最終更新日:2018/5/9

マイナビ2019

マイナビコード
219523
  • 正社員
  • 既卒可

伊万里市農業協同組合

本社
佐賀県
出資金
24億4,223万円
事業成果
貯金残高:874億 長期共済保有高:3152億 販売品販売高:92億 購買品供給高:37億 (2017年3月31日現在)
職員数
341名(正職員 220名 、正職員以外 121名) (2018年4月1日現在)
募集人数
6〜10名

【6月25日(月)に採用試験実施!!】「ありがとう 緑のぬくもり 人へ社会へ」を合言葉に組合員・利用者の皆様に貢献していけるJAづくりに邁進します。

【JA伊万里】6/25(月)採用試験実施 平成31年度 新規採用職員を募集!! (2018/05/09更新)

こんにちは、JA伊万里の採用担当者 岡と申します。

JA伊万里の仕事にご興味がある方は、是非エントリーをお願いします。

6月に下記内容で採用試験を実施します!
是非、ご応募ください!!

★6月11日(月)【応募書類〆切】
 卒業(見込み)証明書、成績証明書、履歴書をご送付ください。

★6月25日(月)【採用試験】
 選考は以下の項目で、一日で実施します。
 基礎能力試験、適性試験、小論文 ・面接

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会社紹介記事

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伊万里市と有田町の合併から15年目を数えるJA伊万里。これまで地域の皆様とともに歩んで来た歴史と、そこで育まれた絆こそが我々の最大の財産です。
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リゾットやパエリアなど加工・調理して食べられる国産長粒種米として、オンリーワン・ブランドである「ホシユタカ」。来日する外国人にも積極的にPRしています。

職員一人ひとりの理想の働き方を実現できてこそ、理想の職場。

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JA伊万里では、「信頼」「改革」「貢献」を旗印に、三年毎に組織としての課題を上げ、職員一丸となって働きやすい環境づくりを目指し日々改善に取り組んでいます。

JA伊万里は、伊万里市と有田町の合併から15年、地域の皆様とともに歩んできました。「一人は万人のために」を全国JAの共通理念として、「国民の命を守る」ことを目標としています。さらにJA伊万里では「信頼」「改革」「貢献」を三年間の計画理念の三本柱として活動していますが、中でも「改革」は政府の主導する「働き方改革」に沿った内容を主として、老若男女すべての人たちが働きやすい環境づくりを進めています。事業内容は多岐にわたり、営農事業・農業関連事業・経済事業・信用事業(JAバンク)・共済事業(JA共済)があり、農家の方々はもちろん、地域の皆様の生活必需品・ライフラインを支えている総合事業と言えます。

JAは、農業協同組合ということで農家の方々との関係も深いことから、PC画面上のドライなお取引というよりは、顔を合わせての関係づくりが大切になってくるので、職員には「誠実」「素直」「コミュニケーション力」が必要です。その基礎として学生の皆様には元気で挨拶のできる人材を求めています。また、総合職だけでなく専門職の採用も積極的に行っています。

幅広い業務展開には、組合としての経営の安定をもたらしつつ、職員の理想の働き方を追及するという効果があります。分かりやすく言うと、一つの部署で仕事に携わり、その結果「自分に合わない」と感じた際、一般的には辞職・転職という選択になりますが、JA伊万里ではまったく働き方の違う他部署への転属を希望することで、理想の働き方を追い求めることが可能になる、ということです。

また大局的には、日本の農業の将来を見据えた経営方針として、農産物・畜産物の販路のグローバル展開も重要なポイントの一つです。その一貫として、JA伊万里では、国産長粒種米「ホシユタカ」をアピールするプロジェクトに力を入れています。農産物・畜産物を国内向けに販売するのか、海外へも積極的に売り出していくのか。農業の経営の新しい形を模索する中で、ホシユタカの海外PRは重要な試金石になると考えています。また、国際的なスポーツイベント等への食材提供を実現し、世界へ発信もしていきたいと思っています。日本の農業が激動の時代を迎える中、多様な知識や技術、そして可能性あふれる皆様にお会いできる日を心待ちにしています。

