最終更新日:2018/5/19

マイナビ2019

マイナビコード
212332
  • 正社員
  • 既卒可

(株)ナゴヤドーム

現在、応募受付を停止しています。

本社
愛知県
資本金
95億8,900万円
売上高
83億6,000万円(2017年12月)
従業員
102名(2017年12月31日現在)
募集人数
若干名

訪れるすべての人々に感動と喜びを! エキサイティングな夢の大空間、ナゴヤドームで働こう。

【書類選考の受付を終了しました】 (2018/05/19更新)

当社のページをご覧いただきありがとうございます。

書類選考の受付を終了しました。

多数のご応募をいただき、誠にありがとうございました。

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会社紹介記事

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東海地方唯一のドーム球場として、地域に寄り添ってきたナゴヤドーム。特別な場所だからこそ関われる大きな仕事があり、得られる喜びも大きいといえます。
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若手社員も多く活躍しています。職場内にスポーツの同好会があったり、仕事帰りにも一緒に遊びに行ったりと、プライベートでも距離が近く、ワイワイ仲良くやっています。

ナゴヤドームで過ごす心豊かな時間を、私たちが支え続けていきます。

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「ナゴヤドームの職員にとってお客様の笑顔が一番大事。毎日たくさんの方が喜ぶ姿に出会えるのが仕事のやりがいになる」と語る白井伸明 常務取締役。

ナゴヤドームで働くと耳にした時、どんな仕事を思い浮かべるでしょう? ドームでのグランド整備?ビールの販売? すぐ思いつくのはそんな光景かもしれませんね。

ナゴヤドームという巨大施設を運営するためには、お客様の目には触れない重要な仕事がたくさんあります。設備の維持・補修はその中の一つです。野球の試合やイベントが終わった後、人工芝の清掃から客席の修理など、日々のメンテナンスは欠かせません。ドームの社員は、協力会社の方々と共にこれらの仕事を進めていきます。また、人工芝の更新や照明、外壁・屋根や空調など複数年にわたる大掛かりな整備・改修の計画を立て、実施していくのもドームの社員の役目です。

グッズ販売や飲食販売の仕事は、アルバイトの人たちに気持ちよく働いてもらう環境をつくるとともに、新しいグッズや新メニューの販売、企画などをします。ドラゴンズの女性ファン向けのイベントデーには、それに合わせて特別メニューを企画することもあります。

イベントの誘致も大切な仕事です。プロ野球公式戦が開催される年間約70日以外の日に、ナゴヤドームでどんな心豊かな時を提供できるか。アーティストのドームツアー会場として利用していただくためにイベント会社と連携したり、地域の企業様を訪問して周年行事の会場としてご利用を提案したりします。プロ野球以外に、いつ、どんなイベントを入れるか。その采配はドームの職員の営業力にかかっています。

私たちの仕事は、たくさんの人が楽しむ場所をつくり、その場所を維持し、さらに発展させていくことです。イベントを楽しむお客様と、イベントを企画する様々な人たちの間をつなぐ仕事ともいえます。主役はイベント主催者とお客様で、私達自身がイベントの舞台に上がることはありません。私達は縁の下の力持ち。主役のサポートをして、お客様がナゴヤドームで楽しい時間を過ごしていただけたら、それがたまらなく嬉しい。そういう仕事です。この仕事は名古屋のシンボルの1つであり、地域の方々に愛される場所を支える、とても誇らしい仕事だと思います。ナゴヤドームができて20年余り。この先もずっと、私たちは地域と共に生きていきます。この場所だからつくれる思い出を提供し、「また来たい」と笑顔になってもらえる。こんな仕事に魅力を感じられる方は、ぜひ私たちの新しい仲間になってください。

会社データ

プロフィール

ナゴヤドームは中日ドラゴンズのフランチャイズとしてプロ野球の他、様々なスポーツに対応します。さらに、国内外のアーティストによるコンサート、そして展示会・見本市、コンベンションなど。

