最終更新日:2018/5/24

マイナビ2019

マイナビコード
206432
  • 正社員
  • 既卒可

東京みらい農業協同組合【JA東京みらい】

本社
東京都
出資金
24億8,800万円 (2017年3月31日現在)
貯金残高
3,074億7,200万円 (2017年3月31日現在)
職員数
333名(うち正職員298名 男性177名/女性121名) (2017年3月31日現在)
募集人数
6〜10名

北多摩エリア(東村山市・清瀬市・東久留米市・西東京市)に13店舗を展開 地域社会の暮らしに“安全と安心”をお届けします。

☆☆2019年度春採用をはじめました☆☆ (2018/05/11更新)

おかげさまをもちまして、平成31年度採用は終了しました。

また皆様にお伝えできることがありましたら、こちらの掲示板にてご案内致します。

アクセスいただきまして、ありがとうございました。

                      JA東京みらい 採用担当

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会社紹介記事

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【窓口担当】貯金から共済まで、商品のラインナップは幅広い。会話の中からお客様のニーズを探り出し、それに合った最適な商品を提案していく。
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東村山・清瀬・東久留米・西東京の4市をカバーしている『JA東京みらい』。地域に貢献したい!!という想いを胸に、若手職員がのびのび活躍している。

地域に根差した仕事、私たちと一緒にやりませんか?

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「JA東京みらいは多彩な事業を展開しています。地域活性化に貢献しながら、自分自身の可能性も広げられるフィールドですよ!」と増田さんと田倉さん。

■責任が大きいからこそやりがいは大きい!

私の配属された資産管理課は、相続の手続きや土地の有効活用、駐車場賃貸管理などを手がけています。

資産管理課には、スーパーなどから「出店を検討しているからオーナーを紹介してほしい」といった問い合わせが入ることがあり、収益だけを考えれば、活用したほうがいいケースもあります。ただ、その土地には組合員の想いもあるため、その想いに応えられるよう、日々の業務を行っています。

私の教育担当だった先輩職員は、組合員の方から「異動してほしくない」と言われるほど信頼される存在でした。私ももっと知識をつけて、先輩のような職員になりたいと思っています。

(東久留米支店 資産管理課/増田洋平/2015年入職)

■組合員の方々の力になるために、もっと成長していきたい!

私は学生時代から地域に密着した仕事に興味があり、子どもの頃から農業にも馴染みがあったため、自然とJAを志望するように。その中でも『JA東京みらい』を選んだ決め手は「人」。他と悩んだりしましたが、やはり最後は「職場の雰囲気」「職員の人柄」で『JA東京みらい』に入職することを決めました。

私の配属された指導経済課の特徴は組合員との距離の近さ。毎日接するため、名前で呼んでいただけるようになります。中には若い農家の方々も多く、農業の未来を担う方々と直に接しながら、地域の農業をサポートしていけるやりがいは大きいですね。

この仕事をしていて一番嬉しいのは、「ありがとう」と言っていただけること。印象に残っているのは入職1年目、まだ大した仕事もできていない私に、組合員の方が「いつもありがとうね。これ持って行って」と野菜を分けてくださったのです。組合員の方の優しさに感動しました。

私の目標は、組合員からも職員からも信頼される存在になること。組合員なしにJAは成り立ちません。組合員の方々の役にたてる存在でありたいと思っています。

(清瀬支店 指導経済課/田倉夏美/2015年入職)