【代表理事組合長 岩永 康則】

会社データ

プロフィール

JA伊万里管内は、全国的に有名な伊万里焼・有田焼の産地です。
農畜産物においては、西日本最大の産地を誇る「伊万里梨」や、全国的に有名な「佐賀牛」発祥の地でもあります。
近年では梨ワインや伊万里グリーンカレー等、六次化産業にも力を入れ、新たな産品として期待されています。
伊万里・有田地区農業の振興と、地域経済の発展のため、事業活動に積極的に取り組んでいきます。

事業内容
今求められている安心・安全な農畜産物や地産地消を念頭に置き、相互扶助の精神のもと、信用(JAバンク)、共済(JA共済)、農業の技術指導、農畜産物の販売、経済事業等と、多岐にわたり組合員や地域の方の営農と生活を守るための事業活動を行っています。

◆営農・生活指導事業 …営農指導事業、生活指導事業
◆農業関連事業    …農産販売事業、畜産販売事業、購買事業
◆経済事業      …生活経済事業、旅行事業、葬祭事業、店舗事業(農産物直売所、道の駅など)
◆信用事業(JAバンク)…貯金業務、貸出業務、為替業務、国債窓販業務、サービス・その他
◆共済事業(JA共済) …長期共済、短期共済
本社郵便番号 848-0027
本社所在地 佐賀県伊万里市立花町1290番地1
本社電話番号 0955-23-5555
設立 2003年4月1日(合併)
出資金 24億4,223万円
職員数 341名(正職員 220名 、正職員以外 121名) (2018年4月1日現在)
事業成果 貯金残高:874億 長期共済保有高:3152億 販売品販売高:92億 購買品供給高:37億 (2017年3月31日現在)
経営理念 ●JA伊万里は、「信頼」「改革」「貢献」を基本姿勢として事業活動に取り組みます。
●JA伊万里は、農業振興を通じて、「食」と「農」と「緑」を守り、かけがえのない自然を次世代に引き継ぎます。
●JA伊万里は、地域のみなさんまとともに生き、地域のみなさまとの共感の中で、心ふれあう地域づくりに取り組みます。
●JA伊万里は、高い倫理観と責任感を持ち、地域社会に貢献できる事業と組織づくりに取り組みます。
事業所 ・本所
・12支所 
・2出張所
・6Aコープ
・7給油所
・5直売所
沿革
  • 2003年4月
    • 伊万里市・南波多町・大川町・西有田町・有田町の5JAが合併し、「JA伊万里」誕生
  • 2004年3月
    • 西山代西部信用組合設立100周年記念式典
  • 2004年6月
    • 伊万里梨発祥100周年記念祭
  • 2005年4月
    • 農産物直売所「松浦の里」オープン
  • 2006年4月
    • 事業再構築4カ年計画スタート
  • 2007年4月
    • 「JA斎場伊万里」落成
  • 2008年6月
    • 畜産危機突破生産者大会
  • 2010年4月
    • 移動金融店舗車「貯まるくん」運用開始
  • 2011年6月
    • 第59回全国ナシ研究大会
  • 2012年11月
    • 新「黒川支所」落成
平均勤続勤務年数 17.2年
月平均所定外労働時間(前年度実績) 9.0時間
平均有給休暇取得日数(前年度実績) 5.0日
前年度の育児休業取得対象者数 【男性】0名
【女性】9名
前年度の育児休業取得者数 【男性】0名
【女性】5名
役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合 6.5%

採用データ

問い合わせ先

問い合わせ先 〒848-0027 伊万里市立花町1290-1
伊万里市農業協同組合
総務部 総務課 市丸、岡
TEL 0955-23-5555
FAX 0955-23-3164
URL http://jaimari.saga-ja.jp/
E-mail soumu09@saga-ja.jp
交通機関 JR九州 筑肥線、松浦鉄道 西九州線「伊万里駅」より徒歩10分
QRコード
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http://job.mynavi.jp/19/pc/search/corp219523/outline.html
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