最終更新日:2018/12/17

マイナビ2019

マイナビコード
223533
  • 正社員

社会福祉法人 北海道リハビリー

現在、応募受付を停止しています。

本社
北海道
資本金
9億3,258万円
売上高
31億8,176万円(2017年3月期)
従業員
376名(2018年2月度)
募集人数
1〜5名

創設から福祉と企業を融合させた「企業授産」を50年以上にわたって取り組んできた実績。北海道の地域に根差し、福祉とビジネスの両輪を回し続けます!!

法人説明・見学会随時開催中!! (2018/11/01更新)

皆さん、こんにちは!
社会福祉法人北海道リハビリーの採用担当です。

当法人では、法人説明・見学会を随時開催しております!!
福祉を学んでいる方はもちろん、福祉に興味はあるけれど不安に感じている方。
ぜひ一度、現場の雰囲気を見てみませんか。
事業内容や仕事等についても詳しくお話しさせて頂きます。
詳細については、説明会/セミナー画面をご確認ください!!

また、見学等は随時受付中です。
申し込み後、個別にご連絡いたしますのでお気軽にお申し込みください。

皆さまにお会いできること、楽しみにしています!!

会社紹介記事

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すぐ隣が札幌市の北広島市西の里地区で5事業所と札幌市内に3事業所の計8事業所を運営しています。
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1974(昭和49)年から毎年8月に法人と地域の方々との交流を目的に「ボランティア・カーニバル」を開催しています。

「利用者ファースト」の精神を大切にしながら…

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 職業を選ぶ際に、機械でも数字でもお金でもなく、人間を相手にする仕事を選びませんか。たった一度の人生で、しっかりと社会貢献を実感できる「障がい者福祉」の仕事にチャレンジしてみませんか。
  社会福祉法人北海道リハビリーは、50年以上にわたって、障がいをもつ皆さんと共に歩んできました。クリーニング、印刷、縫製などの作業科目を充実させ、独自の受注体制を作り、一般企業への就職が難しい利用者の皆さんが、喜びと生きがいをもって暮らし、働ける場を提供してきました。
 当法人の基本理念では「障がいのある人も、ない人も、共に生き、共に働くことを合言葉に」利用者の自立と社会参加を支援すると、「利用者ファースト」の精神を高らかに宣言しています。現在、430名の利用者が在籍し、それを370名の職員スタッフが支えています。
 法人に入るまで福祉経験のなかったスタッフもたくさんいます。彼らは現場や研修等において技術や知識を身に着け、さらに資格を取得して今や法人の中核として働いています。大切なのは情熱や使命感、「障がいのある皆さんを応援したい」という福祉マインドです。
 私は北海道リハビリーが、利用者ファーストの精神にあふれた、明るく元気な法人であり続けることを願っています。障がい者福祉の灯を未来にバトンタッチしていくためにも、皆さんの若い力と情熱が必要です。仕事のやりがいと障がい者の幸福が結びついた時、皆さんの新たな人生の扉が開かれます。           
                               理事長  石崎 岳

会社データ

プロフィール

 当法人は1963(昭和38)年7月、社団法人北海道身体障害者福祉協会の事業の一環として、障がいのある人もない人も共同して仕事を行い、工場内での雇用を創出し利用者の社会参加を促進するため、クリーニングの授産事業を開始したのが始まりです。
 現在は、障がいのある方々の自立と社会参加を促進するため、利用者の皆さんのニーズや適性、能力、障がいの特性等を考慮し、クリーニングや印刷、縫製などの作業訓練を通じて一般就労に向けた支援を行うとともに、日常生活における入浴、食事、生活相談、創作的活動のほか介助・介護などの支援も行っています。
 就労支援事業では法人独自の受注生産体制を確立し、障がいのある方のハンディキャップを補い、就労の機会を広げるため、大型の機器設備等の導入を積極的に行い、適切な技術指導のもとに職業的自立と社会参加へ向けた様々な支援を行っています。

事業内容

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■障害福祉サービス事業 リハビリー・クリーナース
 【事業内容】就労移行支援、就労継続支援A型、就労継続支援B型
 【訓練作業・サービス内容】クリーニング、軽作業
 【住  所】北海道北広島市西の里506番地

