最終更新日:2018/5/29

マイナビ2019

マイナビコード
107826
  • 正社員

(株)城南医薬保健協働

本社
東京都
資本金
1,000万円
売上高
13億2,000万円(2017年3月期)
職員
93名
募集人数
1〜5名

調剤薬局も病院薬局も!幅広くキャリアが積める職場です!!

【2018年4月・5月の説明会日程公開】薬局も病院も経験できます! (2018/04/18更新)

会社説明会の予約受付中です!
お申し込みは、「説明会のご予約画面」からお願いします。

弊社の最大の魅力は【調剤薬局】と【病院薬局】で研修できることです!

薬局と病院で迷っている方、研修制度や働く環境などが気になる方は、ぜひ説明会へ!

☆企業マイページも更新中☆ぜひチェックしてください♪

PHOTO

会社紹介記事

PHOTO
初期研修の大森薬局は、取扱い医薬品が漢方薬を含め約2,000品目、処方せん枚数は1日300枚前後です。さまざまな診療科の処方せんを扱っており、とても勉強になる職場です。
PHOTO
病院薬剤師の経験が積める当社。多職種にわたる隔たりのないチーム医療は自慢です。

「地域のかかりつけ薬局」として病院との連携も高めています!

PHOTO

入職式や研修などは病院合同で行います。同期は薬剤師だけではなく、医師や看護師、リハビリなど多職種にわたります。

特徴は、近隣の大田病院(臨床研修指定病院)、付属診療所、歯科、訪問看護ステーションなどとの“医療連携”です。

医療スタッフとの日常的な情報交換や、病院薬局での研修・合同学習会など、調剤薬局でありながら、病院薬剤師の経験も積むことができます。また、薬剤師としてのスキルアップを図るための“研修支援制度”もあります。

当社の中で最も大きい「大森薬局」では、およそ130カ所の医療機関から処方せんを受けつけています。お薬を正しく服用していただくことにとどまらず、患者背景をとらえた服薬指導をするために、忙しい中でも患者さまとのコミュニケーションを大切にしています。

また、必要に応じて医療機関への情報提供をおこなったり、患者さまのニーズに合わせた服薬支援をおこなっています。
高齢化社会が進む中、高齢者への服薬支援のひとつである「訪問服薬指導」を、長年に渡りおこなってきた実績があります。

会社データ

プロフィール

当社の薬局のうち、「大森薬局」は、およそ130カ所の医療機関から、1日300枚前後の処方せんを応需する大規模薬局です。その他の4つの薬局は、およそ60カ所の医療機関から、1日60枚前後の処方せんを応需しています。

また、全国で300カ所以上の保険薬局が加盟し、日本の保険薬局において最大のネットワークをもつ「民医連」(全日本民主医療機関連合会)に加盟しています。

事業内容

PHOTO

ベテラン薬剤師をはじめ、事務スタッフや連携先のドクターなど、困ったときに頼れる相談相手はたくさん在籍しています。

私たち(株)城南医薬保健協働は、薬が安心・安全・有効に使われることを目的とした医薬分業が進む中、大田病院から分離・独立し、1987年7月に設立されました。

1989年5月に、大田区大森東に「大森薬局」を開局して以降、「みつぎ薬局」(品川区西品川)、「うのき薬局」(大田区鵜の木)、「目黒本町薬局」(目黒区目黒本町)、「東六郷一丁目薬局」(大田区東六郷)と5つの薬局を展開し、毎月およそ12,000枚の処方せんを受けつけています。

私たちの願いは、処方せんによる医療用医薬品の供給のみでなく、一般用医薬品も含めた医薬品の提供により、患者さま・利用者さまがどんなことでも相談できる「かかりつけ薬局」として、地域医療に貢献することです。必要なときには医療機関への受診勧奨もおこなっています。

