最終更新日:2018/7/2

マイナビ2019

マイナビコード
225335
  • 正社員

社会福祉法人すずらんの会

本社
神奈川県
資本金
社会福祉法人のため、資本金はございません。
売上高
事業活動収入9億6,614万円(2016年3月期)
従業員
2017年4月1日現在222名
募集人数
若干名

障害のある方が暮らしを楽しむための支援をしています!若手職員も多く活躍、人として成長出来る環境が整っております。

好評につき、説明会日程追加、月1回開催予定 (2018/07/02更新)

今後こちらに説明会情報など随時更新致しますので、
定期的なご確認お願いいたします!

【 説明会日程追加】 4月から、毎月1回開催を予定しています!
 詳しくは、「説明会/セミナー画面」 法人説明会予約をご覧ください。

会社紹介記事

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若者から大先輩まで、総勢200名以上の幅広い年齢層の職員がバランスよく働いています。正職の平均年齢は33歳です。
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すずらんの会は、相模原市・大和市に15の事業所を構える社会福祉法人です。成人の就労支援・児童の発達支援など、大小さまざまの事業所を構えています。

障害のある方が働いて社会自立するために、その成長過程を見守る魅力ある職場です!

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何事にも挑戦する意欲の有る方をお待ちしています。     理事長 松屋直人

■主に知的障害のある方の総合的な支援を行っています
障害のある方々が経済的に自立し、地域で安定した生活を継続してゆけるように、生活面でのサポート、精神的なサポート、余暇の楽しみを含め、総合的なサービスを提供しています。
この仕事で言えることは「人間力がつく」仕事です。
職業指導員は、一般企業と就労者の架け橋となるべく仕事は双方とのコミュニケーションが非常に大事になってきます。企業訪問はもちろんのこと、就労中や就労後のフォロー、定着するための支援もおこなっていきます。
生活指導員は利用者に寄り添う仕事です。利用時間である16時を過ぎると、その日の記録を正確にとり、より良い支援をしていくための準備を行っていきます。
どちらもトータルとしての力が求められる仕事ですが、「人を支援する」ということにやりがいを持てる仕事です。


■職場の雰囲気
すずらんの会では、障害のある方が働くこと、社会で自立することに特に力を注いで活動しています。職場は決してゆったりした雰囲気ではなく、職員もサービスを利用される方々もメリハリのある時間を過ごしています。
配属事業所での交流に限らず、10種類の委員会活動を通じて他事業所の職員同士の交流の機会も多くあります。
年2回のイベントは自分たちでプランを考え、草津への温泉旅行や演劇を見に行くなど職員全体で盛り上げています。


■安心して働ける職場環境
すずらんの会では、毎年実施する健康診断やストレスチェックの他に、防災訓練の実施や職場の安全点検、安全運転講習会など、必要と思われるものを積極的にで取り入れて、より良い職場づくりに取り組んでいます。
全新入社員を対象にしたフォローアップ研修の他、随時、各種の内外研修を開催及び案内して、人材育成にも取り組んでいます。

学部・専攻を問わずに幅広い分野から採用をしています。
実務の中で学ぶことがほとんどですので専門知識があるから有利ということもありませんので安心してご応募ください。

会社データ

プロフィール

障害のある方々が仕事に就き、社会的に自立した生活を送るための総合的な支援

●職業指導員:就労意欲や職業能力を引き出し、社会生活へと導くための支援
●生活支援員:地域生活に必要な生活力や、マナー等の習得を支援

対面支援の他、記録業務や書類作成などのデスクワークがあります。
福祉に特化した知識は働きながら学びますので、学生のみなさんがこれまで育った環境や体験してきたことが役立ちます。

事業内容

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古くから地域に根ざした活動をしてきたすずらんの会。皆様の若い力が今後のすずらんの会を支え続けていきます。

