最終更新日:2018/7/24

マイナビ2019

マイナビコード
203360
  • 正社員

パレクセル・インターナショナル(株)

本社
東京都、大阪府
資本金
1,000万円
売上高
非公開
従業員
約1,300名
募集人数
51〜100名

活躍の舞台は世界。多様性に富む自由な企業風土のなか、私達と共にイノベーションを産み出していきませんか。

【パレクセル・インターナショナル(株)】採用選考について (2018/07/24更新)

この度はパレクセル・インターナショナルに
ご興味をお持ちいただきありがとうございます。

会社紹介記事

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社内のドレスコードは、エブリディ「ビジネスカジュアル」。社会人としての節度さえ守れば、服装や働き方などの自由度が高く、社員一人ひとりの自主性に任されています。
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世界的経済誌フォーブスの「アメリカの優良企業」に2年連続でランクイン。社員がベストな仕事ができるよう、社内教育や職場環境の整備に力を入れています。

キャリアアップとワークライフバランスの両面を追求できる環境です

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パレクセルの臨床開発モニターは、薬を待ち望む患者さんに新薬を届けるために、世界中の仲間と協力しながら、日々努力を重ねています。

グローバル企業であるパレクセルの世界共通の方針や考え方は、例外なく日本のパレクセルにも浸透しており、社員一人ひとりが働きやすい環境を実現させています。以下、いくつかの特徴をご紹介します。

ダイバーシティ&インクルージョン(多様性と受容):
パレクセルは、ダイバーシティ&インクルージョンの考え方をとても大切にしている会社です。性別、国籍、文化的背景などのお互いの違いを尊重しながら共に協力し、価値を創造することがパレクセルの社員に求められています。キャリアを追及するうえで、性別、年齢、国籍、社歴の長さなどは何の関係もありません。誰もが平等にキャリア開発できる環境です。

フレキシブルな職場環境:
フレックスタイム制度や在宅勤務制度等を導入し、フレキシブルな働き方を推進しています。パレクセルでは、長く働く人=仕事ができる人、とは全く考えていません。効率を追求し、ときにはプロジェクトを超えてお互いに協力する体制を取るなどして、社員が業務過多にならないよう対策を取っています。もちろん、プロジェクトの進み具合によっては忙しい時期もありますが、そうでない時期に長期休暇を取得したり、フレックスタイム制度を活用して午後3時に帰るなどのめりはりある働き方を推奨しています。

I say what I think (自分の考えをきちんと伝える):
パレクセルが大事にしているカルチャーの1つに、この”I say what I think”があります。パレクセルの組織体制はフラットで、全員が「さん」付けで呼び合うなど上下関係も緩やかですが、加えて、「入社したばかりだから自分の意見は言わない」ではなく、どの社員も自分の意見をどんどん発言できる風土で、その権利も保障されています。

社員一人ひとりの成長を促進させる研修プログラム:
会社の大切な資産である人財の開発にも注力しています。世界に通用するモニターを育成するための専用プログラム、社内のネイティブ講師によるレッスンをはじめとした、さまざまな英語研修プログラム、オンコロジー領域に特化した「オンコロジー・アカデミー」、選抜された社員が海外のパレクセルの拠点で一定期間働くプログラムなど、社員の能力開発の機会を豊富に用意しています。

会社データ

プロフィール

パレクセル・インターナショナルは、アメリカ、マサチューセッツ州に本社を有するグローバルCRO(医薬品開発業務受託機関)です。

世界51カ国85の拠点に18,000人強の社員が在籍しており、100か国以上で医薬品・医療機器等の開発における臨床試験をサポートしています。

パレクセルはこのグローバルネットワークを活かし、世界中の拠点を結んで臨床試験を世界同時に実施することができる数少ないCROの一社です。いち早く承認を得るために、海外の治験データを活用するなどの効率化を推進し、日本国内のドラッグラグの解消にも貢献しています。

実際、日本のパレクセルでは、受託する試験の約8割がグローバルスタディ(国際共同試験)を占めます。医薬品開発のグローバル化が進んでいるなか、パレクセルは世界で積み上げた豊富なデータと世界最先端のノウハウという圧倒的な強みを活かし、今もなお成長を続けています。