■障害福祉サービス事業 リハビリー・おおぞら
 【事業内容】就労移行支援、就労継続支援A型、就労継続支援B型、就労定着支援
 【訓練作業・サービス内容】クリーニング
 【住  所】北海道北広島市西の里506番地

■障害者支援施設 リハビリー・エイト
 【事業内容】就労移行支援、就労継続支援B型、生活介護、施設入所、短期入所
 【訓練作業・サービス内容】印刷、軽作業
 【住  所】北海道北広島市西の里507番地1

■障害者支援施設 美しの森
 【事業内容】就労継続支援B型、生活介護、施設入所、短期入所
 【訓練作業・サービス内容】給食提供サービス、創作的活動、レクリエーション、生産活動、パン製造、清掃作業
 【住  所】北海道札幌市清田区美しが丘3条4丁目1-50

■障害福祉サービス事業 セルプさっぽろ
 【事業内容】就労移行支援、就労継続支援A型、就労継続支援B型、就労定着支援
 【訓練作業・サービス内容】縫製、クリーニング、軽作業
 【住  所】北海道札幌市豊平区月寒東1条11丁目8-6

■障害福祉サービス事業 エルフィンホーム
 【事業内容】共同生活援助
 【訓練作業・サービス内容】相談援助、日常生活援助、食事提供サービス
本社郵便番号 061-1102
本社所在地 北海道北広島市西の里507番地1
本社電話番号 011-375-2111
設立 1963(昭和38)年12月23日
資本金 9億3,258万円
従業員 376名(2018年2月度)
売上高 31億8,176万円(2017年3月期)
代表者 理事長 石崎 岳
事業所 【本  部】
 北海道北広島市西の里507番地1
【リハビリー・クリーナース】
 北海道北広島市西の里506番地
【リハビリー・おおぞら】
 北海道北広島市西の里506番地
【リハビリー・エイト】
 北海道北広島市西の里507番地1
【美しの森】
 北海道札幌市清田区美しが丘3条4丁目1番50号
【セルプさっぽろ】
 北海道札幌市豊平区月寒東1条11丁目8-6
(ウェルプラザやまはな)
 北海道札幌市中央区南19条西14丁目1-23
【エルフィンホーム】
 北海道北広島市西の里南1丁目4-7・北海道北広島市西の里東1丁目1-3
【陽だまり】
 北海道北広島市
【ポプルス】
 北海道札幌市清田区美しが丘3条4丁目1番50号
平均年齢 45歳(2018年2月時点)
沿革
  • 1963年11月
    • 社会福祉法人設立認可
  • 1964年 4月
    • 「北海道身体障害者福祉綜合センター・リハビリー」として身体障害者授産施設の認可を受ける
      ≪主授産科目−クリーニング、入所定員 56名≫
  • 1968年 4月
    • 重度身障者授産施設「リハビリー・エイト」を開設
      ≪主授産科目−印刷、入所定員 30名≫
  • 1968年 4月
    • 「北海道身体障害者福祉綜合センター・リハビリー」を「リハビリー・クリーナース」に改名
  • 1969年 2月
    • 「北海道身障者福祉協会」から経営分離し、「社会福祉法人北海道リハビリー」に改称する
  • 1973年 6月
    • 「美園更生園」が北海道社会復帰事業協会より経営移管となる
      ≪主授産科目−縫製、入所定員 30名・通所事業定員 5名(以降平成9年までに順次通所事業定員を43名に増員)≫
  • 1978年 4月
    • 社会福祉事業法授産施設リハビリー作業所認可
      作業所工場新築
      ≪主授産科目−クリーニング、通所定員 40名≫
  • 1991年 5月
    • 「美園更生園」を「札幌ワークセンター」に改称
  • 1997年 3〜 4月
    • 「リハビリー・クリーナース」の通所事業を廃止し、身体障害者通所授産施設「リハビリー・ユーアイ」を開設
      ≪主授産科目−クリーニング、通所定員 50名≫
  • 1998年 3〜 4月
    • 「札幌ワークセンター」の通所事業を廃止し、身体障害者通所授産施設「セルプさっぽろ」を開設
      ≪主授産科目−縫製、通所定員 50名≫
  • 1999年10月
    • 「札幌ワークセンター」を札幌市清田区に移転改築し、併せて身体障害者デイサービスセンター「ポプルス」を開設
      ≪通所定員 20名/日≫
  • 2006年10月
    • 障害福祉サービス事業「リハビリー作業所」を開設
