最終更新日:2018/2/23

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マツダパーツ(株)

本社
広島県
資本金
10億1,830万円
売上高
498億円(2017年3月期)
従業員
440名(役員7名、非正規社員126名を含む/2018年1月時点)

私たちは、マツダグループの一員として、自動車部品・用品の販売を通じてお客様の笑顔溢れるモビリティライフを実現します。

会社紹介記事

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若手社員が役員・幹部の前でプレゼンテーション、そんな大きな責任とプレッシャーを心から楽しめる人、ぜひ一緒に働きましょう。
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お客様と共に成長し、発展したい。お客様のお悩みを一緒に解決することが、私たちの使命です。

自動車部品ビジネスを基盤に アフターセールスのトップランナーを目指す。

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笑顔溢れるモビリティライフの実現に向けて、私たちは日々挑戦しています。マツダパーツの将来を牽引する、”変革の立役者”をお待ちしています。

「モビリティライフの中にある笑顔を、もっと増やしたい。」

私たちは、マツダ車を安心してお乗りいただくための純正部用品、マツダが提供する他銘柄国産車用の車検パーツ「ロードパートナー」をご提供し、マツダ「走る歓び」をより多くのカーユーザー様へお届けするよう、日々部品を販売・供給しています。

部品供給の目的は、自動車を修理する事、性能を維持することだけではありません。クルマと過ごす時間をよりカーユーザー様好みに、快適にし、その先にある「笑顔」を増やす。それが私たちの目指す、”笑顔溢れるモビリティライフ”です。この想いを実現するために、私たちは、日々挑戦し続けています。その挑戦の一つには、お客様と共に成長する”トータルサポート”があります。マツダパーツのお客様は、カーディーラー様や自動車整備事業社様、部品商様です。そんなお客様のお悩みは、部品に関することだけではありません。

お客様の店舗改善やスタッフ育成により、お客様のお困りごとを一緒に解決し、共に成長する。そして、マツダを愛して下さるお客様を増やし、マツダを選び続けていただくために、マツダブランドを高めていきたい。

創ってほしいのは、数字ではなく”お客様との絆”です。そのために何よりも重要なこと。それは、”人財力”だと考えています。今、社員一人ひとりが、変革を遂げています。

マツダパーツの目指す姿を理解し、その想いに共感し、一緒に走り続ける”変革の立役者”をお待ちしています。

会社データ

事業内容

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マツダパーツは、自動車部用品の販売・供給とトータルサポートへの挑戦により、アフターセールスのトップランナーを目指します。

マツダパーツは、自動車業界のアフターマーケット市場でビジネスをしています。自動車を購入したあと、自動車の性能を維持するための部品・サービスに関わる市場で、マツダディーラー様、自動車整備事業者様、部品商様といった企業様にB to B のビジネスを行っています。

〜マツダパーツの事業内容〜

■営業
自動車部用品を取扱い、幅広いお客様のニーズにお応えします。また、”モノ”の提案に留まらず、お客様の店舗改善や人材育成のための研修サポートなどもご提案しています。

■物流
全国に物流センターを3拠点配置し、全国のお客様へ、タイムリーに商品をお届けします。夜間配送により、商品ご注文の翌朝(お客様開店前)に品物をお届けし、お客様が自動車を点検・修理に出されたカーユーザー様に、スムーズにお車を納車できる体制を整えています。

■コールセンター
全国にコールセンターを3拠点配置し、集中的に商品の受注発注、およびお客様からの部品検索・納期問い合わせに、最適・迅速にお応えします。社員の専門スキルと最新システムにより、よりお客様のご要望に合った情報を提供しています。

〜マツダパーツの挑戦〜
今後は、お客様をサポートする”トータルサポート”に注力します。サポート内容は、お客様の店舗づくり、販売スタッフ様の育成や集客方法の企画など。”モノ”ではないビジネスサービスを提供するトータルサポートカンパニーになるべく、
新たな取り組みにチャレンジしています。
本社郵便番号 732-0052
本社所在地 広島県広島市東区光町1丁目13番20号
本社電話番号 082‐568‐1200
設立 1972年7月1日(2008年7月にマツダパーツ(株)へ統合)
資本金 10億1,830万円
従業員 440名(役員7名、非正規社員126名を含む/2018年1月時点)
売上高 498億円(2017年3月期)
事業所 ■本社
広島県広島市東区

北東北支社:青森支店、岩手支店
南東北支社:宮城支店、山形支店、福島支店
関東支社:茨城支店、首都圏支店、北関東支店
甲信越・北陸支社:新潟支店、長野支店、松本支店、北陸支店
・東日本コールセンター
・東日本物流センター

東海支社:名古屋支店、岐阜支店、三重支店、静岡支店、浜松支店
近畿支社:大阪支店、京滋支店
・中日本物流センター

中四国支社:岡山支店、愛媛支店、高知支店
九州支社:福岡支店、大分支店、熊本支店、鹿児島支店、宮崎支店
・西日本コールセンター
・西日本物流センター
沿革
  • 2008年 7月
    • エリア別に設立していたマツダ系部品販売会社9社を統合し「マツダパーツ(株)」を発足
      (マツダ部品北海道販売、マツダ部品東北販売、マツダパーツ関東、マツダ部品新潟販売、マツダ部品長野販売、マツダパーツ近畿、マツダ部品東中国販売、マツダ部品西四国販売、マツダパーツ九州)
  • 2009年 4月
    • 東海マツダ販売(株)の部品本部を統合
  • 2009年10月
    • 北海道支社(旧マツダ部品北海道販売)を北海道マツダ販売(株)へ事業譲渡
  • 2010年11月
    • 各支店別に行っていた受注業務を集約し、コールセンターを設立
      ※東日本、中日本(名古屋、大阪)、西日本
  • 2012年11月
    • エリア別に異なった物流体制を集約し、物流センターからの供給を開始
      ※東日本、中日本、西日本
  • 2013年11月
    • 近畿エリアへの供給を中日本物流センターから西日本物流センターへ移管
  • 2014年 8月
    • 静岡エリアの受注/供給を東日本から中日本のコールセンター(名古屋)/物流センターへ移管
  • 2015年 3月
    • 社員が中心となり策定した、Mission Vision Value を発表
      会社の新たな理念を確立
  • 2015年 6月
    • 設立7周年を記念する「社員総会」実施
      設立後初、全社員が結集
  • 2017年 1月
    • 近畿エリアの受注/発注を中日本(大阪)から西日本のコールセンター/物流センターへ移管
月平均所定外労働時間(前年度実績) 月平均5.4時間(2015年度実績)

会社概要に記載されている内容はマイナビ2018に掲載されている内容を一部抜粋しているものであり、2019年卒向けの採用情報ではありません。企業研究や業界研究にお役立てください。

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