最終更新日:2018/6/27

マイナビ2019

マイナビコード
214478
  • 正社員
  • 既卒可

わかやま農業協同組合(JAわかやま)

本社
和歌山県
出資金
44億6,645万円
売上高
販売品販売高  45億7,128万円 直売事業実績  5億2,352万円 購買品供給高  19億6,573万円 他 ※2018年3月31日実績
従業員
333人(男:168人、女:165人) ※2018年6月現在、嘱託27人、パート7人、派遣職員1人
募集人数
若干名

JAわかやまは農業を核に、総合事業を通じて地域社会に信頼され、農業と地域発展に貢献できるJAを目指しています。

JAわかやまからのお知らせです (2018/06/27更新)

JAわかやまの採用ページをご覧いただきありがとうございます。

平成31年度新規採用職員の二次募集開始が決定いたしました。
詳しくは「採用データ」をご覧ください。

引き続きみなさんのエントリーを心からお待ちしています!

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会社紹介記事

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「食と農を基軸として地域に根ざした協同組合」を目指し、総合事業を展開しています。
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和歌山市西部の砂地地帯の野菜から紀の川流域の水田地帯の水稲や裏作野菜、東部の傾斜地帯の果樹、市内全域での花きまで都市近郊農業特有の多彩な農業を展開。

JAわかやまは、日本の農業を支える他業種集合体。多彩な職種がここにあります!

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和からはじまる、JAわかやま

JAわかやまは、本店と19の支店、直売所5店舗の他、給油所やライスセンター、農機センター、農産加工センターなど拠点も多数。地域と農家に細やかに対応しつつ、現在は変化を続ける社会情勢を鑑み、より効率的な運営ができるよう、統廃合による組織再編と事業改革に取り組んでいるところです。地域と農業を守り発展させていくにはどう貢献すればよいのかを模索しながら、地域と農業の活性化に尽くしてまいります。

JAわかやまのエリアは都市近郊部。決して広い耕作地ばかりでないものの、園芸作物を中心に水稲や野菜の生産も多く、中でも新ショウガは全国有数の産地として知られています。年間を通して多彩な作物が栽培できる温暖な環境ゆえに新しい作物栽培にも挑戦しやすいこのエリアで、1軒の農家ではできないことを相互扶助と結集力でサポートし、農業に携わる方の所得と労働環境の向上をめざすのが我々の務めです。また、都市近郊部ならではの課題として、耕作地の保全と維持にも積極的に取り組んでおり、そのために子会社として県下唯一のJAファームわかやまを設立。別組織にすることで独自の提案力・企画力を存分に生かし、JAわかやま本体との相乗でより効果的にサポートができるシステムを構築しつつあります。また、農地を守り維持するための機関としてだけでなく、農業を志す新規層のためのトレーニングファームとしても今後ますます果たすべき役割が期待されています。

■若い職員の発想力と、チャレンジ精神に期待
当JAは幅広い事業を行っており、様々な知識を吸収しながら、人間力を高められる職場です。年功や性別に関係なく、がんばった職員を評価する考課制度は、人と人を比較する相対評価ではありません。目的は職員全体のモチベーションをあげることですから、絶対的に評価しています。人気商品の生姜丸しぼりジンジャーエールも、若い職員の発想がきっかけ。新人の皆様も企画提案から参画し、自分のスキルを存分に発揮してください。外部講師を招いたセミナーを行うほか、費用の補助や表彰など資格取得のフォローアップもしています。協同組合は、組合員と地域の幸せづくりが目的ですから、人の喜びを自分の喜びと考える人材を求めています。仕事が厳しいのは当たり前。その中でやりがいを見つけ、楽しく働いてほしいと思います。失敗を恐れず、チャレンジ精神のある人を歓迎します。(代表理事組合長/坂東 紀好)

会社データ

プロフィール

JAわかやまは和歌山市内を事業エリアとし、組合員・地域の皆様の期待に応え、地域貢献できるJAを実現するため、営農指導事業をはじめ農作物の集出荷等を行う販売事業はもちろん、農家の運営や暮らしを経済面からサポートする信用(金融)・共済(保険)事業、農業生産資材・生活資材の購買事業、健康管理や女性の活動を支える生活指導事業、また組合自体の運営・管理・監査など総合的に幅広く事業を展開しています。またそれにともない、営業、折衝、企画、事務などほぼすべての職種を網羅しています。

事業内容
■営農・生活指導事業
農産物の栽培技術に関するアドバイス・相談等
健康管理や女性会活動

■販売事業
農家の方が生産した農産物の集荷・出荷
農産物直売所での直接販売

■購買事業
農業生産資材や生活資材の受入・供給

■信用(金融)事業
貯金、融資、為替業務などの金融サービスを提供

■共済(保険)事業
「ひと」「いえ」「くるま」の総合的な保障を提供


本社郵便番号 640-8305
本社所在地 和歌山県和歌山市栗栖642番地
本社電話番号 073-471-3731
設立 1993年(平成5年)10月1日 和歌山市内6JAの合併により誕生
出資金 44億6,645万円
従業員 333人(男:168人、女:165人) ※2018年6月現在、嘱託27人、パート7人、派遣職員1人
売上高 販売品販売高  45億7,128万円
直売事業実績  5億2,352万円
購買品供給高  19億6,573万円 他
※2018年3月31日実績
事業所 本店、支店(和歌山市内に19店舗)、営農センター(3店舗)、農産物直売所「愛菜てまりっこ」(5店舗)、ローンセンター、農機センター、農産加工センター、ライスセンター、JA-SS(ガソリンスタンド)、グリーンステーション
業績 事業総利益 33億2,586万円 事業利益 3億8,425万円 
経常利益 5億5,898万円 当期利益 4億2,106万円 
当期剰余金 3億651万円
※2018年3月実績
自己資本比率 14.19%
出資者 協同組合は株式会社ではありませんので、株主は存在しません。JAの出資者は正組合員(主に農業者)、准組合員(主にJAを利用する地域のみなさん)に分かれています。
関連会社 (株)JAファームわかやま
平均年齢 34.1歳
平均勤続勤務年数 18.1年(2016年度実績)
月平均所定外労働時間(前年度実績) 8.5時間(2016年度実績)
役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合 8.8%(68名中女性6名 2016年度実績)

採用データ

問い合わせ先

問い合わせ先 〒640-8305
住所 和歌山県和歌山市栗栖642
部署 総務部人事課(担当:諏訪、香月)
TEL 073-471-3731
URL http://www1.jawink.ne.jp/wky/
E-mail jinji@wky.jawink.ne.jp
交通機関 JR和歌山線 田井ノ瀬駅より徒歩15分
QRコード
QRコード

http://job.mynavi.jp/19/pc/search/corp214478/outline.html
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