最終更新日:2018/4/20

マイナビ2019

マイナビコード
201115
  • 正社員
  • 既卒可

野畑証券(株)

本社
愛知県
資本金
1億6,500万円 
営業収益
9億8,062万円(2016年3月期)
従業員
39名(2017年3月期)
募集人数
1〜5名

目指しているのは「地域で本当に必要とされる地場証券」。その思いを胸に、創業以来60年以上にわたってお客様と密接な関係を築いてきました。

エントリーお待ちしております! (2018/03/01更新)

こんにちは。
野畑証券 採用担当です。

3月以降の説明会については順次、予約画面に追加していきます。
ご興味ある方はまずエントリーをお願い致します。

会社紹介記事

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弊社の特徴は、社員をとても大事にしてくれることです。また、転勤が無いことも魅力的です。上司、先輩方には、気軽に相談でき、いわばアットホーム的な証券会社です。
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弊社の特徴は、店頭に来店客が多いことです。朝早くから来店され、営業員や顧客どうしの会話がはずみ、相場が始まると、和やかな雰囲気から緊張感に変わっていきます。

他社にはない「独自性を持った商品とサービス」が弊社の強みです!

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「現場に笑顔や楽しさがなければ仕事は続きません。お客様と密接に関係を築いてきた地場証券の弊社なら、仕事を通して楽しさを感じられると思います」と話す野畑社長。

弊社は1948(昭和23)年、愛知県岡崎市、岡崎城の北に10坪弱の自宅兼用事務所を構えて電話機1台でスタートしました。創立者、野畑四市が菓子問屋や保険代理店などを経て、49歳で起こした証券会社です。当時、岡崎市内には8社程度の小規模な地場証券会社がありましたが、免許制への移行によって最終的に残ったのは弊社1社になりました。以来、地元の投資家の皆様に支えていただきながら、昭和の不況、バブル崩壊、リーマンショックなどの幾多の試練を切り抜けてまいりました。
1972(昭和47)年、岡三証券と 「有価証券売買取引に関する契約書」いわゆる母店契約を締結し、証券取引所へのアクセスは同証券を通じて行うようになりました。岡三証券からシステム開発、商品開発等の支援をいただきながら、経営の独立を守り、西三河の地場証券としての方針を貫いてまいりました。
さて、市場に目を向けますと、米国のトランプ大統領の誕生によって世界情勢やマーケットは混沌とするのではないかと懸念されましたが、結果、円安ドル高に推移しNYダウも大きく上昇しました。日本国内におきましても、内需拡大を背景に、また、2020年の国際的イベントへ向けた期待感等もあり、安倍総理の安定した政権運営によって経済がさらに成長することを期待しております。
一般的に証券営業に厳しいイメージを持つ方が多いと思われますが、弊社はどこよりもアットホームな雰囲気で日々仕事ができますので、やる気のある方は一緒に働きましょう。当業界は、株式市場に左右されがちですが、ひたすら顧客本位の営業に徹し、地域のお客様からご支援を得るために一人ひとりのニーズに合ったきめ細かく質の高い金融商品やサービスの提供に努めており、『孫子の代までお付き合い』を経営理念として、日々努力をしております。
今後ともご指導ご鞭撻のほどよろしくお願いいたします。

会社データ

プロフィール

野畑証券は1948(昭和23)年、愛知県岡崎市、岡崎城の北に10坪弱の自宅兼用事務所を構え電話機1台でスタートしました。創立者、野畑四市が菓子問屋や保険代理店などを経て、49歳で起こした証券会社です。

当時、岡崎市内には8社程度の小規模な地場証券会社がありましたが、免許制への移行によって最終的に残ったのは弊社1社で、以来、地域の投資家の皆様に支えていただきながら、昭和の不況、バブル崩壊などの試練を切り抜けてまいりました。何度か営業赤字を余儀なくされながら、自己資本比率を保ち、充実した純資産を蓄積してきました。

