理念は「お客様第一主義」です。
常に既成概念に捉われることなく、「商いを学ぶ」を原点に、
効率的な物流システムづくりへの挑戦と提案を行うことで、
単なる物流部門のサポートではなく、トータルにビジネス戦略を語り合える
パートナーとして、お客様に役立つ企業を目指してまいります。
お客様事業における物流業務をトータルプロデュースすることで、
お客様にとって最善の物流提案と物流システム運用を構築し、
お客様の事業発展・利益増を目指すことが、
物流+αの「付加価値」を提供するシモハナの
「最高の品質とサービス」となります。
食品物流 NO.1へ! 食品物流業界でのシモハナ物流の評判は
成長意欲が盛んで、先行投資を積極的に行う企業。
これは売上拡大を目指すだけのものではありません。
物流センターの新規オープンは所長やセンター長、リーダーといった
新しいポストを創出していきます。
これは意欲的な若手社員のステップアップの道を開くことになります。
その結果、チャンスを目指して切磋琢磨する風土を育て
モチベーションの高い社風につながっていきました。
今後は2018年4月の浦和第二センターと岡山第四センターの竣工を皮切りに
全国に9拠点を新設する中長期事業計画をスタートしています。
いずれも食品物流に特化した
最新鋭の物流システムを完備したセンターの計画です。
社員の力を原動力に「食品物流、日本No.1」を目指してまいります。
取扱い業種 飲食店(回転すし、焼き肉、ラーメン、うどん、カフェ、、ハンバーガー、牛丼、居酒屋、レストランなど)、弁当、大学生協(学食)、社会福祉法人、病院、銀行、工場、ゴルフ場(食堂)コンビニエンスストア、スーパーマーケット、ショッピングセンター、生協、メーカー、カー用品、ホームセンター、自動車部品など
先輩はなぜシモハナ? ・物流はまさにライフライン。自分の仕事がみんなの生活を支えていることを
 実感、やりがいがひしひしと伝わってきたから。
・常に「数字・データ」から状況を判断し、改善を考える。
 結果がすぐわかるのも魅力。
・社員のことを考えている企業だと感じた
・消費者に商品が届くまでの流れに興味があった
・食品物流に将来性を感じた
・選考途中で参加する現場体験に参加した際に
 実際に働く人たちの雰囲気が自分に合っていると感じた
実業団活動 空手道部 これまでの成績は
2017年西日本実業団空手道選手権大会団体組手第3位
2016年は同大会3位、2012年には全日本実業団で準優勝など
心・技・体を磨いて仕事も精進!
毎年、高校、大学から有力選手が入社しています。
スポーツが盛ん!野球など シモハナ社員有志で野球チームを結成!
元甲子園球児や大学、社会人野球の経験者が在籍し、
定期的に野球大会を開催しています。
そんな彼らの活動と熱い思いを会社が全面的にバックアップ!
2016年には京セラドーム大阪、2017年には福岡ヤフオクドームで
野球大会を敢行しました。
社会人になって夢の舞台の立てるとは思いませんでした。
野球部メンバーの多くがそう語っていました。
そのほか、広島東洋カープのスポンサー
(本拠地のMAZDA Zoom-Zoom スタジアム広島に看板も出しています)
大学の体育会の後援など
地元のスポーツ振興にも大きく貢献しています!
沿革
  • 1931年
    • 創業
  • 1952年
    • 電力会社からの委託により、火力発電所の
      焼却灰運搬業務および構内作業を手掛ける
  • 1955年
    • シモハナ物流(株)設立
  • 1994年
    • 大手食品商社との取引を開始
      量販店の「センター化構想」推進に伴い、
      物流センターの運営に着手
  • 1997年
    • CI導入
      白いボディに青い「S」のマークのトラックがデビュー
  • 2004年
    • 岡山第三センター開設
  • 2006年
    • 「高槻センター」オープン
      関西エリアでの外食物流を本格化
      大手外食チェーン等の取引を拡大
  • 2008年
    • 大手食品商社の協力により、東海エリア初のセンター
      「名古屋営業所」オープン
  • 2009年
    • 福岡営業所開設
  • 2011年
    • シモハナ物流グループ合併
      (シモハナ物流・岡山物流・アンゼン・四国シモハナ)
      厚木センター開設
  • 2012年
    • 六甲センター開設
  • 2013年
    • 福岡第二営業所開設
  • 2014年
    • 浦和営業所開設
  • 2015年
    • 熊本営業所開設
      名古屋営業所一宮第二センター開設
  • 2017年
    • 鶴ヶ島営業所開設(埼玉県)
月平均所定外労働時間(前年度実績) 46時間

採用データ

問い合わせ先

問い合わせ先 〒100-0005
東京都千代田区丸の内一丁目8-2 鉄鋼ビルディング602

シモハナ物流(株)
管理本部 人財採用担当
TEL:03-6551-2400
URL https://www.shimohana.com/
交通機関 東京駅八重洲北口から徒歩2分
QRコード
QRコード

http://job.mynavi.jp/19/pc/search/corp106493/outline.html
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