ナゴヤドームはあらゆる施設、設備に最新技術を駆使し、多機能で多目的な快適空間を提供できるよう努めています。

ナゴヤドームはヒトと情報の一大集積基地。スポーツ文化、レジャー文化創出の場であり、その実験の場でもあります。訪れる度に人々は新たな発見と驚きに包まれるでしょう。

ナゴヤドームは地域と共に歴史を刻みます。地域のニーズに応え、常に「進化」し続けます。

事業内容
◆ナゴヤドームの管理運営業務全般
・野球をはじめとするイベントの誘致・運営
・施設の管理・運営
・物品販売・在庫管理・商品企画など
本社郵便番号 461-0047
本社所在地 名古屋市東区大幸南一丁目1番1号
本社電話番号 052-719-2121
設立 1975年10月1日 ( (株)ナゴヤ球場として設立)
資本金 95億8,900万円
従業員 102名(2017年12月31日現在)
売上高 83億6,000万円(2017年12月)
沿革
  • 1975年
    • 10月1日
      (株)ナゴヤ球場として設立
  • 1997年
    • 1月1日
      (株)ナゴヤドームに社名変更
  • 1997年
    • 3月12日
      ナゴヤドーム竣工式、開場

      3月15日
      B'zコンサート(35,000人)

      4月4日
      ドラゴンズ公式戦初戦(対横浜 40,500人)
  • 1999年
    • 5月23日
      来場者1,000万人(中日対ヤクルト戦 開場から803日目)
  • 2001年
    • 11月18日
      来場者2,000万人(ダイハツフェスティバル 開場から1,713日目)
  • 2002年
    • 3月15日
      人工芝更新 オープン戦 中日対日本ハム戦で使用開始
  • 2004年
    • 7月23日
      来場3,000万人(中日対広島戦 開場から2,691日目)
  • 2006年
    • 3月1日
      人工芝更新2回目 オープン戦 中日対西武戦で使用開始
  • 2007年
    • 3月12日
      開場10周年

      3月30日
      駐車場拡張 中日対東京ヤクルト戦で使用開始

      4月6日
      来場4,000万人(中日対横浜戦 開場から3,678日目)
  • 2008年
    • 3月4日
      ライブビジョンをLED(ハイビジョン対応)に更新
  • 2009年
    • 8月15日
      来場5,000万人(中日対東京ヤクルト戦 開場から4,540日目)
  • 2011年
    • 3月5日
      人工芝更新3回目 オープン戦 中日対オリックス戦で使用開始
  • 2012年
    • 2月25日
      来場6,000万人(AKB48握手会 開場から5,464日目)
  • 2013年
    • 3月2日
      バックネット裏席改修(客席数38,500席 → 38,300席に変更)
  • 2014年
    • 3月1日
      レフト側下段席改修(客席数38,300席 → 38,200席に変更)

      8月30日
      来場7,000万人(中日対広島戦 開場から6,381日目)
  • 2015年
    • 3月31日
      3塁側内野下段席改修(客席数38,200席 → 38,100席に変更)
  • 2016年
    • 3月5日
      1・3塁側内野下段席改修(客席数38,100席→38,200席に変更)
      バックネット・サイドネット・フェンス改修
  • 2017年
    • 1月13日
      来場者8000万人(三代目 J Soul Brothersコンサート 開場から7,248日目)

      2月20日
      ライブビジョンを3面構成の「106ビジョン」に更新

      3月4日
      ビジョン増設、外野上段席・内野下段席改修
      (客席数38,200席 → 36,700席に変更)
  • 2018年
    • 3月3日
      人工芝更新4回目 オープン戦 中日対東北楽天戦で使用開始
      アリーナ照明のLED化
      外野上段席・内野下段席改修(客席数36,700席 → 36,650席に変更)
前年度の育児休業取得対象者数 12名(男8名、女4名)
前年度の育児休業取得者数 3名(男0名、女3名)

採用データ

問い合わせ先

問い合わせ先 (株)ナゴヤドーム 総務部
052-719-2121(代表)
(受付時間:平日の10時〜17時)

※メールによる問い合わせはご遠慮願います
※合否の問い合わせにはお答えできません
URL 【会社HP】
http://www.nagoya-dome.co.jp/

【採用ページ】
http://www.nagoya-dome.co.jp/saiyou/
交通機関 地下鉄・ゆとりーとライン『ナゴヤドーム前矢田駅』から徒歩約5分
JR・名鉄『大曽根駅』から徒歩約15分
QRコード
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http://job.mynavi.jp/19/pc/search/corp212332/outline.html
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