最終更新日:2018/6/19

マイナビ2019

マイナビコード
200780
  • 正社員
  • 既卒可

はが野農業協同組合

現在、応募受付を停止しています。

本社
栃木県
正職員
423名
貯金および貸出金
貯金:1,820億円 貸出金:338億円 (平成29年2月末)
取扱高
営農:247億円 購買:56億円 長期共済保有高:6,673億円 (平成29年2月末)
募集人数
1〜5名

私たちは、農を育み自然を守り、地球上すべての 生命(いのち)をいつくしみ、JA事業を通して安全・安心を提供し、心豊かな社会づくりをめざしています。

採用担当者からの伝言板 (2018/03/01更新)

こんにちは。
はが野農業協同組合採用担当です。
JA はが野は、芳賀郡市の1市4町(真岡市、益子町、茂木町、市貝町、芳賀町)を事業区域として展開しています。

★☆★JAはが野HP★☆★
http://www.ja-hagano.or.jp/

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会社紹介記事

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新築の真岡支店。支店やセンターを通じて、地域農業戦略に取り組み、地域農業を支え、組合員の農業所得向上を目指します。
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毎年新卒採用を行っており、若手職員も多数活躍中です。面倒見のよい先輩ばかりなので、安心して入組してください。

若手職員の自由な発想で、JAはが野はこれからも飛躍していきます!

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JAはが野の特産品であるイチゴ。県内でも中心的な産地。特に「とちおとめ」が人気ブランドとして知れ渡っています。

JAはが野は、芳賀郡市の1市4町(真岡市、益子町、茂木町、市貝町、芳賀町)を事業区域として展開しています。主な事業は、組合員の農業技術や経営の改善・向上、地域の総合的な農業生産力を維持・向上させるために専門的な指導や助言、相談活動を行う『指導事業』、組合員農家が生産した農畜産物を集荷して販売する、農業者の所得に直結するJAの事業の中で最も重要な根幹の『販売事業』、資材や肥料の販売によって農業の経営をサポートする『購買事業』、貯金や為替・融資といった『信用事業』、事故や病気など万が一のときに生活を保障する『共済事業』、農地の資産管理や高齢者福祉事業、農業の担い手を育てる支援など、幅広く手がけています。

JAはが野ではこのように多岐にわたる事業を展開しているため、職員のキャリア設計に配慮しています。入組後は信用・共済部門、営農・経済部門、総務などを行う管理部門といった3つの部門から2つの部門を約8年の間に経験し、業務に取り組んでいきます。この間に自分の進みたい道を見極め、キャリアを自ら選択することで、より深く業務を追求していく環境を整えています。

現在、私たちは「協同組合の力で農業と地域を豊かに」というテーマを掲げ事業に取り組んでいます。その中の一つとして、JAはが野の支店・センターを中心として「くらしの活動」を実施し、組合員や地域住民の方々との交流を深め、貢献していくといった事業に力を入れています。

これからの農業・地域支援を考え、実現していく必要があるJAはが野では、担う若手が欠かせない存在となっています。例えば貯金業務を行う窓口業務でリーダーとしてまとめ役を担う職員、青果物の新しい商品開発の取り組みを始める職員、広報として地域の情報発信に努める職員など、あらゆる職場で、それぞれが自分なりの新しい発想で、業務に取り組んでいる若手職員がたくさんいます。活躍できる場は用意しています。「自ら考え、自ら行動できる」という気概を持った方、ぜひ私たちと一緒に働きましょう!
(総合企画部 人事教育)

会社データ

プロフィール

ビジョン「夢・希望・豊かさを求めて」(1997年3月1日)をもとに、管内の芳賀郡市6JA(JA真岡、JA二宮、JA益子、JAもてぎ、JA市貝、JA芳賀)が合併し、「はが野農業協同組合(JAはが野)」が誕生しました。

事業内容
指導事業、販売事業、購買事業、信用事業、共済事業、福祉事業
本店郵便番号 321-4303
本店所在地 栃木県真岡市八条95
本店電話番号 0285-83-7701
設立 1997年3月1日
出資金 36億2,900万円
正職員 423名
取扱高 営農:247億円
購買:56億円
長期共済保有高:6,673億円
(平成29年2月末)
貯金および貸出金 貯金:1,820億円
貸出金:338億円
(平成29年2月末)
事業所 本店、真岡支店、二宮支店、益子支店、茂木支店、市貝支店、芳賀支店、高機能物流センター(真岡、二宮、市貝)、真岡地区営農センター、二宮地区営農センター、益子地区営農センター、茂木地区営農センター、芳賀・市貝地区営農センター、真岡経済センター、二宮経済センター、益子経済センター、茂木経済センター、北部経済センター、福祉センター、すこやか大内、すこやか山前、すこやか二宮、すこやか茂木、すこやか市貝、すこやか南高
沿革
  • 1997年3月
    • 芳賀郡市6農協が合併し『JAはが野』発足
  • 1998年9月
    • JAはが野ビジョン「愛・生命そして未来へ」施行
  • 2002年7月
    • 次世代対策事業「未来ちゃんクラブ」開設
  • 2003年3月
    • 営農経済渉外「ACSH(アクシュ)」活動開始
  • 2004年4月
    • 高機能物流センター(パッケージセンター)竣工
  • 2006年7月
    • JAはが野合併10周年記念式典
  • 2007年3月
    • 支店統廃合による6支店体制スタート
  • 2007年8月
    • 中央カントリーエレベーター竣工
  • 2009年9月
    • 新規就農塾開講式
  • 2010年10月
    • 総合ポイントサービス開始
  • 2011年3月
    • 東日本大震災(益子支店倒壊→4/11より仮設で営業)
  • 2012年5月
    • 管内で発生した突風での被災農家に人的支援
  • 2013年3月
    • 益子支店オープン
  • 2013年12月
    • 営農経済渉外「ACSH(アクシュ)」にタブレット端末導入
  • 2014年5月
    • 農業生産法人(株)未来ちゃんファーム事務所開所式
  • 2014年12月
    • 第1回はが路ふれあいマラソン大会
  • 2015年3月
    • 真岡支店オープン
  • 2016年4月
    • 共済事務手続きにタブレット端末機導入
平均勤続勤務年数 平均勤続勤務年数15年
役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合 役員10.5%、管理職20.5%

採用データ

取材情報

互いに協力し合い、価値を生み出す「JA×生産者」のカタチ
地域の豊かな生活のために、多角的な事業に取り組むJA。
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問い合わせ先

問い合わせ先 〒321-4303
栃木県真岡市八条95
総合企画部 人事教育 採用係
TEL:0285-83-7629
URL http://www.ja-hagano.or.jp/
E-mail h.soumu2@ja-hagano.or.jp
交通機関 真岡鉄道線「西田井駅」下車徒歩10分
QRコード
QRコード

http://job.mynavi.jp/19/pc/search/corp200780/outline.html
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