事業内容
  • 受託開発

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座席はフリーアドレス制で、日々活発なコミュニケーションが生まれます。多様なバックグラウンドや価値観を尊重し、社員同士協力しあうチームワークのよさが自慢です。

パレクセルのミッションは、医薬品・医療機器メーカーのお客様に高品質のサービスを提供することで、世界の人々の疾患の予防、及び治癒に貢献することです。そのために、医薬品開発の初期計画段階から承認申請、そして承認後までの全行程をフルサポートできる体制を整えています。パレクセルの主な部門をご紹介しましょう。

■臨床開発部門
「第一相」から「第三相」までの臨床試験を担当しており、モニタリングのみならず、データマネージメント、統計解析、治験資材の管理/配送(ラボ・ロジスティックサービス)を行うチームなどもこの部門に含まれます。日本のパレクセル社員の約7割がこの部門に属しており、新卒で臨床開発モニターとして採用される社員の配属先もこちらの部門となります。

■パレクセル・アクセス部門
薬が承認販売された後も、安全性の確認や、より良い薬に育てる(育薬)ための市販後調査や観察研究を行う部門です。

■パレクセル・コンサルティング部門
医薬品開発全般の法規制や市場参入戦略などにかかわるコンサルティング、薬事申請のサポートなどを行う部門です。

■パレクセル・インフォマティクス部門
総合的な治験ソフトウェアアプリケーション、画像解析をサポートするメディカルイメージングなど、さまざまなeクリニカルソリューションを提供しています。

パレクセルにおけるキャリアの考え方は、"CEO of Your Own Career." 社員は、自分自身のキャリアについて主体的に考えて行動し、マネージャーはそれを全面的にサポートする、ということを表しています。パレクセルでは、社員が自身のキャリア目標を実現するために、自ら手を挙げて他部門の職種に応募することができる「社内公募制度」を導入しています。この制度を通して、社内で、組織間をまたがるダイナミックなキャリアチェンジを実現させる社員の数は、年々増加しています。
本社郵便番号 104-0033
本社所在地 東京都中央区新川1-17-21 茅場町ファーストビル6F
本社電話番号 03-3537-5899
第二本社郵便番号 541-0042
第二本社所在地 大阪府大阪市中央区今橋2-5-8 トレードピア淀屋橋18F
第二本社電話番号 06-6201-7120
創業 1995年
設立 1997年
資本金 1,000万円
従業員 約1,300名
売上高 非公開
事業所 東京本社、東京第二オフィス、東京第三オフィス、大阪本社、神戸オフィス
沿革
  • 1982年
    • PAREXEL創設(米国本社)
  • 1995年
    • デラウェア法人であるPAREXEL International Inc.の神戸支店の設置
  • 1997年
    • パレクセル・インターナショナル(株)設立
  • 2012年
    • 大阪本社新設(東京本社と大阪本社の二本社制)
  • 2015年
    • パレクセル・インターナショナル日本法人創立20周年 20周年記念シンポジウム開催
  • 2016年
    • 東京第三オフィス新設
  • 2017年
    • Pamplona Capital Management社に発行済の全株式を売却し、プライベートカンパニー(株式非公開企業)となる
役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合 36%

採用データ

問い合わせ先

問い合わせ先 〒104-0033
東京都中央区新川1-21-2 茅場町タワー12F
パレクセル・インターナショナル(株) 採用担当
TEL:03-3486-0567
URL http://www.parexel.co.jp/recruit/mid/
E-mail Recruit-Japan@PAREXEL.com
交通機関 【東京本社・東京第2オフィス】
東京メトロ日比谷線「茅場町駅」
東京メトロ東西線「茅場町駅」
東京メトロ半蔵門線「水天宮前駅」

【東京第3オフィス】
JR京葉線・東京メトロ日比谷線「八丁堀駅」
都営地下鉄浅草線「宝町駅」

【大阪本社】
京阪電車京阪本線「淀屋橋駅」
地下鉄堺筋線「北浜駅」
地下鉄御堂筋線「淀屋橋駅」

【神戸オフィス】
JR 神戸線「三ノ宮駅」
阪神電車「三宮駅」
阪急電鉄神戸線「三宮駅」
神戸市営地下鉄西神・山手線「三宮駅」

QRコード
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http://job.mynavi.jp/19/pc/search/corp203360/outline.html
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