最終更新日:2018/12/17

マイナビ2019

マイナビコード
213607
  • 正社員
  • 既卒可

(株)喜代村

本社
東京都
資本金
9,800万円
売上高
259億円(2016年9月現在)
従業員数
1,500名
募集人数
26〜30名

本物のすしを握れるプロは、強く生きていける。

【内定まで3週間!】12月の説明会も予約受付しています!是非ご参加を! (2018/12/17更新)

はじめまして!(株)喜代村 採用担当です!
当社のページにアクセスしていただき誠にありがとうございます!

私たち喜代村は全国に50以上の店舗数を構える
新たな業態のすし店「すしざんまい」を 運営しています。
日本の旬を感じながら、私たちと一緒に働きませんか?

★こんな方向いています★

・英語を活かして海外で働きたい方
→「寿司を握れる日本人」は海外で引っ張りだこ!国内外で市場価値高い人材に。

・元気に楽しく働きたい方
→食事を彩る「活気」を大切にしています。明るく楽しく元気よく
 ご機嫌で働きたいなと思っている方にはうってつけ

・魚、水産が好きな方
→世界中から買い付けをしているので珍しい入荷もあります。
 試食してみながら、最適な味わい方でお客様に提供を!

※包丁を握ったことがなくても魚に触ったことがなくても大丈夫。
 2年間の合理的な育成プログラムであなたを一人前にして見せます。

当社のぺージをご覧になって、少しでも気になったら
是非エントリーをお願いいたします。
お会いできますことを楽しみにしております!

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会社紹介記事

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入社後2年で、1人前のすし職人へ。若くしてあなたにお客様がつきます。
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両手を広げるポーズでおなじみ(?)の木村社長。インターネットで検索すると数々の伝説が…。

「サラリーマン」と「すし職人」。働きがい、給与、安定が手に入るのはどっち?

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すし職人じゃ、幸せになれない?それは思い込みかもしれません。

◆◆◆「2WAY就活」のススメ◆◆◆
スーツを着てデスクワーク、あるいは外回り。それも素晴らしい働き方です。とはいえ、あなたがもし、組織の歯車ではなく、ひとりのプロとして強く生きたいと願うなら、ぜひ、すし職人という選択肢も検討してみてほしい。サラリーマン1択ではなく、すし職人も加えた2択へ。つまり「2WAY就活」。これが、私たちからの提案です。「喜代村のすし職人」になれば、働きがい、給与、安定といったかけがえのない価値を、大きく引き寄せることができるのです。

●あなたを目がけて、お客さまが集まる。
私たちが運営する「すしざんまい」は、各店舗に権限をもたせた分散型のビジネス。大規模にチェーン店化されたオペレーション型の外食ビジネスとは一線を画します。おもてなしの心、コミュニケーション力、すしを握る技術。すし職人としての総合力で勝負し、ファンを獲得していきます。つまり、お客さまを握り、売上げを握れるということ。組織に埋没せず、腕いっぽんで生きていく喜びを味わえるでしょう。

●年収1000万のすし職人を次々と。
喜代村のすし職人の平均年収は、600万円以上。金融のプロ、経営コンサルタント、病院の勤務医。そういった高収入な職業と肩を並べることも不可能ではありません。現在のすし職人の年収トップは30代で920万円、1000万円までもう一歩!

●下積みなし。2年で一人前へ。
世界最短で、強く生きられる「すし職人」に。「下積み10年」や「見て覚えろ」なんて、そんな不合理はない。プロのコーチがついて、修業初日から寿司を握る。3ヶ月で店に立ち、2年で一人前へと、理論と実践で育てる。合理的な育成プランによるスピード感が、喜代村の自慢です。この育成期間中、あなた一人に2000万円を投資します。どこにでもいるサラリーマンとして使い捨てにしない。生涯強く生きられる、専門プロの力量を、あなたに差し上げます。

●30代、40代、50代になったとき。
ずっと喜代村で、すし職人をきわめ、事業と後進を育てるもよし。地元で自分の店を開くもよし、海の向こうまで腕を試しに行くもよし。本物の技を持つ職人の人生は、自分で選べる強い人生になる。これからの時代、「安定」とは、会社から与えられるものではない。会社に寄りかからず生きていける「強さ」を手に入れること。2WAY就活で、可能性を広げよう。

