最終更新日:2018/7/12

マイナビ2019

マイナビコード
206915
  • 正社員

三井住友トラスト・アセットマネジメント(株)

現在、応募受付を停止しています。

本社
東京都
資本金
■3億円
投信運用資産残高
■10兆4億円(2017年12月末時点)
従業員
■273人(2017年7月現在)
募集人数
6〜10名

「三井住友トラスト・グループ」の資産運用会社として、“信託らしさ”をキーワードにアセットマネジメント事業を展開しています!

◎今年度のエントリー受付は終了いたしました (2018/07/12更新)

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会社紹介記事

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三井住友信託銀行を中核とする三井住友トラスト・グループの一員として、お客様の多様な資産運用ニーズにお応えしています。
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「貯蓄から資産形成へ」といわれる今、これから資産運用を始めるという方も多いはず。初めての方にとってもわかりやすい説明資料作りが求められています。

将来に備えて安定的な資産形成をお手伝いするのが私たちの役割

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ファンドマネジャーだけでなく、様々な部署でその道に精通したプロが活躍しています!

【総合運用部 株式運用グループ所属】
私は現在、運用指標とされる日経平均株価やTOPIXなどに連動するインデックスファンドを中心に、国内株式の運用を担当しています。一般にパッシブ運用と呼ばれる手法となりますが、単に指標に連動させるといっても、個別銘柄ごとの保有ウエイトや売買時の株価水準、市場インパクトを含む執行コストなどといった様々な要因を勘案し、発注方法を決めなければなりません。金額も大きいため、ちょっとしたミスが多大な損失につながることもあり、常に責任感と緊張感を持って業務にあたることが必要です。
現在の日本においては、歴史的な低金利が継続する中、将来への備えとして資産を運用することの重要性が高まってきています。高い専門性を持つ運用会社の一員として、中長期的に安定した資産運用のサポートを行い、お客さまの将来の豊かな生活へのお手伝いができることに、この仕事の醍醐味と大きなやりがいを感じることができます。

【営業企画部 資料作成グループ所属】
私は、投資信託(ファンド)の商品説明資料であるリーフレットやポスターを始め、ファンドの運用状況やマーケット環境について報告するレポート類、投資家セミナーや販売員向け勉強会にて使用する資料、さらには、新聞広告やホームページなどといった多岐に及ぶ資料を作成しています。
これらの資料は、営業担当者や販売会社の活動をサポートすることで当社ファンドの販売促進につなげることに加えて、投資家に対して投資環境等を迅速・的確に伝えるという重要な役割を持っています。
こうした資料を作る上では、「正確な情報」を「わかりやすく」伝えることはもちろんのこと、資産運用に関する知識が十分とはいえない一般のお客様を念頭においた「親しみやすい」資料作りを心がけています。
マーケットが大きく動き、レポートや資料などを並行していくつも作らなければならい時は大変ですが、その分「参考になった」や「わかりやすかった」といった反響があったりすると、誇らしさとともに嬉しさも感じることができます。

会社データ

プロフィール

■三井住友トラスト・グループのアセットマネジメント会社
日本で屈指の機関投資家である三井住友トラスト・グループの資産運用業務において、当社は「投資信託を中心としたリテール向け資産運用業務」と「アクティブ運用を中心としたホールセール向け資産運用業務」を担っているアセットマネジメント会社です。

■グループの資産運用業務のノウハウをフルに活用
「運用スタイル(ボトムアップやトップダウン、クオンツなど)に応じた豊富な人材と運用力」「投資対象別、投資手法別の充実したアナリスト・リサーチ」などマルチプロダクトのご提供が可能な運用体制を強みとしている三井住友信託銀行のノウハウや機能・ネットワークをフルに活用し、資産運用業務に取り組んでいます。

■お客さまのニーズや投資環境に対応した幅広い商品の提供
自社およびグループの運用力を駆使し、内外の債券や株式、REITを投資対象とするアクティブ運用からインデックス運用、さらにバランス型やオルタナティブ運用などの幅広い商品を提供しています。また、内外の有力運用機関との提携等を通じてお客様の多様なニーズにお応えしています。