薬局事業の他には、福祉用具のレンタル・販売をおこなう「介護ショップらくだ」、地域の方々の足となる「福祉タクシーらくだ」を営業し、介護・福祉分野も展開しています。現在、1カ所の営業所で、車いす専用タクシー5台と寝台車1台を運行し、毎月800件ほどご利用いただいています。
本社郵便番号 143-0012
本社所在地 東京都大田区大森東4-18-3
本社電話番号 03-3298-2421
設立 1987年7月 社会医療法人 城南福祉医療協会から分離・独立
資本金 1,000万円
職員 93名
売上高 13億2,000万円(2017年3月期)
事業所 【大田区】
○大森薬局
大田区大森中1-22-1

○うのき薬局
大田区鵜の木2-2-9

○東六郷一丁目薬局
大田区東六郷1-24-16

【品川区】
○みつぎ薬局
品川区西品川2-6-4

【目黒区】
○目黒本町薬局
目黒区目黒本町6-6-5

【介護・福祉事業】
〇介護ショップらくだ
大田区大森東3-9-18

〇福祉タクシーらくだ
大田区大森東3-9-18
平均勤続年数 12年(2017年8月実績)
沿革
  • 1947年
    • 日本教具診療所 開設
  • 1949年
    • 大田診療所 開設
  • 1973年
    • 大田調剤薬局 開設
  • 1975年
    • 医療法人財団 城南福祉医療協会 設立
  • 1987年
    • 7月 大田調剤薬局が城南福祉医療協会から分離・独立、株式会社城南医薬保健協働 設立
  • 1989年
    • 5月 大森薬局 開局
  • 1993年
    • 6月 みつぎ薬局 開局
  • 1995年
    • 7月 東六郷薬局 開局
  • 1997年
    • 6月 うのき薬局 開局
  • 1998年
    • 5月 目黒本町薬局 開局
  • 2000年
    • 4月 東六郷一丁目薬局 開局、福祉タクシーらくだ 営業開始、大森薬局・東六郷薬局・みつぎ薬局 介護支援事業所認定、7月 無店舗事業所として福祉用具貸与事業 開始
  • 2001年
    • 3月 東六郷薬局 閉局
  • 2002年
    • 4月 大森薬局 移転、大森東薬局 開局、6月 福祉タクシーらくだ 本社営業所 移転、介護ショップらくだ 開店 福祉用具貸与・販売、10月 福祉タクシーらくだ 久が原営業所 開設
  • 2004年
    • 1月 城南フードサービスらくだ 事業開始
  • 2006年
    • 5月 城南フードサービスらくだ 事業終了(譲渡)、9月 上目黒四丁目薬局 開局
  • 2007年
    • 5月 大森東薬局を大森薬局に統合、大森薬局を1階に移転・リニューアル
  • 2009年
    • 2月 みつぎ薬局 リニューアル、9月 うのき薬局 リニューアル
  • 2013年
    • 4月 本部移転・リニューアル、8月 目黒本町薬局 リニューアル
  • 2014年
    • 4月 福祉タクシーらくだ 久が原営業所 本社営業所と統合
  • 2016年
    • 3月 上目黒四丁目薬局 閉局
平均勤続勤務年数 平均勤続年数は11.8年!(2018年5月現在)
福利厚生が充実しており、長く働ける職場です。
産休・育休・時短勤務の利用などで、さまざまな薬剤師が活躍しています。
平均有給休暇取得日数(前年度実績) 16.9日(2017年度実績)
 有給休暇は、初年度10日間付与されます。
 翌年から1日ずつ増え、最高20日間となります。
 日曜・祝日はお休みです。土曜日も月2回はお休みです(4週6休)
 有給休暇とは別に、夏季休暇、年末年始休暇、生理休暇も取得できます。
役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合 71%(2018年5月現在)

採用データ

問い合わせ先

問い合わせ先
〒143-0012
東京都大田区大森東4-18-3
(株)城南医薬保健協働 
薬学生担当 波多野
TEL:03-3298-2421
URL http://jyounaniyaku.co.jp/
E-mail yakugakusei@jyounaniyaku.co.jp
交通機関 京浜急行本線「大森町駅」徒歩12分
QRコード
QRコード

http://job.mynavi.jp/19/pc/search/corp107826/outline.html
外出先やちょっとした空き時間に、スマートフォンでマイナビを見てみよう!
(株)城南医薬保健協働と業種や本社が同じ企業を探す。

ページTOPへ