最終更新日:2018/10/15

マイナビ2019

マイナビコード
220544
  • 正社員
  • 既卒可

あさひかわ農業協同組合

現在、応募受付を停止しています。

本社
北海道
出資金
20億6,487万円
売上高
非公開
従業員
男性 151名  女性 119名(合計 270名)
募集人数
若干名

きめ細やかな信用 ・共済サービス、安全安心な農畜産物の生産・販売を通じて、地域社会のニーズに応えることのできるJAを目指してまいります。

採用担当者からの伝言板 (2018/10/15更新)

10/12
 受付を終了いたしました
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9/26
平成31年度新採用職員(2次)を募集致します。
 書類選考:10月中旬
 筆記試験:10月下旬
 面接試験:10月下旬
 内  定:11月上旬

※書類受付期間
  平成30年9月27日(木)〜平成30年10月12日(金) 

 詳細はエントリーを頂いた方にお返事箱を通じてお送りし
ますので、まずはエントリーをお願いします。
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8/20
 受付を終了いたしました
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7/30
平成31年度新採用職員を募集致します。
 書類選考:8月中旬
 筆記試験:8月下旬
 面接試験:9月上旬
 内  定:9月中旬

※書類受付期間
  平成30年8月1日(水)〜平成30年8月20日(月)
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4/1
JAあさひかわのページをご覧頂き
ありがとうございます。

 採用に関するお知らせはマイナビで行いますので、まずは
エントリーをお願いします。
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会社紹介記事

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夏や秋には現場にも出ている大橋さん。集荷・販売に関する事務処理のていねいさやきめ細やかな視点は、組合員の方々との信頼関係につながります。
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入組後の研修では、ビジネスマナーやJA業務の中身についてしっかり学べます。また、部門ごとの専門知識について学べる研修も、JAグループはとても充実しています。

地域から身近な存在として親しまれるJAあさひかわ。信頼される喜びが向上心を育てる

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「若い世代がどんどん増えているので、これから入組する方ものびのび働けると思います。周りの先輩たちは親身に話を聞いてくれますよ」と、大橋さん(上)と中田さん(下)。

営農企画部は農家組合員のサポートを担っており、中でも米穀農産課は収入源のサポートに特化し、農産物を集荷して販売する業務が中心です。また、私は女性組合員で構成される「女性部」の事務も担当しており、研修や話し合いをとおして、女性ならではの貴重な意見や要望を聞くことができるので、それを業務に還元できるよう努めています。
やはり生産者と密に関わる仕事ですので、日ごろからコミュニケーションを大切にしています。特に夏や秋には生産現場に出向く機会も多く、「人と人」の関係性が重要です。話し方や言葉遣い、表情といった基本的なことの大切さを改めて実感しますね。もちろん、肥料や農薬などの幅広い知識を持つこともとても大切で、覚えなければならないこともたくさんありますが、職場の先輩や上司が親身になって教えてくれます。
また職場は若手の意見をしっかり受け止めてくれる風土です。雰囲気も明るいので、相談もとてもしやすいと思います。
今後は研修や勉強会などに参加しより研鑽を積みながら、組合員のみなさんの期待に応えられる職員を目指し、業務に励みたいと思います。
(大橋 里奈/営農企画部 米穀農産課/北海道文教大学卒 2017年入組)

私は現在、金融部に所属しています。主に組合員である農家の方々や一般のお客様の住宅ローンやマイカーローンなど、融資に関わる手続きや審査の業務に携わっています。まだまだ勉強の毎日ですが、お客様に対して適切なJAの融資商品を提供・提案できるよう、業務に臨んでいます。
入組当初は様々な不安がありました。ですが、仕事や研修を通じて、農家の方々に顔と名前を憶えていただいたときは、その何倍もうれしく思いました。また、職場の先輩が本当に親切で気さくな方ばかりなので、農業や農協に対する知識がなくても、環境に馴染みながら業務を覚えることができています。日ごろから声を掛けていただいたり、会話や笑いの多い職場ですので、とても親しみやすい雰囲気を感じていただけると思いますね。
今後は今の業務に関する知識をさらに深め、地域の方々から信頼していただける職員になるため、成長したいと思います。
(中田 大嵩/金融部 融資・農家経営対策課 ローンセンター/北海学園大学卒 2018年入組)