(第2種社会福祉事業)障害福祉事業/児童福祉事業/介護福祉事業
<主なサービス種別>
●相談支援●就労移行支援●自立訓練●生活介護●児童発達支援●放課後等デイサービス●移動支援・同行援護(ガイドヘルプ)●訪問介護・居宅介護支援(ホームヘルプ) など
本社郵便番号 252-0328
本社所在地 神奈川県相模原市南区麻溝台7-6-4
本社電話番号 042-745-8080
創業 1982年(昭和57年)利用10名の自治体の認可施設を開設したのがはじまりです。
設立 1990年(平成2年)12月
資本金 社会福祉法人のため、資本金はございません。
従業員 2017年4月1日現在222名
売上高 事業活動収入9億6,614万円(2016年3月期)
事業所 【成人支援部門】
 ワークショップ・フレンド  相模原市南区麻溝台743
 ワークショップ・SUN    相模原市中央区小町通2-8-15
 ワークショップ・SUN横山  相模原市中央区横山2-7-7
 グリーンハウス       相模原市南区麻溝台7-1-7
 すずらんの家        相模原市南区新磯野2-11-5 ドームビル1F
 タートル          相模原市南区麻溝台7-6-4
 フィルイン         相模原市南区麻溝台1-2-17 第二キタミビル
 ワークセンターやまと    大和市鶴間1-19-3

【発達支援部門】
 ぱれっと          相模原市南区相南1-22-10 キャッスル相模1F
 ぱれっとやまと       大和市鶴間1-19-1

【介護部門】
 あいあいS         相模原市南区麻溝台743

【グループホーム】
 市内10カ所
平均年齢 20〜30代   男 5   女14
30〜40代   男11   女22
40〜50代   男12   女31
50〜60代   男 2   女56
60〜70代   男18   女34
70以上     男 7   女10

 計222名 (2017年4月1日現在) 
  
※正職65名、非137名、年俸20名、
 週に1日勤務などの非常勤雇用職員を含みます。
平均勤続年数 10年以上
沿革
  • 1982年10月
    • 障がい者地域作業所「すずらんの家」開設
  • 1989年4月
    • 障がい者地域作業所「くるみ作業所」開設
      企業活用型作業所「ワークショップ・SUN」開設
  • 1990年12月
    • 社会福祉法人すずらんの会 設立
  • 1991年8月
    • 知的障がい者授産施設(通所)「ワークショップ・フレンド」 開設
  • 1992年4月
    • 生活ホーム「リリーハイム」 開設
  • 1993年4月
    • 生活ホーム「ワイレッジ」 開設
      障がい者地域作業所「すずらんの家」を障がい者地域活動センターに改組
  • 1994年4月
    • 就労援助事業を開始
      障がい者地域作業所「花暖」 開設
  • 1995年4月
    • 在宅障がい児者家庭内作業指導事業「フレンドリー・パートナー」 開設
  • 1996年4月
    • 生活ホーム「パークハウス」 開設
      障がい者地域作業所(企業内)「ワークショップ・パートナー」 開設
      障がい者地域作業所「フレンドガーデン」 開設
      生活ホーム「リリーハイム」並びに「ワイレッジ」をグループホームへ改組
      在宅障がい児者一時預かり事業「ヘルピンクハンズ」 開設
  • 1997年4月
    • 生活ホーム「ワイレッジ2」 開設
      生活ホーム「パークハウス2」 開設
  • 1998年4月
    • ワークショップフレンド分場「ワークショップ・SUN」 開設
      生活ホーム「なるみハイツ」 開設
      大和市障がい者就労支援事業の受託
  • 1999年3月
    • 障害者地域授産施設(通所)「グリーンハウス」開設
  • 2001年4月
    • 障害者地域活動センター「フィルイン」開設
      自主運営事業「さんとらっぷ」始動
  • 2002年10月
    • グループホーム「まーぶる」開設
  • 2003年3月
    • (居宅介護支援事業を開始)(老人居宅介護事業を開始)
      高齢者居宅介護事業所「あいあいS」開設
  • 2003年4月
    • (知的障害者居宅介護支援事業開始)
  • 2003年5月
    • (児童居宅介護事業を開始)
  • 2003年12月
    • (身体障害者居宅介護事業を開始)
  • 2006年4月
    • 「大和市障害者自立支援センター」指定管理者受託
  • 2006年10月
    • 障害者自立支援法に基づく事業へ移行
      ・「あいあいS」居宅介護・重度訪問介護へ移行
      ・「ぱれっと」児童デイサービスへ移行
      ・「ホームすずらん」共同生活介護・共同生活援助へ移行
  • 2007年4月
    • 日中一時支援事業「ヘルピングハンズやまと」開設
  • 2008年1月
    • 障害者自立支援法に基づく事業へ移行
      ・障害者地域活動センター「タートル」を「すずらんの家」へ統合し多機能事業所(就労継続支援B型・生活介護)へ移行
  • 2009年4月
    • 障害者自立支援法に基づく事業へ移行
      ・児童デイサービス「ぱれっと」を移転し、多機能事業所(児童デイサービス・生活介護)へ移行
  • 2012年4月
    • 関係法律の整備に関する法律の施行に伴い、相談支援事業所を充実
      児童福祉法に基づく事業へ移行
  • 2017年4月
    • 「すずらんの家」就労移行支援・生活介護の多機能事業所化