1972(昭和47)年、岡三証券と「有価証券売買取引に関する契約書」いわゆる母店契約を締結し、証券取引所へのアクセスは同証券を通じて行うようになりました。岡三証券からシステム開発、商品開発等の支援をいただきながら、経営の独立を守り、西三河の地場証券としての方針を貫いてまいりました。相場の動きに左右されがちな業界にあって、ひたすら顧客本位の営業に徹し、地域のお客様からご支持を得るために、「孫子の代までお付き合い」を経営理念として、日々努力をしています。

事業内容

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創業以来、地場証券として地域に根ざした商品・サービスを提供し続けてきた同社。70年もの歴史が、顧客との間に築きあげた密接な関係を物語っています。

[金融商品取引業]
資産運用サービスの提供(株式、債券、投資信託等)
本社郵便番号 444-0059
本社所在地 愛知県岡崎市康生通西3丁目18番地2
本社電話番号 0564-23-5311
設立 1948年8月3日
資本金 1億6,500万円 
従業員 39名(2017年3月期)
営業収益 9億8,062万円(2016年3月期)
事業所 ■本社
■本店営業部
愛知県岡崎市康生通西3丁目18番地2
■碧南営業部
愛知県碧南市源氏神明町73番
株主構成 野畑裕司
岡三証券グループ
名古屋銀行
主な取引銀行 名古屋銀行
財務指標 自己資本規制比率594%(2017年3月末)
沿革
  • 昭和23年8月
    • 岡崎市にて野畑証券株式会社を設立
      創業者 野畑 四市(明治33年生)
  • 昭和39年12月
    • 資本金を1,000万円に増資
  • 昭和40年12月
    • 資本金を2,000万円に増資
  • 昭和43年4月
    • 証券業免許を受ける(免許番号蔵証第8353号)
  • 昭和55年6月
    • 野畑 四枝男(昭和9年生)代表取締役社長就任
  • 昭和56年10月
    • 資本金を3,000万円に増資
  • 昭和58年4月
    • 資本金を4,000万円に増資
  • 昭和60年12月
    • 西尾市にて西尾営業所を新設
  • 昭和63年2月
    • 碧南市にて碧南営業所を新設
  • 昭和63年3月
    • 資本金を9,000万円に増資
      <岡三証券、名古屋銀行が資本参加>
  • 平成3年4月
    • 資本金を1億6,500万円に増資
  • 平成3年7月
    • 安城市にて安城営業所を新設
  • 平成9年11月
    • 安城営業所を本店へ統廃合
  • 平成10年8月
    • 創業50周年を迎える
  • 平成10年9月
    • 野畑 二郎(昭和11年生)代表取締役社長就任
  • 平成15年3月
    • 碧南営業所移転
  • 平成17年3月
    • 生命保険募集業務開始
  • 平成19年9月
    • 金融商品取引法に基づく第一種金融商品取引業者に登録
      金融商品取引業者 東海財務局長(金商)第18号
      加入協会 日本証券業協会
  • 平成20年8月
    • 創業60周年を迎える
  • 平成21年5月
    • 私募債の取り扱い開始
  • 平成22年3月
    • 野畑 裕司(昭和37年生) 代表取締役社長就任
  • 平成22年7月
    • 西尾・碧南営業所を統合
      碧南市源氏神明町に新店舗オープン
  • 平成23年8月
    • 金融商品取引法に基づく第二種金融商品取引業者に登録
  • 平成27年11月
    • 野畑響平(平成3年生)代表取締役社長就任
平均勤続勤務年数 20年
月平均所定外労働時間(前年度実績) 1.0時間程度

採用データ

問い合わせ先

問い合わせ先 〒444-0059
愛知県岡崎市康生通西3丁目18番地2
TEL:0564-23-5311
採用チーム
URL http://www.nobata.co.jp
E-mail kinoshita@nobata.co.jp
QRコード
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