会社データ

プロフィール

  JA東京みらいは、1995年4月1日、東村山市、清瀬市、東久留米市、保谷市(現西東京市)の4つのJAが合併し誕生しました。その後、2004年4月1日にJA第一清瀬、2012年10月1日にJA東京あぐり〔現西東京市(旧田無市)〕との合併により、現在に至っています。 
 管内は、都心から電車で30分程の距離にある北多摩地区に位置し、都市近郊農業として、各地域で様々な作物を生産しています。その作物は、地場特産品として東京都内においても生産量が高く、地域住民や都民に安定した供給をしています。また、都市という人口の比較的多い利点を活かし、庭先販売やJA直売センターを設け、生産者の顔が見える安全・安心な鮮度の高い作物を販売しています。
 主な特産品として、東村山市はサツマイモ・ナシが挙げられ、ナシは多摩湖に近いことから、管外の東大和市・武蔵村山市を合わせた3市の地域で「多摩湖梨」の名でブランド化して販売しています。清瀬市ではニンジン、東久留米市ではダイコン・ホウレンソウ、西東京市ではキャベツを多く生産しています。
 これに加え、消費者のニーズに応え多品種の野菜や果物、花卉類の栽培を手がけ、優良農地の確保、農業生産団体や後継者の育成に努めています。

事業内容
【信用事業】
組合員の方から貯金をお預かりし、各種ローンなど資金の貸付を主な事業としています。また、債務の保証、内国為替取引などを行っており、ほぼ銀行と同じ仕事をしています。

【共済事業】
共済事業は、病気や災害から組合員の方を守り、生活の安定保障を目指します。JAの共済事業は、一般に言う生命保険と損害保険の両面を兼ね備えており、低価格で大きな保障を提供しています。

【資産管理事業】
組合員の資産を守り、各種相談業務を行い、適正な資産運用のお手伝いをしています。土地・建物の売買の仲介、建物賃貸借の仲介管理、駐車場賃貸借管理、土地区画の変更、開発行為の指導・援助等を行っています。

【指導事業】
農家の方が野菜や果物を生産したり、家畜を飼ったりする際に、どうしたら良いものができるかいろいろアドバイスする仕事です。

【販売事業】
農家が生産した農作物を農家に代わって販売する仕事です。生産者と消費者を結ぶ大切な仕事です。農産物直売センターでも販売しています。

【購買事業】
農業資材、農業機械などや、暮らしに必要な生活用品を供給する仕事です。計画的な大量購入によって、安くて安全で品質の良い品物を安定的に供給することを目的としています。

【葬祭事業】
JA東京みらい葬祭センターでは、施主の立場に立って葬祭を施行しております。年中無休の24時間体制で「安心・信頼・感謝」をモットーに真心のこもった終焉のお手伝いを行います。
本店郵便番号 203-0052
本店所在地 東京都東久留米市幸町3-7-2
本店電話番号 042-477-0031
設立 1995年(平成7年)4月1日
出資金 24億8,800万円 (2017年3月31日現在)
職員数 333名(うち正職員298名 男性177名/女性121名)
(2017年3月31日現在)
貯金残高 3,074億7,200万円 (2017年3月31日現在)
事業所 本店、東村山支店、秋津支店、東村山西支店、恩多支店、清瀬支店、東久留米支店、東久留米駅前支店、滝山支店、保谷支店、下保谷支店、田無支店、田無南口支店
事業量 貸出金         772億2,200万円
購買品供給高      9億5,200万円
宅地等供給事業取扱高  122億6,700万円
葬祭事業取扱高     2億1,000万円
長期共済保有高     5,039億6,800万円 (2017年3月31日現在)
平均勤続勤務年数 14.5年(2017年11月時点)
月平均所定外労働時間(前年度実績) 6.46時間
平均有給休暇取得日数(前年度実績) 7.09日
前年度の育児休業取得対象者数 27名(うち女性16名、男性11名)
前年度の育児休業取得者数 16名(うち女性16名、男性0名)
役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合 6.9%(101名中女性7名 2017年3月末時点)

採用データ

取材情報

問い合わせ先

問い合わせ先 〒203-0052 
東京都東久留米市幸町3-7-2
東京みらい農業協同組合 採用担当 越後屋・阿部
TEL:042-477-0031
URL http://www.ja-tokyomirai.or.jp
E-mail jinjika2_mirai@mirai.jatokyo.or.jp
交通機関 西武池袋線 東久留米駅西口下車
(西武バス2番乗り場 東久留米〜前沢宿〜滝山営業所線を利用し、
 中央図書館入口下車)
 
QRコード
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