      より詳細な沿革をご覧になられたい方はHPよりご確認下さい。
平均勤続勤務年数 10年以上 (2017年/平成29年度実績) ※非常勤含む
月平均所定外労働時間(前年度実績) 月10時間以内 (2017年/平成29年度実績)
平均有給休暇取得日数(前年度実績) 平均消化率70%(2017年/平成29年度実績)

<4月1日入職した人の例>
有給休暇  初年度 10日付与 ※3カ月後の7月から
       2年目(経験1年)  11日付与
       3年目(経験2年)  12日付与
       4年目(経験3年)  14日付与
       5年目(経験4年)  16日付与
       6年目(経験5年)  18日付与
       7年目(経験6年)  20日付与
          〃       以降同じ

※翌年に持ち越せる日数について
 翌年に持ち越せる有給日数は、前年度に付与され残った分に限ります。
 入職から2年目の人がまったく消化しなかった場合、11日持ち越して翌年の3年目
 には23日保有することになります。この場合にも、たとえ初年度の10日を使いき
 れなかったとしても、初年度分は持ち越せません。あくまで前年度の分。
 入職8年目の人は20日持ち越した場合、翌年40日保有することになります。
    
週一日勤務の方にも有給があったりと、全員をパーセンテージで表すのは難しいのですが、お子さんのいる職員、毎年海外旅行へ出かける人、毎月どこかで休む人、夏にまとまって休む人、昔気質の方で休んでも用事が無いから...という人、100%消化する人もいれば、そうでない方もいます。社会人になってからの休日、イメージできますか?
学生時代と異なり、定められた日に規則的に休むことが少し窮屈に感じるかも知れません。経済力も増しますので、より活動範囲も広がると思います。就職直後は忙しい毎日が続き、環境が変わり雑用や手続きなどで休暇を消化することも多いと思います。ようやく空いた休日に久しぶりに学生時代の友人と再会して、お互いの環境の違いを実感する人も多いことでしょう。これからは、管理するのも指示をするのも自分、有効に使って無理をしない毎日を過ごして下さい。
前年度の育児休業取得対象者数 対象4名  うち女性2名  男性2名(2017年/平成29年度実績)
前年度の育児休業取得者数 取得2名  うち女性2名(2017年/平成29年度実績)
育児休業制度の他、育児短時間勤務(取得率100%)生理休暇などがあります。
育児休業後の全員が、育児短時間勤務を申請しています。
役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合 管理職(14名中、女性8名)

採用データ

問い合わせ先

問い合わせ先 社会福祉法人すずらんの会
〒252-0328
神奈川県相模原市南区麻溝台7−6−4
法人本部 採用担当
TEL:042-745-8080
URL http://www.suzuran.or.jp/
E-mail suzuran54@suzuran.or.jp
交通機関 最寄り駅(小田急線:相模大野駅、相武台前駅)からバス乗車約17分
    (JR横浜線:古淵駅)からバス乗車約17分

詳しくは、ホームページ法人案内のページをご覧ください。
説明会等へ参加される方には、改めて公共交通機関のご案内をさしあげます。
QRコード
QRコード

http://job.mynavi.jp/19/pc/search/corp225335/outline.html
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