      ≪定員 60名(就労移行支援事業 6名、就労継続支援事業(A型) 30名、
      就労継続支援事業(B型) 24名≫
  • 2006年10月
    • 障害者福祉サービス事業「セルプさっぽろ」を開設
      ≪定員 60名(就労移行支援事業 12名、就労継続支援事業(B型) 48名)≫
  • 2006年10月
    • 地域活動支援センター「ポプルス」を開設
      ≪定員 15名/日≫
  • 2007年10月
    • 「リハビリー作業所」と「リハビリー・ユーアイ」の事業を統合して、「リハビリー・おおぞら」に改称し、定員を60名から100名に変更
      ≪就労移行支援事業 6名、就労継続支援事業(A型) 34名、就労継続支援事業(B型) 60名≫
  • 2008年 7月
    • 「セルプさっぽろ」の従たる事業所「ウェルプラザやまはな」の開設に伴い、就労継続支援A型事業を開始し、定員を60名から70名に変更
      ≪就労移行支援事業 6名、就労継続支援事業(A型) 10名、就労継続支援事業(B型) 54名≫
  • 2010年10〜11月
    • 身体障害者授産施設「リハビリー・エイト」を新事業体系への移行に伴い廃止し、障害者支援施設「リハビリー・エイト」を開設
      ≪(施設入所支援 40名) 生活介護事業 40名≫
  • 2010年10〜11月
    • 身体障害者授産施設「札幌ワークセンター」を新事業体系への移行に伴い廃止し、障害者支援施設「札幌ワークセンター」を開設
      ≪(施設入所支援 30名) 生活介護事業 40名≫
      障害福祉サービス事業「札幌ワークセンター」を開設
      ≪短期入所事業(空床利用型)≫
  • 2012年 1〜 2月
    • 身体障害者授産施設「リハビリー・クリーナース」を新事業体系への移行に伴い廃止し、障害福祉サービス事業「リハビリー・クリーナス」を開設
      ≪定員 40名(就労継続支援事業(A型) 15名、就労継続支援事業(B型) 25名)≫
  • 2012年 2月
    • 障害福祉サービス事業「エルフィンホーム」(グループホーム・ケアホーム一体型事業所)を開設
      ≪定員 27名(えぞりす 男性 10名、かわせみ 男性 10名、クローバー 女性 7名)≫
  • 2012年 3〜 4月
    • 地域活動支援センター「ポプルス」を廃止し、「札幌ワークセンター」に「ポプルス」を統合して就労継続支援B型事業を開始
      定員を40名から60名に変更
      ≪定員 20名(生活介護事業 40名、就労継続支援事業(B型)20名)
  • 2013年 3月
    • 児童自立生活援助事業(自立援助ホーム)「陽だまり」を開設
      ≪定員 5名(女子≫
  • 2015年 1月
    • 特定相談支援事業「ポプルス」を開設(札幌ワークセンターに併設)
  • 2017年 4月
    • 「札幌ワークセンター」を「美しの森」に改称
平均勤続勤務年数 14年(2017年4月時点)
月平均所定外労働時間(前年度実績) 4.1時間(2016年度実績)
前年度の育児休業取得対象者数 307名(うち女性172名、男性135名 2016年度実績)
前年度の育児休業取得者数 3名(うち女性2名、男性1名 2016年度実績)
役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合 【役 員】22.2%(9名中女性2名 2018年2月時点)
【管理職】 4.2%(24名中女性1名 2018年2月時点)

採用データ

問い合わせ先

問い合わせ先 社会福祉法人北海道リハビリー 法人本部事務局 人事課
〒061-1102
北海道北広島市西の里507番地1
TEL:011-375-8013
(採用担当:吉ヶ谷・笠田)
URL http://selp.net/
E-mail syuusyoku@selp.net
交通機関 JR上野幌駅より徒歩12分
QRコード
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http://job.mynavi.jp/19/pc/search/corp223533/outline.html
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