会社データ

プロフィール

旭川は、北海道の中央・上川地方のほぼ中央に位置し、年間の寒暖差、昼夜の寒暖差がともに大きく、四季が明瞭で冷涼な気候が特徴の北海道第2の都市です。また、都市部のイメージがありますが、多くの実りを日本中に届ける農業のまちという側面もあるのです。

管内の上川盆地は石狩川、美瑛川流域特有の灰色台地土、低地土、褐色低土地が大部分を占めており、大雪山連峰などから流れる豊富な水により川の街としても知られ、水質・水量ともに豊かで、良質な農作物の生産に大変適しています。

JAあさひかわは、平成14年2月1日に、それぞれ半世紀もの歴史がある旭川市農協、旭正農協、旭川市神居農協、北野農協の4農協が合併し、1つの農協として誕生しました。  

特産品の米を中心に小麦、大豆、そばなどの畑作物、野菜や果樹、畜産まで取り扱っている農産物は多岐にわたります。また、信用事業、共済事業においても組合員の方はもちろん地域で生活している皆様の支えとなるべく日々励んでいます。

北海道農業の一翼を担うJAあさひかわは、消費者、そして地域で生活している皆様に安全・安心を届けるために、生産者と心をひとつにして取り組んでいます。

事業内容
JAあさひかわは総合農協として以下の事業を展開しています。

1) 信用事業
農協・信連・農林中金という三段階の組織が有機的に結びつき、「JAバンク」として大きな力を発揮しつつ、貯金・融資・為替など、いわゆる金融業務を行っています。

2) 共済事業
組合員と地域の皆様に安心をお届けするため、「ひと・いえ・くるま」の総合保障を提供しています。万一の病気・けがに備える生命保障プラン、老後のための年金保障プラン、大切な家屋・家財を火災・自然災害から守る建物保障プラン、万一の事故に対応する自動車保障プランなど、暮らしの保障を幅広く提供しています。

3) 営農販売事業
組合員の生産した農畜産物の集出荷、選別、販売などを担い、組合員がより高い農業所得を確保することを目的に、生産物の一元集荷及び多元販売と農産物直売所による地域消費者へのPR活動・消費拡大に努めています。

4) 購買事業
肥料・農薬・園芸用品等の営農資材、農機具、新車・中古車等を幅広く提供。また、ガソリン・暖房用灯油・プロパンガス等の取扱いを給油所にて行うほか、食料品・日用雑貨の提供、冠婚葬祭のお手伝いを生活店舗にて行っています。
本社郵便番号 078-8234
本社所在地 北海道旭川市豊岡4条1丁目1番18号
本社電話番号 0166-31-0111
出資金 20億6,487万円
従業員 男性 151名  女性 119名(合計 270名)
売上高 非公開
事業所 旭川市、鷹栖町
1)金融支所    旭川市内  12カ所  鷹栖町 1カ所
2)資材センター  旭川市内  4カ所  鷹栖町 1カ所
3)給油所     旭川市内  5カ所  鷹栖町 1カ所
4)生活店舗    旭川市内  1カ所
5)農産物直売所  旭川市内  2カ所
平均年齢 35.4歳(正職員のみ)
平均勤続年数 14.1年(正職員のみ)
月平均所定外労働時間(前年度実績) 6.3時間(2018年度実績)
平均有給休暇取得日数(前年度実績) 7日(2018年度実績)
前年度の育児休業取得対象者数 7名(うち男性4名、女性3名 2018年度実績)
前年度の育児休業取得者数 3名(うち男性0名、女性3名 2018年度実績)
役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合 役 員: 9.5%
管理職:10.0%

採用データ

問い合わせ先

問い合わせ先 JAあさひかわ管理部経営管理課
〒078-8234 旭川市豊岡4条1丁目1番18号
TEL 0166-31-0111
URL http://www.ja-asahikawa.or.jp/saiyozyoho10_2.html
交通機関 JR旭川駅より 車で10分
QRコード
QRコード

http://job.mynavi.jp/19/pc/search/corp220544/outline.html
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