最終更新日:2018/4/6

マイナビ2019

マイナビコード
224521
  • 正社員

本別町農業協同組合

本社
北海道
資本金
出資金(資本金)19億円(平成29年3月末)
売上高
貯金残高 255億円(平成29年3月末) 購買品取扱高   36億円(平成29年3月末)  農畜産物取扱高 116億円(平成29年3月末)
従業員
96名(正職員72名/嘱託職員24名)
募集人数
1〜5名

協同の力の発揮により組合員、地域の利用者から信頼され、頼りにされる組織であり続けます

「食と農のサポーター」「地域に根ざすJA事業」を共に目指してくれる仲間を募集します。 (2018/04/06更新)

皆さんこんにちは!
JA本別町のページにアクセス及びエントリーいただき有り難うございます。

本年度の採用書類の受付を4月9日より開始します。
また、エントリーされている方には、後日別途案内を送信致しますのでご確認下さい。
詳細につきましては、採用フローにてご確認願います。

当JAに興味をお持ちの方は、ぜひお問い合わせください。

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会社紹介記事

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本所事務所です。本別町一円を事業区域として事業を行っています。
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十勝の東北部に位置する人口約7,300人の町です。

組合員と共に作り上げた「安心・安全・美味しさ」を誠意を持って消費者にお届けします

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本別町の特産品の豆畑です。今は少なくなりましたが昔はこの様に「ニオ積み」をして豆を乾燥させていました。自然との調和がとてもすてきな風景を生み出します。

 本別町は、北海道の道東十勝管内に位置し、更にその中でも東北部中央にあります。一年を通して降水量が比較的少ない爽やかな晴天に恵まれた町です。内陸性気候で日照時間が長く、夏暖かく、暑いときは30度前後、冬は雪が少なく寒いときには氷点下20度を超え、寒暖の差が50度以上にもなります。その様な中、農業・林業を基幹産業として発展してきました。

また、道東道本別町ジャンクションが設置され、帯広市、北見市、釧路市を結ぶ交通の要所にもなっています。

 町内には十勝川の支流、利別川と美里別川が流れており、その川沿いには沖積土の肥沃な大地、西側には広い段丘がつづいており、良質な農作物の生産に大変適しています。

 その大地のもと、良質な豆を特産とした畑作と酪農が調和し、本別町の農業は発展してきました。畑作は特産品の豆の他、小麦やビート、馬鈴薯など良質で安全・安心な食料をお届けしています。
 酪農では乳牛や肉牛達が、広大な大地と澄み切った青空の中、ストレスのないゆったりとした環境のもとで育てられています。

会社データ

プロフィール

 JA本別町は、昭和23年5月に設立され、その後、昭和61年5月には町内の開拓農協と合併し現在の農協が誕生しました。組合員は主に畑作4品(小麦、豆類、馬鈴薯、甜菜)を中心とした畑作農家と生乳生産を行う酪農家、酪農家から子牛を預かり搾乳できるようになるまで育てる預託農家が町内で経営を行っています。JAはこうした販売事業の他に、信用事業、共済事業、購買事業においても組合員の方はもちろん地域で生活している皆様の支えとなるべく日々励んでいます。

事業内容

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大型コンバインによる小麦の収穫風景です。適期に収穫出来るように職員、組合員が一丸となって頑張ります。

JA本別町は総合農協として以下の事業を行っています。

1) 信用事業
信用事業は、貯金、貸出、為替など、いわゆる金融といわれる内容の業務を行っています。この信用事業は、JA・信連・農林中金という三段階の組織が有機的に結びつき、皆様ご存知の「JAバンク」として大きな力を発揮しています。

2) 共済事業
組合員と地域の皆様に安心をお届けするため、死亡、病気、ケガ、老後などの「ひと」の保障。火災はもちろん、地震や台風などさまざまな自然災害に備える「いえ」の保障。そして現代社会ではなくてはならない「くるま」の事故に備える保障。この「ひと・いえ・くるまの総合保障」を通じて、それぞれの目的やライフプランに応じて充実した保障をJA共済として提供し、皆様の暮らしをバックアップしています。