<【2018年10月】新たなステージを迎える当社>
三井住友トラスト・グループにおける資産運用ビジネスの中核をなす当社は、2018年10月1日付にて三井住友信託銀行の運用部門を統合し、日本最大規模の運用会社として生まれ変わる予定です。
従来より、中長期の資産形成を安心して託していただける運用商品の開発に注力してきましたが、統合後においても、より多くのお客さまから『中長期投資といえば、三井住友トラスト・アセットマネジメント』と認められる国民的なブランド力を持った資産運用会社を目指して活動していきます。

事業内容

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信託銀行グループならではの多彩な機能を融合させ、新しいビジネスモデルで独自の価値を創出し続けます。

■投資運用業
■投資助言・代理業
■第二種金融商品取引業
本社郵便番号 105-8574
本社所在地 東京都港区芝三丁目33-1
※2018 年 12 月を目処に新拠点(東京都港区芝公園1-2-2)に移転予定
本社電話番号 03-6737-0502(人事総務部代表)
設立 ■1986年11月1日
資本金 ■3億円
従業員 ■273人(2017年7月現在)
投信運用資産残高 ■10兆4億円(2017年12月末時点)
事業所 ■本社(東京都港区)
投信運用資産残高の推移 ■2013年3月末 4兆2,901億円
■2014年3月末 4兆8,571億円
■2015年3月末 6兆6,688億円
■2016年3月末 8兆1,831億円
■2017年3月末 9兆5,030億円
株主構成 ■三井住友トラスト・ホールディングス(株):100%
主要販売会社 ■全国の銀行・地方銀行・証券会社・信用金庫など
登録番号 ■金融商品取引業者登録番号 : 関東財務局長(金商)第347号
加入協会 ■一般社団法人投資信託協会
■一般社団法人日本投資顧問業協会
運用部の概要 <リサーチ運用部>
 ■担当業務 : アクティブ・絶対収益追求型のファンド運用
 ■ファンドマネジャー :  6名
 ■平均運用経験年数  : 22年
 ■主な担当ファンド:『J-REITリサーチ・オープン』

<総合運用部>
 ■担当業務 : リサーチ運用部担当以外の全てのファンド運用(インデックス、バランスなど)
 ■ファンドマネジャー : 19名
 ■平均運用年数    : 16年
 ■主な担当ファンド:『次世代通信関連 世界株式戦略ファンド(愛称:THE 5G)』、『世界経済インデックスファンド』、『SMTインデックスシリーズ』

(※)2018年1月1日現在
沿革
  • 1986年11月
    • 「住信キャピタルマネジメント(株)」設立
  • 1999年2月
    • 「住信アセットマネジメント(株)」に商号変更
  • 1999年3月
    • 証券投資信託委託業の認可取得
  • 1999年6月
    • 投資信託第1号ファンド設定
  • 2001年10月
    • 確定拠出年金(DC)専用ファンド初設定
  • 2002年9月
    • 変額年金向けファンド初設定
  • 2006年6月
    • 日本郵政公社(現:ゆうちょ銀行)にて『住信 日本株式SRIファンド』の販売開始
  • 2012年3月
    • 「三井住友トラスト・ホールディングス(株)」の100%出資に資本構成を変更
  • 2012年4月
    • 「中央三井アセットマネジメント(株)」と「住信アセットマネジメント(株)」が合併し、「三井住友トラスト・アセットマネジメント(株)」が発足
月平均所定外労働時間(前年度実績) ■13時間48分(2016年度実績)
平均有給休暇取得日数(前年度実績) ■15.6日(2016年度実績)

採用データ

問い合わせ先

問い合わせ先 〒105-8574
東京都港区芝三丁目33-1
TEL:03-6737-0502(代表)
URL http://www.smtam.jp/
交通機関 ■交通アクセス JR東日本「田町駅」三田口(西口)より徒歩10分
        都営地下鉄 三田線・浅草線「三田駅」A10出口より徒歩4分
QRコード
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