会社データ

プロフィール

●気軽に行ける「本物のすし店」をつくりたい。
2001年創業当時、回転すしがひとつの黄金期を迎える一方で、昔ながらの伝統的なすし店は衰退していました。このままでは、すし文化はどうなってしまうんだろう。その継承者であるすし職人が消滅してしまえば、日本の食文化にとって大きな損失。この危機を救いたい。喜代村の挑戦は、築地でスタートしました。

伝統的なすし技術を核に、新しいサービスをつくり、新しい満足をつくる。今の時代にフィットさせ、誰もが気軽に足を運べるすし店をつくる。たとえばそれは、24時間営業、ガラス張りで店内が見渡せる外観、明朗会計といった店舗運営。あるいは、世界65カ国への仕入れ先開拓、マグロの養殖、水産資源の開発と保護といった原材料調達。そして、様々な施策を打つ中で最も力を入れたのは、すし職人の育成と労働環境の整備でした。

●すし職人の地位を向上させたい。
従来のすし職人の養成は、1人前になるまでに10年がかり。小間使いの期間が異常に長い制度でした。これを合理的なカリキュラムに見直した結果、2年に短縮。安定した給与のもと、修行に専念してもらう制度をつくりました。優秀な人材が料理界を敬遠する理由となる、不合理な厳しさや将来への不安も取り除きました。

すし職人の給与も改革。高待遇なサラリーマン以上のものを提供しようじゃないか。医者と同じように、すし職人だって1000万プレイヤーになれる。そんな新しい常識をつくりたい。

業界初の24時間営業を実現するためローテーション制を導入し、従来の1日15時間労働を10時間労働に改善しました。今後は、月9日の休日を取得できるよう、更なる労働環境改善に努力していきます。

こうした新しい挑戦が実を結び、すし職人はいまや、すしざんまい最大の資産となっています。技術と誇りをもったすし職人たちは、他店から引き抜かれたり、独立することもあります。それでも構いません。伝統的な技術の継承者として、すし業界の発展に貢献してもらえるのなら。私たちはこれからも、すし職人を育て、すし文化を守り、発展させていきます。

事業内容

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「お客さんのお箸遣い、食べ方を見て、握りの塩梅を変えるんです」そう語る若手店長

■すし部門
■水産仕入部門
■海外貿易部門

築地一番のマグロをはじめ、新鮮な食材を提供することにこだわり、加えて
社員の明るい笑顔と心のこもった接客応対により、
お客さまに喜びや幸せを実感していただくために全社を挙げて取り組んでいます。

喜代村の強みである
【すし店の経営】【まぐろ店の経営】【新商品の開発】などを通じて
食の喜びを日本国内のみならず海外へも広げていきます。

私たちは、今後とも国内に店舗を増やしていきますが、
さらに東南アジアなど、海外にも進出していく予定です。
本社郵便番号 104-0045
本社所在地 東京都中央区築地4-7-5 築地KYビル6階
本社電話番号 03-5148-8825
設立 1979(昭和54)年9月
資本金 9,800万円
従業員数 1,500名
売上高 259億円(2016年9月現在)
事業所 ■(株)喜代村 本社
〒104-0045
東京都中央区築地4-7-5 築地KYビル6階

■すしざんまい 本店
〒104-0045
東京都中央区築地4-11-9

■すしざんまい 別館
〒104-0045
東京都中央区築地4-10-6
…他、系列店舗全国に50店
月平均所定外労働時間(前年度実績) 15時間(2015年度実績)

採用データ

問い合わせ先

問い合わせ先 (株)喜代村  採用担当

〒104-0045 
東京都中央区築地4-7-5 築地KYビル6階
TEL:03-5148-8825/◆電話受付/平日9:30〜18:00
URL ▼新卒採用サイト
https://sushizanmai-shinsotsu.jp/-/top/index.html

▼公式サイト
http://www.kiyomura.co.jp/
QRコード
QRコード

http://job.mynavi.jp/19/pc/search/corp213607/outline.html
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