3) 営農指導事業
経営改善指導を行うとともに、地域における農業生産力の維持・拡大を通じて、地域社会の発展に貢献するための事業です。その役割は、農家組合員の所得向上を目指した経営・技術指導ばかりでなく、農業振興計画の策定及び農地の基盤整備や規模拡大に伴う施設・農地取得時の資金協議、組合員にとって有利な補助事業への斡旋など組合員がスムーズに事業展開ができるように取り進めています。

4) 購買事業
農業生産に必要な資材や、生活に必要な物資を組合員に代わって共同購入し、組合員に供給するのが購買事業です。予約・とりまとめ購買を積極的に実施する事で、コスト低減や仕入れ条件の優位性を確保し、組合員に安く・安全で・より良い品物を安定的に供給しています。

5) 販売事業
販売事業は、組合員がより高い安定した農業所得を確保することを目的とし、組合員が生産した農畜産物の買取販売や共同販売業務等を行っております。又、生産履歴の記帳等により、安心・安全な農畜産物を供給し、信頼性確保に努めております。
本社郵便番号 089-3334
本社所在地 北海道中川郡本別町北5丁目2番地1
本社電話番号 0156-22-3111
設立 昭和23年5月10日
資本金 出資金(資本金)19億円(平成29年3月末)
従業員 96名(正職員72名/嘱託職員24名)
売上高 貯金残高 255億円(平成29年3月末)
購買品取扱高   36億円(平成29年3月末) 
農畜産物取扱高 116億円(平成29年3月末)
代表者 代表理事組合長 田中 敏行
事業所 本所 北海道中川郡本別町北5丁目2−1
関連会社 (株)アグリマネジメント十勝 
平均年齢 41.9歳(2017年6月末現在 正職員のみ)
平均本俸 301,289円(2017年6月末現在 正職員のみ)
組合員数 1,062名(平成29年3月末 含む准組合員)
沿革
  • 昭和23年
    • 農協法に基づき本別町農業協同組合を設立
  • 昭和30年
    • 農協青年部設立
      農協女性部設立
  • 昭和38年
    • 組合員勘定制度実施
  • 昭和43年
    • 創立20周年記念及び事務所兼店舗落成
  • 昭和44年
    • 貯金残高10億円達成
  • 昭和58年
    • 共済保有高300億円達成
  • 昭和61年
    • 本別町開拓農協と合併
  • 平成2年
    • 共済保有高500億円達成
      貯金残高 100億円達成
  • 平成10年
    • 創立50周年記念式典挙行
  • 平成13年
    • 小麦乾燥施設 増設
  • 平成18年
    • 小麦乾燥施設 増設
  • 平成20年
    • 加工馬鈴薯貯蔵庫 新設
  • 平成22年
    • 貯金残高 200億円達成
  • 平成24年
    • 農産センター事務所 新設
      資材センター事務所 新設
  • 平成28年
    • 勇足・美里別・仙美里 3事業所閉鎖
  • 平成29年
    • 子会社 (株アグリマネジメント十勝 設立
平均勤続勤務年数 20.2年(2017年6月末実績 正職員のみ)
月平均所定外労働時間(前年度実績) 5時間(2016年実績)
平均有給休暇取得日数(前年度実績) 10.1日(2016年 実績)
前年度の育児休業取得対象者数 2016年度は対象者無し
前年度の育児休業取得者数 対象者無し
役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合 13%(23名中女性3名 2017年9月末現在)

採用データ

問い合わせ先

問い合わせ先 〒089-3334
住所:中川郡本別町北5丁目2番地1

部署:管理部管理課

TEL:0156-22-3111
URL http://city.hokkai.or.jp/~honja/
E-mail kanri@ja-hon.nokyoren.or.jp
QRコード
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