最終更新日:2018/7/17

マイナビ2019

マイナビコード
208780
  • 正社員
  • 既卒可

都城農業協同組合【JAグループ宮崎】

本社
宮崎県
出資金
34億2,500万円(2017年1月末)
取扱高
農畜産物販売高306億円、購買品供給高144億円、貯金残高1,296億円、貸出金残高353億円、長期共済保有高5,518億円(2017年1月末)
職員数
507名(2018年1月末)
募集人数
6〜10名

JA都城は、地域社会から信頼される組織として、ふるさとの食と緑を守り、活力ある地域農業の振興に取り組みます。

  • 追加募集開始

私たちと一緒に、都城・宮崎を盛り上げていきましょう! (2018/03/01更新)

こんにちは! 都城農業協同組合 採用担当です。
この度は当組合のページにお出でいただき、大変ありがとうございます。

2019年度職員採用試験を実施いたします。
多数のエントリーをお待ちしております。

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会社紹介記事

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JA都城は、2015年2月に合併40周年を迎えました。私たちは、これからもふるさと都城と共に成長し、地域農業の振興に貢献していきます。
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春季と秋季に農業まつりを開催しています。JA都城公式キャラクターのベブエモンも農業まつりが大好きです!

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都城は市町村別・全国一位の飼養頭数を誇る黒毛和牛の産地です。

 

会社データ

プロフィール

JA都城管内は、南九州の中核都市、都城市と三股町の1市1町からなる農業が主体の地域です。気象は年間を通じて1日の最高気温と最低気温との格差が著しく、冬季の厳寒・夏季の暑熱は盆地特有の大陸型気候を呈しています。主な農畜産物は繁殖牛、肉用牛、生乳、肉豚、きゅうりなどで、畜産王国といわれる宮崎県のなかでも特に畜産の盛んなところです。

《JA都城経営理念》
JA都城は、地域社会から信頼される組織として、ふるさとの職と緑を守り、活力ある地域農業の振興に取り組みます。

信頼:わたしたちは、地域とのふれあいを大切にし、皆様になくてはならないJAを目指します。
責任:わたしたちは、人を育て、自然を愛し、ふるさととみんなのJAを守ります。
挑戦:わたしたちは、環境の変化に対応し、夢のある地域農業の振興に取り組みます。

事業内容
■指導事業
営農・生活指導などを指導事業と呼んでいます。指導事業それ自体は収益を生み出しませんが、JAの土台となる事業です。
・営農指導事業
農家の栽培技術や販売に関する指導、営農相談を行います。地域の営農振興計画を立てることや、農業の担い手、集落営農組織を育成することも大切な仕事です。
・生活指導事業
共同購入や健康管理、料理や趣味などの活動を進め、助け合い組織や女性組織の事務局などを担当します。

■販売事業
販売事業とは、農業者が生産した農畜産物をJAが集荷して販売するものです。農業者が生産した農畜産物をJAが集荷して販売する事は、農業者の所得を高めることになるため、JAの最も重要な事業です。JAの販売事業は「共同販売」で行うため、「共販」とも呼ばれ、共販をすることによって、農畜産物の数量がまとまり、一定レベルの品質が均一にそろうことから、市場で有利販売が可能となります。

■購買事業
購買事業とは、JAが農業者に肥料、農機具、飼料などの生産資材や生活資材をできるだけ安く、良質なものを安定的に供給しようとするものです。組合員から予約注文を受け、スケールメリットを活かしてメーカーと交渉し、低価格・安全・良質の資材を提供することが中心です。購買事業には、次の2種類があります。
1.生産資材購買
肥料、農薬、飼料、農機具などの組合員の営農活動に必要な品目
2.生活資材購買
食品、日用雑貨用品、耐久消費財などの組合員の生活に必要な品目

■信用事業
信用事業は、組合員などから貯金としてお金を受け入れ、それを原資として、組合員などに融資を行うものです。「JAバンク」という愛称で呼ばれています。貯金を原資に、組合員などのお金を借りたい人に対して貸出するという相互金融によって、営農と生活の改善・向上を図ろうとすることが目的です。そのための融資は、組合員の営農に必要な資金から、住宅ローン等生活に必要な資金まで、幅広く対応しております。

■共済事業
共済事業とは、協同組合保険と呼ばれるもので、組合員や地域の人々の病気や災害などのリスクに対する保障を提供し、生活の安定と将来の安心をはかるものです。そのため、生命保障と損害保障の両分野の保障を提供しております。相互扶助を事業理念としていることから、交通事故対策活動などの地域貢献活動にも積極的に取り組んでいます。
本社郵便番号 885-0012
本社所在地 宮崎県都城市上川東3-4-1
本社電話番号 0986-22-9815
設立 1975年(昭和50)2月1日
出資金 34億2,500万円(2017年1月末)
職員数 507名(2018年1月末)
取扱高 農畜産物販売高306億円、購買品供給高144億円、貯金残高1,296億円、貸出金残高353億円、長期共済保有高5,518億円(2017年1月末)
組合員数 19,590名(正組合員8,324名、准組合員11,266名)*2017年1月末現在
関連会社 (株)協同商事
(有)アグリセンター都城
(株)都城くみあい食品
平均年齢 36.6歳
沿革
  • 1975年2月
    • 都城・中郷・庄内・西岳・三股町・山之口町・高城町・山田町・高崎町の9JAが合併(区域1市5町)
  • 1975年6月
    • 北諸県郡・都城畜産農協連を包括継承
  • 1977年1月
    • 家畜市場移転新設
  • 1981年5月
    • 電算システム開発に着手
  • 1987年9月
    • (株)くみあい食品を設立
  • 1989年11月
    • リバーサイドマック(レストラン・直販所・旅行センター・給油所)新築オープン
  • 1995年4月
    • 広域配送センター稼働
  • 1998年9月
    • 都城地域農業振興センター設立
  • 2001年7月
    • 農業生産法人(有)アグリセンター都城設立
  • 2003年8月
    • ピースフル都城志和池斎場オープン
  • 2004年10月
    • 農産物集出荷貯蔵施設落成
  • 2005年6月
    • (有)Mの国牧場設立
  • 2007年4月
    • お茶の蔵都城・茶里落成
  • 2009年4月
    • ピースフル都城都北斎場オープン
  • 2010年2月
    • ローンセンター開設
  • 2011年11月
    • ピースフル都城一万城斎場オープン
  • 2011年11月
    • 高木町にグリーンセンター(生産資材店舗)・セルフ給油所・直売所ATOM・レストラン朝霧の複合施設『朝霧の里 みやこんじょ』オープン
  • 2016年4月
    • 早鈴町にグリーンセンター南部(生産資材店舗)・直売所ATOM南部店・クッキングスタジオ美菜味の複合施設オープン
前年度の育児休業取得対象者数 全職員対象者
前年度の育児休業取得者数 16名(うち女性16名、男性0名 2017年度実績)
役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合 17.94%、役員(28名中3名)・正職員(128名中25名)*2017年実績

採用データ

問い合わせ先

問い合わせ先 〒885-0012
宮崎県都城市上川東3-4-1
総務部 職員課
TEL:0986-22-9815
FAX:0986-22-9833
URL http://miyakonojyo.ja-miyazaki.jp/index.htm
E-mail jinji@miyakonojyo.ja-miyazaki.jp
QRコード
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